そのあとたっぷり5分のあいだ、僕と小学生の女の子は、アナルセックスのエクスタシーの余韻に浸っていました。
少女の直腸の中で、僕のチンポはまだギンギン。
僕はローションを手に取り、
チンポを亀頭まで抜きます。
射精した精液で汚れた肉茎をティッシュで拭くと、
肉茎にローションを塗布。
そのまま、
アナル・セックスの2回目に取り掛かりました。
「…お、お願い…もう…ヤメて…もうヤメて…」
チカちゃんのアナル・エクスタシーは、極めて深度が深かったようです。
全身が痺れ、まだ動くことができずにいます。
そんな少女に、情け容赦なく、
僕は女子小学生の肛門に、
欲望に煮えたぎるチンポのピストンを再開しました…。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
小学5年生の直腸に、3度目の射精をブチまけたあと、
僕のロリコン性欲は、やっと、少し落ち着きを取り戻しました。
射精の甘い快感でピクつくチンポを、11歳のアナルから引き抜きます。
『ズッポ…ォォッ』
卑猥な音とともに、肉棒が肛門から抜けます。
僕が見つめていても、小5女児のアナルは、一向に元の形に戻りません。
まるで僕専用のオナホみたいに、チンポの形を留めたままでした。
僕はティッシュを取り、チンポを拭きながら、少女のアナルを見つめます。
すると徐々に、肛門が閉じ始め、やがてゆっくりと、元の形に戻りました。
チカちゃんはベッドに突っ伏し、声をあげて泣いています。
僕のチンポは、まだ硬度を保ち、斜め上をつくような形で勃起しています。
僕はそのまま、床に脱ぎ捨てたスーツのジャケットを拾い上げ、内ポケットに入れた財布を抜き出し、中の紙幣を数えます。
ちょうど10万円が入っていました。
僕はそこから6枚の紙幣を取り出すと、
泣いているチカちゃんの鼻先に、紙幣を落としました。
すると…。
チカちゃんの涙が一瞬で止まり、
少女は紙幣を持って、
バネ仕掛けの人形みたいに飛び起き、ベッドの上で正座をしました。
「こ…これ…くれるの⁉」
11歳の女の子にとって、6万円という金額は、大人にとって100万円くらいに匹敵するのでしょう。
「うん。パンツ見せてくれて、オマンコでナカ出しさせてくれて、アナルでも、ナカ出しさせてくれたし」
「ほ、ホントにくれるの⁉ホントにこんなにくれるの⁉」
僕は思わず吹き出しそうでした。
「パンツ見ながらオナニーで1万円って言ってたから。エッチもしちゃったし、お尻のエッチもしちゃったし。これくらいはあげるよ」
「嬉しい‼おじさん、ありがとう‼」
驚いたことに、チカちゃんは満面の笑顔で僕に抱きついてきました。
僕とチカちゃんは、このラブホに着くまでの道中、クルマの中で、チカちゃんの家庭環境について、聞いていました。
まず、初潮はまだのこと。
「(てことは、処女マンコにたっぷりナカ出しできるな…)」
それを聞いて、そう思いました。
次に、ご両親が、ホストと、キャバ嬢であること。
両親の帰りはいつも明け方で、
彼女自身は、ほとんど愛情も注がれず、ネグレクトに近い形で育っていること。
「(じゃあ好きなだけナカ出しして、アナル・セックスしても、カネさえ払えば騒いだりしないだろうな)」
この思惑通り、6万円払ったら、チカちゃんは
「嬉しい‼」
と言って僕に抱きついてきたのです。
「(女子小学生、チョロすぎ笑)」
僕はそう思いましたが、もちろんおくびにも出しません。
「おじさん…。これからもまた、チカと会ってくれる?またお金くれる?」
「もちろん。エッチありならね」
と僕がいうと、チカちゃんは、
「えへへ…。イイよ♡」
6万円を数えながらそう言いました。
それから、僕たちはシャワーを浴びることにしました。
2人で全裸になり、バスルームで、大量にボディソープで泡だてて、互いのカラダを洗いっこ。
考えても見てください。
ロリコンの僕が、
小学5年生の、全裸の女の子のカラダに、大量のアワがついたタオルで洗うのです。
すでに7発の射精をしたチンポが、泡だらけになった女子小学生の全裸を見て、またまたイキリ勃ちます。
「おじさん♡…♡」
チカちゃんは下腹に張り付くまで勃起した僕のチンポを、泡だらけの手で握り、シコシコとシゴいています。
僕は優しく、しかし決然とした態度で、チカちゃんの頭を押さえつけました。
チカちゃんはそのまま、ヒザをつきます。
少女の目の前に、隆々とソソリ勃つ、僕のチンポ。
僕はシャワーで泡を流すと、
黒々とした大人の陰茎が、11歳の少女の目の前に出現しました。
「…お口で…。シャブリなさい」
「…フェラチオ…?」
日常的にポルノハブを見ている小5女児は、僕にそう言いました。
僕は頷きました。
最初は少し、ためらっていました。AVで見たことはあっても、オシッコが出て来る器官を口に入れることは、小5なので、さすがに躊躇われたのでしょう。
何度か亀頭に、
『チュッ♡チュッ♡』
とキスをしたあと、意を決したように、亀頭を咥えこみました。
そしてそのまま、11歳の小さな舌が、僕の亀頭の鈴口を、縦に舐め始めました。
鈴口のワレメに沿って、小さくて温かい舌が、
上から下に、下から上に、
チンポの切っ先の上を、這い回ります。
同時に、肉茎の上を、小さな手で、
前後にシコり始めます。
「ウッ…ウオ…おぅ…♡」
11歳少女のフェラチオに、思わず喘ぎ声が漏れます。
「チカ…。おじさんの目を見なさい…」
土下座するような姿勢で、僕のチンポを口にくわえながら、
小学5年生の女の子が、上目遣いで僕の目を見ます。
「おじさんが、精子を出すまで…目を見ながら…チンポをシャブリなさい…」
少女はチンポを咥えながら、小さく頷きます。
僕は少女のキラキラ光る眼に見つめながら、
女子小学生のフェラチオの快感に酔いしれます。
チカちゃんは才能があるのか、頬を凹ませ、チンポを吸引しながら、舌をグルグル回して茎を舐めます。
ずっと、僕の目を見つめながら。
「キモチいい…♡キモチ…いい…♡」
少女を見つめ返しながら僕が言います。
ずっと茎をシゴいていた少女の右手が、
僕のキンタマを握りました。
チンポを吸い、
舌を回して舐め、
キンタマを揉みます。
小5の女の子が、ここまでイヤラしい方法で、
僕のロリコンチンポを、
舐めて、
吸って、
揉むなんて…。
「ああ♡…♡キモチいい♡…」
僕はもう一度、囁きます。
少女は口をすぼめ、亀頭だけに吸い付くと、
『チュウ…♡』『チュウ…♡』
『チュウ…♡』『チュウ…♡』
尿道口から中を吸い込み、尿道内に残った精液を吸引しています。
真空状態になっていく尿道は、すごい快感に包まれます。
「ああキモチいいッ‼…♡キモチ…♡いい…」
僕のイチモツを丁寧に吸引する少女の後頭部を、僕は優しく撫でます。
「出した精子は、飲み込むんだ…。一滴残らず。いいね?」
小学5年生の少女は一瞬、ためらったようでしたが、
すぐに小さくうなずきました。
僕は目を閉じ、やや上を向き、
ロリータに舐められてるチンポに、全神経を集中します。
口の大きさも、舌の大きさも、大人の女の半分くらいしかなく、
その小さな口が、成人男性の、チンポをシャブる。
そんな、エロティックなフェラチオ。
「(ああ…。女子小学生が…僕のチンポを…シャブッてる…)」
「(まだ子どもが…女子小学生が…僕のチンポを…シャブッってる…)」
腰に手を当て、大の字になって立っている僕に、
膝をつき、頭をチンポの位置に合わせ、
少女はチンポを舐め、
チンポをしごき、
キンタマを揉みながら、
ただひたすら、僕が射精するのを待っています。
わずか6万円で、こんなに幼く、こんなにカワイイ美少女を、
ただ、僕が射精するためだけに奉仕する、射精奴隷にできることに、
僕の胸は、圧倒的な征服感に満たされていました。
チカちゃんは、僕の尿道口に、すぼめた舌先をあてがい、
まるで、舌を、尿道に挿入するように、
『ニュルニュル…』『ニュルニュル…』
『ニュルニュル…』『ニュルニュル…』
ドリルのように、舌先を、尿道口に突き刺してきました。
「⁉♡‼♡⁉⁉ンはァァあんッ⁉♡⁉」
思わず声が漏れるほど、亀頭の先端に、痛いまでの快楽が走ります。
腰が砕けそうな快感。僕は必死に膝を曲げ、腰が砕けるのを防ぎます。
チカちゃんは、尿道口の舌ドリルで、僕が強い快楽を感じたと知り、
舌先をすぼめ、尿道口に舌を差し込もうと、
執拗に、執拗に、
舌先を尿道口にドリルしてきます。
「ンはァ♡‼ン…はァ♡‼」
僕の両膝はガクガクと震えます。
僕はチンポをシャブり続ける女子小学生の後頭部を抱きかかえながら、
完全にヘッピリ腰の体勢。
少女は本能的に、僕が射精寸前であると悟ったようです。
肉茎をシゴく手がものすごいスピードで動き、
キンタマを揉む手の動きも早まり、
何よりもその小さな舌先が、
亀頭の鈴口を縦に割り、
尿道口に挿入しそうな勢いで、
尿道口を責め立てます。
「イクッ…‼イクよ、チカ…。出すよ、お前の口に、出すよ…」
美形ロリの黒い瞳が頷きます。
「精子は…全部、飲み込むんだ…いいね⁉…いいね⁉」
チンポをシャブりながら、女子小学生が頷きます。
「ああイクッ…。もう…出る…。ああ、イクッ♡イクッ♡…♡ああっ♡♡‼♡♡イクッ‼♡♡」
『‼♡♡ビュルッ‼♡♡』
『‼♡♡ビュルッ‼♡♡』
『‼♡♡ビュルッ‼♡♡』
僕は、射精しました。
女子小学生の、口の中に。
ヘッピリ腰の姿勢のまま、
少女の後頭部を抑えつつ、
射精の悪魔的な快楽が、
尿道の中を焼け尽くすように駆け巡ります。
僕の肉棒を通って、
爛れた精液が、
だらしなく、だらしなく、
女子児童の喉の奥に流れ込む様子を、
僕は、オーガズムの快楽に身悶えしながら、
うっとりと、眺めていました…。
〜〜〜〜〜〜〜
小学5年生の女の子の、
オマンコ。
肛門。
そして口。
女子小学生のカラダの、穴という穴に、ありったけの精液を流し込めたことで、
これまで感じたことがないほどの満足感を得ていました。
僕とチカちゃんは服を着てホテルを出ると、クルマへと向かいます。
ホテルの階段を下りながら、チカちゃんは、まるで恋人同士であるかのように、僕に腕を絡めて着ます。
僕の腕を自分の胸からお腹に密着させ、
媚をたっぷり含んだ目を僕に向けてきます。
とても小学生の仕草には見えません。人気キャバ嬢みたいな仕草です。
チカちゃんの母親はキャバ嬢だし、父親はホストだし、自然と身についた媚なのだと思います。
「おじさん、キモチよかった?」
クルマに乗り込み、頬を染めながら、女子小学生が聞きます。
「うん…もちろんだよ」
外はもう、すっかり日が暮れていました。
「チカちゃん、6万円の件だけど、お金がパパとママに見つからないようにね。さすがに小学生が6万円も持ってるとおかしいから、パパとママに問い詰められるからね」
「あ、それなら大丈夫だよ。うちのパパもママもネグレクトだし」
小学生が〝ネグレクト〟なんて言葉を知ってることが驚きでした。
「私のことなんか、パパもママも興味ないから。2人ともお金はあるから、私が、〝服が破れたから買いたい〟とか〝寒いからダウンが欲しい〟とか言ったら、めんどくさそうに、財布からお金出すだけなの。〝自分で買って来な〟って」
「そ、そうなんだ」
「だから私のお財布にお金がいくら入ってるかなんて、パパもママも興味ないから絶対、見ないし」
そう言ってた美形のロリ少女は、何かを思いついたように、再び媚びがタップリ含まれた声で言います。
「ねえ…♡おじさん…♡?」
美形の女子小学生が、上目遣い。
ロリコン男子がドキッとする媚を売りながら、僕を見ます。
「な、なんだい?」
「あと…1万円…くれない?」
「どうして?」
「欲しいスマホが…。中古なら、あと1万円あれば買えるの。ね?お願い‼」
僕は運転しながら助手席のチカちゃんを見ます。
ピンクのフリルの、短いスカート。
むき出しになった、ロリなフトモモ。
それを強調するミーソが、フトモモの中央部分でクイ込んでいます。
シャツは、袖がないタイプ。
腋毛など、ウブ毛さえ一本もない、
『腋マンコ』
と呼ばれるエッチな腋を露出しています。
ホテルでセックスしていた時、僕は夢中でチカちゃんの服を脱がせ、
ほぼ全裸でセックスしていました。
でも今、こうやって、服を着た、小学5年生の女の子を見ていると、
着衣状態の、女子小学生の方が、
全裸の女子小学生より、
ロリコン男子の性欲を熱くたぎらせるのでした。
「(カ♡…カワイイ♡…)」
ちょっとエッチな女児服を着たチカちゃんは、裸よりエッチなオーラを出しています。
「あと1万円、欲しい?」
「ウンッ‼♡」
チカちゃんは目を♡型にして僕に媚びます。
「じゃあ、あと1回…。お口で、ヌいてくれる?♡」
「えっ…。イイよ♡」
僕は例の公園に向かってクルマを走らせていましたが、ハンドルを切り替えます。
住宅街を抜け、田舎道になり、電車の高架下にクルマを停めます。
ここはよく僕が仕事をサボる時に使う場所。ほとんど人も、クルマも通りません。
僕はシートを後ろに引くと、ズボンのファスナーを開け、
すでに半勃ちの肉棒を、引き出しました。
チカちゃんは助手席に正座をして僕の方に向くと、
髪をかきあげながら、僕の股間に頭を下ろすと、
小さなお口で、
亀頭を、吸い込みました。
『チュパッ♡…チュルン♡チュルン♡…』
『チュウッ♡チュウッ♡…ジュルルル♡…』
ホテルと同じように、女子小学生の唇と舌が、僕のチンポを
舐め、
吸い、
シャブリます。
さっきは全裸でのフェラでしたが、
今は着衣状態のフェラ。
僕は左手をチカちゃんの尻に回します。
正座のまま、僕のチンポを吸っているので、
短いスカートはまくれ上がり、
お尻を包む、少女のパンツが丸見えです。
左手で、そんな少女のお尻を、
撫で回します。
ロリ用パンツに包まれた、女子小学生の尻を、撫で回します。
その子に、チンポをしゃぶらせながら。
「イイ子だ…。イイ子だ…」
僕はそう言いながら、
着衣状態の女子小学生に、チンポを舐められる快楽を味わいつつ、
少女の尻を、撫で回します。
『ロリコン・セックス』。
『ロリコン・アナルセックス』。
『ロリコン・フェラチオ』。
小学5年生の美少女と、今日、繰り返してきた、
ロリコン男子の究極の悦楽を思い出しながら…。
チンポの先端に、
全神経を、集中していました…。