こんにちは。ご無沙汰しております。女子大生を奴隷にしているものです。
ここまでの経緯などは前回以前の投稿を読んで貰えると幸いです。
今日書くのは、マキにパイズリの勉強をさせた話。
パイズリをさせ始めたのは去年の冬か春頃でマキが大学一年生から二年生に上がる頃でマキは19歳でした。
そこまでフェラやアナル舐め、飲尿や足舐めを毎日か時々私が好きなようにやらせていました。イラマチオはお仕置きの時はやっていました。
その時期、私はイラマチオ以外のそれら全てをやらせることを「フルコース」と呼んでおり、特にムラムラしてマキをいじめたい気分になった時は、マキに昼間のうちに「今日はフルコースだからな」と連絡しておきます。
私が帰宅するよりも早くマキは私の家にいて、晩御飯を作ったり掃除を済ませています。
私が帰るとマキは大抵、夕飯を作り終えてすぐ辺りです。
「フルコースだぞ」と連絡した日は、私は帰ってきて「帰ったぞ」とだけ言って椅子に座ります。
するとマキは椅子に座った私の前に正座して「失礼します……」と滅茶苦茶嫌そうにしながら、革靴から脱ぎたての私の汗で湿った靴下を脱がせます。
もちろん足は強く臭っており、指の間は汗や垢でネチャネチャになっている最悪な状態。
マキは毎回泣きそうな顔でその足を見て、臭いのせいで「うっ!」と顔を背けたりしますが、私が「始めろ」と言うとぷるぷると震えながら口から可愛い舌を出して、私の足を舐め始めます。
帰宅直後の、汚さと臭さが極まった足を可愛い女子大生に舐めさせるのは最高の快感。直接的な性的刺激が無くとも、サディストの私の心を擽るには十分すぎるオードブルです。
足舐めは、まず足の指と指の間を4箇所丁寧に舐めさせます。ここが一番汚れているので最初に。そして次は5本の指を一本一本フェラチオの様にしゃぶらせて、最後に足の甲と裏を舌の面積を全て使わせてしっかりと舐めさせます。これかワンセット。
たまに、マキは途中で「ウプッ!」と声をあげてトイレにダッシュして嘔吐したあと泣きながら戻ってきます。しかしもちろんそれでお許しを出すわけもなく、口を濯がせてから再開。
ワンセットが終わっても、私が「反対」と言うまではマキは延々と舐め続けなければなりません。
私が満足して「反対」と言うと、マキは私の反対側の足の靴下を脱がしてまた一から臭い足を舐めさせられます。
それぞれ片足2,3セットが基本で、私が気持ちよくなってしまい足舐めをじっくり味わおう、と思った日は片足を5セットずつ計10セット舐めさせています。
足舐めの醍醐味はやはりマキの屈辱的な顔。足を舐めさせる事が目的ではなく、靴下を脱がした時のマキの臭そうな顔、嫌そうな顔。そして舐めているときの辛そうな顔や悔しそうな顔がメインです。
私はフェラでも足舐めでも、私が「美味いか?」と聞いたら必ず「美味しいです♡」と可愛い笑顔で答えろと調教しています。
だから途中で私が「美味いか?」と聞くとマキは辛そうな作り笑顔で「美味しいです」と答えるのですが、その笑顔から見える辛そうな表情も味わい深い。
そしてやはり美人と言えば泣き顔。その惨めな泣き顔が見たい私は足舐め中のマキに「マキ」と声をかけ、「はい」と返事したマキの顔にペッ!と唾を吐いてやります。
マキは「キャッ!」と声をあげ、直ぐに私の足を拭く為に置いてあるタオルで顔を拭こうとしますが、私が「拭くな!そのまま足を舐めてろ!」と怒鳴ってやると、
「うっ、ううう……ううううう………!!」
と体を震わせて泣きながら私の足を舐め始めます。
これをやったのは数える程ですが、私はこの美人が屈辱で泣いている顔が好きで堪らないので、いつも何とかしてこの表情を拝もうとマキをあの手この手で屈辱を与えて泣かせます。
満足したら、タオルで足についた唾液を拭かせて終了。
次はマキが作った夕飯を食べ、風呂に入る前にアナル舐め&フェラ。
これも入浴前の臭いチンコとアナルにしっかりとご奉仕をさせます。
今はマキも既に私のチンコを何百回としゃぶり、アナルも何百回と舐めたり舌を挿れたり吸い付いたりしたので、かなりの熟練となっておりしっかりと私を満足させてくれます。
私のツボをしっかりと抑えているので、ここでの奉仕は今やもう言うことなし。
やはり一番キツそうなのは肛門に舌を挿入させて中を舐めさせるプレイですが、最初に比べたら吐く回数も減りました。
しっかりと口内に全て射精し、ゴックンをさせて終了。
射精はたまに気分で顔射してやったりします。
仁王立ちでしゃぶらせて、私が「出すぞ!」と言って口からチンコを引き抜いて顔にかけてやるとマキは嫌なのか少し逃げる素振りをしますが、直ぐに左手で頭を掴んで捕獲。
そして右手でチンコを持ちマキの顔目掛けて射精。やはり綺麗な顔にかけるのも気持ち良いです。
1回、顔にかけられるのが相当嫌だったのか本気で逃げようとしたのですぐにマキを捕獲して床に押し倒し、マキの胸に私の尻を置くように馬乗りになり、マキの鼻の穴にチンコを押し付けて鼻の穴に射精してやりました。
当然マキは嫌がり暴れましたが、私は両方の鼻の穴に念入りに射精。
射精の勢いで結構な量が鼻の穴に入りましたが、極めつけに私はマキの口を抑えてやったので、マキは鼻呼吸せざるを得なくなり私の精液を「ジュルルルルッ!」と鼻水の様に勢いよく吸引。
これが相当聞いたのかマキは「ああああ!」と声をあげ、その後1時間ぐらい鼻をかんだり咳き込んだりしていました。
「逃げたら、またやるからな」と言ってやったのでその後は顔射のときはきちんと私の射精をおとなしく顔で受け止める様になりました。
顔で受け止めた精液はもちろん、手で集めさせて全てを飲ませます。
そしてフルコースのシメは飲尿。射精後にそのまま飲ませても良いのですが、そこで出る事は稀なので、先に風呂に入り晩酌。
マキにビールをつがせ、おつまみを用意させてテレビを見たりして寛ぎます。
そうしていると、そのうちもよおして来るので「マキ、小便」と言って私はその場に立ち上がりチンコを出して立ちションの体勢に。
マキはそのチンコの先を嫌そうに咥えこむので、そこに放尿。
私は少し酔っているのもありマキに「お前の分のビールだ、よーく味わえよ~?」とくだらない事を言ったりしています。
さらに
「お前は未成年飲酒のせいでこんな事をやらされてるんだぞ。しっかり反省しろよ?」
「でもお前は10代なのに酒を飲みたいみたいだから、こうして俺の体を通して飲ませてやる」
「特性ビールだ、しっかり味わえ」
「あの日に酒さえ飲まなかったら、こんな目に合わなかったのにな」
「まあ部活も辞めたし、大学の飲み会は諦めてこの四年間は酒はやめて俺の精子とションベン飲んでろ」
等と、言葉でいじめながらジョボジョボと出してやるとマキの目にはじんわり涙が。
やはり、美人の泣き顔は最高。そしてそのお口に尿を注ぎ込みながら、ともなればさらに最高。
私は最高に気持ちの良い放尿の為に、マキが泣く様な心を刺すような言葉を選んでマキに吐き捨てます。
吐き捨てるのは言葉だけではなく、「もう一押しで泣かせられる!」というときは顔に唾も吐き捨てます。
美人の顔に唾を吐くのも楽しいし、マキも屈辱で感極まり泣き始めるので一石二鳥。
しっかりと放尿を終えたあとは、マキがチンコをチュウチュウと吸って尿道の残尿を吸い出すのを待ち、フルコースは終了。
マキは本当に顔で損をしています。ブサイクだったら車を弁償して終わりだったのに、可愛くて綺麗な顔だから性奴隷にされてしまったのですから。
さて、前置きが長くなりましたがここからはパイズリのお話。
まずマキの体型ですが、割と痩せ型にも関わらずGカップの巨乳の持ち主。しかもまだ19歳で発育中。
パイズリには十分すぎる胸で、私のチンコを挟ませるとチンコのほとんどは完全に埋められるぐらいの大きさです。
ある日冬の日に私はマキに「今日からパイズリをやらせる」と言いました。
マキは「パイズリ」という言葉すら知らずに「?」と言った感じだったので、私はとある実験をしてみたくなり、マキに
「よし、お前が自分でパイズリについて勉強しろ。俺は何も教えない。目標はパイズリで俺を射精させることだ」
とだけ言って、マキに全てやらせる事にしました。
ルールは
・毎晩パイズリに挑戦
・15分で射精させられなかったらお仕置き
という形にしました。
初日はさすがにどうしようもないと思ったのでそのまましゃぶらせて終了。
そして翌日。マキは動画か何かでパイズリを調べて来たのか、私のチンコを胸に挟んで上下しましたが、上手く滑らずに全くできない。
マキは「え、どうしよう……え……?」と何も出来ないままタイマーが鳴りました。
その日のお仕置きはイラマチオ。マキを後ろ手に縛ってやり、喉奥をたっぷりと堪能しました。
マキは泣いたり吐いたり、窒息させられながらイラマチオ地獄を味合わされ、私に
「勉強が足りないからこうなるんだ」
「もっと本気でパイズリについて勉強しろ」
と言われながら喉奥で射精され、その日は終了。私は久々のお仕置きイラマチオに大満足。
そして二日目。マキは「舐めたりしても良いですか?」と聞いていたので私はOK。しかしフェラではなくあくまでもメインはおっぱいでやれと言い、スタート。
マキは最初に私のチンコを咥えこんで唾液を付けてから、パイズリを始めました。
前日とは違い何とか滑るようになり、一応パイズリとはましたがすぐに乾いてしまい、パイズリが続かない。
マキは動きが悪くなる度に必死に舐めたり咥えたりしますが、結局パイズリは上手くいかずにタイムアップ。
その日のお仕置きはお尻叩き。
マキの腹を膝に乗せ、思い切り尻を叩きます。
文字にすると可愛いですが、大人の男が思い切り叩く訳ですからマキは痛みで泣き叫びます。ちゃんと10発叩きマキの尻が私の手の跡で真っ赤になって終了。
三日目はマキは唾液を大量に使うようになりました。
チンコを挟んでる胸の谷間に向かってべー、と口を開けて唾液をボトボト落とす事により何とかパイズリを続けました。
しかし、勢いと挟む力が足りずにチンコへの刺激が弱い。さらに挟む力が弱まるとすぐにチンコが外れてしまう。なので一応パイズリとして15分間やっていましたが、射精には至らず。
途中で疲れたのかゼイゼイと息を切らしていて、私が「そんなんじゃ全然いかないぞ」と言うと「早く……早くイってぇ……」と、泣きそうになりながらやっているのは少し可愛いかったです。
三日目のお仕置きは確か飲尿でした。その日は久々の飲尿だったので、マキは少し零してしまい床を汚してしてしまったので、そのお仕置きで尻も叩いたと思います。
四日目は土曜日で、マキが珍しくバイトが無い日だったので、マキを家に呼び出して朝食から作らせました。
マキは空いた時間に持ってきたパソコンを見て何かをしていたので何をしているのかと思ったら、パイズリのAV動画を見たり、検索で「パイズリ コツ」とか「パイズリ 射精」等と検索して必死に調べていました。検索履歴の「パイズリ 〇〇」の数からすると相当調べていた様子。
私はその健気な姿に私は少し感心し、その夜が楽しみになりました。
マキは私に雑用を命じられたときと食事の時以外、一日中イヤホンを付けてパイズリの動画を見たり、どこぞの記事などを読み、メモまで取ったりして勉強していました。
その日はマキと外食し、いよいよ四日目の夜。
マキは前日と同じく私のチンコをしゃぶって少し滑らかにした後パイズリ開始。
途中途中では必死に唾液を垂らして滑りの良さをキープ。
そして前日と違うのは、かなり力を入れてチンコを挟んでいるということ。
持ち方も変わっており、今までは両手で自分の巨乳を鷲掴みにして左右から挟んでいた為よく乳を掴み損ねたり、挟む力が弱くなるとすぐにチンコが抜けていたのですが、その日は動画を見て勉強したのか自分の左右の手の指を神へのお祈りの様に組んだ状態にして、左右の乳を両手のひらで挟み込んでしっかりとロックしていました。
この状態だと仮に滑ってチンコが谷間から飛び出してもマキの組んだ指にチンコが当たって止まる為、すぐにパイズリを再開することが出来るのです。
マキのGカップの乳圧がチンコを柔らかく、しかし強く刺激するようになり、ようやく長時間やれば射精に至るような刺激にはなりました。
しかしそのまま射精するような刺激ではなく、今日もここまでか?と思ったのですが、マキは組んでいる指を解いて両乳を鷲掴みに切り替え、左右を互い違いに上下させて扱く動きもしてきました。
私はマキの必死の
そして上下扱きと左右互い違いの扱きを繰り返されて私はかなり射精に近づき、少しきつくなりました。
しかしそれでもやはりパイズリは難しく、あと一歩足りない。
マキは私が射精する程ではないのを見て焦ったのか昼間に見ていた動画の女優がやっていた、チンコを掴んで亀頭に乳首を擦り付けて刺激してきました。
動画の女優とは違い、射精させなかったらイラマチオや飲尿を覚悟しなければならないマキは必死。私のチンコを乱暴に掴み、亀頭を自分の乳首とその周辺にグリグリグリ!!と擦りつけます。
私は「あっ!」と一瞬声をあげてしまい、マキは「効いてる」と思ったのかそれをしばらく続け、さらにそっちの乳首が痛くなったのか反対のおっぱいの乳首にもグリグリグリ。
そしてタイマーはあと二分。
マキは亀頭の刺激だけでは男は射精しないということはフェラで理解しているので、再び谷間に唾液をベェー、と大量に吐き出して私のチンコをおっぱいで挟みました。
マキは「早く、早く……!」と言いながら必死におっぱいを上下させておっぱいをの扱きを繰り返しました。
さらに途中で左右互い違いに動かす動きも織り交ぜ、必死に私を射精させようとします。
最後の方は唾液は恐らく乾いていたのですが、15分弱必死にやっているマキは全身汗だくとなっており、最後はマキの汗が潤滑油代わりになって私のチンコ扱いていました。
そして私は限界を感じて最後に
「先端を挟め!こぼすなよ!」
と言って亀頭を胸の谷間にしっかりと挟ませた状態で乳内射精。
マキの谷間に亀頭が包まれたまま、最後の1滴まで射精。
マキは胸の谷間に精液が出される感触が気持ち悪かったらしく、「うっ……」と顔をしかめて固まっていました。
そしてたっぷりと余韻を味わったら「開け」と言い、チンコを挟んでいるおっぱいを開かせました。
開くとマキの谷間は私の精液で糸を引いており、かなり気持ちの悪い状態となっていました。
私のチンコも精液塗れになっており、私が無言でマキの顔の前にそれを突きつけると、マキは「綺麗にします…」と不満そうではありましたが、きちんと口の中に入れて私のチンコをお掃除フェラ。
マキの口内でグチュグチュグチュ、と舐め回された私のチンコは綺麗になり、満足した私は「胸の谷間の精子を指で救って舐めろ。全部な」と命令しました。
マキはすごく嫌そうでしたが「はい…」と返事をして胸の谷間や、腹に垂れてきている精子を指で集め、口に運びました。
マキはこのようにしてパイズリを身につけ、今も時々私に命じられてはやっています。
この件で驚いたのはマキの学習能力の高さ。失敗すれば酷いお仕置きが待っているとは言え、綺麗なだけで飲み込みが悪い女性はマキの様に直ぐに出来るようにはならないでしょう。
パイズリはアナル舐めや足舐め、飲尿よりは嫌悪感が薄かったらしく調教は4日で済みました。
大学四年間私の性奴隷として性技を磨けば、卒業後に出来た彼氏に色々としてあげられて良いのではないでしょうか。
ここまでがマキが一年生の時にやらせた事です。
とりあえず一区切りと言うことで、ここから先を書いていくかどうかはコメント等反響を見て考えます。