僕が高校生だったとき一学年上に、A子先輩という人がいた。A子先輩とは、学園祭の準備で一緒に活動して以来、すっかり仲良くなっていた。
これは、そんなA子先輩に起こった悲劇の話。
ちなみに、A子先輩のスペック
・身長165くらい
・推定Cカップの胸
・中の中~中の上レベルの顔
・色白美白な肌
・黒の長髪
なお、高校の女子の制服は、
・上は紺のブレザー
・下は紺のチェック柄のスカート(先輩のスカートは、膝より少し上の丈)
・黒のローファーと黒の短めの靴下
こんな感じである。
さて、本題。
ゴールデンウィーク明けの時期だった。
学校でA子先輩と遭った際に、A子先輩は僕に、ある体験談を打ち明けた。
それはゴールデンウィーク前の平日のこと。
学校帰りにA子先輩は、友達のB子先輩と二人で、近くで行われていた祭りに行ったのだが、そこでA子先輩は悲劇に見舞われた。
その内容は、僕とA子先輩の会話を再現する形で、お伝えします。
A子先輩「僕君、聞いてよ~」
僕「なんですか?」
A子先輩「ゴールデンウィーク前ね、学校帰りに○○の祭りにB子と行ったんだけど、そこで小学生に痴漢された~」
僕「痴漢!?」
A子先輩「周りに人がいない場所で、B子と二人で立ち話してたら、なーんか、後ろから何かがスカートの中に入ってきてるなーって気がして。で、何なのか確認しようとした瞬間に、いきなりお尻に水がすっごいかかっちゃって…」
僕「え?どゆことですか?」
A子先輩「うん、小学生くらいの男子が、後ろから私のスカートの中にこっそり水鉄砲を挿し入れてて、お尻に向けて発射してたのww」
僕「ええっ、変態じゃないですか笑」
A子先輩「超エッチでしょ~」
僕「お尻、ずぶ濡れなりましたか笑?」
A子先輩「うん、もー、びしょびしょww」
僕「パンツも、ですよね?」
A子先輩「うんもちろん、パンツもびしょびしょ笑。スカートの内側とか太ももも、ずぶ濡れ笑」
A子先輩の下半身びしょ濡れ姿を想像したら、超興奮した。
僕「で、そのあとどうなったんですか?」
A子先輩「水をかけられたと同時に、その水鉄砲の子にスカートめくられたぁ~。」
僕「うわぁ。パンツ見られましたか笑?」
A子先輩「うん、がっつり見られた…。スカートの前のほう、グ~ッと強く引っ張られて。で、他の男子も何人かいて、その子たち、『白?白?』『うん、白のパンツ』とか、つぶやいてたんだよ~!?まじ変態!」
A子先輩が、エロ悪ガキにスカートをめくられて、エロガキたちに露出したパンツを見られる画を思い浮かべた。
さらに、A子先輩の尻や太ももが水でずぶ濡れになってる様、びしょ濡れの白のパンツが尻に張りついていて、尻がスケスケになっている様子も想像した。
すごくムラムラしてきて、一気に鼓動が速くなり、勃起しそうになった(ていうか、A子先輩を前にして実際勃起した)。
僕「とんでもないエロガキですね笑」
A子先輩「ねーっ。スカートめくるだけでもヤバイのに、スカートの中に入れてパンツに水鉄砲かけたのは、変態すぎ…。やることがキモすぎ…。はぁ…。あ~ん最悪っ!」
僕「その…下着さわられたり、しなかったですか?大丈夫でしたか?」
A子先輩「うん、それは大丈夫。B子が助けてくれたからね~。水鉄砲の子が私のスカートつかんで離さないもんだから、B子、その子をカバンで殴ってた笑。しかも、私怖くて声出なかったけど、B子が『きゃー痴漢!』って叫んでくれたから、小学生たち急いで逃げてたよ笑」
それ以上先輩たちに危害が無かったことを安心する一方、あまりにエッチすぎるその状況をイメージして、僕のチンチンはギンギンになっていた。
背中を丸め、A子先輩に正面を見せないように、少し背を向けていたら、A子先輩は不思議そうに僕を見た。
しかしすぐに状況を察したのか、「あ、こんなの聞いてたら、そーゆー気分になるよね笑。ごめんごめん、このへんでこの話やめるね笑」
と先輩は、フォローした。
さらに、「あそこの階段に、落ち着くまで座ろっか?」と、優しく誘導してくれた。
階段に座っても、僕は隣に座る先輩のスカートと生足を見て、チンチンがビクビクしていた。
「場面を想像しちゃうから、そうなるよね~あはは笑。」
あっけらかんと笑うA子先輩。
そんなこと言われたら、余計に勃ってしまう…。
僕「パンツ、びしょびしょのまま帰ったんですよね?」
A子先輩「気持ち悪かったから、途中トイレで脱いだ笑」
僕「えっ、じゃあスカートの中、何も履いてなかったんですか?」
A子先輩「うん笑。見られた恥ずかしいなーって、超スリルあった笑」
A子先輩「やだ笑。もうやめよこの話、なんか恥ずかしい…笑」
もう、チンチンはギンギンビクビクバッキバッキだった。
A子先輩「え、やだ…。勃てないで~、えっちww」
もう、階段から、当分の間立つことはできなかった。
その日は、学校と家とで計三回、もう精子が出なくなるまで、シコシコしまくった。
もちろん次の日も、その次の日も、もう毎日毎日、A子先輩の体験談で、イカれたようにシコり倒した。