女子達のトイレを覗いた話3 後編

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はい続きです。えーと前回書き忘れがあったので訂正します。4日目の朝はあいりとゆきです。すみませんお願いします。

ゆきが力んだ後、動画を飛ばしていくと、電気がついたのは4日目の朝7時半ごろでした。

入ってきたのはあいりでした。そして、ドア付近で何か喋っているようでした。

ゆきが「ごめん、お腹痛いからお願い、先に入れて!!」

するとあいりが「え、私だってお腹が痛いんだよぉ〜」

ゆきが「えーー、じゃあ早く出てきてね。」

あいりが「ほんとにありがとう!ごめんね」

と言いトイレに入っていきました。

ズボンを下ろすと、胸と比例して、お尻もとても小さく小ぶりでした。

あいりはオナラの音が外に聞こえるのが嫌なのか、

せっかく見えたけつの穴をトイレットペーパーで押さえていました。

すると、「んっ、、、」と軽い力みをして、

「んくぅぅーーーー!!」と少し力強く力んだ後に、

まだまだ、と言わんばかりに「ふんくっっーーー!!!」思いっきり力むと、ガチガチのうんこが顔を見せました。

そしてトイレットペーパーを離しました。

そこには広がった黒いけつの穴がありました。

そして、「ふんんんーーーーーー!!!」ともう一回力むと、また少し出てきました。

後一息というところで息切れになり、途中で切れてしまいました。

すると、あいりはまだ諦めずに、「ふーーーーーー」と息を吐き、

「はーーーーーーー!」と思いっきり息を吸いました。

すると、「うーーーーーん!!!」「ふっ、ふっ、うーーーーん!!!」「ふなぁぁーーーーーー!!!!」

すると、突然「みちみちーーーぶりぶりぶりぶりぶりぶりーーーーーーー!!!!」

とガチガチのうんこが出てきました。

それと同時に、「ぶっーーーー!!」と大きい屁がなって焦っていてかわいかったです。

急いで、次の屁が来ると思ったのか、トイレットペーパーを尻に当てました。

「ぷっすーーーーーー」とすかしっぺのような音が聞こえ、入念に尻を拭いて出ていきました。

出ていくと、

ゆきが「ちょっとあんた、おそすぎ!!」と言って素早く入っていきました。

あいりが「あ、ごめっ」と言った時にはもう入っていました。

ゆきは急いでズボンを下ろすと、あいりとは比べ物にならないくらい大きいお尻が「プリンっ」と出てきました。

すると、「シャーーーーーーー!」「ジョボショボジョボーーーー!」と、

長い長いおしっこの音が流れた後に、「ふぅ、」と言い終わりかと思いきや、

「ふんーーーーー!!!」と力み、「んくっ、んくっ、んふーーーーーーー!!!」と力むと、

「ぷっ、ぶーーー!」と音がして、「ん、んなぁぁぁぁ!!」とりきむと、

硬いうんこが出そうなの時にあいりと同じで息切れが起こり、途中で切れました。

「はぁ、はぁ、、」とえろいこえを出すと、

また、「ふん、ふん、ふん!」と鼻息を荒くして、尻穴をヒクヒクさせていました。

可愛いゆきの鼻息が聞こえて興奮していると、

「うーーーん、うーーーん」とりきむと、

「あっ、」と言い「ぶりぶりぶりぶりぶりぶりーーーーーーー!!!!、ぶちゅぶちゅぶちゅーーーーー!!」

と下痢と便秘が混じったような、汚い音が聞こえました。

そこで、結局ゆいはトイレに一回力み、終わってしまいました。

そして3日後、普通の学校が始まり、朝から騒がしかったのですが、僕はそれどころではありませんでした。

どうしてもゆいの排便シーンがみたく、ゆいのお腹の張り具合を見たかったので、そわそわしてました。

すると、ちょっと遅めにゆいが投稿してきました。

宿泊学習中は近くから見ないとわからないぐらいしか、張っていなかったのですが、

学校に来てみると、まだお腹が張っていて、見るからに苦しそうでした。

僕はその日からゆいを観察し、トイレに行かないか見ていました。

宿泊学習でも、夜遅くにわざわざ起きて、みんなにバレないようにするぐらいですから、

体育館の横のトイレですると思ったのです。

なのでずっとゆいを見て、変化があったのはその週の木曜日のこと、

流石にもう10日も排便してないので、もっとお腹が張ってきて、

太ったのかなと思うほど、お腹が張っていました。

いつものように、昼休み中、後をこっそりついていくと、

階段らへんで、とても臭い卵のような臭いがしたため、咳き込んでしまいました。

それにゆいは気付き、流石にまずいと思ったのか、体育館方面に行きました。

しめた、と思った僕は平然と装っているゆいを後にして、ダッシュで和式トイレの後ろに入り、待っていました。

下からのぞいてみると、1分後ぐらいに周りをキョロキョロしながら入ってきました。

急いでスカートをたくし上げて、白いお尻が顔を出しました。お尻はかもなく、不可もなくという感じでした。

すると、「ふんっっーーー!!!」と力みをしても、なかなか出ませんでした。

負けずに「ふっくぅぅぅぅーーー!」といっても全く出ませんでした。

「ど、どうしよう」と小声の独り言が聞こえました。

すると、一生懸命お尻の肉をあげて、けつの穴を広げてました。

けつの穴を間近で見ることができて興奮しました。

もっと顔を近づけてみると、卵のようなモワッとしたにおいがして臭かったです。

すると、「ふーーーーーん!!」「ふーーーーん!!!」「くっっっっーーーーー!!!!」

すると、「ぷびっ」と小さい屁が出ました。臭いはあまりなかったため、ちょっと残念でした。

すると、「ふーーーーーー」と息を吐き「はーーーーーー」と息を吸うと、

「くっっ!」「ふーーーーん!!、ふーーーん!!」「ん、んがぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

というと、「ぷっ、ぷっ、すーーー!ぷっ」と10回連続ぐらいですかしっぺと小さいオナラをしていました。

便秘のせいなのかいつもそうなのかわかりませんが、とても臭かったです。

芋っぽいと野菜と卵のような臭い臭いが一面に広がり、それだけでもう我慢でずに、我慢汁が出てしまいました。

それを行けると見たのか、ゆいはまた息を思いっきり吸い、さっきよりも大きく、

「んがぁぁぁ!!、んんがぁぁぁ!!、んぃぃぃぃ!!うーーーーーーん!!!!!」

いうと、「ぶーーーー!!!、ぶっーーーー!!」と屁をした後に、やっとうんこが顔をだしたのですが、

最後の「にぃぃぃぃぃーー!!」で、ころっとした小さい小さいうんこが出ました。

「よし」と言いまた、「んくぅぅぅぅゔゔゔ!!!」と言い

「ぴちゃん、ぴちゃんぴちゃちゃん!」とちょっとずつちょっとずつ出てくると、なんと本命が出てきました。

ゆいは最後のチャンスだと思ったのか、「ん、んがァァァぁぁぁああ、くっ、くゔぅぅぅぅぅゔ!!!」

と聞いたことのないような声が聞こえ、正面のけつ穴から

「ぶち、ぶちぶちぶちー!!」「ブゥゥゥゥゥゥホッッッ!!!」

と汚らしいエロい音がして、2割ぐらいまで極太うんこが出てきました。

女子もこんなものを出すのかと、びっくりしてました。横だけでも10センチはあったと思います。

「んんんんんん!!!、ん、ん、んぁぁ!!」と喘ぎ声のような声を出し、

「ぼちゃゃゃん!!」と聞こえ、馬鹿でかいうんこを出し、終わりかと思いきや、

もう一回力み始め、少し柔らかい長いうんちが出し終わったとき、目の前にあった、

うんちカスが付いている穴を舐めてみたくなり、舐めてみました。すると、「あっ、、、きゃんっ!!」

「ビチャビチャチャチャチャ、、、」と大量の下痢便をそこらへんに撒き散らしながら脱糞しました。

「ええ!」と言いつつたくさん転がった水のようなうんちを拾おうとしたのですが、

トイレットペーパーを貫通して手に当たったし、授業のチャイムもなり、

焦ったのか急いで拭き取り、流さず出ていきました。

中に入ってみると、入った瞬間、この世のものとは思えないようなにおいがしました。

トイレットペーパーをどけてみると、直径40センチぐらいのが2個並んでいました。

そして、コロコロ転がっている下痢を嗅いでみると、水っぽい排水溝のようなにおいがして、最高でした。

下痢はそのままにしておき、デカすぎる2本のうんこは、1個は抜くように、もう一個は保管用に持っておきました。

何重にもして、ビニール袋を持って帰りました。1週間はずっと抜いてました。

そしてうんこがカピカピに固まった後、ますます臭いがキツくなっていました。

そこで、下駄箱に超長いうんこを2本ともビニール袋なしで置いておきました。

登校すると、とてもびっくりしたようで、「えっ!!」と声を出していました。

やはり見覚えがあるようで驚いていました。

「どしたん?」と近づいてみると、「い、いやなんでもない」といい、走って逃げていきました。

どうするのかと思い、下校も見守っていると、そのままリュックの中にそっとしまい、

下校の時に、地面に埋めていました。

終わりです、あざした。

次書くときは、ゆいが漏らします。

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