まさか本当に30以上行くなんてびっくりしましたありがとうございます。
ここから青は僕、ピンクはあいりとさせていただきます。
会話やラインはこの文字で行います。
続きです。後日ラインで、
「土日どっちかに適当な理由つけて家に来て」
「え、なんでもってそう言うこと?」
「そう言うことだったら嫌なんだけど」
と言っていたのですが無言で動画を貼り付けると、
「え、こんな動画撮ってたの!キショ!」
と言ったのですが、
「え、そんな口聞いていいの?」
というと既読がついた3分後ぐらいに
「わかったよ、日曜日だったら親がほとんど出かけてるからいいよ」
「おけ」
このような会話をした後に、すぐに配達で、
黒いお尻に栓をするようなものをサイズ違いで3つ、
ローションを1つ、
ペットにトイレさせるシーツのようなものを一枚、速達で届けてもらいました。
土曜日の昼、ラインで
「これからうんこ出そうになっても我慢しててね、体重とかですぐわかるから。」
「え、なんで私の体重知ってんの?」
「〇〇ちゃんに教えてもらったからわかるよ」
「え、ああ、あのボーイシュの子ね」
「〇〇ちゃん男子と仲いいからね(笑)」
「わかったけど、それだけでいいの?」
「それだけで終わるわけないじゃん。」
「ん、ああ、そっか」
「一様聞くけど、前遊びに来たから家の場所わかるよね」
「ん、うん、わかるよん」
「おけ、じゃあまた明日。」
「はいよ」
そしてついに日曜日がきました。
昼の2時ごろでした、
「もう、そろそろで多分出そう」とライン
「おけ、じゃあ家来て」
と言いその30分後ぐらいに、
「ピーンポーン」と音が鳴ったため外に出てみると、
そこにはあいりがいました。
「じゃあ、どうぞあがって」
というと中に入ってもらいました。
「急で悪いんだけど、念のため体重測って」
「ああそっか、おけ」と言うとそばにあった体重計に乗りました。
もともと44、5ぐらいだったのですが体重を測ると45ぐらいになってました。
「ちゃんと約束守ってくれたんだ。」
「当たり前でしょ!拡散されたら終わるわ!」
「まぁそりゃそうか」
「じゃあトイレに行かせて、今出そうだから。」
「部屋に来て」と一言
「え、なになに?」と少し不安げでしたが手を引っ張っていくと、
そこにはペットシーツが1つ。
「ここで寝転がって、足上げてやって」と命令。
一回沈黙を挟んで、
「は?、何言ってんのどう言うこと?」
「こんなとこでやるわけないじゃん」
「え、拡散するよ。」
「、、、、、、」と黙り、
「わかったよ!」と少し怒ったように言いズボンを脱ぎ始めました。
すると前回の色違いの白の布地にゴムの部分に黒の英語の文字が入ったパンツでした。
パンツも脱ぐと、小さくて可愛いお尻と、数本しか生えていない、ツルツルなおまんこが出てきました。
見惚れていると、
「ちょっ、ちょっとあんま見ないで、恥ずかしいから」といい手で隠してしまいました。
「わかったから寝転がって」と言うと寝転がり足を上げさせ、
マングリ返し状態にしました。
その時にスマホの動画をこっそり撮り、
「見てるからいつでも出していいよ。」
「え、ええみないでよ」と恥ずかしそうに言い股で隠そうとしていましたが、
抑えているので閉じられません。
「、、」と顔を赤らめ、ついに諦めたのか、
「チョロチョロー」と黄色いおしっこを出すと、
出したところが、黄色く染みていってるのがわかりました。そうすると、
「ふっ、」と力み、
「ぶぅっ!」と大きい屁を出した後に、
「ぶぅ、ぶちちちちちちちち、、ぶりぶりぶり、」
と大きい一本グソを出しました。
そのまますぐにお風呂場に一緒に向かわせ、
シャワーでお尻を充填的に洗いました。時々、
「んっ、、」と喘ぎ声のようなものが聞こえました。
シャワーまでは良かったのですが、ボディソープでお尻の穴に指を入れると、
「え、ちょ、ちょっと待って、そこまでするの?」
と言っているのを無視して、ジュポジュポ洗っていました。すると、
「んっ、、、ちょっ、、、ちょっと、、んん、」
といいお尻をくねくねさせたり、お尻を上げ下げしたりしていました。
入念に洗っていると、
「ん、待っておなら出そう、ちょっと離して」と恥ずかしそうに言うと、
聞こえないふりをして、
「ん?なんて?」といいさっきよりも激しく動かしました。
「あっ、ちょっと、も、もうおなら出そうだから、、」
といい一気に指を抜いてあげると、
「ぶぅゔーーーーーー!!、ぷぴいーーーーっっ」
と高いおならが聞こえました。
あいりにも聞こえるように、「臭っ、おなら臭っ」
と言うとあいりは聴こえてないふりをしていましたが、
耳まで赤くなっているのが見えました。
お風呂から上がり、「ちょっとまってて」と言い
部屋に戻ると臭いうんこの匂いがしました。
芋っぽいような生臭いようなにおいがしました。
可愛いあいりからあんなうんこがと思うと興奮します。
うんこを保存容器に保存し、匂いを保存。
匂いを部屋に残しつつ風呂場に戻りました。
水を拭き終わり、服を着ていました。
「じゃあ部屋に来て。」
「わかった。」
「服着てもらったところ悪いんだけど、また下だけ脱いで。」
「ん、わかった」素直になったものです。多分抵抗しても意味ないと思ったのでしょう
というとついにプラグの番です。取り出すと、
「え、なになになに?」と不安がっていました。
「痛かったら言ってね」
「え、何痛いの?」
ということにも無視し、
まず、一番大きいプラグを入れてみました。
「んっ、、」と喘ぎ、力を入れながらゆっくり穴が広がり、入っていきました。
すると最後らへんで入らなかったので無理矢理入れてみると、
「痛い、痛い」と言ったため、ローションをかけて入れてみました。
すると、スルスルとまでは行かないけれど、ゆっくり入っていきました。
最後まで入りきり良かったと思ったのですが、
その15分後ぐらいに急に痛がり出したので、危ないと思い、外すことにしました。
抜くのにも力が必要で思いっきり引きました。
すると、「んん、、」と喘ぎながら徐々に抜けていき、
全部抜いた時には、「んんぁっ!!」といい気持ちよさそうでした。
すると、大きくあいた尻の穴が中まで見えるようでした。
次に大きいサイズにローションをかけ、入れると最後まで入りきりました。
しばらくした後にお尻の様子を見てみると、完全に塞がっていました。
少し強く引っ張ってみても抜けないため、大丈夫だと思いました。
そしてあと少しで帰ろうとする時に様子を聞いてみました。
「めちゃくちゃ違和感あるし、結構痛いけど、もっとひどいことさせられたら嫌だから、大丈夫。」
と言っていました。そして約束をしました。
「まず、絶対に抜かないこと、抜いたら拡散するってことを覚えておいて。」
「次に、体重を写真で夜に毎日、送ること。」
「最後に、放課後に緩くなってないかの確認と、写真偽造しないように放課後にも一様測ること。」
と約束をいうと、「うん、わかった、破ったら拡散されるんだったら守るしかない。」
と言った後に、下痢止めの薬を混ぜたお茶を4杯ぐらい飲ませ、その日は終わりました。
続きはいいね関係なく、土日に書きます。
返信はほとんどの頻度で履歴を消しているので、本人と出ませんが、疑問系は受け付けます。では