女性の看護師に人生で3回パンツを下ろされた話

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私が27歳の頃、仕事でいつの間にか工場内のクレーンを使用する業務になって喜んでいた。

そんなところにクレーンから運ぶ品がもげ落ちてきて、避けるのが遅かったせいか睾丸の袋を切ってしまい、5針縫われたところ、医師に

「一週間は消毒に来るように」

と言われた。

1日目、2日目は何も思いませんが、3日目から気が付いたのは、消毒してくれるのは僕より若い女の子だということ。

「最後までこの子がするのかな?」

恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまった。

僕の顔を見て言ったのか、

「私、こんなの見慣れています」

看護婦に見られてもなんともないが、若い女性に恥ずかしかったというのが伝えられず、悔しかった。

二度目は、インキンで皮膚科に通ったところ、医者を選ぶのが間違った。

女医であり、看護師はみんな女性。

初めは植物かぶれと診られたが、

「インキン」

が手から首に移ったのだった。

2日目に診てもらい、いきなり二人の看護師がズボンとパンツを下げてきた。

言えば自分で下ろすのに。

三度目は、自分の足で立てず、歩けないようになってしまって即入院。

医師から拘束するように指示が出たようで、女性の看護師に

「ズボン、パンツ脱いでおむつ穿いてね」

綺麗な看護師が

「今日から貴方の面倒見ます。よろしくね!」

身体が動けなきゃどうすることも出来ない。

恥ずかしいが、赤ちゃん返りしたみたいに漏らすしかない。

看護師を呼んで、おむつを変えてもらうたびに顔が赤くなってしまった。

これ以上女性看護師にパンツ下げられることなどないように祈っています。

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