俺はある日、人身事故で電車が止まったのでバスで駅から家に帰ることにした。その日は少し風の強い日でもあった。人通りが多い駅だったのでその影響から近くのバス停はすごく混んでいた。
勿論、俺が乗るバス停も。
取り敢えず、次くるやつでギリ乗れそうなので並ぶ。(因みにバスは直行)
何気なくスマホを触って待っていた。
バスが来たかなと思って顔を上げて見渡す。
隣のバス停だったので残念な気がした。ついでに周りを見回してからスマホを弄ろうと思って周りを軽くキョロキョロする。
すると俺の前にボブヘアの色白で華奢というか細身の女子高生が待っていて、俺と同じことを考えていたようで風に髪を揉まれながら周りを見回していた。
髪を耳にかける動作をしてスマホに目をやろうとした時、俺と偶然目が合う。俺はびっくりする。向こうも軽く驚いたようで少し目を見開いていた。再度耳に髪をかけ直しながらこちらに向かって笑顔でニコっと笑った。俺も取り敢えず笑顔を返したが、彼女の笑顔は本当に可愛かった。
女子高生の笑顔を見ただけなのにムスコがどんどん大きくなる。紛れもなく純粋な清楚って感じだった。興奮しずて俺の頭の中が軽く真っ白になり始めた。
幻覚じゃないかと確認のため隣を見ると片方だけ耳に髪の毛がかかっているボブのjkがスマホをいじっていた。3月なのでブレザーを着ていた。
そして黒のくるぶしソックスでローファーだった。しかも生足。細くて少しふっくらした脹脛、膝が見えるくらいの深い紺色のプリーツスカート。縦に三つボタンがついて(全部閉めていた)紺色のブレザーに青と白のストライプリボン。そして黒のリュック。普通に可愛い制服だ。それにこの制服はここら辺の高校のでたまに見かける。高校名は避けるが偏差値60くらいの高校の子だ。
少し強い風が吹く度にスカートがその子の足に張り付くのでももうヌける。
リュックには友達から貰ったのか手作りのストラップがあって「沙耶」で下に小さくローマ字で書いてあった。この子の名前なのだろう。
ついでに沙耶ちゃんのスマホの中をバレないように横目で覗くとインスタのdmで会話をしていた。
さっきの笑顔違って無表情でスマホを見つめる姿にはこれまた萌える。
友達「人身事故?大丈夫なの?しかも今日風強いじゃん!気をつけて!」(確かこんな感じ)
沙耶「ありがと!ゆう(相手の名前?)も気をつけてね」
友達「おう!」
って感じで現在進行形で会話をしていた。
しばらく時間を上げてまあ一度覗くと同じ相手で
トイレ行きたいって話を二人でしていた。
次のバスが来るまであと5分くらい。トイレ行って戻ってくるには少しビミョーな時間。
そのあとリュックを正面に回してから地面に置き、こちらに背を向けて少し膝を曲げて前屈の姿勢でリュックの中にスマホを閉まって代わりになにかをさがしてちたた。その時タイミング悪く、そこで正面から一瞬強い風が吹く。
その子のスカートが思いっきり後ろにめくれ上がって白くて細い太ももが全部丸見えになった。下に着ているワイシャツの裾まで。
黒パンを履いていたのは少し残念だったが、お尻に少し食い込んでいての薄い水色パンツが少しだけはみ出ていて2秒くらいまる見えになていった両手に何かを持っていたのでスカートを抑えるのに手間取っていた。やっとの思いで抑えた。後ろを確認して誰も見ていないかをキョロキョロと確認していた。俺はタイミングよく目を逸らした。
そのあとまた同じようにリュックから水筒を取り出しいたが、また同じように捲れる。誰も見ていないことをさっき後ろを確認していたのか今回は隠すことはしなかった。そのあとリュックを後ろにスカートを巻き込んで背負い、漏れそうなのか脚をクロスして待っていた。
後ろから黒パンと少しはみ出た柔らかそうなお尻が見えていることに本人は気づいていない。
俺は欲望に負けてその姿を盗撮してしまった。
そのあと何事もなくバスが到着した。
沙耶ちゃんがさきにのり、段差を一段ずつ上がっていく。俺の顔が沙耶ちゃんのお尻にかなり接近した時、段差登る時スカートを両手で抑えながら登ろうとしていた。掴むのは自分の太もも。急いで後ろを確認していて俺はまたタイミングよく視線を外した。
さのあとリュックにスカートが挟まっていることに気づきいて直してしまった。
もう席が空いてなく、立って吊革を掴んでいた。沙耶ちゃんは脚をクロスして立っていた。さっきと違うのは顔を赤くして、片手を胸に当てて深呼吸していた。よほど恥ずかしかったのだろう。
最高に可愛かった。襲ってしまいたい。
それからどんどんなってくる乗客に押されて車内はぎゅうぎゅう詰め、俺と沙耶ちゃんは押し詰められ、自分の降りるとこで降りられるのか心配になった。
それからなんとか15分くらい乗っていたが人こそ入れ替わったものの混雑具合は変わらなかった。
気づけば沙耶ちゃんももう我慢するのが限界らしく、両肩を吊り上げ、両手でスカートを強く握りしめて時折震えていた。太ももが少し露出していた。
遂に震えが大きくなり、あたりから尿の匂いがうっすらと匂い始めた。犯人はもうわかってる。あと3つでコンビニの近くのバス停につく。そこでトイレを借りればいいだろう。俺は正直漏らして欲しいという本音とそんな心配が入り混じっていた。
あと二つというところてま震えが強くなったのでで彼女の足元を見ると足は肩幅に開いておしっこと思われる液体が滴っていて、彼女の黒いくるぶしソックスなのに湿っているのがわかった。
沙耶ちゃんは自分の足元を見つめ、髪とかどうでも良くなったのか少しボサボサしていた。そして両肩を吊り上げえ両手を気をつけの姿勢で強くグーで握り、震えていた。もう失禁する覚悟ができているようにも見えた。
そんな彼女だが、我慢するのに集中しすぎてコンビニの近くのバス停を逃してしまった。気づいて顔を上げた時にはバス発車してしまい、顔をコンビニの方へ向けていた。もう今にも泣き出しそうな顔をしていた。
とにかく次のバス停で降りるつもりだったらしいが直前で長い赤信号に捕まり足止めされた。その間俺はイタズラ心てまその子のお臍の少し下あたりを手に持っていた鞄の角で少し強めにゴンっとぶつけすみませんと謝ってみた。
柔らかいよつな少し硬いような感触と同時に彼女はビクンと腰を引いた。
沙耶ちゃんの表情は俯いてボブの髪の毛が邪魔して見えなかったが泣きそうなのは明らかだ。
バスが発車して、住宅街の一角の駐車場の手前のバス停に泊まろうとした時だ。
「ポタポタ」
って液体が落ちる音が聞こえたので沙耶ちゃんの足元を見ると既に漏らし始めていた。
「すみません、すみません、すみません」
ってまだギリギリ泣いてないようだったが、ずっと謝っていた。10秒後バスが止まり、ドアが開くと彼女は急いでおしっこを垂らしながらバスを降りた。俺はその後をついていく。
だが、人通りの少ない路地に入った公園の入り口の手前で諦めてしまったようでスカートをお尻に巻きつけて上品に和式のように脚を閉じてしゃがみ込み、
「シャーーーーーーー」
って大きな音を立てて失禁してしまった。もう止まらない。大きなお尻からはおしっこが滝のように染み出ていた。
上半身は華奢なのに下半身は本当にどっしりと腰回りが大きい。
通行人はみんなおもらしをする女子校生を横見に通り過ぎて行った。
沙耶ちゃんはそんな中にすることなく失禁し続け俺はもう我慢できず、その姿を後ろから盗撮してしまった。
すると公園で遊んでいたと思われる幼稚園くらいの男子たち二人組が
「あ、お漏らししてる!」
「くせー」
「俺でももうしないぜ?」
「俺も俺も!先生に言わなきゃ!」
って悪気なくひどい言葉をつらつらと言ってから去って行った。
すると沙耶ちゃんが
「うーーーっ…っ…っ…ヒクッ…っ…っ…ヒクッ…うーーーーっ…っ…あ゛ーーーーーー」
って声を押し殺して号泣し始める。沙耶ちゃんの足元一面には泡立ったおしっこがまだ広がり続けていた。40秒くらい出しっぱなしだった。
おしっこが止まってからは両腕を膝の上で組んで顔を隠してひくひくと泣いていた。
俺は取り敢えずおしっこをちゃぷちゃぷと踏みながら近寄り
「大丈夫?」
と聞く。
「大丈夫です、もう行ってください。すみません。」
って鼻声であしらわれた。さっきまであんなに可愛い笑顔で察していて、あんなに可愛いjkがこんな姿になっているのはもう興奮しかなかった。
それからなんか知らないけど持っていたのでタオルを渡した。
するとおしっこを大量にすっただろうスカートを重そうにしてわざわざ立ち上がって涙目で真っ赤な顔を上げて目を合わせて
「ありがとうございます」
って言った。それもバス停の時のやつに片耳に髪をかけながら笑顔で。泣きそうな顔だったが。
なんて育ちがいい子なんだろう。
足元を見るとやはりスカートからおしっこがポタポタと垂れていた。
笑顔と下半身を交互に見ていると勝手にムスコが反応して昇天してしまった。
交互に見ているのに気づくとキュッと脚を閉じておしっこが垂れるのを隠した。
さ「え、いいんですか?」
俺「いいよ」
で俺がやばいと思って急いで去ろうとすると
さ「ちょ、、あたしの上げます、、」
って小さい水色の小さなハンカチをくれた。パンツと同じ色。思わぬ収穫。
そして俺は去って行く。
ここまでかわいくてスタイルが良くて、笑顔が素敵で、愛想がいいだけでなく、純粋で人を疑わない子は初めて見た。なんでいい子なんだろう。と思って歩きながらハンカチのにおいを嗅ぐと、湿っているとこからはおしっこの匂いが。それ以上に甘くていい匂いの方が強かった。思わぬ戦利品にまたフル勃起してしまった。我慢できずに急いで家に帰り、ハンカチと盗撮動画で何度もヌいた。