女性の同僚をオカズに、オナニーしたい!!社内テニスサークルを作り、女子社員のパンチラでシコっていた

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『職場の女性同僚のパンチラで、ヌく』

俺はこれを、

『同僚オナニー』

と密かに呼んでいる。

同意してくれる人も多いんじゃないだろうか。

社内の女性の同僚の、パンチラやブラチラをオカズにオナニーすると、

『背徳』ってスパイスが加わって、

射精が溢れ出たとき、

いつも以上にキモチイイってことを。

我が社は女性社員が圧倒的に多い職種なので、女性社員のパンチラは1日に最低でも数回は目にできる。

下の棚から物を出すときしゃがんだ拍子に、スカートからパンティが見える。

逆に、脚立に乗って何かを取ろうとするときも、パンティは見える。

男性社員が少ないということもあり、女性社員たちは自分たちのパンチラにけっこう無防備。

『同僚オナニー』の良いところは、

『全然タイプじゃない女子社員でも、パンティさえ見せてくれれば、オカズにできる』

という点だ。

もちろん好きなタイプの子のパンティが見えたら、右手は唸るようにチンポをシゴくけど、

好きでもないタイプの女の子でも、

無防備にしゃがみ込んで、太いフトモモのすきまから、

純白のパンティを見せつけてくれたら、

『全然好きじゃない子のパンティ』

ってことが逆に興奮の材料となって、

めくるめく射精感を呼ぶ、美味しいオナニーができる。

俺はこの密かな趣味『同僚オナニー』が大好きで、

朝、好きな子のボタンの隙間から見えたブラチラに興奮し、

トイレにこもり、

オナニーして、仕事に戻り、

好きじゃない子のパンチラを見て、

トイレにこもり、オナニーして、

射精の快感に酔いしれる。

そんな日々を送っていた。

ところが衝撃の出来事が起こり、この『同僚オナニー』ができなくなることになる。

我が社の女子社員の制服が見直され、

ボトムスが、パンツスタイルの制服に変わったのだ。

俺は頭を殴られたようなショックを受けた。

もう同僚のパンチラが見れない…。

上司のパンティ、部下のパンティをオカズに、社内でオナニーすることが、俺の仕事のモチベーションだったのに。

『同僚オナニー』を知らない人からすればバカバカしいかもしれないが、

これは俺にとって、かなり危機的状況だった。

俺が同期の中で最も出世が早い、そのモチベーションは、この『同僚オナニー』のおかげなのだ。

それが封じられた今、これまでのように仕事に立ち向かえるのか。

俺は悩んだ。

しかし天は俺に味方した。

ちょうど女子制服がパンツスタイルになるタイミングで、

俺は『ディヴィジョンリーダー』という役職に昇進した。

普通の会社で言えば『課長』のポジションだ。

我が社では〝ディヴィジョン〟と呼ばれる職場内グループの長となったわけだ。

同期や、先輩でさえ、俺の部下となる、なかなかの昇進だった。

俺はディヴィジョンリーダーとしてグループを引っ張らなければならないが、

今までみたいに、女子社員のパンチラをオカズにする『同僚オナニー』はもうできない。

社内で俺の性欲が渦巻き、それを放出する場がない。

そのとき、俺は閃いた。

自分のディヴィジョン内で、『テニスサークル』を立ち上げたのだ。

俺は高校時代、テニスで全国大会に出た経験があり、テニスには自信がある。

だがこのテニスサークルで目指したのは、

『仕事で疲れたあとの1時間、テニスでストレス発散‼』

俺はこのキャッチフレーズでチラシを作り、ディヴィジョンメンバーのパソコンに送った。

「新しくディヴィジョンリーダーになった今、みなさんともっと深く繋がりたい。家族がテニスで遊ぶような、そんなゆるいサークルを目指します」

朝礼で俺はサークル設立の趣旨をそう語った。

あくまで職場内の人間関係を良くするため、という大義名分だ。

すぐに4人の女子社員が入部してくれた。

さて、問題はここからだ。

実は俺には目論見があった。

会社のすぐそばに大きなテニスコートがあり、活動はそこを何面か借りて行う。

このテニスコートだが、セレブな人たちが利用することで有名なコートなのだ。

我が社の近くに有名なセレブ街があり、そこの子女たち御用達なワケ。

そんなセレブたちは、テニスの腕などどうでも良くて、

テニスコートは、最新テニスウエアのお披露目会場みたいになっている。

つまり、安いコートで、トドみたいな体型のババアが、ダサいトレパン・トレシャツで、汚らしくプレイするコートと違い、

極めて今風なテニスウエアでプレイをしている人たちが多いのだ。

そんな中で、我が社のテニスサークルの女性たちも、きっと今風のウエアを買って、それを着るに違いない、と。

超ミニでムチムチのフトモモを露出し、

フリルがいっぱいのテニス・パンティ(〝アンダースコート〟のことを俺はこう呼ぶ)を履き、

腋も露出し、

おヘソがチラ見えするような、

エッチなテニスウエアを着てくるに違いない、という目論見があった。

そしてその目論見は当たった。

若い女子社員たちが、

生パンティにしか見えないような、

エッチなテニス・パンティをチラチラ見せながら、

汗に光ったむっちりフトモモを左右に動かし、

ヘソも、腹もチラ見えし、

ブラの線がはっきり見えるような、

そんなエッチなスタイルで、毎回、テニスサークルに現れた。

俺はもちろん、

『技術向上のため』

という大義名分で、コートの中でカメラを回した。

俺はスレンダーな女子が好きで、太めの女は苦手だが、

ややぽっちゃりした同僚が、エッチなミニスカを履き、

尻のカタチがハッキリわかる、ピッタピタのスパッツをパンティがわりに、

スパッツが尻のワレメに食い込み、左右の尻の房をハッキリと晒しながら、

テニスボールを追っている姿は、

帰宅し、テレビ画面にその姿を写せば、

鼻血が出るほど、エッチなオカズになってくれた。

こうして俺は、同僚の女子の、エッチなテニス姿をオカズにして、

充実したオナニーライフを送っていた。

そしてそんなテニスサークルに、

今年入社したばかりの新入社員が入ってきた。

その中の一人、

水瀬美奈。

この子は、ヘタなアイドルでは太刀打ちできないほどの、超美少女だった。

実際、俺は水瀬美奈が入社したタイミングで、制服がパンツスタイルになり、

水瀬美奈のパンティが見えない、ということに、最も腹立たしく思っていたのだ。

『我が社でイチバンの美少女、水瀬美奈のパンティが見たい』

俺がテニスサークルを発足させた理由が、水瀬のパンティが見たいからだった。

もちろん、テニスウエアに使うパンティは本物じゃない。

しかし、パンチラマニアならわかってくれると思うが、

スカートの下から見えるものは、

全てパンティなのだ。

よく『見せパン』とかいうヤツを履く女子もいるが、

パンチラマニアから言えば、見せパンだってパンティと同じだ。

スカートから見せパンが見えたら、

生パンティが見えた時と同じテンションでオナニーできる。

そしてその射精の快感は、

生パンティでオナニーしたエクスタシーと、なんら変わらない快感が、

尿道の中で炸裂する。

つまり水瀬美奈が超ミニのテニスウエアを着て、

スパッツでも、

フリルたっぷりのアンスコでも、

パンティ状のモノを履き、

プレイ中、それを見せてくれたなら。

俺は天国に登りながら、

めくるめくオナニー・エクスタシーを感じ、

精液を吐き出せるのだ。

そんな水瀬が、初めて、俺のサークルに現れた日のことを、俺は忘れもしない。

目がさめるほどの美しいブルーの、超ミニスカ。

上は極めて薄い生地のテニスウエア。

ブルーのスプブラが、スケスケに透けている、極薄の生地。

それだけでも、俺はチンピク状態。

短パンの中はガマン汁で汚れていた。

プレイが始まった。

ミニスカの中は…。

おい、マジかよ⁉

白の…。

ブルマだ。

スポーツブルマ、と呼ばれるヤツ。

陸上の女子選手が上下セパレートのウエアを着ているが、

その下の部分。

超ミニスカから見える白いブルマは、

もうパンティにしか見えない。

俺は必死になって勃起を我慢した。

俺はカメラを回している。

なるべく全員を満遍なく撮影し、

フォームの改良点などを後で指摘するのだが、

この日はどう頑張っても、

水瀬美奈の尻ばかりを追いかける動画撮影になってしまった。

水瀬が転倒し、

スカートがまくれ、

白ブルマに包まれた尻が、

丸出しになった瞬間など、

俺は心臓が破れそうなほど興奮し、

水瀬の尻をアップで撮影した。

そして帰宅した俺は、

徹夜でオナニーした。

自分の部下の、

エッチなパンチラシーン。

スローで最もエッチなシーンにしながら、オナニー。

スカートの裾でボールを拭き、そこでチラリと見えるパンティで、オナニー。

『今日の意気込み』を語る、美少女の顔のアップで、オナニー。

水瀬美奈の、エッチなテニス姿は、

無限に射精できるほど、俺の精巣を甘く刺激した。

それ以来、俺はサークルの日が、今まで以上に待ち遠しくなった。

それまでは他の女子部員たちのパンチラでヌイていたが、

水瀬美奈の入部以来、俺のオナペットは水瀬ただ一人になった。

また、水瀬も甘え上手な女の子で、

「リーダー‼バックがうまくできない〜ぃ❤教えてください〜❤」

美味しそうなフトモモを露出させ、身をくねらせながら俺にすり寄ってくる。

俺はもちろん、手取り足取り、カラダを密着させて、水瀬にバックハンドを教える。

『水瀬に…バックからブチこみたい…』

脳内でそう叫びながら、勃起しそうなチンポを必死で堪え、

チンポを水瀬の尻に、

『チョコン、チョコン』

と当てながら、水瀬に指導する。

そしてもう一つ。

直前まで、コート全体を撮影していたゴープロは、

スイッチを切ったと見せかけ、録画状態のまま、

そいつも右手に持ったまま、水瀬に密着。

ラケットのグリップを持つ水瀬の右手に、録画状態のカメラを持った俺の右手をそっと添える。

水瀬のフトモモの、毛穴まで映るはずだ。

さらに、

「まず手を下に持ってきて…」

と言いながら、さりげなく、

カメラは、水瀬のスカートの中に。

至近距離から、水瀬のパンティを撮影。

前からも、尻の部分も。

教えると見せかけて、執拗に、執拗に、カメラを突っ込み、水瀬のスカート内の、パンティを撮影する。

教えると見せかけて、チンポを何度も水瀬の尻に当てる。

さすがにチンポは、途中から少し硬くなってきた。

でも俺はやめられなかった。

半勃ちチンポで水瀬の尻を触りまくり、

カメラでスカートの中を撮影しまくった。

その夜も、徹夜でオナニーに興じた。

信じられないが、間違いなく、

水瀬美奈は、素肌の上からブルマを履いている。

密着して撮影した水瀬のブルマには、中に履いているはずのサポーターの線がまったくない。

そして何より、

ブルマに、

マンスジが、

クッキリと凹んでいる。

水瀬美奈の、マンスジ。

そいつがテレビ画面にアップになった時は、

さすがの俺も、ショックで頭が割れそうになった。

そして次の瞬間、

そのマンスジ部分をスロー再生しながら、

狂ったようにシコった。

そしてテレビ画面の、水瀬のマンスジに向かって、

勢いよく、射精した。

またブルマの尻部分のエロスも捨てがたい。

ナマ尻に直で履いたブルマは、水瀬の尻のカタチをはっきりとわからせてくれる。

薄いブルマの生地は、水瀬の尻のワレメに食い込み、

尻の双丘をクッキリとセパレート。

さらにハミ尻の肉の、産毛までカメラは撮影している。

まるで、水瀬の尻に、顔を埋めているような、

そんなエロい感情とともに、

シゴいたチンポは、

気絶しそうなほどの射精エクスタシー。

今までで最高のオナニーを、一晩中、楽しんだ。

***********

水瀬美奈が入部して3ヶ月がたった頃。

我が家のパソコンのハードディスクは、

水瀬のパンチラ動画でパンパンになっていた。

仕事中は、時には厳しく接しながらも、

『俺は毎日、この子でヌイてる。この子のパンティ動画、マンスジ動画、尻肉動画でヌイてる』

そう思いながら厳しく接すれば、思わずチンピクしながら指導している俺がいた。

そしてその日も、水瀬のパンチラ動画をたっぷり撮影し、練習が終わった。

その日はいつもより遅くまでコートが借りれたということもあり、練習の終わりが遅くなった。

「どうしよう、この時間だと、バスがなかなか来ないのよね」

この日、最後まで練習していた女子社員の一人、矢崎紀香が言った。

確かに矢崎は少し遠くに家がある。電車はあるが駅からのバスが少ないのだ。

その日、最後まで練習し、シャワーを浴びた女子社員は全部で3名。

矢崎紀香と小山美憂、そして、

水瀬美奈、の3人だ。

「じゃあ3人とも、俺が送ってやろうか?」

俺のこの提案に、3人が小躍りした。

「ホント⁉リーダーのクルマで送ってくれるんですか⁉」

ここまで喜ぶとは思わず、俺は3人を送ることになった。

3人がどこに住んでいるかは、だいたい知っている。

頭で地図を描く。

水瀬の最寄駅だけが逆方向になる。

「水瀬クン、いちばん最後になるけど、いいかい?」

優しい上司を演じながら俺がいう。

「はい‼全然構いません‼」

3人はちょっとしたドライブを楽しんでいた。

小山美憂の誘導に従い、彼女を自宅マンションの前でおろし、

同じく矢崎紀香のナビで、彼女の実家前までクルマで送った。

そしてクルマには、

俺と、

俺のオナペットである。

水瀬美奈の、二人っきりになった。

今、この場で、カメラを取り出し、

彼女の私服のスカートに突っ込み、

彼女の、マジのパンティ動画を、

撮影する手はないものか…。

俺は真剣に、そんなことを考えていた。

「み、水瀬クンの最寄駅は確か、〇〇駅だね?」

「…ハイ」

さっきまで女子3人で楽しく喋っていた彼女が、急に元気が無くなったような、

怯えるような、

そんな口調が気になった。

クルマを走らせながら俺が話しかけても、さっきまでとは少し違った、低めのテンションになっていた。

「ど、どうかしたの?急に、疲れたみたいだね、水瀬クン?」

すると水瀬美奈が言った。

「リーダー…?」

「な、なんだい?」

「〇〇山の夜景、見ませんか?」

この辺りでは有名な夜景スポットだ。

「い、いいよ」

「私、穴場スポット知ってるんです」

俺は〇〇山の山頂を目指し、クルマを走らせた。ドライブウエイが整備されていて走りやすいが、

逆に、夜景を見ようとする車も多い。

「ここを、右に入ってください」

山頂へと向かう道から外れる道を、水瀬がナビする。

俺は彼女のいう通り、脇道にクルマを入れた。

そして10分ほど走ると、クルマ1台分が停車できるスペースが現れた。

そこから夜景がとても綺麗に見える。

山頂からの眺めじゃないが、邪魔するヤツが誰もいない、最高のスペースだ。

「すごい‼いい場所知ってるね、水瀬クン‼」

なんとかここで、水瀬のスカートのカメラを突っ込めないかな…。

水瀬の、ナマのパンティが撮れないかな…。

そんなことばかり考えていた。

「ねえ、リーダー?」

水瀬が、内緒話をする口調で言った。

「な、なんだい?」

「テニスのとき、いつも、私のパンチラばっかり、撮ってるでしょ?」

俺は絶句した。

「〝みんなの技術向上のため〟、とか言いながら、ほとんど私のスカートとパンチラばっかり撮ってるでしょ?」

「そ、そんなコト、ないヨ」

俺は動揺し、反論も弱々しい。

「この間、バックを指導してくれたとき、ワザと、何度もオチンチンを、私のお尻にこすり付けてたでしょ?」

誰もいない深夜の車内で、水瀬美奈の声だけが静かに響く。

「それにあのとき、手に持ってたカメラ。スイッチ切ったみたいに見せかけて、〝録画〟モードになってたの、知ってますよ。あのカメラを、私のスカートの奥に突っ込んで、撮影してたでしょ。何度も何度も、スカートにカメラを突っ込んでいた」

ヤバい…。

人事にこんなことをチクられたら困る…。

もちろん否定すればいいが、それでも部下を性的な目で見ている可能性が指摘されれば、

ディヴィジョンリーダーから降ろされる可能性が高い…。

「あの動画、何に使ってるんですか?」

水瀬は安全ベルトを外し、俺の方に身を寄せている。

「バレてるんですよ。私のスカートの中にカメラを突っ込んで、その動画を、何に使ってるんですか?」

水瀬美奈は、悪事を咎めるというわけじゃなく、楽しい秘密を共有している仲間のように、笑顔で俺を攻め立てる。

「…オナニー?」

アイドルみたいに可愛い水瀬の口から、淫語が飛び出した。

「私のパンチラ動画で、オナニー、してるんですか?」

俺は目を伏せ、黙り込んだ。

「それしか考えられませんよね。部下のスカートにカメラを突っ込んで、エッチな動画を撮って。テニスでスカートがめくれるときばっかり、リーダーのカメラは私の方に向いてて。ずっと私のパンチラ動画ばっかり撮ってる」

彼女の顔が私の顔に重なるほど至近距離に来た。

「私で、オナニー、してるんですか?」

彼女の頬は紅潮している。

恥ずかしいんだ。

でも笑顔を作り、余裕があるふりをして、

私の性癖を責めている。

私は黙り込んでいた。

言う言葉が見つからなかった。

「パンティ…見たい?」

水瀬が言った。

「…えっ?」

「テニスのブルマじゃなくって…。私の、ナマの、パンティ。見たい?」

水瀬美奈は、再び助手席のシートに深く座った。

そして、膝丈のスカートのスソを、

両手で握った。

それを少しだけ上にあげる。

純白のフトモモが少しだけ見えた。

それだけで、何発も射精できそうなほど、

18歳の、至近距離のフトモモはエロい。

「パンティ、見たい?」

俺はただ、頷いた。

「…エッチな人…」

水瀬はそう言いながら、ゆっくりと、スカートのスソを、持ち上げた。

フトモモの中央部分で、ストッキングは終わっている。

そこから、薄いブルーのレースのパンティが、

薄暗い車内で、

まるで光を放っているかのように、

はっきりと、

俺の網膜に突き刺さった。

水瀬は俺の顔をじっと見つめている。

その美貌は、

恥ずかしさと、

誇らしさが入り混じった、

極めてエッチな微笑みだ。

「どう?…これが私の、ナマの、パンティだよ…」

俺は安全ベルトを外すと、彼女の席に、身を乗り出した。

顔を、

露出されたパンティに、

最接近させた。

ガン見。

視姦。

俺は上司という立場をかなぐり捨て、

アイドル級美少女の、

生パンティを、

かぶりつきで、視姦した。

「オナニー…。して、イイよ❤」

俺はズボンを脱ぎ捨て、

ブリーフから、すでにカッチカチの硬直している、俺の肉の茎を抜き出した。

「うわっ❤」

俺の生チンポを見た水瀬が小さく叫んだ。

俺はアゴを水瀬のフトモモに乗せ、

ブルーのパンティをガン見しながら、

猛烈な勢いで、

チンポをシゴいた。

「…最ッ…低…」

水瀬の声が聞こえる。

その声さえ、俺の精巣を刺激する。

俺は唇を、水瀬のツルツルなフトモモに、つけた。

水瀬のフトモモにキスをした。

「ちょ…お触りはダメ」

俺は舌を伸ばし、

水瀬のフトモモを、舐めまわした。

チンポを激しくシコりながら。

「汚いッ‼ちょっとオヤジ、調子ノリすぎ‼」

俺はついに、

水瀬のパンティの、

恥骨の上に、

顔を、密着させた。

オマンコが、

熱く、蠢いているのが、

パンティの上からでもわかった。

愛液が、クロッチさえ透過し、

エッチなシミを、パンティにつけている。

愛液の甘くて、生臭い香りが鼻につく。

『クンカクンカクンカクンカッ‼』

『クンカクンカクンカクンカッ‼』

パンティに顔を密着させたまま、俺は必死に匂いを嗅ぐ。

「変ッ…態…」

そう言いながらも、彼女は少し股を開き、

恥骨の上に、俺の顔を受け入れている。

チンポが痺れて、

射精の時が近づいて来た。

俺は水瀬のパンティから顔を上げた。

彼女の胸に、俺の胸を合わせた。

そしてそのまま、

大きく反り返りながら勃起している男根を、

彼女のフトモモに、こすり付けた。

ヌルヌルのガマン汁が溢れている亀頭を、

アイドル並みの美少女のフトモモにこすりつけ、

そのまま腰を動かした。

「このまま出したい…」

スマタの状態でチンポを動かしながら俺が言った。

「ヤメて…スカートに…付いちゃうから…」

俺はブラウスのボタンを引きちぎるように開け、

ブラジャーを下ろし、

彼女のナマ乳を、揉んだ。

彼女はもう、抵抗さえしなかった。

ベロチュー❤…

舌を彼女の口に挿入した。

今やチンポは、

水瀬美奈のパンティに直接、当たっている。

薄いパンティ越しに、

彼女のオマンコに、

何度も何度も、突き刺している。

ベロチューしながら、

乳を揉み、

乳首を潰すようにツネりながら、

チンポは彼女の下半身を陵辱している。

「あっ…イクッ❤」

俺は舌を抜き、彼女に宣言する。

「このまま…出す」

「…ヤだぁ…」

「ああイクッ❤…イクッ❤…イクッ❤‼イクッ❤‼イクッ❤‼」

『ビュルンッ♡♡‼』

『ビュルンッ♡♡‼』

『ビュルンッ♡♡‼』

凄まじい勢いで、尿道内を精液が迸り、

悦楽な射精感とともに、

チンポが唸りながら、精液が迸った。

射精の脈動の間、俺はチンポの位置をずらし、

彼女のフトモモの上に射精し、

パンティの上に射精し、

股間にこすり付け、

オマンコの真上に、射精した。

射精しながら、

ベロチュー。

俺の唾液を、彼女の喉の奥に流し込んだ。

唾液と精液を同時に、

水瀬美奈のカラダの中と上に、

注ぎ込んだ。

『キモチイイ❤』『キモチイイ❤』『キモチイイ❤』

ベロチューしながら、俺は水瀬の口の中で、そうつぶやいた。

約5分ほど、俺はその姿勢のままで、

射精の余韻を楽しんでいた。

「スカートと…ストッキングも…精子、いっぱい付いちゃった❤」

俺の腹の下で、水瀬が言った。

「パンティにも…。リーダーの精子でビチョビチョ」

「ご、ごめん」

俺はやっとカラダを離すと、車内においていたウエットティッシュで、

彼女の股間に撒き散らした俺の精液を拭った。

「…キモチ、ヨカった?」

水瀬美奈が恥ずかしそうに聞く。

「死ぬほどキモチよかったよ」

自分のチンポを拭きながら俺が答えた。

「リーダーって、ホンット、変態ですね」

水瀬が心底軽蔑するように言った。

俺は言葉がなかった。

「…でも私、変態な男、大好きよ❤」

水瀬が俺にベロチューして来た。

「だから…。またこうやって、エッチなこと、ヤッてイイよ❤」

「い、今から、ホテル、行かないか?」

俺は言った。

『この美少女のオマンコに、チンポを突っ込みたい‼』

その思い出頭がいっぱいだった。

「ダ〜メ。パパとママが心配するから❤」

俺は落胆した。

「そのお楽しみは…また今度、ね」

彼女はそういうと、

スカートに手を入れ、

スルスルと、

ブルーのパンティを脱いだ。

「これあげる❤今夜はこれを私だと思って、残りの精子、全部この子に出しなさい」

俺自身の精液で少し濡れていたが、俺は彼女からのプレゼントを受け取った。

俺はズボンを履くと、

彼女を自宅に送るため、クルマのエンジンをスタートさせた。

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