女子寮で処女を喪失した話

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茅野ちゃんの胸は柔らかくて、私はもう一度触りたい、先輩のように茅野ちゃんの乳首を吸ったみたいと密かに思っていました。

一緒にご飯を食べる時、俯いた茅野ちゃんのニットから白い胸がチラリと見えた時は、私は不自然にならないように何度も白い胸の谷間を見てしまいました。

茅野ちゃんが彼氏とデートすると聞くと、裸の茅野ちゃんが彼氏のペニスに貫かれているところを想像してしまいます。

私が門限を破ってもお尻を叩かれるだけで、他の一年生も茅野ちゃんのように裸にされ、ディルドで犯されることはありませんでした。

だんだんと夢や幻だったのかもしれないと思うようになりました。

私は自分の小さな胸を揉み、乳首を指で挟んでコリコリすると気持ちよくなることを知りました。

私の女性器は愛液で溢れ、愛液をすくってクリトリスに塗ると電気が走ったかのように快感が襲ってきます。

私も茅野ちゃんのように罰を受けたい。

私は妄想の中で何度も先輩たちに乳首を吸われ、クリトリスを弄られました。

でも、指すら怖くて挿入できない私にはディルドで貫かれることが想像すらできませんでした。

私は夜も朝もオナニーに耽り、遅刻を繰り返していました。

「カノン、これ以上遅刻すると単位が危ないよ」

心配してくれている友達の言葉に私の遅刻は少し減りましたが、朝のオナニーはやめられませんでした。

友達は寮長に相談し、私は罰を受けることになりました。

「服を脱いで、下着も取りなさい」

私は期待と緊張で震える手で服を脱ぎ、下着を取りました。

「テーブルに手をついてお尻を出しなさい」

パンッパンッパンッ

「うーっ」

先輩たちは数を決めず、手が疲れるまで私のお尻を叩きました。

痛みで、ポロポロ涙が溢れました。

「そのまま、壁に向かって立って反省しなさい」

私は皆にお尻を向けて立たされました。

熱を持ったお尻を晒しながら、私は茅野ちゃんの白いお尻を思い出して、濡れていました。

寮長は一年生を部屋に帰すと、先輩たちが円になって椅子に座り、私を真ん中に立たせました。

「毎朝、何をしているの?」

「……」

私は俯きました。

「答えなさい」

2年生の先輩が立ち上がって私の胸を後ろから揉みました。

「あ…ああっ」

初めて自分以外の手で胸を揉まれ、乳首を摘まれ、私は思わず声を上げてしまいました。

「ああんっ」

乳首を舐められ、吸われると頭が痛く真っ白になりました。

「答えなさい」

「あんっ。オ、オナニーです」

「どんなふうにオナニーしてるの?」

「胸を揉んで、ち、乳首やクリトリスを…はあんっ」

「カノンは彼氏いないはずよね」

「い、いません」

「いつからオナニー覚えたの?」

「か、茅野ちゃんが…あああっ」

副寮長がクリトリスを押さえ、小刻みに振動させました。

「茅野がどうしたの?」

「あんっ。茅野ちゃんと同じ罰を受けたいですっああんっ」

私の中に副寮長の指が入ってきました。

「カノンは処女でしょう?茅野と同じ罰は無理よ」

「あんっあんっ。してくださいっ」

「ものすごく痛いのよ」

「ああんっ。してください。ううっ」

「2本入ったけどだいぶキツイわ」

「でも、こんなに望んでるなら…カノン、本当にいいのね?」

「はあんっ。お願いします」

「初めてだから、ここじゃ可哀想ね」

寮長の部屋のベッドにバスタオルを敷き、その上に私は仰向けに寝かされました。

副寮長が指を入れ、クリトリスを吸ってくれました。

「処女の子に入れるのは初めてよ」

寮長の腰につけられたディルドは思っていたよりずっと大きくて、私の顔は恐怖で固まりました。

寮長が私に覆い被さって、ディルドを擦り付けました。

「カノン、大丈夫よ。力を抜いてね」

「うううっ」

体が異物を拒絶し、押し出そうとします。

寮長はぐぐっと私の体に入ってきました。

「カノン、亀頭部分が入ったよ」

「ううっ。痛いっ」

「もう少しだからね」

「うーっ」

「全部入ったよ」

私の体に黒いディルドがすっぽりおさまっていました。

「動かすね。痛いけど、だんだん気持ち良くなるからね」

「うっうっうっ」

ゆっくり寮長はディルドを動かしました。

「カノン、可愛い」

寮長の柔らかい唇が私の唇に重なりました。

寮長はにっこり笑うと、激しく腰を振りました。

「痛いっ痛ーいっあああっうううっ」

痛みと快感で寮長がディルドを抜いた後もぐったりして動けませんでした。

「カノン、気持ちよくなるまで頑張ろうね」

「うううっ」

次は副寮長でした。

私は6人の先輩にディルドで犯されました。

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