女子小学生が近所のお姉さんにオナニーを教えてもらった話

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私の名前は玲奈です。これは私がまだ小学5年生の頃の話です。その頃、近所には6つ上のお姉さんが住んでいて、暇なときによく遊んでもらっていました。彼女のことは夏希ちゃんと呼んでいました。

ある日、家に遊びに行くと、脱ぎっぱなしだったのか、夏希ちゃんのブラジャーが部屋に転がっていました。なんの気無しに「うわーブラジャーだ〜」とからかうと夏希ちゃんが私に「玲奈ちゃんはまだブラジャーしてないの?」とききました。「まだだよ」と答えると夏希ちゃんは「ふくらんできたら早めにしておかないとおっぱいの形が悪くなっちゃうよ」と言いました。

そして「ちょっと見せてごらん」と言い、両手をお椀のような形にして私の胸に当てました。「んーよくわかんないな〜ちょっと服脱いでみてくれる?」と夏希ちゃんは言いました。

私は少しだけ恥ずかしいなと思ったけれど、特に気にすることもなく、白いキャミソール姿になりました。

また夏希ちゃんが私の胸に手を当てて「けっこうおっきいね。ブラジャーした方がいいかも。」と言いました。「乳首も大きくなってるんじゃないかな。ちょっとごめんね」と、キャミソールをめくりました。少し成長しはじめたピンクの乳首を見て夏希ちゃんは「わぁ〜かわいい」と眺めるので、私はかなり恥ずかしかったです。

するといきなり、夏希ちゃんが「少し触るね」と言い、私の後ろにまわると、腕をまわして私の乳首をこりこりと触り始めました。「どう?」と聞かれましたが、私は何をされているかわからず「やめてよ〜くすぐったい」とだけ答えました。

夏希ちゃんは「そっか〜まだ早かったか」と言い、乳首を触るのをやめたかと思うと、私のキャミソールを脱がせて優しく胸を揉み始めました。私が「何してるの?」と尋ねると「楽しいこと教えてあげるよ」と夏希ちゃんが言いました。

「ちょっとさ、パンツも見せてもらっていい?」と夏希ちゃんは言い、私は言われるがまま、ごろんと横になってスカートをめくり、パンツを見せました。

すると夏希ちゃんは私に足を開かせ、ちょうどおまんこの部分を何度も優しく指でなぞり始めたのです。

私はびっくりして「くすぐったいよ〜!やめて!」と言いましたが夏希ちゃんは笑って「大丈夫だよ〜」と言うだけでした。何度もなぞられると、何故かおまんこの穴がひくひくとするような、不思議な感覚がしてきました。「もっと早くやってもいいよ」と私が言うと「え〜玲奈ちゃん、もしかして気持ちいいの?」と夏希ちゃんに言われました。

正直、気持ちいいのかは分からなかったけれど、もっとしてほしいと思ったのは事実でした。

すると夏希ちゃんは「自分でやってごらん」と言いました。私は夏希ちゃんがやってくれたように、何度も何度もおまんこを上下にこすりました。こすっているうちに、上の方にあるくりくりした、出っぱった部分を触るとじんわりと快感が走ることに気づきました。そこを集中的に触っていると「よく気づいたね、そこ気持ちいいでしょ。クリトリスって言うんだよ」と教えてくれました。

ふと、パンツがが透明なぬるぬるした液でぐちょぐちょに濡れていることに気付きました。夏希ちゃんに「どうしよう…」というと、「大丈夫、これはえっちなことをすると出るお汁だよ。パンツが汚れちゃうと困るから、脱いじゃおっか。」と言いました。

私が服を脱ぐと、夏希ちゃんは「このお汁をクリトリスに塗るともっと気持ちいいよ」と言い、おまんこから出ていた液を私のクリトリスに人差し指で塗りつけながら何度かこすりました。すると、おまんこ汁のぬるぬるで滑りがよくなったことで刺激が強くなり、「あっ」という声が出てしまいました。

自分でもびっくりしたし、恥ずかしいと思いました。すると夏希ちゃんは「みんなエッチなことすると声が出ちゃうんだよ。恥ずかしいことじゃないよ」と優しく声をかけてくれました。

夏希ちゃんが指を動かすたびに快感が何度も何度も押し寄せて、私はその度に「あんっ、あっ、あっ、ん、」と小さく声を出していました。エッチなことをしたことがない私でも、なんだかいやらしい声を出してしまっている自覚はありました。でもそんな風に考えることで、ますます興奮しました。

どんどん興奮は高まってきて、私の声も大きくなってきたとき、夏希ちゃんは指を止めました。「後は自分でやってごらん」と言い私の手をおまんこの上に置きました。

私は夏希ちゃんがやってくれたように指を動かしました。さっきパンツの上から触った時よりも気持ちがよくて、指が止まりません。

夏希ちゃんは服を着たまま、裸でおまんこをいじる私をじっと見つめています。すごく恥ずかしいと思ったけれど、それよりも気持ち良さの方が勝ってしまいました。

どんどん指が激しくなり、快感が増していき、次の瞬間、頭の中がふわぁっと真っ白になりました。びっくりするほどの快感が走り、私は大きく声を上げたあと、ぐったりと倒れてしまいました。おまんこがひくひくと動いています。

夏希ちゃんが「おめでとう玲奈ちゃん!イッたんだね。これはオナニーって言うんだよ。すっごく気持ちよかったでしょ。みんなやってることだから大丈夫だよ。」と言いながら、優しくティッシュでおまんこを拭いてくれました。ティッシュがすぐにダメになってしまうくらいにおまんこ汁が出ていたようで、何枚もティッシュを使ってくれていて、私は申し訳ないやら恥ずかしいやらでした。

帰宅した後、今日やったことを思い出しながらオナニーをしました。

それからずっと私は毎日のようにオナニーをする、オナニー大好き少女になってしまいました。

あれからもう10年経ちますが、未だにオナニーはやめられません。この体験談を書いている今も、パンツの中がぐっしょりです。

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