美里といいます。わたしは趣味でときどき絵を描いています。
近所の奥様方とふとそんな話をしていましたら、その中の香澄さんと言う方が、やはり同じ趣味でして、香澄さんの知り合いの方が、美大出身で、絵を教えて下さってるとのことでしたので、わたしも参加させていただくことになりました。
本格的な絵画教室ではなく、その美大出身の雅美さんが、アトリエとして借りているマンションの一室で、お茶をしたりしながら気軽に参加出来るので、ほぼ素人のわたしも気兼ねなく行くことが出来ました。
いつも参加しているメンバーは先生の雅美さん(先生と言うと怒ります(笑))、香澄さん、それと香澄さんのお友達の由里子さんで、わたし含め皆さん40代です。
いつも基本デッサンをしていて、部屋に置いてある彫刻や、果物、花等を描いているのですが、ときどきお互いを描いたりして遊んでいます。
あるとき、香澄さんが「この中の誰かヌードモデルして下さらない?」と言い出し、当然皆さん嫌がっていたのですが、雅美さんが引き受けて下さって、雅美さんのヌードを描くことに。
雅美さんはスタイルが良く細身なのに、胸もあり、見ていて女性のわたしもドキドキしました。
絵が描き終わり、お茶の時間に由里子さんが「今度は、男性をモデルに描きたいですね」と発言をしたきっかけに、わたしの息子の話題になりました。
わたしと今の夫はバツイチ同士で、息子は夫の連れ子で、25歳です。
大学を卒業後に勤めた会社を1年で辞め、現在恥ずかしながらフリーターをしております。
事情を知っている香澄さんが「ねぇ、息子さんにモデルお願い出来ない?もちろん息子さんに御礼もしますから」と言われ、雅美さんにも由里子さんにもお願いされ、「息子に聞いてみますね…、期待しないで下さいね」と言って、家でその話をすると、快くではないものの承諾してくれました。
そして当日、息子とともに雅美さんのマンションに向かいました。
部屋に入ると、雅美さんが息子に「下着の後が付くから、準備するまで裸で待っててね。バスローブはあるから」と息子を連れてバスルームに行きました。
わたしは少し緊張していましたが、香澄さんも由里子さんも嬉しそうにしていました。
描く準備が整った頃、バスローブを羽織った息子と雅美さんが戻って来ました。
雅美さんが息子のバスローブを脱がすとそこには生まれたままの姿の息子がいました。
わたしも正直まともに息子の裸を見るのは初めてで、意外と引き締まった良い体をしていました。
そして皆さんが一番注目してるであろうアソコは思いのほか大きく、わたしもドキッとしてしまいました。
香澄さんも由里子さんもキャーキャー言いながら描いていて、息子も恥ずかしそうな顔でした。
そして途中で気づいてしまったのですが、息子のアソコが少しずつ大きくなっていました。
紹介が遅れましたが、香澄さんも由里子さんも胸がふくよかでして、今日に限って香澄さんはピチっとした胸が強調される服で、由里子さんは胸元が大きく開いた服でした。
そして二人共ミニスカだったので、その様な姿に反応したのか、もしくは、見られていることに興奮しているのかは分かりませんが、明らかに大きくなってしまっておりました。
母親のわたしが内心焦っていることも知らずに香澄さんが「あら!オチンチンが大きくなっている気がするんですが?」と言い由里子さんも「ホントだ!おばさん達に見られて興奮しちゃったかな?」とデリカシーの無い一言を。
すると息子のアソコはますます大きくなり、とうとう上を向いてしました。
息子の近くにいた雅美さんが「お母さんの前で恥ずかしいでしょ」と手で息子のアソコを下に向けたのですが、勢い良く上を向いてしまいます。
息子は「ゴメンなさい、ちょっとトイレに行って来ます」と言ったのですが、「もしかしてトイレでヌイてくるのかしら?」「もうその大きさを描いてるから困るんですけど?」と2人に言われ、そのままの状態に。
次第にアソコの先からは透明な液体が垂れ始め、雅美さんが指でそれをすくって「我慢汁いっぱい出ちゃってるね。もう少し辛抱してね」と言って糸が引くのをわたし達に見せていました。
わたしは息子のそんな姿に少し呼吸が荒くなるほどドキドキしていました。
皆さん描きながら徐々に息子に近づき、雅美さんだけでなく、香澄さんと由里子さんも息子に触ったり、息がかかるほど息子のアソコに顔を近づけたりして、香澄さんは「もう美味しそうでたまらない」と舌先で亀頭を舐め由里子さんも「ずるい私も!」と玉から竿を舐め、2人して交互にジュボジュボ音を立て息子のアソコをしゃぶり始めてしまいました。
雅美さんも息子と舌を絡ませながら乳首を責めています。
息子も雅美さんの下着の中に手を入れアソコを触っている様でした。
わたしは目の前で起こっている光景に呆然とし、ただ、自然と自分の胸とアソコに手を伸ばしていました。
香澄さんが喉奥まで息子のチンポを咥えてたときに「もうダメだ!イク!」と息子は香澄さんの頭を抑え腰を振るとビクっビクっと身震いさせて香澄さんの口から唾液にまみれたチンポを引き抜くと、香澄さんの口内から凄い量の精液が垂れ流れてきました。
しかし香澄さんはそれをジュルジュル啜り、「精子美味しい!」と飲み干してしまいました。
それを見た由里子さんが「あ!ずるい!わたしも欲しい!」とまだ勃起したままのチンポにしゃぶりつきました。
さらに女のわたしもドキッとする様なGカップの胸を露わにし、息子の顔に押し付けた後、チンポを挟み込み谷間から出ている亀頭をかろうじて届く舌先で舐め、亀頭がパンパンになったのを見計らい、ジュボジュボと咥えました。
香澄さんと雅美さんは上半身裸で息子に胸を吸わせて乳首をビンビンに尖らせ感じていました。
由里子さんが涎を垂れ流しフェラを続けたため、息子は再びビクビクと由里子さんの口内に射精しました。
由里子さんは口内の精液を見せてくれてからゴクンと飲み込み「あー美味しいザーメン!」と満足そうでした。
少し放心状態の息子を抱えるように雅美さんが「○○君疲れちゃったね。シャワー浴びよう」とバスルームに連れていってくれました。
残されたわたし達は少し気まずいというか、照れくさい感じで、「ちょっとハシャギ過ぎちゃいましたね」「ごめんなさいねお母さんの前で」と話していると、バスルームから「ああっ!いい!デカチンポ奥まで届いてるよ~!イク!イク〜!」と信じられない声が聞こえてきました。
3人で見に行くと、バスルームで壁に手をついて突き出た雅美さんのお尻を息子がガッツリ抱えて腰を動かしていました。
「違うんだ!雅美さんが入れてって」と焦る息子が雅美さんからチンポを抜くと、雅美さんのぐちゃぐちゃのオマ○コから精液が流れていました。
香澄さんも由里子さんも「ずるい〜」「今度はわたしね」と言っていました。
わたしはもうパンツがぐっしょりで、帰りははしたないですがノーパンで帰りました。
息子はまたモデルを頼まれていたので、またあの部屋で乱交が行われるのでしょう。
わたしはそのとき一緒に行くかは分かりません。
次はわたしも我慢出来なくなってしまいそうです。