我が家は比較的住宅密集地に建っていますが、住宅地の中を突っ切る小さな遊歩道が、我が家の横を通っています。
そして、ちょうど自分の部屋の窓は遊歩道側に面していて、有り難いことに自室の窓から遊歩道を見ると、すぐ前にベンチが設置されています。
なぜ、有り難いことなのか。
それは、土曜日の昼過ぎに大抵二人組の女子高◯生が、そこのベンチに座りこんでおしゃべりしているからです。
最近は寒いからなのか来ませんが、夏~秋にかけては、本当によく土曜日にいつもの二人組が来てました。
女子高◯生たちを盗み見する、と書くと人聞きが悪いですが、事実興味本位で窓をほんの少し開け、彼女たちの話や姿を、盗み聞き盗み見ていました。
まあ、変質者だと思います(汗)
それはともかく。
彼女たちの制服姿や生足に癒されはしても、話を盗み聞きしたところで、基本特に興味をひく話はありゃしません。
ですが、一度だけ。
自分の興味をひくどころか、聞いていてとてもとても有り難い話がありました。
そのときの彼女たちの話を、かいつまんであらかた再現します。
女子高◯生A「このあと寄っていい?」
女子高◯生B「あっ、うん、来なよ」
A「ねぇ、ポム君(Bの飼う犬)、、、最近どう?」
B「もうね~外で鎖つないで飼うことにした」
A「そーなんだ。帰ったらすぐスカートめくってくるってB言ってたもんね」
彼女たちの話を聞いていて、スカートめくってくる、の一言に、おっ~(笑)と思いました。
B「それどころじゃないよ最近!」
A「えっ、さらにヤバイの(笑)」
B「うん。ついにスカートの中に頭突っ込んで、ベロベロ舐めて来だした(笑)」
A「やだぁ、やばい~。舐めるって、、、あそこ(笑)?」
B「うん、、、あそこ狙ってくる。ヤバイよね(笑)」
聞いてるコッチが、興奮してヤバイです。
A「無理無理無理やだ~」
B「もう、前から後ろからめっちゃ顔押し付けられてるんだけど(笑)
もう、帰ったらすぐ、いっつもパンツびちょびちょにされる(笑)」
女子高◯生が、犬に顔を押し付けられて舐められて、パンツをびちょびちょにされる、、、。
夢のようなシチュエーションです(笑)
A「いや~っ、まじ無理、やだ。」
B「でしょ!?しかもそれだけじゃないよ!パンツも食い破られたし~」
A「いやぁ~っ、、、噛みついてきたん!?」
B「そーだよ引っ張られて!しかも、引っ張るときにお尻噛まれたし!」
A「え~大丈夫?ケガしなかった!?」
B「うん。大丈夫。一応消毒したし。でもパンツはもーボロボロ、、、(泣)」
A「え~最悪、、、。え、何枚もやられたの?」
B「んー、1枚思いっきりボロボロにされて、1枚はちょっと穴が空いてゴムがもーびよんびよんになって穿けない(泣)」
A「最悪ー!また買わなきゃじゃん」
B「そうだよ。ほんとまじ有り得んし、、、。発情期が酷いみたい。しばらく近寄らないことにしたし。Aもうち来たら、あいつに近寄っちゃ駄目だよ絶対」
A「だねー」
わずかに開けた窓から、とても興奮できる話を聞けました。
Bちゃんは、ちょうどいいプニプニ感の太ももと、やや大きめな胸と尻をした、まあまあ気の強そうな醤油顔の少女です。
話を聞きながら、そんなBちゃんが飼い犬にそのようなことをされたのか、と具体的に想像していたら、いつの間にか右手はムスコをしごいていて、そしてトランクスの中にベットリと精子がくっついていました。
発情した犬の攻撃を受けて、嫌がりながら抵抗するBちゃんの姿を妄想しながら、今日もシコシコしています。