女性に会うだけでおこづかいを貰えるバイトで知り合った女性に童貞を奪われた

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一時間2000円のアルバイト

高校の友達から紹介された

かっこよくもないし女性が気に入らないかもと拒否されたら

不安があると「俺もそうだったけど何人か何回も呼んでくれるよ?」

そう言われて女性に会ってみたんですが会話は弾まずを数人繰り返した

そして五人目が奈々子さんという30後半?位の女性でした。

凄い美人でセミロングの茶髪で、細身の女性がまっすぐ見つめると照れました。

会話はあんまり弾まずでしたが

「ありがとう」と初めて挨拶してくれた。

そしたらしばらくしてまた

待ち合わせ場所に行くと

「こんにちわ」と笑顔で挨拶してくれた

その日はちょっと短いスカートでドキドキ

レストランで食事をご馳走になりました。

「たくさん食べてね?」

笑顔で奈々子さんと食事をした。

そして食事をして時間に

「ありがとう」と謝礼を

そして帰ろうとしたら

「待って?この後予定ある?」

「ないです」と答えると

「じゃああたしともう少し付き合って?」

お店に電話して終了したと連絡し帰宅すると伝えると

タクシーに乗るとぴったり隣に

甘い香水にドキッとしながら

そして奈々子さんが伝えた場所に降りたら

そこはラブホが建ち並ぶ場所

「おばさんとじゃダメ?」

奈々子さんは腕を組むと一件のホテルに

緊張が高くなりドキドキしながらエレベーターに乗りホテルに

「ここにしよ?」

入ると大きなベッドがありピンクの部屋

「こういう所もしかして初めて?」

奈々子さんにうなずくと

「座ろ?」とベッドに

「たかゆきくんて童貞でしょ?」

奈々子さんに聞かれて頷くと

「やっぱり」

「かっこいいのにもったいない」

そっと手を握られて

「40歳のおばさんじゃぁ嫌だよね?」

じっと見つめられ

「奈々子さん綺麗だし全然嫌じゃないです」

「ウフッ嬉しい」

そう話すと

「今日たかゆきくんと会うからちょっと無理して短いスカート履いたよ」

そう話すとスカートをまくり

「ウフッ…みてくれた?」と聞かれて

「凄い綺麗な足」

「触っていいよ」

手を太ももに

すべすべしてて柔らか

「もっと触って」とスカートの奥に

それだけでもたまらない

「たかゆきくん」

声を掛けられて見ると顔を掴まれてキスをしてきた。

チュッチュッと優しいキスをしてきて段々唇を押し付けるように

繰り返されるうちに段々興奮したのを見抜かれて股間を

「ウフッ…もうビンビン」

撫で回されてキスをされて

奈々子さんはセーターを脱ぐと派手な下着で細身の小振りな胸

「ごめんね?おっぱい小さいけどいい?」

「小さくないですよ?」

「優しいんだね?たかゆきくんて」

そう話すとホックを外しておっぱいが

触ると柔らかくて気持ちいい

撫でまわすと

「あん!そんなに荒々しくさわっちゃダメ」

「ゆっくり優しく」

そう言われて触ると

「いいよ…そう」

うっとりした表情で

「ね?舐めて」と突き出されたおっぱいを舐めて見ると

「ウンッ…上手よ…乳首も吸って」

乳首はちょっとおっきめで吸い付くと

「ンッ…」と吐息を漏らしながら体をくねらせる

「もっと強く吸って」

そう言われて強く吸い付くと

「ンッ!」と声を

左右のおっぱいを舐めて吸い付くと

「凄い上手よ」

そして奈々子に上着を脱がされてキスをするとベルトを外してチャックを

そしてズボンを脱がすと寝かされて

「たかゆきくんのおちんちんみたいな?」

トランクスを脱がすと

「凄い!こんなに反っちゃって」

笑顔でみつめる

「恥ずかしいです」と話すと

「恥ずかしくないよ~太くて長い♪」

「そんな事ないですよ…」と話すと

「おっきい…うちの旦那よりおっきいよ」

そう話すとそっと手で

ビクッと反応すると

「敏感くんなんだね?」と笑いながら

「めっちゃ熱々」

そしていきなり奈々子さんは舌で舐めて

「ウワッ!」いきなり生暖かな舌が這うように絡みつき

「アッ!アッ!」と声をあげてしまった

「ウワッ…嬉しい」

奈々子さんは舌でチロチロと笑いながら舐めて

「汚いからそんな!」と慌てると

「汚くないよ」と奈々子さんは舌で

そして先端から口に含まれてゆっくりと

「気持ちいい!」

生暖かい口の中でねっとり

「アッ!ウワッ!」と恥ずかしいけど声をあげてしまった。

「まだピンク色なんだ」と先端に触ると

「あらら…もうネバネバ出てる」と笑いながら指で粘りを弄び

「ねぇ…本当にあたしみたいなおばさんが初めてでいい?」

そう聞かれて頷くと

「嬉しい」

そう話すと起き上がりゴムを枕元から

「これ着けなきゃ」と袋を破りゴムを被せて

「たかゆきくんの初めて奪っちゃうから」

そう話すと上になり

「可愛いね?」とキスをするとゆっくりと腰を動かして手で握られて

「入るよ」

そう話すと腰を動かしてヌルッと生暖かい中に

「ンッ!たかゆきくんのおっきい」

奈々子さんは声をあげるとゆっくりと沈めました。

「全部入ったみたいね?」

「初めての女の中だよ?」

「凄い気持ちいいです」と話すと

「嬉しい」とゆっくりと腰を動かしてくる

「アン!アン!アン!」声をあげて腰を動かして起き上がると上下に

「アン!アン!気持ちいい所におちんちんが当たる!」

奈々子さんのリズムが激しくなる

ギシギシベットが軋みながら

「凄い硬い!全然違う!」

そして「イクッ!イクッ!」と体がビクビクビクッと

そしてキスをすると抱きつかれて

「たかゆきくんの硬すぎて気持ちいいからイッちゃった?ごめんね?」

「たかゆきくんが動いて?」

奈々子さんがベットに寝て足を開くと

「ここにおいで」

そして入れようとしたらなかなか入らない

「焦っちゃだめ」

そっと手で導かれて押し込むが外れ

「焦らないでゆっくり」

そして何度か押し込むと突然ヌルヌルッと滑り落ちるように

「アアアン!」と奈々子さんが声をあげて

「いきなり来ちゃったね?」

「動いて」と言われて動かしましたがズルッと外れて

「ガチガチに緊張してるよ?」と言われても緊張するのはもう…

そして再び入れて動かしても緊張が

「震えてるよ?たかゆきくん」

ちょっと気まずいかなと感じると焦り

「ちょっと休む?」

抜いてベッドに寝ながら謝ると

「怒ってないよ?たかゆきくん初めてなんだし…あたしも緊張してるよ」

そして再び

「ゴム取っちゃおうか?」と奈々子さんは引っ張り取り外し

「生でしよ?」

「そんな?」と話すと「いいよ」

再び

また手で導かれてさっきよりすんなり

「アアアン!」と声をあげる奈々子さん

生で入れると全然感触が違い段違いで気持ちいい

「どう?」

「凄い!凄い!気持ちいい!全然違う!」と興奮しました

「動かして」と言われて興奮しながら

「アン!あたしも気持ちいい」

お互いに息を荒くしながら

だけど気持ち良すぎて高まってしまい

ぐっと腰を引くと

「ダメ!」と両足で挟みました

「奈々子さんヤバい!出ちゃう!」と話すと

「いいよ…出して」

もう動かしたら出ちゃう

だけど奈々子さんは挟み込みながらぐいぐいと動かして

「アッ!出る!」

「中に出して!」ぐいぐい動かされると一気に高まり

奈々子さんに動かされて「アッ!」

ブレーキの聞かない俺はドクドクと奈々子さんに

「アアッ!凄いピクピクしてる!」

声をあげる奈々子さんに果てました

「おめでとう…」優しく抱き締めてくれました

「気持ち良かった?」と聞かれて

「凄い気持ち良かったです」と話すと

「あたしも」と笑顔でキスをしてきてくれた。

「17歳の童貞奪っちゃった」

笑いながら何度もキスをしてくれました

ゆっくり抜き取るとダラッと滴り

「濃いのがたっぷりね」と笑っていた

ベッドで横になると頭を撫でてくれて

「たかゆきくんの緊張が伝わってあたしも緊張しちゃった」

「あたしね?童貞の男の子とエッチしてみたかったの?」

実はね?たかゆきくん以外に三人位とあったんだけど、イケメンで遊んでそうな子だったり、エッチしたがる子で…逃げ帰ったと

「そういう子は嫌でやめようかと思ったらたかゆきくんが現れて…無垢って感じで童貞だな?って(笑)」

「ちょっとおどおどしてて可愛くなっちゃって」

「初めてがこんなおばさんでごめんね?」

「そんな事ないです。綺麗だし優しいし」

「ありがとう!」

そして休むと再び奈々子さんが股間を触って

「素直なんだね?」奈々子さんの手でおっきくされて

「もう一回できる?」と聞かれ頷くと

「また動いて」

凄い緊張がほぐれてすぐに入り込み

「アン!上手よ!」と声をあげる奈々子さんと再び

「凄い気持ちいい!」と果てると抱き締めてくれました

ホテルを出たあとタクシーで

降りると「交通費」と五千円

「ね?また今度会わない?」と聞かれて

それから三年間奈々子さんと会っていた

愛撫も徹底的に仕込まれて

奈々子さんと楽しみました

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