女子高生のときから露出プレイを楽しんでました

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大人のおもちゃというものを初めて買ったのは中学生のとき。Gスポットとクリを刺激するタイプのバイブでした。

それを挿れてスイッチを入れてみると、クリに今まで感じたことのない快感が与えられ、おまんこの中はウィンウィンとかき混ぜられ、14、5歳の身体にとっては激しい刺激にあっという間におもちゃの虜になっていました。

私は他人からは大人びて優等生っぽく見えるようでクラスメイトがこそこそ話すえっちな話には一線を引いておるように振る舞っていましたが、本当はネットでえっちな漫画も動画も見るような子でした。画面の中でおもちゃに犯されぐちょぐちょになっていく人の様子を見て、私も、と貯めたお小遣いで買ってしまったのです。

そんな私も高校生いわゆるJKになり、脳内エロさはもっと過激になっていきます。

高校生活になれ始めた2年生のころから体育のない日を狙って時々ノーパンノーブラで登校するようになります。家でローターを3個買い、制服の厚い冬のときには両方のちくびとおまんこの中につけて学校に行きました。おまんこのローターは授業中に弱でつけっぱなしで、バレないかドキドキしながら背徳感とエロすぎる状況に1人ぞくぞくしていました。

進学コースの生徒だったため、夏休みや冬休み中も通学がありましたが、バイブを持っていって帰りのときに駅のトイレでおまんこに挿れて電車に乗って帰ることもありました。

座るとバイブがちょうどいいところに当てることができてとても気持ちいいのですが、電車の振動音や車両の揺れる音に隠れてヴーーーーーとバイブの音が聞こえてしまうのではないかと思うと、周りの目が気になってドキドキでした。

高校生活とバイブでいまだに思い出深いのが文化祭のときです。

私が通っていた高校は男子と女子で校舎が別でしたが、文化祭のときはすべてのエリアを行き来できるようになります。

そこで男子校舎の人気のない階段でバイブオナをしました。上から下から人が来ないかドキドキしながら脚を広げておまんこ丸見えの状態でおなにーをしちゃったのです。エロ漫画のような状況に酔って、時々遠くに聞こえる足音にびくびくしながら最後には潮を垂らしてイッてしまいました。今でも良い思い出です。

そんな経歴と体験を積んでしまった私は大学生になった今でも同じことをしてします。都内を歩いているときや電車に乗っているときにバイブを挿れた女がまさか隣にいるなんて、だれが想像つきますか?でもやっぱり気持ちよくて、クセになってしまっている今はこれからも続けてしまうのでしょうね。

自粛が緩和され始めたら、また露出プレイを人知れず楽しみたいと思います。

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