随分昔の話だが、私の通学していた中学校は市内でも指折りの悪童の集まる学校で
3年生とも成ると、タバコ等当たり前、教室内で白黒のオメコ本番写真など生徒間で
回し見などしていたり
女の先生等、叱るつもりが最後には泣かされて教室から逃げ出し男の先生が来て怒られても、怒られる男子生徒もけろっとしているような学校だった、
そんな学校だったからいじめや悪さ等毎日のような物で、私もそんな目にもあったが
力ずくで対抗すれば負ける事も無く、そう言う悪がきどもに混じってそんな写真や、エロ本など回し読み等していた、
もっとも私は私で、勉強もしっかりしていたから高校も市内一の進学校へ進んだ事では
そんな仲間等にとっては驚きのようだったが、
男子生徒がそんなだと当然女子生徒のほうも、結構遊んでいる子も多かったようだった
あの子とあの子はもう誰それとやっている、何て話は幾らでもあったし、
講堂裏等でいちゃいちゃしている姿は幾らでも見られた、
また学校裏には結構高い山があり、森のように木が生い茂っており、そこの中ででもセックスしていると言う話は良く聞いたが、私はまだ経験が無かった。
その学校の教室の机、椅子のつくりは少し変っていて、机も椅子も二人並んで座るようになっており、また男女の並び順も男二人、女二人と言う組み合わせで、市松模様の様に男二人の前後左右は女子生徒二人と言う組み合わせで出来ていた、
私の隣の男子生徒は、私も仲間の悪がきどもの仲間ではあったが力も頭も弱く、言って見れば下っ端であり走り使いをさせられているような男だったが、皆で悪さでチンポの見せ合いと言うかその男子生徒のチンポが外見からも大きそうな事から皆からパンツを脱がされ、扱かれて勃起してチンポの長さ、大きさには皆が驚くほどの物を持っていた
そんなある日、授業も私にとっては既に知っているような事ばかりで退屈していた時
隣のその男子生徒の半ズボンの股の上に手を乗せて、ゆらゆらとゆすって遊んでいたが
最初こそ小声で止めて、と言うようなそぶりを見せていたが、段々勃起してくるのが面白くなり、その子のだぶだぶの半ズボンの太股から手を入れるとその子のチンポにパンツの隙間から直接手が触れて、それをいい事に直接チンポを扱き始めたら随分大きくなり
半ズボンを股の付け根まで捲り上げ、チンポを引っ張り出すとゾロっと10センチ近く勃起したチンポがズボンから引っ張り出された、
男二人の真ん中に出てきているので、前の女生徒も左右の女生徒も見えもしないし気が付かないだろうと思って、面白半分で扱いていたがその男子は気が弱くうつむいてもう私にされるがままに成っていたが、ひょっと後ろを向いたら、後ろの席の女子生徒が顔を寄せ合うように首を伸ばし、その男子の引っ張り出されたチンポを目をらんらんと輝かせて覗き込んでいた。
それを見てますます私は面白くなり、その女子生徒らの顔を見て笑いを浮かべて、そのチンポを扱き、亀頭部分を持ち上げたり、カリ首部分をつまんだりと色々な事をしてその女子生徒の反応等見ながら、扱いていたがどうやら勃起も最高潮に成ったようで長さも太さも最高に成り硬さもまして、このまま行くと射精しそうだと思われるように成ったので、
後ろの女子生徒に小声で行きそうだぞッと声をかけると片方の女子生徒が机の下からハンカチを渡してきたのでそれを亀頭部分にかぶせ、扱くのを早くしていくととうとう体をびくびくっと挽きつけるようにして射精し始めた
その様子を、ハンカチを少し捲りながら女子生徒に良く見えるように見させてやったが、当の射精した男子生徒は見られている事には気付かなかったようだが、匂いが気になったのでしっかりとそのハンカチでザーメンを拭い取りまだ勃起したままぴくぴくと動いているチンポを女子生徒にしっかりと見せてやり、そのハンカチを女子生徒のほうに渡したが、何かにくるんでしまったようだった、
結局その時の授業が終わるまで、そのチンポは後ろの二人の女子生徒の目に晒されていたが他の誰にも気付かれる事はなかった、
そしてその日の授業が終わった後、その二人の女子生徒に「いい物を見せてやったろう」と言うと「始めて見た男のチンポってあんなに大きくなるんだね!」と言うから、あいつのチンポは普通の物の倍とは言わなくても1.5倍位あるからなと言うと
じゃあ普通のはと言うからそれなら俺のを見せてやろうかと言うと見せて見せてと言う
「お前等のを見せてくれたら見せてやる」と言うと二人顔を見合わせながら「あんたが見せなさいよ」と言い合うので「二人とも見せろ」と言うとしぶしぶ良いと言う
放課後の教室ではなく校庭の端のずらっと並んだクラブ室の裏手の人目につかない所を探し、「男はすぐ出して見せれるからまずはお前達がパンツを脱いで、見せろ」と言うと、なかなか渋っていたがようやく気を決めたかのように二人揃ってパンツを脱いだ、
そしてスカートを捲ったが、生えかけのような陰毛が見えるだけでオメコは筋のようにしか見えない、
それでもそれを見た私は勃起したチンポをズボンのチャックを開き引き出して見せると「わぁ、凄い!近くで目の前で見ると形が凄く良く判る」と言うので「お前達のオメコは立ったままじゃあ何がどうなっているのか全く分からん、しゃがんで股を開いて良く見せろ」と言うと又しぶしぶそうにしゃがんで股を開くから、私もしゃがんで覗き込み、俺のを触っても良いからお前等のも触らせろ、と言うとどうやら触られる事より触りたい気持ちのほうが強かったらしくあっと言う間に二人して私のチンポを触り始め「凄く熱いし凄く硬いね」と言うので、
私は両手の指で彼女等のオメコを触り始めたが
ただ触るんじゃあなくてこんな風に扱くんだと教えると二人で私のチンポを扱き始めたので私も彼女等のオメコの筋をなぞりながら割れ目に指を添えて擦っているとそれなりに濡れて来るのが分かり、二人がかりで扱かれていれば射精感が襲って来て立ち上がり、おいっ出るぞっと言いながら、指を曲げ少し女生徒のオメコの中に指を引っ掛け擦りながら空中高くへ向かって射精した、
その瞬間は、昼間ハンカチをかぶせられて見えなかったチンポの先からザーメンがびゅッびゅッッと飛び出す様子が良く見えて「凄いっ凄いッ!」っと言う女子生徒のオメコのヌメリも多くなった様に感じたが、女子生徒が気をやったかどうかはまだ知る事もなく、おそらくまだ処女であったろうその子等とはそれっきりだった。