女子高◯生のスカートがカバンに引っかかってめくれて、ずっとパンチラしてたので、我慢できなくて「パンツ見えてるよ」と声をかけた

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もう遥か昔のことです。

外出先から自宅に、歩いて帰っていた途中でした。

横の小さな道から一人の女子高◯生が現れました。

横顔を見ると、まあまあかわいい。

清楚なロングの黒髪が背中にかかっています。

黒の長袖ブレザーに、黒の膝上丈のスカート。

長めの白のソックス。

そして、膝より上の色白むちむちな生足をチラリと見た瞬間。

僕は衝撃をうけました。

女子高◯生のスカートの後ろがめくれていました。

彼女が背負っていたリュックサックが、背中からお尻のあたりに丁度位置していて、リュックサックが彼女のスカートを上に思いっきり巻き上げ(引っ張り上げ)ていました。

そのおかげで、女子高◯生の生足太ももはおろか、パンツの後ろが結構見えていました。

パンツは、定番の純白のパンツでした。

か、かわいい清楚な女子高◯生の、純白の生パンチラ・・・!

僕は高まる興奮を必死に押さえながら、女子高◯生のすぐ後ろをついていきました。

彼女、ずーっと、パンツ見えっぱなしです。

女子高◯生は、自分のリュックサックでスカートが持ち上がってるのに、全く気づいてません。

普通に、トコトコと歩いています。

僕は、J◯の純白パンチラを、すぐ近くの真後ろからずーっと眺めながら、彼女の真後ろをついていきました。

彼女のパンツしか僕はもう見ていません。

黒髪ロングで色白肌の、清楚でかわいいJ◯のパンツを、真後ろからずーっと見ていると、僕は興奮が激しくなり体がドクンドクンと脈打つ感じがしてきました。

呼吸が、ハッ、ハッ、ハッと乱れそうになりました。

女子高◯生をストーキングしながらすぐ後ろで彼女のパンツをよく注視していると、女子高◯生のケツがプリッと膨らんでいて、大変いいケツをしているのが、パンツやスカート越しに分かりました。

そしてヤバイことに。

彼女が歩くのに合わせて、純白のパンツに縦や横の線(シワ)が、グニッ、グニッ、と出現します。

パンツの脇から、ぷるんと柔らかそうな尻が、少しはみ出ています。

よーくパンツを見ると、パンツは綿のパンツっぽくて、純白の中に超小さくて超薄い水色の水玉模様が、いーっぱい入っています。

かわいい、かわいい、エロい、エロい・・・。

ああもう・・・気が狂いそう・・・。

やや急勾配の登り坂に差し掛かり、J◯のパンツの見える面積が少し増えました。

後ろから下から、黒髪ロングの清楚でかわいいJ◯の、めくれあがったスカートの中の生パンツを、ずーっと眺めていたら、僕の興奮は更に激烈なものになりました。

やばい、意識が飛びそう。

あああ、、、と声が出そう。

理性も失いそう。

もう、ちんこはビンビンカチカチバッキバキのフル勃起状態です。

そんななか、ゴオオと後ろから車のエンジン音が響きました。

閑静な住宅街の中の狭い道で珍しい。

道幅が狭いので、僕は反射的に後ろの車を見ました。

なんと運転者のオッサンも、明らかにJ◯のパンツを凝視してました。

しかも、めちゃめちゃオッサン、にやけています。

僕を追い抜かす瞬間、車の中のオッサンを見ると。

オッサンは前方不注意もいいとこ、顔を横にして露骨に女子高◯生のパンツをニヤニヤしながら覗きこんでました。

それだけではありませんでした。

長い坂道を登る途中、今度は道沿いの民家から出てきた御老人(お爺さん)が、振りかえって女子高◯生のパンツを凝視してました。

かわいい清楚な女子高◯生が、オッサンやお爺さんにパンツ見られて餌食にされているのを考えたら、もっともっと興奮してきました。

もうダメだ。押さえられない・・・。

女子高◯生を押し倒してパンツを引き剥がして、持って帰りたい。

女子高◯生のパンツに射精したい。

女子高◯生のパンツをめちゃめちゃに汚したい・・・。

そんな欲望が、ガンガン涌き出てきました。

僕は、強姦になるのを瀬戸際で防いでいました。

堤防は、決壊寸前でした。

もう僕のパンツは、我慢汁で濡れていたのが、はっきりと分かりました。

股間が熱くなってました。

そして、登り坂の上のほうまで来たときでした。

リュックサックと彼女の体に挟まれて持ち上がってたスカートが、ストンと落ちてきました。

一瞬にして、彼女の純白水玉パンツは見えなくなりました。

スカートがストンと落ちたことで、女子高◯生は初めてスカートがめくれ上がっていたことに気づいたのか、スカートが落ちた瞬間に彼女は、スカートをサッと押さえる仕草をしました。

で、スカートに2度3度触ったかと思いきや、スカートのすそを両手の指でつまみ、スカートを下に指でクイッと引っ張りました。

その動作がとてもエロかったので、ついに僕の我慢は頂点に達し、本能が僕を突き動かしました。

・・・と、いっても、強姦痴漢を働いたわけではありません。

そこは流石に最後の良心が働いたのでしょう。

しかし、本能を完全に押さえることは出来なくて、ある行動に出ました。

「あの」

と、まず彼女に声をかけたのです。

すると女子高◯生が少しビックリした表情で僕を見ました。

「さっき、スカートめくれてて、ずっとパンツ見えてたよ」

そこで僕は女子高◯生に、ストレートに言いました。

我慢できない欲望を理性で完璧には押えきれず、女子高◯生にそう声をかけてしまいました。

すると女子高◯生は、固まりフリーズしました。

あ、しまった、やばい。

僕はここで我に返りました。

血の気が引いていくとは、このことでした。

僕は一気に青ざめました。

「・・・」

僕もフリーズ、思考が停止しました。

すると女子高◯生は、一瞬怯えたような軽蔑したような顔をして、僕を見ました。

そして、僕から目をそらし、うつむきながら

「あっ、はい・・・」

と、素っ気なくつぶやきました。

「・・・」

僕と女子高◯生の間に、少しばかり沈黙が生まれました。

地獄の時間でした。

その直後。

「・・・あっ、すみません」

と女子高◯生が小声で言いながら、僕と目を合わせずに会釈し、彼女がすっと立ち去ろうとしました。

ここで僕は、また欲望が急に湧いてきて、彼女とまだ話したい!と瞬時に思ってしまい

「待って」

と無意識に言葉が出ました。

びくっと震えて、彼女が立ち止まりました。

「え・・・?」

と女子高◯生。

彼女は、明らかに怯えてました。

ふりかえしてきた興奮と欲望を隠しきれないあまり僕は、ここから無意識に、自分でも思わぬことを口走り始め、暴走し始めました。

「他の男の人も見てたよ」

すると女子高◯生が

「えっ、、、」

と、言葉に詰まりました。

そこで更に歯止めが効かない僕は

「カバンがスカートめくってたね」

と畳み掛けました。

「・・・」

女子高◯生は絶句しました。

ますます怯えた彼女は、何こいつ、みたいな顔で僕を見てきました。

さらに僕は

「めくれてたの、気づかなかった?」

と質問。

彼女は、僕を睨みながらも、涙目になっていきます。

しかしお構いなしに

「何年生?」

と尋ねました。

答えるのに嫌がり、彼女は涙目で首を横にふりました。

僕の暴走はとどまるところを知らず、ついに

「かわいくてエッチなパンツだね、水玉の白パ・・・」

と言いかけました。

すると僕が言いかけたところで

「やだー!」

と、女子高◯生が半泣きで悲鳴を上げ、僕の顔を叩こうとしてきました。

彼女の手のひらが僕の顔をかすめました。

僕が一瞬ひるんだ隙に、彼女は走り出しました。

僕は再び、我に返りました。

これはヤバイ!と自覚した瞬間にすでに、かつてないほどのダッシュで走り出していました。

とにかく全力で逃げました。

足が千切れ、呼吸が停止し喉と肺が破れそうな勢いで、自宅まで全力で逃げました。

自宅に着くと、しばらくグッタリして、くたばってました。

そのあと数十分くらいしてようやく立ちあがれました。

で、そのままトイレに直行して、女子高◯生の見えっぱなしの水玉純白パンツを思い出しながら、ちんこをシゴキ始めました。

ちんこをちょっと擦っただけで、ドクドクと精通が来て、ブシュブシュビュビュビュビュビュと、猛々しい勢いで精液が弾け飛びました。

ああ~この精液を、あのかわいい女子高◯生の水玉純白パンツにぶっかけて、清楚な彼女の綺麗なパンツを、イカ臭いザーメンでぐちゃぐちゃに汚してあげたい、と思いながら、そのあとも何度もシコりました。

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