女子小学生とセックスする方法 中編 クリイキした小5女児のスキを突き、ナカ出しロリコンセックス

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高評価ありがとうございます。

『ロリコンにパンツを見せればお金がもらえる』

と思っている、小学5年生の女の子のチカちゃんは、いつも公園でこっそり彼女たちのパンツを録画していた僕に話しかけます。

僕が1万円払うというと、チカちゃんは興奮で大乗り気。

ただ、公園でパンツ見ながらオナニーはできません。

僕はチカちゃんを車に乗せ、ラブホへ。

パンツを見せるチカちゃんのお尻に顔面を密着させ、

11歳の美少女の尻肉の味を、顔全体で味わいながら、

僕は射精しました。

今回は、その続きになります。

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「お…おじさん…もう…いい?オナニー、終わった?」

まだ僕は彼女の尻に顔を埋めたままです。

「えっ…ま、まだ、ぜんぜん、終わってないよ」

射精を終えたチンポは、その甘い射精感をエネルギーにして、萎えるどころかさらに硬化し、漲りを強くしています。

亀頭の先端からは精液の残滓がトロトロと小さな滝のように垂れ落ちています。

僕はそいつを握ると、再びシゴき始めました。

「えっ…おじさん…精子、出したんじゃない?」

僕の鼻先はパンツ越しに、チカちゃんの肛門に達しています。

『クンカクンカクンカクンカ!!』

『クンカクンカクンカクンカ!!』

美少女小学生の、アナルの匂い…。

亀頭が開き、チンポから、最初の射精の残滓が、ドロドロと溢れ出ます。

そしてそれが、シゴく手を汚します。

チンポの最深部が、甘く、痛い。

「おじさん、精子、出したんじゃないの?」

肛門の匂いを嗅がれるという羞恥に耐えかねるように、チカちゃんはカラダをねじって僕に問いかけます。

「出したよ…。出したけど…。一発で終わりじゃないよ。僕が満足するまで射精してからだよ。おカネをあげるのは」

「…えぇ〜。そうなのぉ?」

僕はそのまま、少女のパンツを引き下げます。

「ちょ?!チョット!!」

チカちゃんは抗議しました。

僕はおかまいなしに、少女の膝を両手で持ちました。

そのままゆっくり体重を前にかけます。

少女のカラダは前傾します。

少女は転倒しないよう膝をつきます。

僕はそのまま、その背中を頭で押さえつけます。

11歳の美少女が、ナマ尻を晒したまま、うつぶせに倒れました。

僕は小5少女の、マシュマロみたいに柔らかい尻たぶを左右の手で握り、揉みしだきます。

「チョット、おじさん!!」

小学5年生の、しかも女の子の力で、35歳の僕の力にかなうはずもありません。

僕は右の尻たぶにキス。

そのまま尻肉を吸引します。

『チュウッ!!チュウッ!!チュウッ!!』

穢れを知らぬ少女の尻肉を、穢れた中年男の舌が舐め回し、

穢れた唇が、その柔い肉を吸う音が、ホテルの部屋に響きます。

左の尻たぶは、揉んで、揉んで、揉みまくっています。

「ヤダ!!おじさん、ヤダ!!」

チカちゃんは必死に手で尻を隠そうとします。

が、僕はその手を払いのけ、

マシュマロ状の女子小学生の尻を味わい尽くします。

指で、舌で、唇で。

両手で、左右の尻たぶを外側に引っ張ります。

小5女児の、アナルが、見えます。

左右に引っ張られた尻たぶの中央に、

ほんの少しだけ黒ずんだ色素沈着のある、

菊状の肉皺が、無数に、放射線状に入った、幼い肛門が。

アナルは、

『ピクピク』

『ピクピク』

まるで呼吸してるかのよう蠢いています。

左右に開いた尻のワレメの中に、僕は顔面を突入。

アナルに、唇を、密着させました。

『チュウ!!チュウ!!チュウ!!』

『チュウ!!チュウ!!チュウ!!』

唇で、11歳女児のアナルを吸引する。

『レロレロ!!レロレロ!!レロレロ!!』

舌で、11歳女児のアナルを舐めまわす。

「ヤダ!!ヤダ!!」

肛門括約筋を閉じ、尻たぶを必死に閉じようとするチカちゃん。

でも僕は成人男性の力で、小学生の尻を左右に開き、

アナルを舐め、吸い続けます。

琥珀な味が、口中に広がります。

アナルの肉皺の間の、ウンチの味かもしれません。

女子小学生のウンチの残滓の味なら、それさえも、

僕たちロリコンにとっては、舌の上でとろける、妖艶な味。

トリュフかフォアグラのように。

チカちゃんはもう、抵抗さえせずに、シクシクと小さな声で泣いています。

僕はそんな彼女をいいことに、アナルのシワの一本一本の溝に、舌先を差し込み、徹底的に、女児の尻の穴を舐めまくりました。

たっぷり10分間、僕はチカちゃんん肛門を味わい尽くしました。

肛門のすぐ上に鎮座する、幼いイソギンチャク。

僕がアナルを舐めつくす間も、美しいまでに透明な、11歳のイソギンチャクは、

『ウネウネ』

『ウネウネ』

とうねりっています。

僕が菊肛に舌を差し込むと、

肉のイソギンチャクが呼吸するように開き、

少量の愛液を、

『チュパッ』

という音を出し吐き出します。

小学5年生の愛液は、

酸っぱいような、

甘いような、

生臭いような。

不思議な匂いがします。

肛門を舐めながら、愛液の匂いを嗅ぐ僕のチンポは、破裂寸前なまでに膨れています。

さあ、メインディッシュ。

幼い肉のイソギンチャクを、食べます。

僕は女児の尻から顔を上げ、即座に細く儚いそのカラダを反転させました。

「えっ…?!チョ…!!」

ただ、肛門を舐められるだけの肉人形のように、

抵抗もせず、僕にアナルを晒すだけだったチカちゃんは、突然、カラダを反転させられて、

イソギンチャク状のオマンコが晒されました。

その羞恥に我に返ったチカちゃんは、手で隠そうと、オマンコの前で手を交差させます。

僕は軽々とその手を払いのけ、少女の股ぐらに、顔面を密着。

僕がオマンコのワレメに舌を差し込み、

『チュウ!!チュウ!!チュウ!!』

『チュウ!!チュウ!!チュウ!!』

オマンコを吸いながら、ワレメに舌をねじ込み、舐めまわした。

「ヤダ!!そこはヤダ!!ヤダァあ!!」

11歳の精一杯の力で彼女は抵抗します。

抵抗すればするほど、僕の興奮は高まります。

僕は成人男性の全力の力で、11歳女児の両足首を掴むと、そいつを左右に開きます。

「ヤダ!!ヤダ!!ヤダ!!」

少女は必死に内股になり、オマンコの露出を避けようとしますが、

僕は彼女の股に顔面を密着させ、

小陰唇さえほとんど発達していない、天使のように美しいオマンコに唇をつけた。

舌の根元に力を入れ、

少女のオマンコを、

上から下、下から上に、

縦に、縦に、舐める。

舐める。

舐める。

「…ヤダ…!!…ヤダ!!…」

「キモチ…いいんだろ?チカちゃん?」

針先のように小さなクリトリスが、銀色に輝いています。

僕はそいつを丁寧に舐めまわしながら、少女に問います。

「…ヤダァ…ヤ…ヤダ…」

少女の抵抗の力が、徐々に失われていきます。

そりゃそうでしょう。

生まれて初めて、男の舌で、クリトリスを舐め転がされているんです。

嫌悪感もあるでしょうが、

クリトリスと舌が生み出す、初めての性感に、

少女のカラダは徐々にとろけているのです。

抵抗の力が抜けるほど、

クリトリスは甘く、痺れているのです。

溢れ出る酸っぱい愛液を、

『ジュルジュルッ!!』

『ジュルジュルッ!!』

音を立てて吸引しながら、

針先の銀色のクリトリスを、執拗に、執拗に、舌先で転がします。

『レロレロ!!レロレロ!!』

『レロレロ!!レロレロ!!』

オマンコを、

舐める、

舐める、

舐める…。

チカちゃんの全身は脱力。

ただ僕に、オマンコを舐められるだけの、肉人形となっています。

「…ン…ンッ、ン…♡…ウンッ…♡…ン、ン…♡…ン」

少女の鼻から、メス猫がセックスをしているような、甘い鼻息が漏れ出ています。

「男のオナニーを知ってるってことは…女のオナニーも知ってるね…。チカちゃん、オナニーしてるんだろ?」

全く無毛の、ツルツルオマンコ。

ロリコン男性が夢に見る、この世で最もエロい性器。

僕はそれを舐め、

それを吸い、

それをイジッっています。

「…ン…ンン!!…ンッ!!…ンンン…♡ンッ!!」

「オマンコ舐められて…キモチいいんだろ?そうなんだろ?」

11歳の女の子は、もう自分で大きく股を開きながら、

幼い性器に、邪悪なロリコン中年の舌を受け入れています。

「オマンコ、キモチいいんだね?そうなんだね?」

女子小学生が、甘い性感に鼻を鳴らしながら、

「…♡うん…」

僕の言葉を肯定します。

舌は尿道口を舐め、ロリ尿の残滓を味わいながら、

銀色に輝く極小クリトリスを唇で吸います。

「ン♡!!ンッ♡!!」

クリトリスへのキスは、チカちゃんのオマンコに、かなりエッチな電流を流すみたいです。

「オナニーは…週に何回くらい、するの?」

「しゅ…週に…2回?3回?くらい…」

「何を…オカズにオナってるの?ポルノハブ?」

「は…はい…ンッ♡!!ンッ♡!!」

「どんなエロ動画見ながらオナるの?」

この質問に、小学5年生の美少女は、返答をためらっていました。

でも僕が、肉襞が透明なまでに美しいロリ膣に指を入れ、銀色のクリトリスを執拗に舌で刺激し、

チカちゃんにエッチな刺激を与え続けたことで、彼女も口を開きました。

「と…年上の…おじさんに…若い女の子が…無理やり…エッチなこと…される動画…」

「じゃあ…今、チカちゃんの希望が…かなってるんだね…?」

僕は唇と舌先のダブルで、11歳のクリトリスを責めます。

「…ヤバいッ♡!!…ヤバ…いッ♡!!」

少女の薄い尻肉がベッドから浮き上がります。

「…イキそうなんだね?」

まったく無毛のロリの股間からチカちゃんの顔を見ます。

チカちゃんはイク寸前の、メス顔を晒し、潤んだ目で頷きます。

「イクときは。〝イク〟て言うんだ。わかったね?」

僕はそういうと、これまで以上に唾液に浸した舌で、これまで以上に強い力で、11歳のクリトリスを舐め上げます。

『ネッロ!!ネッロ!!ネッロ!!』

『ネッロ!!ネッロ!!ネッロ!!』

35歳の邪悪な舌ベロが、

穢れなき11歳の透明オマンコを、こするように舐め上げる音が、

恥ずかしい液を垂らす女児の股に響きます。

「あっ…♡あ…っ♡…あっ♡…イクッ…」

女子小学生が、まだ肉付きの薄い尻を、ブリッジするように上げます。

オマンコの奥にある、自分の意思ではとても動かせない、腱や筋肉が、

『ピクピクッ!!ピクピクッ!!』

小刻みに、強く激しく痙攣しています。

「ンッ♡!!ンッ♡!!ンッ♡!!ンッ♡!!」

オマンコ奥の腱の痙攣とシンクロして、少女の喉から喘ぎ声が漏れます。

小5女児は恥ずかしいのか、手の甲を噛み、その喘ぎをかみ殺しています。

少女の腰はエクスタシーのせいで激しく左右に動きますが、僕はその腰を両手でしっかりガード。

イッっているオマンコに、容赦無く、追撃のクリトリス・キス。

「ンンン♡!!ンンン♡!!ンンン♡!!」

女子小学生の尻が、さらに持ち上がり、足指を立てたブリッジの姿勢で痙攣しています。

オマンコの、さらに深度の深い部分で痙攣が起こります。

「イッてるの?またイッてるの?」

僕が聞いても、チカちゃんは今、返事などできません。

美しい顔を卑猥に歪め、ほっぺたは真っ赤に染まりながら、ブリッジの姿勢で、エクスタシーに悶絶しています。

「(小学生の女の子が、僕のクンニで、イッてる…)」

そう思うと、僕の下半身で、地獄のような勃起状態のチンポが痛いように疼きます。

『ピクピクッ!!』

『ピクンッ!!ピクピクッ!!』

卑猥に痙攣する、薄いピンクの透明な肉襞。

僕はそこに唇を押し当て、

吸引し、

舌先で転がしながら、

チカちゃんのエクスタシーを、余韻の深いものとしました。

少女がイッたあとも、オマンコをネブリ続けて、5分ほどが経ちました。

僕は『イッてる小5女児のオマンコ』という、ロリコンにとってはこの世で最も美味しい生肉から口を離しました。

仰向きの姿勢で横たわる、女子小学生。

扇情的な、ピンクのミニスカートがまくりあがり、

小陰唇さえまだ発達していない、幼いオマンコが露出し、プルプルと、まだ震えています。

細く、華奢なカラダが、

『ビクッ!!ビクッ!!』

『ビクッ!!ビクッ!!』

陸にあげられた川魚のように、痙攣しています。

まださっきのクリイキの痙攣が収まっていないのです。

僕は膝で立ち、そんな少女を俯瞰で眺めました。

ツルツルマンコを晒す、小5女児。

クンニでイッて、痙攣。

「(エロい…)」

ロリコンの僕のチンポが、ガチガチに固まり、下腹部にへばりついてヘソに届いています。

「(ヤリたい…)」

僕はもう、一瞬もガマンができなくなっていました。

クンニのエクスタシーで、全神経が恍惚モードとなっているチカちゃんの両足を、僕は手で持ちました。

膝立ちのまま、11歳の女の子の股間に、僕自身の股間を密着させます。

少女のオマンコは、僕が30秒前まで、執拗にネブリまくっていたので、僕の唾液と、11歳の愛液で、タップリと潤っています。

ロリコンという変態的な性欲でそそり立つ、僕の邪悪なチンポの切っ先を、

11歳の、幼すぎるオマンコの入り口へと、僕は導きました。

「…えっ…?…えっ?…」

エクスタシーで忘我状態だったチカちゃん。

やっと今、自分が、35歳のおじさんに、

ハメられる寸前であることに気づきました。

「ちょっ…おじさん?!」

僕は無言のまま、小学5年生の女の子のオマンコに、

チンポを、

ブッさしました。

「…?!…!!…い、痛いッ!!…!!痛ぁぁぁいッ!!」

「(ああ!!これが、夢にまで見た、女子小学生のオマンコ!!)」

オマンコの粘膜は薄く、硬く。

大人の女のオマンコに挿入した時の、濡れた粘膜が締め付ける淫靡な感触はありません。

ですが、逆にその薄い粘膜と硬い肉壁をかき分けながら、

幼い性器を切り裂きながら、

ロリコンという欲望を満足させるため、

成人男性のチンポを、小学生のオマンコにねじ込んでいること自体が、

どす黒い興奮がたまりません。

『メリメリ』

少女のオマンコから小さな音が聞こえましたが、僕は情け容赦なく、チンポを根元まで挿入しました。

「痛い!!痛い!!おじさん抜いて!!イタァイ!!」

僕はチカちゃんの声を無視し、チンポを深々と差し込んだまま、彼女のブラウスを、お腹の部分から上にたくし上げました。

小さく膨らんだ、小学生のおっぱい。

チンポはオマンコに差し込んだまま、チカちゃんの腰を背中からすくうように抱き上げます。

ロリおっぱいの、小さな肉の膨らみと、その中央で蠢く、桃色の小さな肉の芽が、僕の眼前に迫りました。

「ヤダ!!ヤダァァァ!!」

チカちゃんは必死に手を振り回し、僕がおっぱいを吸うことを拒絶します。

僕はその手を振り払うと、

おっぱいを、

吸いました。

『チュウッ!!チュウッ!!チュウウウウゥゥぅ〜ッ!!』

小5女児のおっぱいを、僕は吸引します。

「やめて!!ロリコン!!ヘンタイ!!」

腰が勝手に動きます。

血管が醜く浮き出た黒い肉棒が、

狭く、硬く、まだ蒼く幼いロリまんこを、

容赦無く切り裂きます。

「痛い!!痛い!!痛いィ〜ッ!!」

僕は左の手のひらを大きく開きました。

チカちゃんの口を覆うために。

そして、首の骨が折れない程度の力で、彼女の口を押さえつけます。

「ング?!ウグングングウグ?!」

超音波のように響いていた、小5女児の悲鳴が、低く、くぐもった音に変わります。

チカちゃんの目が恐怖の色に満ちて僕を見つめます。

僕はただ無言で彼女を見つめながら、

チンポのピストンを早めます。

残った腕で、彼女の背中を強く抱きしめ、彼女を絶対に逃さない。

チンポは凄まじい速さで、ロリ膣をかき回す。

女子小学生の悲鳴を抑えている大きな手は、彼女の鼻腔を抑えないようにだけ気をつけ、力一杯、口を押さえつけています。

「(女子小学生と、セックスしてる…)」

「(女子小学生と、セックスしてる…)」

「(女子小学生と、セックスしてる…)」

頭でそう考えるだけで、ロリコンの本能が煮えたぎります。

「(こんなカワイイ、小5の女の子と…セックス…してる…)」

狂ったような速度でピストンを繰り返しながら、僕は少女の目を見返します。

表情は恐怖に支配されていますが、タレントレベルの美少女の顔を。

「(女子小学生と、セックスしてる…)」

「(女子小学生と、セックスしてる…)」

「(女子小学生と、セックスしてる…)」

チンポの痺れは、極限に達していました。

僕は最後にもう1度だけ、11歳のおっぱいを吸いました。

『チュウッ!!チュウッ!!チュウウウウゥゥぅ〜ッ!!』

亀頭が膨れ上がるのがわかります。

ロリ乳から口を離すと、

僕はそのまま、彼女の耳元で、囁きました。

「…イクッ…。中で…出す…ね…」

11歳の女の子に、この意味がわかるとは思えません。

穢れを知らぬ11歳の子宮を、35歳の邪悪な精液が穢すことを、こうして宣言することで、

興奮が倍加するのを覚えました。

「イク…ッ…チカちゃん…」

「精子…出すよ…」

「ああ……ああ…ッ…イクッ…」

「イ…イクッ!!」

チンポの奥で、鈍い痛みが走り、

次の瞬間、

金色に輝く快感が、

尿道の中を、トグロを巻いて駆け巡りました。

『ドピュッ!!』

『ドピュッ!!』

『ドピュッ!!』

『ドピュンッ!!』

チカちゃんの口を抑えていた手も離し、僕は両腕で、強く、強く、小5女児を抱きしめ、

射精の瞬間、ベロチューをキメました。

射精のエクスタシーを、倍加させるためです。

「(ああ…射精してる…小学5年生の…女の子の…中に…)」

ロリコンセックス。

背徳感と、快感。

小5女児に、ナカ出し。

究極のエクスタシー。

「キ」

「モ」

「チ」

「い」

「い…」

射精の快楽などわかるはずもない、11歳の少女の目を見ながら、

僕は、エクスタシーに痺れる中年男の、だらしない笑顔で、少女を見つめながらそう言いました。

少女はオマンコの中に、大量の、生暖かい粘液が吐瀉されたことを感じたようで、

恐怖、困惑、嫌悪、などが入り混じった泣き顔で僕を見ています。

射精の脈動が治っても、なお、僕は痙攣気味にピストンを続けました。

射精のエクスタシーを、一瞬でも長く、感じるためです。

***************************

今回はここで区切ります。

35年間、女子小学生とセックスがしたいと願ってた僕のチンポが、

たった1発のナカ出し射精で満足できるはずもありません。

僕はこのあと、射精便所と化した、11歳の美少女の、

ありとあらゆる肉の穴にチンポを突っ込み、

邪悪な精液を、ナカに出し続けます。

でも最後に僕とチカちゃんは、恋人同士の契りを交わします。

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