女子高生のノーパン自転車通学

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夕方、家の前で子供を遊ばせていた時の事、ご近所の奥様達が雑談しているのが聞こえてきた。

興味があったので聞き耳を立てていると、こんな話が聞こえてきた。

「今日、うちの子ったら、午前中にプールの授業があるから水着で学校行ったのよ!」

「そうしたら、パンツ持って行くの忘れちゃったみたいで(笑)」

「お母さん、学校までパンツ持って来て!だって(笑)」

「学校まで遠いから、そのまま帰って来なさい!って、言ったのよ〜」

「じゃぁ、ノーパンで帰る!って、怒っちゃって。自分が悪いのにねぇ。」

その様な会話が聞こえた。

ご近所の女子高生、「ひろみ」三年生で自転車通学している。

背が高く、スタイル抜群、顔もなかなかの美人さんだ。

彼女の学校まで、自転車で片道4〜50分掛かる。

その間、「ノーパンで自転車漕ぐのだろうか?」

「サドルはどうなっているのだろう?」

「サドルの匂いが気になる!」

俺のモヤモヤ感は押さえられない。

俺は、近所を散歩しながら、ひろみちゃんの帰宅を待つ。

広い国道バイパス交差点で信号待ちをしている、ひろみちゃんを発見!

サドルにスカートが被さり、直パン座りをしている。

俺は走って、ひろみちゃんの家に戻る。

辺りは日も落ちて、暗くなっている。

暫くして、スカートをヒラヒラとなびかせた、ひろみちゃんが帰って来た。

俺はわざとらしく、

「あっ!ひろみちゃん!お帰り!」

ひろみちゃんは、

「こんばんは〜」

と言って、自転車を降りた。

その一瞬だが、スカートがサドルに引っ掛かり、暗がりの中お尻が見えた。

「間違いない!ノーパンだ!」

俺は確信した。目の前の信じられない出来事に興奮し、震えている自分がいた。

ひろみちゃんは、自転車をいつもの場所に止めて家の中へ。

丁度、回りから死角になる場所なので、すかさず俺は自転車の所へ行きサドルを確認。

鼻を近づけ、クンクンと匂いを嗅ぐ。

「臭っさ〜!臭っさ〜!」

サドルは温かく、先端部分がネチョネチョ。

こんな美人さんなのに、サドルが激臭とは。

俺は興奮度が増し、

「あー!持ち帰って、匂い嗅ぎながらオナニーしたい!」

少しの時間、サドルをお借りしたかったが、盗難防止ワイヤーで繋がれていた為、断念した。

俺の欲求は抑えきれず、その場でオナニーする事に。

「誰かに見られていないだろうか?」

スリルを味わいながら、勃起した一物を出す。

サドルの匂いを嗅ぎながら、

「あー!ひろみちゃん!臭いよ〜!臭いよ〜!」

「ひろみちゃん!おじさんの顔をサドルにしてぇ〜」

など、ボソボソ言いながらチンポをシゴいた。

家の中からは家族団らんのひろみちゃんの声が聞こえてくる。

その声を聞きながら、サドル先端部分のネチョネチョをベロベロ舐める。

そして、大量射精。

「ドピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ!」

俺の精子は、ひろみちゃんの家の外壁に飛び散る。

「ひろみちゃん!ごめんなさい!」

心で叫びながら、残りの精子をサドルに擦り付ける。

「おはよう!」

「お早うございます!」

翌朝、何も知らない「ひろみちゃん」が、いつもの様にスカートをなびかせ、颯爽と自転車で通学して行く。

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