女子高のヤンキー達のいじめ

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高二の冬、私のいた女子校は都内ではかなり偏差値の低い場所だったが、私はどうしても看護系の大学に行きたかったため、努力し成績を上げたが、それが何故か気に食わない連中がいたらしい。

学校の不良グループの香織と奈央だ。

昼休み、少し前から自分の悪口を言われていたのには気づいていたが、いい加減腹が立ったので

「あのさぁ、言いたい事あるならちゃんと言えばいいじゃん」

とかなり強い口調で言うと

香織「は?何お前陰キャが調子乗んなよ」

と周りと笑うだけだったが。

学校が終わり塾の帰り道。

道の先に居たのは香織と奈央だった。

香織「お前さ、昼の何?ふざけんなよ。ちょっと来いよ」

と言われたが時間は夜7時、親はかなり遅い時間まで帰ってこないとは言え。塾の宿題もあるため。

「昼の時の事はごめん、私用事あるから帰るね」

と足早に立ち去ろうとすると。胸ぐらをつかまれ壁に叩きつけられた。奈央はかなりの体育会系で身長も170後半と高かったため力では全く叶わずついて行くことにした。少し歩くと、どちらかの家と思われるアパートにつき、中に入れと言われた。

香織「じゃあ、なんか言うことある?」

ドアの鍵を閉めて、勝ち誇った顔で言う香織

奈央「うちらに喧嘩売ったんだから、覚悟しろよ」

と鋭くこちらを睨みつける奈央

ようやく自分が大変な状況だと気づき

「あの、昼の事はほんとにすみません。勉強の事でいろい…」

と言いかけた所で腹部に衝撃を感じた。香織に腹を殴られたのだ。彼女も奈央程ではないが、体育会系だったので、私は胃の中のものを出さないようにするだけで、精一杯だった。

香織「お前謝るんだったら土下座だろうが!」

と物凄い迫力で言われ私にはもはや恐怖しかなく、涙目で言われたとおり土下座しようと、頭を下げると、今度は横から奈央に腹を蹴られ、1m程横に飛びました。痛む腹に耐えながら、上を見ると 奈央がニヤニヤと笑いながら

奈央「土下座つったら普通裸でしょw」

といいました。流石の私も少し戸惑いました

「ちょっと待って下さい、流石それは…」

と言うと

奈央「ふーん、まだ教育が足りないかな?」

正直次蹴られたら、意識を保っている自信が無かったので。

「分かりました…..」

と俯きながら服を脱ぎました。そしてそのまま

「ほんとにすみませんでした。」

その後も2、3度「セリフが〜」などいちゃもんをつけられ土下座しましたが。それが終わり、やっと解放されると思った時。

香織「うん、じゃあ今回の事は許してあげるよwところでさ、これよく撮れると思わない?ww」

と携帯のビデオを見せてきました、そこには、全裸で土下座する私の姿が当然胸やマンコも丸見えです。正直私はもう頭の中が真っ白になりました。

香織「よしここからがお楽しみだよwお前意外にかわいいから、言うこと聞けば可愛がってあげるよw」

奈央「たしかに、毛も薄いしけっこう好みw前の奴は毛深いしブスだし、最悪だったww」

香織「あれは笑ったwじゃあまず股開いて?w言うこと聞かないとばらすからねwww」

そう言われたら開くしかありません。その後はおもちゃや指で2~3時間ほど弄ばれ解放されました。次の日学校ではトイレでひたすら2人の性器を舐めさせられ、おしっこ等も飲まされました。それからアナルの開発もされました。ですが高3になってからはクラスも離れてしまい、別の相手を見つけたのか全く呼び出されなくなりました。

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