女性の汚物が好きな僕。学生時代に経験した、女子の汚物に関する出来事を話します。

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世の中には様々な嗜好・性癖が存在しますが、僕は特に、女性の汚物に興奮します。僕の中で、女性とは綺麗で可愛い生き物という印象です。そんな女性の体からも汚物が出てくるなんて、というギャップにたまらなく興奮してしまいます。

今回は、僕が今までに経験した女性の汚物に関する思い出について、3つほどお話します。それぞれ、小便、大便、嘔吐となっております。

《1つ目》

僕が小学3年生の時です。何の授業かは忘れましたが、授業中にそれは起こりました。

授業を受けている時、隣から「ビチャビチャビチャ」という液体が滴り落ちる音が聞こえました。それは、隣の席の女子が失禁した音でした。その子が穿いていた水色のスカートには染みが広がり、椅子の下には水溜まりが出来ていました。

静かだった教室にその音が響き渡り、みんなザワザワしながら音がする方を見ていました。「先生、〇〇さんが漏らしました!!」と誰かが叫び、その子は泣いてしまいました。

その子は母親がイギリス人のハーフで、欧米っぽい整った顔立ちをしています(無名ですが現在はモデルをしているそうです)。そんな可愛い子の体から尿が溢れ出し、微かにアンモニアの臭いがして…、今思い返すとこの出来事が僕の性癖のきっかけだったかもしれません。

ちなみにその子は他の女子と一緒に体操服を持って保健室に行き、尿は先生が掃除しました。

《2つ目》

小学5年生の時です。僕の小学校の5年生は例年、農村体験という学校行事があります。県内にある田舎の農村にお邪魔して、1泊2日で農業や自然との触れ合いを楽しむという行事です。

その農村体験の1日目、僕達はハイキングをしていました。男女2列になって山を登っていた時、隣の女子がお腹を抑えながらうずくまりました。周りの人達が「どうしたの?」と声をかけると、その子は「お腹痛い…」と細い声で言いました。

誰かが担任の先生を呼んで、「〇〇さん大丈夫?」と尋ねました。その子はだいぶ前から腹痛を我慢していたようで、「もうキツいです…」と泣きそうでした。山の中で近くにトイレが無く、先生はオロオロしていました。

すると「ブリュリュリュリュ」と小さい音がし、その子は「ああっ…」と顔をしかめました。先生は「大丈夫?出ちゃった?」と尋ね、その子はゆっくりと頷きました。やがてその子から大便の強い臭いが漂い、尻の部分に染みが出来てぽたぽたと下痢便らしき液体が垂れてきました。

先生は僕達にそのまま登山を続けるように言い、先生は路肩に寄ってその子を介抱していました。その後はどうなったのか不明ですが、翌日は元気そうにしていたので大事には至らなかったようです。

しかし1つ目の出来事以来、女子の汚物に対して興奮を覚えるようになった僕にとっては一大事であり、一時その子を好きになってしまった程です。

《3つ目》

中学2年生の、修学旅行のバスでの出来事です。僕の学校では喧嘩を防ぐため、修学旅行の部屋割りやバスの座席は全て先生が決めており、バスの座席は基本的に男女でした。

幸い、僕の隣の女子はそこそこ仲が良かった子なので、最初の方は会話が弾みました。しかし途中からその子が具合悪そうにし始め、「酔ったのかな」と思い無理に話しかけるのも気の毒なので、そっとすることにしました。

しばらく僕は旅のしおりを眺めていると、その子にトントンと膝を叩かれました。その子を見ると泣きそうな顔で口を抑えており、「袋持ってる…?」とか細い声で尋ねました。僕は慌ててリュックから袋を取り出し、その子に渡しました。

その子は袋を広げて口に当てると、数回咳き込んだ後「うおええええっ…!!」と声を出して吐き始めました。その子は声を殺したようでしたが、思ったより声は大きく、前の席に座っていた人達が気付いて「先生!!〇〇さんが…」と先生を呼びました。

慌てて先生がやってきて「大丈夫!?」と声をかけ、通路側に座っていたその子の背中をさすりました。周りの人達もザワザワし始め、不安そうにその子を見守っていました。次第にその子は手の力が弱ってきて袋を落としそうになったので、代わりに僕が袋を持ってあげました。

その子は全て吐き終えると、先生と一緒に前の席へ移動しました。僕はその子の嘔吐物が入った袋を持って、やましい事を考えてしまいました。それはずばり、袋を家に持って帰ってオカズにするというものです。女子の嘔吐物なんて滅多に入らない貴重品を、ここで手放すわけにはいきません。

数日間持ち歩くならともかく、その日は3泊4日の3日目だったので、三重にしてリュックに入れておけば臭いが漏れることはないだろうと思い、リュックに入れました。

そして最終日、家に帰ると僕は真っ先に袋を取り出しました。袋を開けると、やはりそこには嘔吐物が入っていました。袋を開けた瞬間に、むせ返るような生臭い香り。嘔吐物はドロドロしており、薄茶色っぽい色でした。よく見ると、その日のお昼に食べたカレーに入っていたであろう、未消化のニンジンやタマネギが混ざっていました。

僕はたちまち興奮し、オナニーをしました。「あんな可愛い女子の体から、こんな臭いものが…」と、まさに幸せでした。

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いかがだったでしょうか。全て10年以上前の話なので、臭いはもうそれほど覚えてませんが、当時はかなり興奮したというのは今でも覚えています。

同じような性癖の方が、少しでも喜んでくだされば幸いです。

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