僕がまだ未成年者だったころの話。
夕方、家の近所を散歩していたときだ。
道の横に階段があり、階段のほうに人の気配を感じたので、思わず階段を見上げた。
すると階段の上のほうに、一人の女子小学生がいた。
ランドセルを階段に置いて、こちらに背を向けている少女。
少女がこちらに振り向き、僕は少女と目が合った。
そのとき、同時に、少女のパンツも、僕の位置から少しだけ見えた。
黒と黄色のチェック柄の短いスカートで、パンツは白。
容姿のレベルも悪くはなかったので、僕はちょっと興奮した。
僕をチラリと見た後、少女は相変わらずこちらに背を向けたまま、ランドセルの中をゴソゴソと漁り始めた。地面に置いたランドセルを漁り始めたので、少女の姿勢は思いっきり前かがみ、前のめりになった。
おかげで、さらにパンツがしっかりバッチリと、見えた。
僕は二度見して、とうとう階段の下で立ち止まった。
階段の下の僕に尻を向け、堂々とパンチラする少女。
僕はかなりドキドキしてきた。
二つ結びの髪型の、背の高そうな少女。小学校高学年くらいかな。
ずっと、白いパンツが見えている。よくパンツを眺めていると、パンツもチェック柄だ。白パンツに、薄い水色のチェック柄が入っている。
少女のエッチなパンチラに、性欲が爆発した僕。
階段を上っていき、少女に接近して声をかけた。
僕「こんにちは」
尻を僕の顔に向け、前のめりの体勢のまま、少女はこっちを見た。
少女「・・・こんにちは」
僕「いっ、言っていいのかわからないけど、、、パっ、パン、パンツ、ずず、ずっと見えてるよ」
僕は、早口になり、緊張でキョドっていた。
間違いなく、キモい変態だ。
少女「・・・」
少女は、前のめりの体勢を止め、スカートの上から両手の掌で、尻を押さえた。
ムッとした顔で、少女が僕を見た。
僕「ごめん、、、でも、見えてたら恥ずかしいだろーから、教えたほうが良いかなって、、。」
少女「・・・ありがとうございます・・・」
お礼を言いつつも、まだ少しムッとした表情の少女。
僕「ごめん、ごめんね、し、し、白のパンツ見ちゃってごめん。」
色をあえて言ってしまったあたり、もう、ただの変態。
そのとき、少女から予想外な言葉が出た。
少女「別に見るのは、しょうがないかもだけど、それでチンチン立てないでください。」
小学生なのに、なかなかエッジの効いた強烈な一撃。
僕は、反り立ったチンポを押さえつけ、
僕「あっ、そんなつもりじゃ!ごめん・・・」
と、またペコペコ謝った。
すると少女が
少女「あの、何歳ですか?」
と聞いてきた。
僕「16・・・」
少女「高校生ですか?」
僕「うん」
少女「あたし小学生ですよ?高校生が小学生のパンツ見て、チンチン立てないでください」
僕「う、、、ごめん。」
少女「あー、あと、親切のつもりでも、あまりそーゆーこと言わないほうが良いですよ?」
正論を振りかざす少女。小学生にしては弁が立つし冷静だし、精神的に大人な小学生だ。
僕「だよね・・・ごめん。変態だと思われるかな?」
少女「うん・・・ちょっとキモい・・・」
僕「ああっ、ごめん・・・」
キョドりまくり謝りまくりで、情けない。
少女は、くるりと振り向き僕に背を向け、ランドセルを持ち上げようとした。
そのとき、またもや思いっきり前のめりの姿勢になったので、僕が目線を下に落とすと、チラリと少女の白パンツが見えた。
目線の真下にある、少女の尻とパンツと太ももに、もう釘付け。
なんて、ガードの緩い女の子なんだ。
もう、この少女のことを、性的な目でしか見れない。大好きだ。
たまらず僕は、ランドセルを背負おうとしてる少女に
僕「今も、間、前にかがんだときに、パっ、パン‥見えたよ」
と、言った。
少女「ねぇー、ほんとキモい。やめて。」
少女はもうあきれ果ててる感じだ。
僕「だって、こんな目の前で、かかんで、パ、パンツ、み、見せてくれたら、、あ、、」
我ながら、キモすぎる。
少女「別に見せてるわけじゃないし。てか、やっぱ見ないでくださいキモいから。」
僕「ごめん、、でも、白パンツがかわいくて‥‥」
少女「さよなら!」
遮るように少女が言い、少女は小走りで逃げていった。
去っていく少女を見ていると、少女は何度かこちらを振り返った。
やってしまった~通報されるかも!と思い怖くなった僕は、そそくさと逃げた。
でも、女子小学生の白パンツを、じっくり下から、さらに目線の真下に見れて、最高に興奮してゾクゾクした。