女子更衣室の掃除ロッカーに閉じ込められた。扉の隙間からちんちんを出した状態で…。

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※いじめ描写あり。エロに関係ない暴力表現・出来事をカットしている為、一部不自然ですがご容赦下さい。

夏休み目前の土曜日。

今僕がいるのは学校の掃除用ロッカーの中。

掃除道具類は一つも入っていない。

当然こんなところに好き好んで入ったりはしない。

閉じ込められたからだ。

ロッカーにはカギがかけられいるがそれ以外に問題が2つ。

1つ。僕がいるのは女子卓球部が更衣室に使っている多目的室のロッカーだから。

2つ。閉じ込められている僕は全裸。

更にロッカーの扉に空いた通気用の穴から勃起したちんちんが丸出しになっているから。

事の発端は3週間前。

山梨の田舎の中学に通う当時2年の僕は

よく自転車に乗って1時間くらいの所にある公衆浴場に行っていた。

僕には変な性癖があり、穴や隙間など狭い所にちんちん・睾丸を入れて

抜けなくする遊びをよくしていた(抜けなくなるスリルがたまらず…)。

浴場の風呂椅子やベンチの隙間など、人目を盗んで性器を入れては

抜けなくして遊ぶということを何度か繰り返していたある日、

たまたま銭湯に来ていた学校の同級生(以下A)にそれを見られた。

Aとは親しくもなく互いに存在を知っているという程度。

その後脱衣所ですれ違った際ニヤニヤされた。

だけど事件が起きたのはその日から3週間後の土曜。

僕は先日風邪で休んだ数学他の期末試験を受けに学校に来ていた。

その日は授業はなく、学校には各学年再試験を受けに来た生徒が数名いたの他は

部活をしている人しか来ていなかった。

テストが終わり皆帰った後、僕は一人弁当を食べて(親が外出していた為、僕だけ弁当持参)

そろそろ帰ろうとした時、教室の後ろからAが入ってきた。そして

「いました先輩!コイツです!」と大声を出した。

何事かと振り返るとAの後ろから2人の男子生徒が出てきた。

一人はデブのメガネ(以下デブ)、もう一人は背の高いイケメン(以下D先輩)だった。

嫌な予感がした。

D先輩は3年生でそれなりに勉強ができ、

子供の頃から空手だか柔道だかをやっていたらしく

ガタイが良く、中3で170台という身長の持ち主だった。

ただ何事も力尽くで自分のやりたい事をやる自己中タイプのガキ大将で

学校一の問題児とされていた。

僕が入学して間もない頃の全校朝礼で校長の話に大声でヤジを飛ばしまくって

教頭に怒鳴られていた為、存在は前から知っていた。

隣のデブは多分取り巻きの3年生だろうか?

D先輩「君が水島君(僕)だね、この後暇でしょ?ちょっと付き合ってよ」

「いや、突然なんですか?困るんですけど」

D先輩「君は何もしなくていいから大丈夫、こっちでやるから」

「…僕この後買い物行きたいんですが」

僕は大人しいタイプだがハイハイと従う様なタイプでもなかった。

明らかに面倒ごとに巻き込まれろと思ったのでありもしない買い物予定を提示して逃げようとした。

D先輩「…Aから聞いたよ?君、駅近くの公衆浴場でちんこ弄ってたんだって?

皆が座るベンチの隙間にちんこや玉入れて遊んでたって。公共の場、公共の施設だよ?」

D先輩はやたらと憎たらしい笑顔で、それでいて圧をかけるように見下ろすように話しかけてくる。

D先輩「ダメなんじゃない?そういうことするの。もし手伝ってくれるなら黙っててもいいんだけどね~?」

どうやらこの前の事をAがD先輩に話したらしい。正直脅しとしては大した内容じゃないはずだった。

確かに僕がやったことはマナー的にはNGだが、最悪お店に謝罪すればそれ以上の問題にはならない、

そもそもAの証言も証拠がない(D先輩とつるんでいるせいか、Aも周りから信用されてない)。

なのでハイどうぞ、お好きに広めれば?と返してやりたかった。

でもD先輩の笑顔と見下ろされている圧が物凄かった為、

「…わかりました…僕は何もしない、ということなら少しの時間はいいですよ」

と言ってしまった。そういうや否やAとずっと黙ってたデブが左右から僕を拘束してきた。

「ちょっ、何するんですか!?離せよA!」

D先輩「ハイハイ静かに。今からお前を裸にするんだから。」

「は!?何でですか、僕は何もしないって言ったじゃないですか!?」

D先輩「だから俺らが脱がしてるんじゃないか。嘘は言ってないよ」

意味が分からない。だがデブの力が強く腕を振りほどくことができない。

途中からD先輩も脱がしにかかってとうとう僕は靴下まで脱がされ丸裸にされてしまった。

D先輩「おいA、脱がした服は適当にたたんで置いておけ。さぁ水島君、行こうか。」

「いやいやいやどこにですか!?流石にやばいでしょう!?」

D先輩「うるせーな…」

D先輩は両腕を拘束されている僕の股間を蹴り上げた。

D先輩「説明は後。デブ、A、早くそいつを連れてこい」

こうして僕は両脇をデブとAに担がれながら全裸で廊下に出た。

今いるのは3階建て校舎の2階、どうやらほかの生徒はいないみたいだ。

D先輩が先に立ち、前の様子を確認しながら歩くこと数分。

階段を降り1階奥の多目的室に着いた。

多目的室は黒板の他は会議用の長机がいくつか窓際に寄せておいてある以外は何もない部屋だ。

教室の後ろには扉がないタイプの荷物置きと、古びた木製の掃除ロッカーがあるだけ。

「そろそろ説明してくれませんか?何でこんなことするんです?」

ようやく睾丸の痛みから立ち直った僕はD先輩に尋ねたが、聞こえないふりをされた。

そして僕は教室の後ろ、掃除ロッカー前まで連れてこられた。

Aが扉を開ける。何故か中身は入っていなかった。

ロッカーの中を見てると、デブが開いたロッカーの内側から僕を扉に押し付けてきた。

ロッカーの扉は厚さが2㎜位で、幅3㎝程の縦長の、

恐らく通気孔と思われる穴が扉の上中下の3か所に5本ずつ並んでいた。

デブが僕の下半身を扉に押し付ける。

扉の下の方にある縦穴に、反対側からAがちんちんの袋を引っ張ってきた。

「ちょっと!いい加減何か教えてくださいよ!?」

流石に怒鳴った。流石に性器を触られるのは御免だ。

陰嚢をある程度引っ張り出したAは腕を回して扉の内側から僕の睾丸を1つずつ穴に押し込み始めた。

ぎりぎり睾丸が通るサイズなので思ったほど痛みはなかった。

ロッカーの扉の外に垂れさがる2つの睾丸収まる僕の陰嚢。

Aは僕のちんちんを手に取り穴に入れようとしている…が穴が小さく苦戦しているようだ。

僕達の様子を見ていたD先輩が相変わらず笑顔のまま話し出した。

D先輩「この部屋ねぇ、女子卓球部の更衣室に使われてるんだよ。勿論今日も。

水島君にはちんちん丸出しでロッカーに入ってもらえば面白い悪戯になるかと思ってね」

とんでもないことを言い出した。ここが女子更衣室!?

というか”面白い悪戯”ってレベルじゃない!

話を聞くと、どうも先輩は卓球部の3年生の子に告白するもあっさりフラれたらしい。

その腹いせに下着泥棒、備品壊し等の嫌がらせをしたが思ったほど面白くなかった為、

今度は性的な嫌がらせをしようと考えていた所、Aから僕の事を聞き、今回の事を思いついた様だ。

D先輩「壁からちんこだけ出てるなんてAVみたいで面白いじゃん、なぁ?」

どうやら本気で面白がっているようだった。

そうこうしている内にAは僕のおちんちんも睾丸と同じ穴に通すことに成功していた。

同性とはいえ触られたことでちんちんは少し大きくなり初めていた。

包皮は穴に引っかかっている為、亀頭も剥き出しだ。

D先輩「水島君はこうやって抜けなくなるのが好きなんだろう?

Aから聞いた時は驚いたよ。でもおかげで面白い悪戯ができそうだ。

どう?抜けないでしょ?」

D先輩の言う通り、腰を引いても睾丸が邪魔をしてちんちんは数ミリしか動かなかった。

抜くには手を扉の表に伸ばして、ちんちんを思いっきり押し込んで抜くしかないが…。

D先輩「じゃあロッカーの中に入ろうか」

そう言うや否や僕を抑えていたデブは器用に僕の足を持ち上げロッカーの中に入れようとした。

「やめてくださいって!シャレにならないですって!」

抵抗むなしく僕はロッカーの中に入れられた。

扉の上部にある縦穴は僕の顎あたりの位置にある為、ある程度は外の様子が見えた。

そんな僕にも見える様、D先輩が何かを見せた。

D先輩「これなんだと思う?このロッカーの鍵だよ。これで鍵をかけて…っと。もう出られないね、君(笑)。

この鍵ほしい?じゃああげるね」

そう言うとD先輩はロッカーの穴…僕が外を覗いていた穴からロッカーの鍵を放り込んできた。

D先輩「出たければその鍵拾って外の人に空けてもらいな。卓球部の子達がどんな反応したか後で聞きに来るから。」

その言葉を最後にD先輩とデブ、Aは部屋から出て行ってしまった。

(冗談じゃない…!)

慌てて僕は足元に落ちている鍵を拾おうとしたけど、ちんちんが拘束されている為しゃがむことができない!

鍵が薄く足で拾うのも無理そうだ。更にもう一つ問題が。

根元を塞がれたちんちんはさっきまで半勃ちだったのに、血を止められて完全勃起してしまった。

これでは女子に変質者と思われて警察に突き出されるかもしれない…!

とにかくちんちんを引っこ抜かなければ。だが物の数分で外から女子生徒の話声が聞こえてきた。

恐らく2人…僕は覚悟を決めて教室に女子が入ろうとしたタイミングでロッカーの扉をたたいて叫びをあげた。

「誰かー!助けてー!誰かいませんかー!」

「え…今の何?」

「誰かいるの?」

女子達が恐る恐る教室に入ってくる気配がした。

「ロッカーの中です!裸で閉じ込められて出れないんです!お願いです!誰か先生を呼んで来て下さい!」

「え、嘘!?何アレ!」

「不審者だよ!これヤバイ奴だって!」

「2年1組の水島です!3年の先輩に閉じ込められたんです!自力じゃ出れないから先生を呼んで来て下さい!お願いです!」

とりあえず必死さは伝わったのか、二人は慌てて出て行った。数分後、卓球部の女顧問を連れて帰ってきた。

先生は僕(のちんちん)を見て小さく悲鳴を上げた後、僕が覗き等不信行為をしていないか疑った。

でも僕がテストを受けに来た後3年の先輩に裸にされここまで連れられた事、下らない悪戯の為にロッカーに閉じ込められた事、

更に鍵がロッカーの中にあることを細かく説明したら、不信感はある物の一応は信じてくれた。

女顧問「それにしても何でこれはこんなに大きくしてるのよ。これじゃ覗きと思われても仕方ないわよ?」

かがんで僕のちんちんを眺めているのか、ロッカーの穴からアラサー顧問の背中が見える。

僕は根元を塞がれて強制的に勃起した事、放っておいても収まらない事を伝えた。

すると女顧問は自分じゃ対処できないと思ったのか、生徒の一人に保健の先生を呼ぶ様伝えた。

待つこと数分…。その間女顧問と残った生徒は一言も発さずちんちんをがん見してた(と思う)。

ようやく保健の先生がやってきた。だがタイミング悪く卓球部の子も何人か帰ってきた。

先生「まぁ!ひどい…これは可哀そうに」

30半ばの先生はちんちんを見るなりそう言った。

先生「これじゃ鍵は取れないわね…玉は後にした方がいいから…水島君だっけ?

今からあなたのちんちんを押し込むから腰を思いっきり引いて。ちょっと痛いけど我慢してね」

そう言うと保健の先生は僕のちんちんの亀頭と根元を持ってグッと力を込めた。

でも完全に勃起したちんちんは全く動かなかった。

先生「水島君、ちょっと待っててね!」

そう言うと先生は走ってどこか行ってしまった。

残された顧問と生徒10人程。女子の話し声が聞こえる。

「初めて見た…あんな形してるの?」

「キモくない?というかどうやったらあんな小さな穴に入るわけ?嘘ついてるんじゃないコイツ」

「玉蹴り潰したら抜けるんじゃない?」

「え~可哀そう(笑)。外に付いてるって不便ね~」

好き放題である。顧問も一言注意してほしい。

そうこうしている内に保健の先生が戻ってきた。

滑りをよくするためベビーローションを持ってきたらしい。

早速僕のちんちんと睾丸にローションを塗りたくった。

先生「これで行けると思うわ!行くわよ!」

そう言って再びちんちんを押し込み始めた。それでもほとんどちんちんは動かない。

寧ろローションで滑りが良くなり、亀頭や竿を押す先生の手が滑る始末。

それでもめげない先生。ただそんなことをするとどうなるか。

「先生…ちょっと強いです…!」

先生「ごめんね、痛くてもちょっと我慢して!」

痛いわけじゃない…。僕の意図が伝わらず、手を休めない先生。

フル勃起したおちんちん、しかも剥き出しの亀頭をローション有りで擦られたら。

それも耐性のない13歳のちんちんである。耐えろというのが無理だった。

「先生…ヤバイです!あっ!!!」

思わず大きな声が出てしまった。

えっ!?という先生の声。静まり返る教室内。

ビクン、ビクンと躍動する僕のちんちん…いやペニス。

射精してしまった…でも根元を塞がれていた為、精液は出なかった様だ。

先生「…大丈夫?」

「大丈夫じゃ…ないです…」

穴から外を見る。さっきまで僕の正面にいた先生は僕が叫んだ際、

射精すると思ったのだろう、横に避けていた。

つまり周りの女子には僕のちんちんが痙攣する様子を見られてしまった。

「え…もしかしてイッたの?」

「男って何か出るんじゃなかった?」

「まだ精通してないのかな?」

「遅くない?中2だよ?」

「ちんちんは大きいのになにそれ変なの」

周りの女子達がこそこそ話す。

先生「二次性徴には個人差が大きいの。あなた達の中にも初潮がまだの子もいるでしょう?

そういうことを言うんじゃありません!」

保険の先生が嗜める。でも僕は発育が遅いと思われるのが嫌だったので

「あの…僕、精通してます。今のは穴に締め付けられているからせき止められたんです」

言ってから後悔した。気まずい空気が流れる。

ご丁寧に僕は今射精しましたと自白したのだから。

先生「…男の子だもんね、ごめんね、気付かなくて」

先生の気遣いが痛い。

先生「でもこれで少しは柔らかくなるかもしれないし、一度出しちゃったからある程度思いっきりやっても大丈夫よね?」

射精後で答える余裕も無かった僕の返事を待たず先生は作業を再開した。

射精直後の敏感なちんちんを容赦なく触る先生。

あまりの刺激に僕はあっ…!うっ…!と感じている声を出してしまった。

尿道の根元に溜まった精液が不快だったがしょうがない。僕も腰を引くのを再開した。

いつの間にか残りの部員も帰ってきたらしい。

離れた所で悲鳴や笑い声、状況を説明する女子の声が聞こえる。

女子に聞かれる羞恥を感じる余裕も無く僕は喘ぎ声を出していた。

でも実際、射精した効果はあったかもしれない。

少しずつだがちんちんが穴に押し込まれてきた。

ちんちんが半分ほど穴に入った。但し睾丸が限界まで引っ張られている為、これ以上腰を引くことができなかった。

腰を落としたりして何とか睾丸の痛みを紛らわせながらちんちんを押されること数分、

ようやく亀頭以外のちんちんが中に入った。

先生「もう少しよ!頑張って!」

両手でぐりぐり亀頭を触る先生。

今引っかかっているのはちょうどカリの所。つまりちんちんの中でくびれている所の為、

穴による締め付け感があまり無く、もう少しで抜けそうだった。

この時僕はちんちんの根元を自分で掴んで引っこ抜くこともできた。

でも射精した疲れとロッカー内の暑さでそこまで頭が回らなかった。それがまずかった。

さっき射精してから10分程、その間ずっとヌルヌルのちんちんを触られ続けていた僕は再び射精しそうになっていた。

「先生…待って…!」

先生「これで…!…駄目ね、もう一回。…えい!」

僕の静止を聞かず亀頭全体を両手で何度も擦る先生。先生の両手が先端からカリにかけて擦った時。

「あっ、あっ、あぁぁーっ!!」

再びビクンビクンと躍動する僕のペニス。でも今回は亀頭からしか外に出ていない為、

ペニスの痙攣は女子には見られなかった。その代わり。

ビュッビューッ!…ボタ、ボトボト…!

締め付けが先程より弱かったせいで今度は完璧に射精してしまった。

しかも1回目せき止められていた精液が最初にこぼれ、その後2回目の射精分が

ペニスから吹き出してしまった為、相当な量の精液が床に飛散した。

「キャーッ!」

「えっ?えっ?何?何!?」

混乱する女子達。扉の穴から床を見ると一直線に飛び散った精液が見えた。

1回目の射精の後先生は廊下側、つまり横からちんちんを押していた為、先生にかかっては無いようだった。

つまり女子達には遮るもの無く射精を見られたということになるが。

またイっちゃったの?という先生の問いに消え入りそうな声ではい、と返事をした。

先生はごめんんさいね、といいティッシュを取り出し僕の亀頭を拭いた。

そしてティッシュ越しに亀頭を押す。2回の射精で多少小さくなった亀頭はスルッと抜けた。

そのまま睾丸を片方ずつ持ち上げ順に穴に押し込むと、あっけないくらい簡単にちんちんは穴から解放された。

亀頭が抜けてから1分も経ってなかった。

先生「水島君、鍵は取れるかしら?」

そうだ、鍵だ。手探りで鍵を探し、さっきまでちんちんが嵌っていた穴から鍵を外に出す。

数秒後、鍵が開いた。そして悲鳴。

「キャーッ!」

「何で裸なのよ!?」

保健の先生も驚いた顔をしていた。そういえば自分が全裸だということは、最初に来た女子2人と女顧問しか知らなかったのだ。

…正直フル勃起したちんちんと2回の射精を見ておいて何がキャーッ、だとは思った。

先生「誰かタオル貸してあげて。水島君、ちょっと見せて。切れてないか確認しないと」

そういうと先生は萎えてだらんとしている半剥けちんちんと睾丸を摘まんで持ち上げ、異常が無いかを確認した。

女子生徒にちんちんを見られるのはもうどうでもいいと思っていたが、顔を見られている状態だとまた恥ずかしさがあった。

「あ、さっきより小さくなってる」

「でもどう見ても穴より大きくない?」

「皮が被るってああいう感じなんだ~」

「すごい、ぶらぶらしてる~」

「先っぽってクリトリスが大きくなったんでしょ?あれの小さいのが私にもついてるの…?」

ギャラリーの感想が聞こえてくる。

外に出た時に見たが卓球部の女子はほとんどが知らない顔だったが1人だけ、喋ったことのないクラスメイトがいた。

多分その子が一番驚いていたと思う。

その後僕は裸のまま保健室に連れていかれた。服が2階にあるって言ったのに。

タオルを羽織った状態で保健の先生に今回の顛末を改めて聞かれた。

聴取が終わった後、僕裸のまま教室に戻った。今更隠しても仕方ないし。

後日聞いた話だと、僕が保健室に行った後、残った部員で精液の掃除をしたらしい。

その時にD先輩達が戻ってきた為女顧問が問いただすと全く詫びれず事実を認めたらしい。

翌週以降クラスメートのAは暫く欠席した後、一度も学校に顔を出さず1学期の終わりに転校したと先生から言われた。

D先輩もそれ以降”学校で”会うことはなかった。デブも同じ。

田舎の学校故全校生徒の数は多くはないが、やはり今回の事が噂になるのは早かった。

ただ以外にも男子には”女子更衣室に閉じ込められた”ということしか伝わっていなかった為、

災難だったなとか、寧ろ惜しかったな、とか言われた。

反対に女子には完璧に伝わっていたらしい。後日卓球部の同級生が(当時最新の)ガラケーを見せてきた。

そこには掃除する前に撮った、僕の精液が写っていた。

本当はちんちんも撮りたかったけど先生がいたから。とはその子の談。学校中の女子が見たよと笑顔で言われた。

おかげでその日から僕の学校生活が変わってしまった。

公衆浴場のベンチにちんちんを入れる遊びを(当面)やめたのは言うまでもない。

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