※複数の話を1つにまとめました
私は40半ばのどこにでもいる家庭持ちのオッサンです。
1年ほど前、とあるサイト(出会い系ではない)で女子高生と頻繁に絡んでいたことから仲良くなりLINEを交換することになりました。
お互いが住んでいる地域がかなり遠いし相手が未成年であることから会うことも無いだろうな、と思っていました。
私の仕事は多忙ながら自営業のようなものなので、彼女の夏休み中などは朝から晩までLINEでの会話を楽しんでおりました。
写真も送ってもらったが幼い感じが素朴でかわいいw
そのうち電話でも話してみようかという事になり、他愛のない話で1時間2時間とダラダラと話し、まるで甘酸っぱい青春の日々を取り戻したような錯覚をしたものです。
彼女は中◯生の時に彼氏がいたと言っていましたが、キスも未経験とのことで下ネタにはかなり気を遣いましたがw
そのうち私の事を好きだと言い出し、「ぎゅーして」「キスして欲しい」などとLINEを送ってくるようになりました。
中でも耳を甘噛みされる願望があるらしく、「耳をはむはむ」には興奮を覚えるようです。
LINEでイチャイチャしているうちに私も彼女に少なからず好意を抱き、ダメ元でデートに誘ってみたら「いいよ…」との返事!
今月中にドライブデートに行く予定です。
ドライブに誘ったのはもちろん密室だからw
2人きりの車内でLINEの内容と同じようにイチャイチャしてファーストキスは頂きまーす。その後はディープなやつや首胸元も愛撫して…。
さらにおっぱいくらい揉んじゃおうかなw
結果は追って報告しまーす。
※追記
デートまでまだ何日かあるので今日は女子高生との電話の話を。
40代半ばのおじさんと女子高生との間柄、誰かに関係を知られる訳にはいきません。
基本的には私の仕事中(外回りが多い)で彼女が1人になれる時を選んでコッソリ電話をかけていました。
学校の帰り道、自宅で家族の目を盗んで、中には修学旅行先のホテルってのもあったなw
お互い照れ臭さから無言になることも多かったけど、その沈黙すら愛おしく感じたものでした。
初めて電話で「○○さん大好き、ぎゅーして」なんて言われた日には腰が砕けるかと思ったw
ある日、彼女が自宅の二階で隠れて電話をしていたら突然バタバタっと電話が切れた。
すぐにLINEが入って「いつの間にかお父さんが隣の部屋にいる」「聞かれたかも」「さっきの電話で好きって言ってなかったかな…」ってめっちゃアセッてたw
彼女の家は古い借家らしく、プライベートが守られるような造りになっていないそうで…。
たぶん大丈夫、なんてなだめてみたものの聞かれたかもなw
それからは電話のタイミングにかなり気を遣ってますw
デートは来週末!
※追記
今日は写真の話でもしてみようと思います。
LINEを交換してしばらくやり取りしていれば相手のお顔が気になってくるのは男の性ですねw
もちろん私も女子高生の写真をゲットすべく、遠回しにストレートに手を変え品を変えお願いしましたとも!
相手の警戒心を解くべく先に自分の変顔とマジ顔の自撮りを送りつけてやりましたw
そうするうちに最初は顔を隠した写真から、ついには前に撮ったという素顔を送ってくれました。
感想は…
まぁまぁかなw
しかしそこでは終わりません。
タイプの顔だ可愛いよ、と事あるごとに褒めちぎると「上手く撮れない」「ブサイクだ」などと言っていたのが
「今日は頑張ったよ!」「面白い顔にしてみたw」と色々チャレンジして送ってくれるようになりました。
ここまで来れば私の要求も少しずつエスカレートw
「耳フェチだから耳の形を見たいな」
「プール行ったの?水着の跡を見せて」
「○○ちゃんのオヘソを送って」
さすがにおっぱいとかモロ出しは無理だけど、ちょっとした要求には応えてくれます。
何だかんだで100枚ほどスマホに保存できました。
面白いのは枚数を重ねるごとに自信が付いてきたのか、徐々に可愛くなっていくこと。
あの可愛いくちびるに大人のキスを教えるのが今から楽しみです。
余談ですが…送ってあげた私の写真、カッコ良くて(そんな事は無いw)2-3秒見ると恥ずかしくて目を逸らしちゃうのだそうです。
どんだけ純情なんだw
ついでに言うと私は40代半ばのおじさんです。
ついにデートの日を迎えました。
何しろ住んでいる地域が離れているので当日は朝4時に家を出て、始発電車で出かけたよw
眠い目こすって新幹線駅でレンタカーを借り、ナビを頼りに土地勘のない道を待ち合わせ駅へ向かう。
合流のために電話で話した時は普通だったのに、いざ顔を合わせると彼女は無口…。
助手席で真っ直ぐ前を向いたまま目も合わさない。
デートはおろか男性と手を繋ぐことすらしたことが無いから、恥ずかしいんだってw
コンビニで飲み物を買いつつ1人で喋りながら目的地に到着。
車を降りる前にハグしてあげたらとってもイイ匂いがしたよ…。
広大な公園を人目を気にしつつもいっぱい手を繋いだり離したりしながら歩き、暑かったので遊歩道から少し離れた木陰のベンチでひと休み。
しばらく景色を眺めながらポツリポツリと会話して、しばし沈黙の後にキスしたった!
ぎこちない彼女のくちびる。
抱きしめた肩は生まれたてのヒナ鳥のようにブルブル震えてた…。
「ファーストキスしちゃったね」
もう一度キスをしてからしばらく抱きしめ、目の前にある右耳を甘噛みしてあげました。
「あン、あああっ」
耳舐めに興味があると言っていたのはダテではありませんでした。メチャメチャ声出ちゃってるw
「反対の耳もする?」と訊くと素直に左耳を差し出します。そしてやっぱり「アッ、アッ…」と声が出ますw
人通りが少ないとはいえ誰かに聞かれてしまうかも知れないのに、我慢できないようです。
「もっとして…」と彼女が言うので、しばし耳責めを楽しんだ後、もう一度キスをしました。
今度は舌を入れて。
最初は驚いたのか少し抵抗感がありましたが、すぐに私の舌は彼女の口の中へ。
とても小さく思えた彼女の舌に私の舌が触れた瞬間、「んんぅ」とやっぱり喘ぎ声が漏れます。
ディープキスで喘ぎ声を出した相手は初めてでした。
彼女の感想は、「舌が生まれ変わった」だそうですw
こんなふうにしばらくイチャイチャした後、お昼を食べ植物園などを見て回りました。
歩き疲れたので車に戻り涼みながらお茶でも飲もうということになり、地下駐車場に停めた車まで戻ることにしました。
もちろん、私は下心の塊ですw
エンジンをかけて冷房を効かせながら暫し沈黙…。
「後ろでさっきの続きをしようよ」
ストレートに誘うとコクンと素直に従う彼女。期待していたのかも知れません。
2人で後部座席へと移ると、さっそく抱き寄せてキスをしました。
今度はぎこちないながらも彼女からも積極的に舌を絡めてきます。
ここぞとばかりに私は深く舌を差し込み、彼女の舌はもちろんのこと、口の中や歯茎まで舐め回してあげました。
「!?んっんうぅぅっ」
驚いた様子でしたが嫌がる素振りはありません。時間をかけてディープキスを愉しみました。
続けて耳を甘噛みすると、やはり声が漏れます。
彼女を私の膝の上に寝かせるような姿勢にさせ、覆い被さるように耳を責め立てました。
「やっ、ああんああああ…」
彼女はのけ反るように体をよじらせます。
こうなれば徹底的に耳を愛撫して差し上げますw
耳を舌でなぞりながら、時々首筋や肌が露出した肩にも口づけすると、「ビクビクッ」と体が震えます。
耳で感じすぎて、もう全身が性感帯のようになっているようです。
耳を舐めながら、体中を撫で回したりおっぱいをそっと掴んでみましたが嫌がりません。後で訊いたら「耳が気持ち良すぎて胸を触られても気づかなかった」みたいです。
30分はこうしてイチャイチャしていたでしょうか。
彼女は呼吸を整えるように、暫くぐったりと体を預けていました。
それ以上のエロい事をしなくても、17歳の女の子を夢中にさせただけでも大満足ですw
帰り道、待ち合わせた駅まで送り届けると彼女は車から降りません。
「もう少し一緒にいたい…」
なんて可愛らしいのだろうかw
結局、レンタカーを借りた駅まで一緒にドライブして、帰りの駅まで送り届けてあげました。
デート後も、女子○生と毎日のLINEは続き、人目を気にせずラブラブしたいねなんて話が出たのである提案をしてみました。
「郊外には車で行って誰とも会わずに部屋に入れるホテルがあるよ」
「バスローブとか部屋着もあるから着替えれば服のシワも気にせず寛げるよ」
彼女は興味津々です(笑)
そして初デートから3か月後、そのチャンスが訪れました!
ホテルデートの詳細は次のお話で…。