女子高生のマンコをアルコール責め。

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「んんっ。んんんっ」セーラー服の女子高生が眉を寄せて苦悶している。俺がマンコに氷を押し込んでいるからだ。「じゅういち…じゅうに…」数えながらロック用のキューブ氷を挿入していく。「痛っ…冷たいです…」とマキちゃんは歯を食い縛る。

「にじゅう…」と、最後の氷を挿れ終わると「痛かったな。もう出していいぞ」とロリータ専門デリヘルから呼んだマキちゃんに優しく言う。「ああああっ」マキちゃんはマンコから溶けかかった愛液まみれのキューブ氷を一気にどぼぼと放出する。

タンブラーでその糸を引く氷を受け止めて、「まだまだ終わりじゃないぞ」と言う俺。「はひい」

順序が逆だが炭酸水を先にする。セーラー服のスカートをめくったままブリッジをさせ、股の下にタンブラーを置き炭酸水をマンコに注入だ。「はひひひひぃ」パチパチと弾ける膣内の感触にクリトリスを勃起させるマキちゃん。注入と同時に逆流してくる愛液混じりの炭酸水をタンブラーでまた受け止める。

「そして…」俺はウイスキーのボトルを取り出した。「いやあ」。何をされるか分かったようだ。その瞬間、氷にかじかんだマンコにウイスキーを注ぎ込む。「ああっ熱いっ熱いっ」瞬時に逆流してくるウイスキーは愛液割りと言っていいほど。糸を引いてタンブラーに流れ込む。

マンコから吸収したアルコールが身体中に回り、数秒でブリッジが崩れ床に倒れた。マキちゃんをベッドに上げて粘度のあるハイボールを飲む。「アソコが痛い」と言うマキちゃんに「じゃあオチンポは挿れない方がいいねえ」と言うと「アソコが熱くて…我慢できない」とチンポをしゃぶりながら尻を振る。

強い酒を仕込まれたら女は弱い。小陰唇を真っ赤に腫らしてクパァと口を開いている。

挿入してやると亀頭を包み込むマキちゃんのマンコからウイスキーが伝わってチンポがジンジンする。限界まで押し広げられて「おまんこ壊れちゃう」と現役高校生16歳が苦悶する。

俺はハイボールを飲み飲みマキちゃんの身体を味わっていたが、マンコを責め続けられて敏感になっていたマキちゃんは俺が中でザーメンを発射するまでに10回くらいイッてしまった。

「中はだめぇ」と完全にアヘ顔で言うからマキちゃんがイクのを見計らって同時に射精した。妊娠適齢期に入ったばかりのマンコがビクビクとオーガズムの収縮でザーメンを吸い上げる。「あっこれデキちゃうやつ…」と言いながらも連続でイッてしまうセーラー服のマキちゃん。「あっ…ダメ…イッちゃ…だめ…」と必死にイキ我慢しているのが可愛い。

可愛いくて、孕ましたいからまたチンコが勃然と硬くなり精液混じりの我慢汁を吐く。「んっんんオチンポ…」もうイクのを我慢が出来ないマキちゃんは「オチンポ…」としか言えない。ザーメンを何発も熱々のオマンコに腰が抜けるまで出した。

せっかく大量にザーメンを出したのにもったいないが、最後はウイスキーを瓶ごと逆さに突っ込んでアルコール避妊してあげた。マキちゃんは「避妊ありがとうございまふ」と泣いて喜んでいたが、単に酒で泥酔してただけだと思う。

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