35年間、ずっと女子小学生とセックスしたかった僕は、
小5女児のチカちゃんを、やすやすとレイプしました。
泣きわめくチカちゃんですが、
僕のロリコン性欲は治りません。
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178センチ・78キロの僕が、
射精の余韻を楽しみながら、
145センチ・38キロの少女を、
馬乗りの姿勢で、全力で、抱きしめています。
その腹の下で、チカちゃんが腕と足をバタつかせています。
「おじさん、チカのマンコの中で精子だした‼汚い‼マンコ洗うから‼早くどいて‼」
チンポは、オマンコに突き刺さったまま。
小さな女の子が、僕の腹の下で、いくら暴れても、僕の
絶対的に優位な体勢を崩すことなどできません。
ロリコンの僕が、35年間、待ちに待った、小学生の女の子とのセックス。
その記念すべき1発目の射精が、終わったばかりです。
チンポは、今の射精のエクスタシーがエネルギーとなり、さっきよりも硬く、強靭に、そそり勃っています。
「どいて‼キモい‼おじさんキモい‼」
僕は左の手のひらで再び、少女の口を、強く押さえつけました。
そして、涙に濡れてもなお美しい美少女の顔を見ながら、
そのまま2発目に取り掛かりました。
ポルノハブでセックスの勉強をしている女子小学生にとって、男性は、1度の射精の後は必ずチンポをオマンコから抜くものだ、と思っていたチカちゃんにとって、
射精直後に、そのまま激しく再開されたピストンは、完全に想定外だったようでした。
「ング⁉ウグングングウグ⁉」
1回目のセックスよりも荒々しく、激しく、子どものオマンコを切り裂く、大人チンポ。
ロリコン・セックスによる、射精エクスタシーの快感を知ってしまった僕は、
今はただ、あの快感がもう1度欲しいだけ。
射精感のためにチンポをピストンするだけ。
狂ったように腰を振り、
彼女の顔面に舌を伸ばし、
顔面を舐めます。
鼻の穴に、舌を差し込み、
耳の穴に、舌を差し込み、
強くつぶった瞼を下でこじ開け、
眼球さえ舐めます。
サカリのついた猿のように、激しく腰を振りながら、
ロリコン・セックスによる、2回目のオーガズムを待ちます。
「また…イクッ…」
耳元で呟く僕の声に、彼女は怯えた目をします。
「あ…ハぁ…♡」
「また…また…イクッ…」
「イクッ…‼」
『ドピュンッ‼』
『ドピュンッ‼』
『ドピュンッ‼』
『ドピュンッ‼』
激甘い射精の快楽が、尿道の中でトグロを巻いて爆発します。
僕は左右のフトモモでチカちゃんの腰を強く締め付け、
両腕でチカちゃんのカラダを強く抱擁、
1ミリたりともチカちゃんが動けなく拘束して、
35歳の陰茎から、
11歳の子宮に、
穢れた精液を、注入しました。
射精の瞬間はベロチューをキメます。
「キモチいい♡‼」
「キモチいい♡‼」
「キモチいい♡‼」
射精の脈動とともに、僕はベロチューしながら、小5女児の口の中でそう言います。
ロリコン・セックスがどれだけキモチいいかを、11歳の女の子に伝えたいから。
オマンコの奥で、熱い粘液を放出され、恐怖と困惑に戸惑う少女に、
僕がどれだけキモチいいかを伝えるため。
彼女自身が今、どれだけ穢されているかを、11歳の女の子に伝えるため。
「キモチいい♡‼」
「キモチいい♡‼」
「キモチいい♡‼」
僕はこの射精がどれほどキモチいいかを、
今、自分がナカ出ししている少女に伝えました。
射精の脈動を終えて、約2分。
僕はカメの姿勢です。
腹の下には、だらしなく両足を広げ、膣に僕のチンポを咥え込んだ、11歳の少女。
カメの姿勢のまま、射精エクスタシーの余韻を、ずっと、ずっと、楽しんでいます。
腹の下で抱えられるように丸まっているチカちゃんは、涙で晴れた目で僕を見ています。
逃げられないと、小5の頭でも悟っていたのでしょう。
ただひたすら、僕の性欲が収まるのを待つように、怯えた目で見返しています。
僕に両腕でがっしりと押さえられ、微動だにできない、11歳の少女。
恐怖の目で僕を見るその顔は、ヘタな小学生タレントなんかよりも、よっぽどの美少女です。
僕は唾液でビチャビチャの舌を伸ばし、その美しい顔を舐めます。
特に、鼻の穴が美味しいので、
舌先をすぼめ、執拗に、執拗に、美少女小学生の鼻の穴に舌を挿入し、
鼻腔内部の粘膜を舐めます。
瞼をこじ開け眼球も舐め、耳の穴の中にも舌を差し込み、舐め回します。
そうすると、さっきナカ出ししたまま、小学生のオマンコに、突き刺しっぱなしにしていたチンポが、
再び、鬼の金棒状態に、膨張してきました。
僕はカメの状態で少女を拘束したまま、身じろぎもせずに、
ただ、チンポの根元に力を込めました。
『ビィン…』
『ビィン…』
11歳の女の子の、オマンコの中で、
35歳のチンポが、またも剛直を取り戻し、
蒼い膣粘膜の中で、ギン勃ちします。
「えっ…また…?…」
泣き顔を、さらに歪めます。
美しい顔が嫌悪や恐怖で歪んでいく様子が、さらに僕のチンポを硬くします。
気がつけば、僕はまた、激しく前後に腰を動かしていました。
諦めに似た表情で、チカちゃんは顔を背けます。
まだシクシク泣いていますが、絶叫することはなく、
いくら射精しても、すぐに次の腰振りをする、粘着質な僕の性欲。
小さなカラダを抑え込まれ、逃がしてくれない僕の性欲に、小学5年生の少女は、諦めたようでした。
『早く終わって欲しい』
ただそう願いながら、僕に、陵辱され続けています。
チンポ・ピズトンを執拗に繰り返しながら、
僕は左手で、ほとんど膨らんでいない乳肉を執拗に揉みしだき、
右手の2本の指で、
まだ蕾の状態の乳首をツマミ、
『グリグリ♡』『グリグリ♡』
『グリグリ♡』『グリグリ♡』
左右に激しくネジネジを繰り返します。
「…あハ♡…ッ」
乳首がチカちゃんの性感帯だったよう。
白魚のように細く、しなやかなカラダが、弓がしなるようにソリ返りました。
僕はいったん、腰の動きを止めました。
左手は、乳肉を揉みしだいていましたが、それも止めます。
小学5年生の、まだ肉の蕾、としか言えない乳首。
35歳の卑猥な人差し指の腹と、親指の腹が、肉の蕾をツマミ、
左右にネジ回します。
『グリグリ♡』『グリグリ♡』
『グリグリ♡』『グリグリ♡』
右の乳首と、左の乳首。
同時に、ネジ切れるかと思うほどの、ネジネジが始まりました。
「はアアン…♡‼あンッ♡あンッ♡」
11歳の少女の口から、明らかに今までと違う種類の声が漏れました。
その声は明らかに、
セックスの悦楽の性感です。
11歳のロリマンコが、初めて、動きを止めていた僕のチンポを、咥え込むように食い締めます。
乳首を『グリグリ♡』しながら、僕はチンポ・ピストンを再開させました。
高速で、ねちっこく、執拗な、
チンポ・ピストンと、
左右の乳首をネジ切る、間断ないグリグリ攻撃。
「あンッ♡‼あンッ♡‼あンッ♡‼」
チンポの先端が子宮口に届くタイミングにシンクロして、
今や、完全な、
『セックスのあえぎ声』
を漏らす、女子小学生。
両方の乳首のネジネジが、よほどキモチいいのか、
ネジネジする指の動きとシンクロして、胸部を左右に揺らしています。
そしてオマンコ。
今までとは違い、
チンポ・ピストンを繰り返す僕の肉棒を、明らかに締め付けています。
ベロチューを、キメます。
するとチカちゃんの方から、
11歳のエッチな舌を、35歳の汚れた舌に絡ませてきます。
乳首グリグリ。
チンポ・ピストン。
ベロチュー。
オマンコの、チンポ食い締め。
明らかに11歳の少女は、セックスの快楽に、悶えています。
「キモチいいんだね、チカ?…イキそうなんだね?」
チンポ・ピストンは一瞬も休まず、
乳首はネジ切る勢いでネジりながら、
僕は少女の顔を見ます。
小学5年生の少女は、自分のオマンコの奥で広がりつつある、
『セックスのキモチ良さ』という名の電流を、認識することができません。
それまではクリイキのオナニーしか知らなかった幼い少女が、
チンポによるナカイキの快楽にしびれているのです。
この快感がなんなのか、チカちゃんには分からずにいました。
だから僕を見返す少女の目は、『驚愕』と『困惑』に満ちていました。
僕はチンポをねちっこく、執拗に、少女のオマンコの奥に届けながら、
「ココが…。ココがキモチいいんだね?」
少女の表情の変化を見て、11歳の性感帯を探し当てます。
「今、チカちゃんが感じてる快感こそ、セックスの快感だよ。ナカイキの快感…」
乳首のグリグリを一瞬も止めず、卑猥な腰の動きで、小5女児のオマンコ奥を刺激します。
ベロチューをキメると、少女の方から舌を絡めます。
「〝イキそう〟なんだね?そうなんだね?」
僕とゼロ距離にある、小学生の美少女は、困惑しながらも、
「(ウン…)」
と小さく頷きます。
「エッチな子だ…。小学5年生なのに…。知らないおじさんの…チンポで…イクなんて…」
僕は唇を乳首に吸い付き、
『チュウゥゥゥゥ〜〜ッ‼』
『チュウゥゥゥゥ〜〜ッ‼』
ほんの少しだけ膨らんだ、小5の乳肉を吸引します。
「ハうン…ッ‼ああ…ンッ‼…ハうンッ‼」
乳肉を吸われた時の悶え声が、明らかにさっきと変わっています。
ロリ乳が、性感帯に覚醒したのでしょう。
『グリグリ♡』『グリグリ♡』
乳首をネジ切りながら、
『チュウゥゥゥゥ〜〜ッ‼』
乳肉を吸い、
間断ないチンポ・ピストンで責め立てます。
「おじさ…ン…♡…イクッ♡…イクぅン…♡イクッ‼イクゥゥンゥ〜ッ‼」
僕がカメの状態で抑え込んでいるにもかかわらず、
11歳の細く、しなやかなカラダが、
エビぞり状にソリ返り、
尻を浮かせ、
尻を、ビクンビクンと震わせ、
白目を剥き、
鼻汁を噴出し、
オマンコは、
ピストンを繰り返す僕の肉棒を、
狂ったように食い締め。
セックスのエクスタシーに、達していました。
「(イッてる…‼僕のチンポで、小5の女の子が…‼イッてる‼)」
そう思った次の瞬間、
僕の尿道の中を、
狂喜した精子の大群が、
雪崩れ込みました。
『ビュルッ‼』
『ビュルッ‼』
『ビュルッ‼』
今、まさにイッてる、小学5年生の少女のオマンコに、
僕の精液が射出されました‼
その瞬間、
カワイイ小5のチカちゃんの目が、
驚愕のあまり、カッと見開き、
「ンあッ‼ンあッ‼ンあッ‼ンあァァァ〜ッ‼」
イッてるオマンコの子宮に、強い勢いで精液が付着したことで、
新たなエクスタシーが覆いかぶさったようです。
今まで以上の、断末魔の叫び声をあげながら、
激しく尻を痙攣させ、
全身を硬直させながら、
さっきとは比較にならないほどの、
深度の深い、エクスタシーに痙攣しています。
『小学生の女の子を、チンポでイカせた』
という満足感と、
『イッてる少女に、精液をブチまけた』
という征服感。
射精のエクスタシーは、この満足感と征服感で、より強力な快感となります。
チカちゃんのカラダは、これまで感じたことのない、極上のセックスオーガズムに襲われ、激しく蠢動していますが、
僕の射精エクスタシーが強すぎるので、
僕はより強い力で少女を抑え込んでいます。
「孕みなさい、チカ…。俺の…精子で…」
射精のエクスタシーに悶えながら、僕は11歳の女の子の耳元で、そう囁きました。
「孕んで…俺の女になりなさい…」
チンポの先端から放射線状に広がっていく、射精時のエクスタシーで、僕の全身が震えています。
その快感を少しでも長引かせるため、僕は美少女ロリータに、こんな卑猥な言葉を囁きました。
僕はずっとカメの姿勢で、射精の余韻を楽しみます。
僕という甲羅の下で抑え込まれている、11歳のカラダは、激しく動いています。
ナカイキのエクスタシーと、受精エクスタシーがダブルで爆発したオマンコの快感は、
大きくエビぞり、四肢をバタつかせたいほどの快感だったはずです。
それを、上から覆いかぶさった僕に、力で抑え込まれ、関節が外れそうに強く身じろぎながら、爆発した性感に悶えていました。
5分ほど、そのままの姿勢でいたでしょうか。
僕は射精の余韻に浸りながら、ずっと考えていたことがあります。
それは、
『11歳の女の子の、アナル処女が欲しい』
ということでした。
さっき、少女のオマンコを舐めてクリイキさせた際。
しばらくは彼女のアナルを舐めていました。
11歳のアナルは、少しだけ色素沈着はあるものの、とても小さくて、肛門皺も細く、小さく。
オマンコを舐めると、まるで呼吸しているように、少女の肛門もピクピクと動く様子は、えも言えぬエロティックさでした。
「(あの小さくて…クサくて…エッチな…アナルを…穢したい…)」
僕はそう思っていました。
『小学5年生の少女と、アナル・セックスがしたい』
一度、こう思ってしまうと、今の僕には抑えが効かなくなりました。
僕は今、パンツを見ながらオナニーした1回も合わせると、4発目の射精を終え、その余韻を楽しんでうずくまっています。
腹の下の少女も、生まれて初めて、ナカイキでイキ果て、その快感と驚きで、放心状態です。
僕はずっと、ラブホのベッドのそばの床で、女子小学生とセックスをしています。
僕は初めて、少女のオマンコから、チンポをぬきました。
『ズボズボズボッ‼』
水溶性の破裂音が、オマンコの中から響きます。
僕が少女のナカで射精した、3回分の精液が、ミキサーを掛けたみたいに泡立ちながら、小さなオマンコから流れ出てきます。
白濁液は、少しだけ赤く染まっています。
血の量は思ったほどではなく、これは処女幕が避けただけだな、と僕は安心しました。
オマンコの皮膚が裂けていたら、明日から数日、チカちゃんはかなりガニ股出歩かないといけなかったでしょうから。
チカちゃんとすれば、逃げ出したかったのかもしれませんが、
つい今しがた、強烈なナカイキと受精イキで全身の筋肉が、絶頂感で痺れているため、起き上がることができません。
僕は入室時に受け取ったラブホのカードを持って、部屋の隅に向かいました。
そこには駅のロッカーが透明になったみたいな、近未来を思わせるロッカーがあります。
中には、
『コスプレ女子高生』『SM手錠』
といったシールが貼っています。
このカードをかざすと、料金が追加され、ロッカーの中のセックス用アイテムが手に入るのです。
『アナル・セックス一式』
と書かれたロッカーにカードをかざすと、ドアが開きます。
ロッカーに入っていた箱を取り出し、僕は蓋を開けます。
そしてまず最初に取り出したもの。
それは『ゴム手袋』。
ベッドに横たわり、まだ、先ほどのオーガズムから回復できない少女のカラダを、反転させます。
真っ赤な顔で大きく呼吸しているチカちゃんのカラダは、なすがままの状態です。
僕は、少女の左右の尻たぶを外に引っ張り、エロティックな11歳のアナルを露出させます。
手袋をした手にローションをたっぷりと塗り、少女のアナルを、優しくマッサージします。
「えっ…えっ…おじさん?…ナニを…するの?」
少女が半身を返し、自分の肛門をイジっている僕を見ようとしますが、僕は彼女を完全に無視。
次に僕は、バスルームから事前に手に入れておいたぬるま湯を、浣腸器で吸引すると、
マッサージしてほぐれた少女のアナルに差し込み。
ゆっくりと、ぬるま湯をチカちゃんの直腸に、流し込みます。
「えっ⁉お、おじさん⁉ナニ、やめ…て…‼」
必死に動こうとする、小学5年生の、小さな背中を、僕は片腕で押さえ込みます。
「動くと、床が濡れちゃう」
僕は冷静な声でチカちゃんにそう言います。
「お…おじさん⁉」
チカちゃんのお腹がみるみるうちに膨らみます。
「お…おじさん⁉…ト、トイレに行きたいッ‼」
チカちゃんが激しい便意に顔をしかめて訴えてきます。
「ウンチ漏れちゃう‼ウンチ、漏れちゃうよう‼」
僕は背中を抑えていた手を離すと、少女のカラダをすくいあげます。
ぬるま湯をタップリ浣腸され、お腹が膨れている少女は、自分の手で肛門を抑え、漏れ出るのを我慢しています。
「ウンチ出ちゃう‼おじさん、トイレに連れてって‼」
「えぇ…っ?…どうしようかなぁ…」
少女の逼迫した表情を、僕はニヤニヤ笑いながら見ています。
「お願い‼おじさん‼ウンチ出ちゃう‼ウンチ漏れちゃう‼」
僕はわざとゆっくりと、トイレに向かって歩きます。
「早く‼早く‼」
僕が11歳のお尻をトイレに向けると同時に、
『シャーッ‼』
『ブリブリッ‼』
凄まじい勢いで、チカちゃんのお尻から、水溶性のウンチが噴出しました。
「見ないで‼見ないで‼」
妖精みたいにカワイイ、美少女ロリータから排泄される、
黄金色の排泄物。
『天使のような美少女が、ガマンできず』
『苦悶の表情で』
『目の前でウンチを垂れ流す…』
こんなエッチなシーンを見ない男なんて、この世にいるのでしょうか。
4発目の射精を終えた時、僕のチンポの硬力は、少しだけ衰えていました。
でも今。
11歳の美少女が、苦しそうな顔で、トイレに排泄物を流し、
こらえた排泄の快感で、
イッちゃったかのように、頬を緩ませた顔を見た時…。
チンポは再び、1発目の射精の前と同等の、
いや、それ以上の硬力を取り戻しました。
天を突いたチンポはソリ返り、下腹に張り付きます。
亀頭の先端がヘソに届きます。
僕は少女のカラダをトイレから引き剥がすと、バスルームの床に伏せさせ、
再び、浣腸器から、ぬるま湯をアナルに注入します。
そして少女のお尻を再度、トイレに座らせます。
「…ああ…(泣)」
少女は泣きながら、
ウンチを漏らします。
『シャーッ‼』
『ブリブリッ‼』
『シャーッ‼』
『ブリブリッ‼』
これを、3、4回ほど繰り返したでしょうか。
チカちゃんの肛門から排泄されるお湯が、完全に透明になりました。
直腸内のウンチが完全に排出された証拠でした。
僕はチカちゃんのお尻を丁寧にバスタオルで拭きます。
そしてゆっくりベッドに向かうと、少女のカラダをうつ伏せに寝かせました。
泣きながら『見ないで』と懇願する美少女のウンチシーンをガン見した事で、
チンポは1週間オナ禁したように、ギンッギンに剛直しています。
僕はゴム手袋をした中指にローションをタップリつけると、
ゆっくりと、小5女児のアナルに、指を入れ始めました。
ウンチを見られたショックで、チカちゃんは泣きながら、弱々しく抵抗します。
「イヤ…イヤぁ…」
ゆっくり時間をかけて、ローションまみれの指を、1本、そして2本と挿入します。
中指と薬指。
その2本の指が、ロリータの肛門に挿入できるようになりました。
これで準備完了です。
普通なら感染症対策として、アナルセックスの場合はゴムをつけるのが常識です。
でも僕はあえて、ナマのままで、チンポを大量のローションで濡らし、
11歳少女のアナルも、タップリのローションで濡らして、
まずは肛門皺の中央に、亀頭をセットしました。
「さあ、チカ。息を吸い込んで」
少し前から僕は
『チカちゃん』
ではなく
『チカ』
と呼び捨てています。
彼女に、
『自分はこのおじさんの、射精便所なんだ』
と認識させるため、強く出ているのです。
「お願いです…もう…ヤメて…」
小学5年生の女の子は、自分のお尻の穴に、僕がチンポを挿入しようとしていることに気付いていました。
そして、どんなに哀願しても、僕がそれをヤメてはくれないことも、わかっていました。
『ヌルッ』
まずは亀頭が、針穴より小さい少女のアナルに飲み込まれました。
「チカ、動いちゃダメだよ…。アナルが切れたら、ウンチする時、むちゃくちゃ痛くなるからね…」
驚いたことに、少女は泣きながらも、
「ウン」
と小さく頷きました。
美少女小学生が、変態ロリコンの僕に、アナル・バージンを捧げた瞬間でした。
「いい子だ…」
僕はそう言いながら、ゆっくりと、11歳の直腸のナカに、肉茎を挿入していきます。
ゆっくりと、ゆっくりと。
「…ン…ッ♡‼」
大人しくイレられてた少女が突然、エビ反ります。
同時にベッドのシーツを指でつかみます。
「…痛いの?チカ?」
僕が聞くと、少女は
「…ウウン」
小さく首を振り否定。
「(…感じて…るんだ…)」
僕は少し驚きました。
「(11歳で、アナル・セックスの味が、この子はわかるんだ)」
僕は根元まで、チンポを挿入しました。
まだ小学5年生の直腸は、凄まじい圧力で、みなぎる僕のチンポを潰しにかかります。
負けじと、強い漲力でみなぎり、肛門括約筋の圧力を跳ね返す、僕のチンポ。
「奥まで…はいったよ…」
チカちゃんは小さく頷きます。
小5の美少女は、強く目をつぶり、アナルに肉棒が突き刺さる、圧倒的違和感に耐えています。
僕はそのまま、両手をチカちゃんの胸に回し、
乳の膨らみの、頂点にある、
乳首という名の肉の芽をツマムと、
「ご褒美だ…」
そう言って、乳首を、左右にグリグリとネジります。
「‼♡⁉♡♡‼…‼♡⁉♡♡‼…」
チカちゃんは声にならないあえぎを漏らします。
同時に、ただでさえ狭いアナルが、キュッと締まります。
そのままゆっくり、チンポを引き抜きます。
そして最初より速い速度で、チンポを突き刺します。
「…ウン♡ッ‼」
少5のアナルがまたも締まり、喘ぎ声を漏らします。
「キモチ…いいんだね…?チカ…?」
僕の言葉に、少女は首を振ります。
僕は11歳の尻を両手で掴みます。
まだ肉の薄い、子どもの尻肉。
「(ロリコンの夢…。小学5年生の、女の子の、尻肉…)」
僕は尻肉を掴み、揉みしだきながら、
アナルからチンポを、引きます。
アナルから亀頭が抜ける直前で止め、
再び、
突き刺す…。
「アンンッ…アンッ♡‼」
さっきより強くアナルが締まり、
さっきより強く、チカのカラダがエビのようにソリ返ります。
11歳の直腸は、煮えたぎるように熱く、
腸の粘膜は、ロリ膣の粘膜よりも強く、柔らかく、みなぎり勃つチンポを締め付けます。
「キモチいい…。キモチいいよ…。チカのケツの、アナ…」
僕はあえて下品な言葉を使い、小学生の女の子の羞恥心を刺激しました。
「チカも感じてるね…?ケツのアナが、すごく締まるよ…。おじさんのチンポが欲しいって、ケツのアナが泣いてるよ…」
チカちゃんは首を振りながら泣いています。
僕はわずかな膨らみの乳首を指でツマムと、
激しく左右にネジ回し、
「ああン…ッ♡‼」
幼すぎる、薄い胸板を背後に反らせます。
僕はアナルからチンポを引き、
また、刺す。
アナルからチンポを引き、刺す。
ついに小5女児のアナルは完全にホグれました。
それから僕は、アナルへのチンポ・ピストンを激しく行います。
キンタマがチカちゃんの股間に当たる、
『パンッ‼』『パンッ‼』『パンッ‼』
『パンッ‼』『パンッ‼』『パンッ‼』
乾いた音がラブホの部屋に、淫靡に響きます。
11歳の肛門は思った以上に熱く、柔らかく、キツく。
35歳の剛直した肉棒を、あっという間に追い込みます。
「(女子小学生のアナル、キモチいいッ‼)」
チンポ・ピストンの動きとシンクロし、僕の脳が小学生のアナルの感触に悦楽の声をあげます。
「(キモチいいッ‼キモチいいッ‼キモチいいッ‼)」
僕は薄くて丸い少女の尻肉を掴み、
菊状の肉穴が、僕の太い肉茎を飲み込んでいく、
極めてエロい様子をガン見しながら、
やがて来る射精エクスタシーを心待ちにしていました。
すると、
「はァァ…ンッ♡…ンああンッ♡‼」
女児の尻が激しく左右に揺れます。
女児の細い背中が上下に揺らぎ、
ベッドのシーツを強く握った女児の指が、
シーツの一部を破いてしまいます。
「(イッてる…)」
僕は悟りました。
「小学生の女の子が…アナルで…イッてる…」
「(小学生の女の子を…アナル・セックスで…イカせた…)」
そう思った瞬間、
僕の亀頭が大きく膨れ上がります。
「イクッ…‼出る…ッ‼」
チカの耳元でそう呟いた、次の瞬間、
『ドピュッ‼』
『ドピュッ‼』
『ドピュッ‼』
11歳の尻穴の中で、チンポが唸り、
少女の直腸の中に精液が射出されました。
チカちゃんは背骨が折れそうなほど、背中を大きく曲げて、
アナル・エクスタシーの絶頂感に悶絶しています。
僕は女子小学生の尻肉を、もぎ取りそうな強さで握りしめ、
ロリ・アナルへの精液注入の快楽に、痙攣しています。
35歳の精巣から11歳の直腸に流れ出る精液。
僕は目を閉じ、快楽を貪りながら、
この快楽を与えてくれた、ロリコンという性癖を、神に感謝しました。
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長くなりすぎたので、今回はここで切ります。
たぶん次で完結できると思います。
女子小学生とセックスしたい成人男性って、実はとても多いと思います。
そんな方はぜひ、続編希望を押してください。