さて時間が飽きました。前回の続きです。
前にゆいが漏らす姿を見た僕は、その場で一回抜き、見学室に戻りました。
そのあともなかなか2人はなかなかトイレに行かないため、
僕はこっそり更衣室に行き、水着に着替え、シャワーを浴びると、
今戻ってきた風にプールの並んでいる列に入りました。
コース別されていて、すごく泳げる人が入るコースと、普通に泳げる人が入るのコースと、
あまり泳げない人が入るコースがありました。
こはるは普通コースに、あいりは泳げないコースにいました。
僕はあいりを観察するために、泳げないコースに行きました。
僕が泳げない人の列に行き、あいりの横に並ぶように列に入りました。
あいりは水着をお尻の穴に食い込ませて、漏れないようにしていました。
ちっちゃいお尻がくっきり形がわかるぐらいに食い込ませていたため、
男子の目は釘付けでした。
その後に、漏れそうになったのか、足をくねくねさせ、必死にお尻を手で押さえていました。
大丈夫だと思ったのかまた手を離し、前のめりの姿勢で我慢していました。
僕は勃起すると、外からわかってしまうのでそこを押さえつつ、興奮していました。
そこから20分ぐらいして、もうそろそろ水泳の授業が終わろうとした時、
なかなかあいりがトイレに行かないので、少しいたずらをしました。
一緒に泳ぐようにタイミングを合わせ、あいりよりもペースを遅くして、自分の頭をあいりのお尻にぶつけてみました。
すると、「ぶぅぅぅぅぅーー!!!」「ぶくぶくぶくぶくぶくぅーー!」
とすごいおならが聞こえました。それをみて焦ったのか、あいりは泳ぐのを一旦辞め、
お尻の穴にたくさん水着を食い込ませ、一生懸命に我慢していました。
お尻を見てみると、お尻の穴まで強調されて見えていて、少し動いているのが見えました。
そしてついに、水泳の授業が終わってしまい2人の漏らすシーンは見えなかったのですが、
現地解散となったため、後をつけていこうと思いました。
こはるかあいりか迷ったのですが、あいりの方が家が遠いのでこっそりついて行くことにしました。
そしてスマホを取り出し、動画を撮りました。
途中までは女子数名と帰っていたのですが、1人になるとあたりを少し見渡して、
「ぶっ!ぷすぅ」とおならをして、手をお尻に少し小走りになりました。
急いでついていくと、「ぶっ、ぶっ、ぶっ、ぶっ」と歩くたびにおならをしていて、
より歩くのが早くなりました。
300メートルぐらい歩いた時、僕は彼女の家を知っていたので、
あと1.4kmぐらいあるのでこれは外で漏らすところを盗撮できるのではないかと思い興奮していました。
すると、小走りになっていた彼女は急にぴたりと止まり、
「ぶっーー!ぶっくぅぅー!」とおならがこちらまで聞こえるくらい鳴り、
お腹を力一杯抑え、ゆっくりと歩き出しました。
周りをキョロキョロすると、道ちの左右どちらも草が生い茂っているだけで、トイレはありませんでした。
そこから10分ぐらいした後、「ふぅーー!ふぅー」と焦っているようで、冷や汗をダラダラと書いていました。
「ぶぅー!ぶり!ふすぅー」と実が出たような音がしました。
あいりも顔を赤らめて茂みの中に入って行きました。
急いでついていくと、スカートを下ろし、着ていた体操服を下ろすと、
白に黒のロゴが入ったパンツが見えました。お尻の部分は茶色に汚れているのがはっきりわかりました。
パンツを全部脱ぎ真っ白いお尻が出てきました。
草でお尻やおまんこを隠そうとしていましたが、お尻を出した途端に、
「ぶりぶりぶりぶりーー!」「ぶぅーー!!ぶぅーぶっぶぅぶぅぅぅーーー!」「ぶぅぅぅちちちちちちーーー!!」
と水と固形物がたくさん出てきました。多分400グラムぐらいは出ていたと思います。
その様子をばっちり動画を撮ると、あいりはティッシュを出し、入念に拭き取り、
その場を出て行きました。拭き取っているところもきちんと写真を撮り、
すごい量の下痢便をまた写真に撮りました。
そして一安心したあいりを追いかけ、
「お前さっき野糞してただろー!」
といわれすごいびっくりした様子でした。
「えっ、僕君こっち方面じゃなくない?」
「そんなこといいから、お前野糞してただろ!」
「い、いやしてないって!!」
「は?じゃあ一緒に観にいこうぜ。」
「、、、、、」
「お願い誰にもいわないで、本当にお願い」
「じゃあなんでも言うこと聞いてね。」
「え、どう言うこと?」
といいましたがこれで終わりにします。
続編希望が30以上来たら続き書きます。
便秘我慢させたりします。ではまたいつか