俺は次男坊だから、実家を離れて隣県の政令市の大学へ通った。
高校3年間付き合っていた中学の同級生の彼女は地元の短大に進んだので、別れてしまった。
大学では、女子大生とは一人も付き合わず、バイト先のOLのお姉さんや、パートの奥さんと付き合って、大人のセックスを学んだ。
自分よりも年上のOLのお姉さんや奥さん達が、オマンコ拡げて挑発したり、チンポにむしゃぶりついたり、俺に跨って腰振って喘ぎ悶える姿を見て興奮していました。
綺麗な顔をしたOLのお姉さんの淫らな姿を見たときは、いずれ、このお姉さんも誰かと結婚して、年下の大学生に跨って喘ぎ悶えたことを内緒にして、旦那さんに抱かれるんだろうと思ったら、ゾッとしました。
大学4年の時、新入生に可愛い子がいたので接近して、なんとなく付き合う感じの空気で誑かして処女をもらった。
高校時代の彼女以来、5年ぶりの処女だった。
自分のチンポが処女膜を突き破る感触、それは処女のマンコに初めて入るのが自分のペニスであること、そして貫通させたときの感動へと繋がった。
そして、処女喪失の瞬間の彼女の表情、漏らした声、初体験にありがちなぎこちないセックス、非処女になったばかりの彼女の様子は私だけが知っているという優越感。
そして、少しずつセックスの快感を知っていく彼女は、やがて、あのOLのお姉さん達がしたようなことをさせていけば、淫らな女の子へと変貌していった。
次男坊の俺はこれに味を占めて、そのまま大学のある政令市に就職して、女子大生狩りにはまった。
バイトに来る女子大生を誑かして処女をいただき淫乱を仕込んだ。
恥ずかしさに瞳を潤ませながらも、本気では抵抗できないウブな女子大生の疼き濡れたマンビラを剥き広げ、クンニに発情して濡れた。
破瓜の痛みに身を硬直させた女子大生も、セックスへの慣れに少しずつ辱めが加わっていくと、凌辱への抵抗も虚しく、次第に快楽の渦へと呑み込まれていった。
大学4年から就職3年目まで、3人の女子大生や短大生の処女をいただいた。
そして、その3人目の処女短大生の一途な思いに次第に惹かれて結婚した。
今、俺は34歳で嫁は28歳、結婚6年になるが、俺に処女をくれた嫁だから、心から愛せる。
先日、同僚が33歳で結婚した。
見合い結婚だそうで、お相手は30歳の新婦だった。
新婦の名前と長い髪の綺麗な顔には見覚えがあった。
嫁の前に処女をもらって2年付き合った短大生の元カノだった。
彼女、きれいな顔してたからてっきり早々と結婚していたと思ったのに、30歳で結婚とは正直驚いた。
と同時に、同僚の新婦の処女をもらった時のことや、その後に散々やらかした淫らなお遊びが走馬灯のように蘇ってきた。
新婦が短大1年生の時に、新婦の両親が銀婚祝いの旅行中で、姉は東京の大学生で一人の時、新婦の部屋で俺と初めてハメたんだ。
初めて訪ねた元カノの家、家族が留守中なのをいいことに、恥ずかしがる彼女を口説いて二人で風呂に入り、ベッドイン。
バスタオルを敷いて、まだ誰も入れたことのないマン穴をクンニして、ヌルヌルのマン穴に生チンポをズルッと入れた。
結構出血があって、敷いたバスタオルが真っ赤になって、その下のシーツにも若干染みてしまったことなんか、新郎は絶対知りたくないだろうね。
まあ、年も年だし、新郎が初めてハメたときに処女じゃなかったことは分かっただろうがね。
新婚旅行から帰り、職場復帰した幸せそうな新郎の顔をふと見ると、新婦の処女を奪ったのは俺だなんてほくそ笑みたくなった。
同僚は、俺が若い頃の新婦に何度も精液をゴックンさせたのは知らないだろう。
アナル処女も俺がもらって、アナル中出ししたのも知らないだろう。
綺麗な女だったから、もしデキたら結婚してもいいかなと思って、生理前や生理中には中出ししていたことも知らないだろう。
そうそう、年に数回、SMホテルで緊縛して恥辱の痴態を隠し撮りされていたなんて、 夫婦そろって知らないだろうなあ。
まあ、元カノ新婦は、俺との破廉恥な行為の数々は、墓場まで持っていくんだろうけどね。
でも、俺と別れたのは元カノが短大を卒業して一度田舎に帰ったからだから、それから同僚が結婚するまで10年、同僚と何年前に見合いしたのか知らないけど、綺麗な女だもの、それまで誰とも付き合っていないなんてないよね。
知らない何人かの男がチンポ突っ込んで散々腰を振りまくって、知らない男の精液が染みこんだマン穴から我子が生まれてくるなんて、同僚は分かっているのかなあ。