女子達のトイレを覗いた話5 続き

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書き忘れてたんですが、プラグ入れた後に抜けないようにする道具を履かせました。

それと、一日一袋分の下痢止めを飲ませました。

さて続きです。

いつも通りの学校が終わり、通販サイトをみました。

お尻に空気を入れておならをだす、えろ道具を買いました。

夜の1時ごろ、あいりの家族が寝たであろう時間に、

「じゃあ服脱いで体重の写真送って。」

「わかった。ちょっとまってて。」

と言われて送られた体重を見てみると、

44、8キロぐらいでした。

「え、これで終わりでいい?」

「もう眠いんだけど」

「お尻の写真もお願い。」

お尻はガチガチに固められていてキツそうでした

「違和感しかないんけだけど痛さには慣れてきた」

「それならよかった」

「じゃ、もう寝るね。」

「はいよ」

といい終わりました。特にお腹が苦しいとかはなかったそうです。

ここからは体重と変化があった時だけお伝えします。

3日目45キロ変化特になし。

4日目45、5焼肉を食べたらしい。変化特になし

5日目45、8体重が増えて心配そうだった。おならが溜まり苦しそうだった。

6日目46、1お腹が張って苦しそうだった。

7日目46、3ここから体育を休むようになる。相変わらず苦しそう。

8日目46、5最初と比べたらお腹が5、6センチほど大きくなっていた。

9日目46、9お腹をさすっている、苦しそう。

10日目47.1ここからお願いしてきた↓

「ねぇ、いつになったら外してくれるの?」

「もう、やばいんだけど」

「じゃあ明日の昼休みに体育館の横のトイレに来て」

「え、やっと、外してくれるの?!」

もちろんただで外すわけがありません。

明日はテストなのでテスト中に我慢している様子と、

恥ずかしがっている様子をみたいと思いました。

ポンプのようなものをリュックに入れ、学校に行きました。

テストの時は番号順になるので、

あいりの後ろの窓側といういい席でした。

ついに昼休みになり、あいりに声をかけるとパァッと顔が明るくなりました。

ワクワクしているあいりを体育館横のトイレに連れて行きました。

「一様確認だけど、今日は放課後、僕の家までくるまでトイレに行っちゃダメだよ。」

「う、うんわかった」

「おしっこは今しちゃいな」

「えぇここで、、、」

「いいから、早く!抜かなくていいの?」

とその一言で、急いで脱ぎ始めました。

綺麗なおまんこで相変わらずパイパンでした、

「チョロチョロチョローー」

おしっこの音が響き渡りました。

まずは抜けないようにするものを脱がせました。

黒いプラグが出てきました。写真よりもギチギチでキツそうでした。

「今から外すけど、おならしたらダメだからね!」

「え、もう、出そうなつもりだったんだけど」

「我慢して!晒すよ」

「え、ちょっと待って、じゃあ抜く時言ってね。」

「じゃぁ行くよ、、、、」

といい思いっきり抜きました。

「びち、びち、びち、スポン!!!」

といいあいりは痛がっている様子でしたが、無事抜くことができました。

そこで、ポンプのようなものを精一杯けつの穴に差し込みました。

「きゃんっ、、、え、なになになに??」

「シュコーシュコーシュコー」

と空気を入れていきました。

「まって、お腹苦しい」

と言っていましたが続けます。お腹が少し膨らんできたところでやめました。そして、

「服着て、クラス行こ。」

「え、この道具つけたまま行くの?」

「行かないから、いいから早く」

「う、うんわかった」

といい服をゆっくり着て、クラスに戻りました。

戻ろうとする廊下でチャイムが鳴ったため、

そこで、ポンプ的なものを外しました。

すると、「んっ、ふぅ、ふぅ、」

とおならを我慢しているようでした。

急いでリュックに道具を押し込み、先生に

「ちょっと、あなた達遅いですよ。」

と言われてしまったため、

「え、ああ、すいません」

「んっ、ご、ごめんなさい」

とテストが配られ、沈黙が続きました。

そして、10分もしないうちに、

「すぴー、、すっっ、、すぴー」と一生懸命スカしていました。

そこから15分ぐらい経った後、スカしをミスったのか

「プイーーーーーーー!!」と高いおならがなりました。

笑いを堪えている人や、誰だ誰だとキョロキョロしている人もいました。

あいりは椅子を引いてごまかしていたりしていて、その動作は可愛かったです。

手が震えていて、お尻を一生懸命押さえていました。

そのおならで我慢できなくなったのか、

「ぶっ、ぶぅぅーーっっっ!!!」「ぶぅっっっ、、、ぶぼっ、、、ぶぃぃっっ!!」

あいりは耳を真っ赤にして震えていました。

紙を激しく動かしたり、椅子を引いたりして、一生懸命誤魔化していました。

周りもやっとあいりだと気づいたようで、ジロジロ見ていました。

その後もまだおならが出るのか、次はペンでお尻の穴に入れ必死に頑張っていました。

その後20分後テストが終わるまで後5分というところで、

最後に馬鹿でかいおならを出させたいと思い、いたずらをしました。

お尻付近にペンがあったので足を伸ばし、ペンを自分の方に落としました。

あいりが拾おうとお尻をこちらに向けた途端、

思いっきりかんちょうをしました。

最初の数秒は我慢できていたものの、席につくと、

「ぶぎぃぃぃーーーー!!!」「ぶぅぅぅーーー!!!!」「ぶぷぅぅぅーーーー!!!!」

終わりかと思ったのもつかの間

「ぶぃぃーーーー!!」「ぶぅぅぅーーーー!、、ブバっ、ぶっ、ブッ、、ぶボォぉーーーー」

10日間貯めたおならが発射されました。

「ブボっ、、ぷぅー、、ぶっす、、スーーーー」

といい長い長いおならが終わりました。

あいりは首に汗をかいていて、震えていました。

テストが終わると、おならのことで大盛り上がりでした。

あいりはというと、仲のいい子達に慰められたりしていました。

今回はテストなので5時間で終わり、

下校中に一緒になりました。

「なんでこんな意地悪なことするの!!!もう最低!!!」

といい怒っているようでしたが、

「え、トイレ行かずにもう一回プラグ刺す?」

と脅すと、

「もぅ、わかったよ!お腹に溜まってて、おならしてもまだ苦しいんだけど!」

「今からうんこ出そう?」

「え、常に出そうで気持ち悪い」

「おけ、じゃあ家来て」

「わかった」

ここでとりあえず終わりにします。来週の土日にでも出します。では

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