女子達のトイレを覗いた話4

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さて本題、今回は時を遡りプールの授業期間の時に戻ります。もっと沢山の漏らしたところを見たいと思いました。

僕は運動会の練習とプールの授業が重なっている日が多々あり、

1、2時間目が練習。3〜6時間目までがプールという形でした。

なので、プール期間中は弁当を持ってくるという形でした。

僕はまた、病院で下剤を大量にもらい液体の下剤と、粉末状の薬を出してもらうようにお願いしました。

液体は弁当に、粉末は水筒に入れることにしました。

実行の日、僕はみんなが外に出たことを確認すると、

ゆい、あいり、こはるに目をつけました。

こはるは可愛い女子3位に入る女子です。

尻はそこそこ、胸は少しでかいB~Cの間ぐらいです

まず、ゆいの水筒を開け、水を少なくして、粉上の下剤を2袋念入りに溶かしました。

次に弁当箱を開けると、冷凍食品のごぼうの胡麻和えや、ブロッコリーなどが入っている普通の弁当でした。

そこに、全体的に適当に液状の下剤を大量にぶっかけました。

ちょっとキラキラしてたけど、ぱっと見てわからないのでよしとしました。

こはるは同じようにして、愛理はみかんが別の箱に入っていたので、

皮を剥き、全体的にかけました。

みかんの皮は怪しまれないように、持っておきました。

そこまで20分ぐらいかかり、校庭に戻ると

「え、どうかしたの?」と先生が言ってきてくれました。

「ちょっと、お腹痛くて、ごめんなさい。」と僕

「あーそうだったんだ、全然大丈夫だよ。」

と言い参加しました。これからもっとお腹が痛くなるやつが3人出てくるけどな。

と心の中で思っていました

無事狙った3人が熱中症になることなく終わり、

プールの施設に移動しました。(いつものように見学)

そして1時間ほどプールをした時、

「じゃあ早いけど、お昼ご飯にしましょう」と言い、

見学室のテーブルのところで食べました。3人の弁当を見てみると、

いい感じに馴染んでいて、違和感がなかったです。少量の水筒の水もごくごく飲んでいました。

みんな食べ終わり、時刻で言うと12時20分ごろでした。

みんな更衣室に入っていき、着替えて、プールに入ってきました。

みんなが泳ぎ始めるのを確認すると、女子トイレに潜入し

洋式トイレ2つに鍵をかけて、壁を上り、

後ろの和式トイレに故障中という紙を貼りました。

トイレットペーパーも全部後ろの和式トイレに置いておきました。

そして、前の和式トイレの鍵に、持ってきていた太い紐をくくりつけ、

後ろの和式トイレに通しました。こうすることで、完全に鍵がかかり、

自分のタイミングで鍵を開けることができます。

そして、他の人がトイレに行ってもあまり怪しまれないと思ったからです。

得意の壁上りで、見学室に戻りました。

狙いの3人がトイレに来ないか、注意深く見ていると、

ゆいがおなかを押さえながら苦しそうに泳いでいるのが見えました。

「もうそろそろくるな」と思った僕は、楽しみに待っていました。

ゆいがお腹を押さえて、20分ぐらいした後に、

友達と何か相談している様子が見えました。

何を話してるのかなと様子を見ていると、先生のところにお尻を押さえながら、

ゆっくり先生のところに行っているのが見えました。

僕は急いで女子トイレに行き、前の和式トイレの鍵を閉めて、

後ろの和式トイレに戻りました。

すると、結構後にゆいがゆっくり、ゆっくりお尻を押さえながらきました。

トイレをみるとゆいは絶望したのか、

「ええー」と不満そうな声を漏らしました。

すると洋式トイレに近づいていき、

「入っているんだったら変わって欲しいんですけど。」と弱々しい声で言いました。

もちろん返答はなく、何度かノックしていましたが諦めたのか、

隣の個室にまた同じことをしていました。

和式トイレのほうに来て、

「あ、あのー」と震え声で言っていました。

「も、もう限界なんですけど。」と言い

お尻を必死に押さえていました。

壁のほうに寄りかかり、すごく我慢しているようでした。

すると、「ぶっ!」とオナラが聞こえて、「くっ、お、お願いします。貸してください」と言っていました。

その後も「ぶっ、ぶっ、すーー、」とオナラの音が聞こえて、

「くっ、うっ、ちょっと返事でもしてください。」と怒りながらも、少し泣きそうでした。

そんなことを繰り返して8分ぐらいした後に、

「ぶぅぅぅ!!!!っっ!ぶり!!」と少し出たような音が聞こえました。

「おっ、お願い、もう無理ぃ。」と泣きながら言った時に、開けてあげました。

ゆいはすごく嬉しそうな顔をしたと同時に、

「はぁ!」と怒りそうな声を出していました。

急いで入っていくと、急いで水着を脱ごうとしていました。

この時の水着はほとんどスパッツ型の水着でした。

脱ぐのに時間がかかっていて、「おねがい、おねがい、おねがい、早く早く早く!!」

と焦って、胸の部分を脱いだ時に限界になったのか、

「ぶりぶりぶりぶりぶりぶりーーーーーーー!!!!」「ぶちぶちゃちゃちゃぶりぶりぶりーーーー!!!!!」

と大量の下痢便が水着にかかっていました。

立ってしたからなのか、水着にほとんど掛かり終わったような顔をしていました。

「ええ、もうどうしよう、ぐずっ、ぐすっ」と完全に泣いていました。

そして最後の追い討ち、「あれっ、ぐずっ、もぉ紙ないじゃん!!」

とさらに焦っていました。さて、どうするのかと思っていると、何かを思いついたのか、

ゆっくりドアを開け、誰もいないことを確認すると、

裸のまま外に出て、ダッシュで更衣室に行きました。

どうするのかと思い、和式トイレをゆっくり出て、更衣室を見ていると、

やはり、ゆきと同じように、水をふくタオルで尻を念入りにホジホジしながら吹いていました。

すごい興奮しました。そのあとどうするのかと思うとこっちに戻ってきたので、

急いで戻り、べちょべちょのうんこがついた水着を、

うんこだけタオルで和式トイレに落とし、流しました。

そして流し、さすがにうんこのしみが沢山ある水着は着れないと思ったのか、

手を洗う水道で洗っていたもののなかなか落ちずに、どうしようかと考えているようでした。

すると、近くにあった洗剤的なもので洗い、少し色が落ち着いてきたため、

これでいいやと思ったのか、後ろにうんこのしみが少し見えるのに、プールに入っていきました。

すると、僕はタオルを更衣室から抜き取る時に、パンツとブラも見えました。

パンツはピンク、ブラもピンクで可愛かったです。

そこで、臭いを嗅ぎました。少し汗臭く、興奮しました。

パンツとブラに精液をぶっかけ、次にタオルをとりました。

べちょべちょのうんこが沢山ありました。

僕の狙いはお尻の穴をホジホジしたところです。

すぐわかりました。茶色い塊が沢山ついていました。茶色くなった部分をみんなに見えるように、

あえて、裏側にして、真ん中におきました。

終わりです。ありがとうございました。

この頃忙しくて、全く出せていませんでした、続きは来週の土、日、月、かのどれかに書きます。

今回のが終わったら引退する予定です。

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