こんにちは。
過去のことですが、僕のやっちまった体験談です。
その時僕は自転車を漕いでいました。
すると前のバス停にバスが止まり、たった一人乗客がバスから降りてきました。
降りてきたのは、女子高◯生。
この女子高◯生、うちの地域にしては垢抜けた雰囲気で、非常に可愛かったです。
やや茶髪のポニーテールに、制服は黒のブレザーと黒のスカートで、短めの丈の靴下と革靴も、黒です。
マフラーを巻き、膝上丈のスカートで、スカートから出た色白の綺麗な生足。
一気に目を奪われました。
後ろ姿かわいい、てか、バスを降りるときに見えた横顔も、スッゲーかわいい。生足だとこの時期寒いだろうなあ。
そんなことを考えながら自転車でゆーっくりと、後ろから彼女に近づいたときでした。
冬らしい寒い風が吹きつけ、女子高◯生のスカートがぶわーっと一気にめくれました。
当然スカートの中が全開しました。
生足で、こんな冬の風の日に、普通に白のパンツ。
彼女のすぐ真後ろで間近で見れたから、おそらく素材が綿のパンツであることと、白のパンツに寄っていたシワまで確認できました。
よっしゃゃああ可愛い垢抜けた女子高◯生の生の純白パンツ風チラ!
一瞬でテンションマックスになりました。
しかもさらに衝撃が。
スカートが思いっきりめくられたのに、女子高◯生はめくれたスカートを押さえません。
白パンツ見えっぱなし・・・。
うおおぉおぉおっ!て感じで、もう言葉にならない興奮と至福の喜びです。
風がおさまり、めくれたスカートも元に戻りパンツが隠れたタイミングで、僕はちょうど彼女の横を通過しようとしてました。
この時の僕の心境は、「女子高◯生にパンツのことを伝えて、彼女の嫌がる困る反応を見てみたい・・・」という歪んだ心境でした。
そして彼女の横に並びました。
彼女の顔を見ました。ちなみに、ブレザーの上からでも何となくわかる、そこそこの巨乳でした。またスカートが今にもめくれそうに、風で揺れてました。
うわ、やっぱ顔かわいい。
こんな女子高◯生の生の白パンツを、間近で見れるなんて。
彼女の顔を見た瞬間、彼女もこっちを見ました。
そこで勇気を出して、僕は彼女に言いました。
「今、めっちゃパンツ見えてたよ」
どストレートです。
彼女は一瞬呆気にとられた表情でしたが、すぐに僕を、汚い汚物を見るような目に変わりました。
怖かったけど、そんな目で見られて興奮もしました。
そして瞬間的に僕の頭によぎったのは、ヤバい逃げなきゃ、の一言でした。
自転車のペダルを壊すくらいの勢いで踏みつけ、一気に全力で逃げました。
逃げ出した直後、後ろから「しね!」という声がギリだけど聞こえました。
そのあとは後ろも振り向かず、全力で逃げ通し、帰ってからタップリオナニーさせてもらいました。