ご無沙汰していました。同じアパートに住む女子大生を性奴隷にしている者です。
今日は有休を利用して久々に経過を報告させて頂きます。
今回書くのはアナルセックスの話です。
ここまでの経緯は
未成年飲酒+自転車の運転でアパートに停めてある私の車に女子大生が衝突
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修理費を請求し、本人は払えないと言うので実家に連絡しようとすると実家はかなりの貧乏らしく「それだけはやめて欲しい」と懇願される。本人も苦学生で、大学は奨学金で下宿費はアルバイトで稼いでいる。
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その女子大生が美人で巨乳であったこともあり、修理費を請求しない代わりに夜の奉仕&私の身の回りの家事などを大学卒業までの4年間すれば許す、と条件を付けて飲ませた。
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その女子大生を私の部屋の掃除、洗濯、料理など全てをやる家事奴隷とし、さらに毎晩の性的な奉仕をする性奴隷として私は天国、女子大生は地獄の生活中。
今までやらせたプレイは
・ディープキス(唾液飲ませ)
・胸を揉む、乳首を吸う
・フェラチオ(全て飲精)
・アナル舐め(舌を挿れるドリル舐めも)
・イラマチオ(両手を後ろ手に拘束)
・足舐め
・飲尿
・パイズリ
但し、パンツを脱いでの挿入はNG(唯一、女子大生側からの意見を取り入れているのがこれです)
女子大生の仮名をマキとします。
マキは大学二年生。私の奴隷とされてから1年と9ヶ月が経過しました。折り返しまでもう少し。頑張って欲しいですね。
4年間見知らぬ男の家事奴隷、性奴隷とされた経験があれば社会に出てから何があっても生きていけると思います。
ちなみに私の車の修理費は5万円程度でしたので、それをマキが私の奴隷でいる日数で割ると一日あたり35円でした。
家事もさせられる、フェラでもアナル舐めでもさせて良い巨乳美人の女子大生が一日たったの35円。とても良い買い物をさせて頂きました。
マキからすれば風俗で働く方がよっぽどマシでしょうが、約束は約束。しっかりと4年間私に尽くして頂きます。
さて、最初にも書きましたが今回書くのはアナルセックスの話。
『挿入はNG』としていましたが、状況が少し変わりましたので。
1年生の時はみっちりフェラチオやアナル舐めで舌遣いを仕込まれ、さらに吐いたり泣いたりしながら飲尿を強いられ、足を舐めさせられ、最後にはパイズリを『勉強』させられたマキ。
2年生になってからは、私は特に新しく仕込む必要も無いかと思い1年生の頃に仕込んだそれらを堪能していました。
会社から帰宅すれば革靴から脱ぎたての足を舐めさせ、マキに作らせた夕飯を食べ、風呂に入る前に汚れたアナルを舐めさせ、舌を挿れて中まで舐めさせ、チンコをしゃぶらせて精子を飲ませる。
気分によってはパイズリさせ、さらに晩酌して小便をもよおせばマキの口にチンコを放り込み、放尿。
マキが泣いて嫌がったり、抵抗や反抗をすれば手を後ろ手に縛って正座させ、窒息イラマチオでお仕置き。尻を本気で叩いてお仕置きすることもあります。
もちろん毎日全てやっていたわけではありませんが、この様な生活を送っていた私はマキにこれ以上の要望や命令はなく、毎晩マキの体をしっかりと味わっていました。
マキ側もフェラチオから始まり、それぞれのプレイを最初にやらされた時はそれこそ泣くわ吐くわで苦しそうでしたが、今では精子を飲むのも尿を飲むのも嫌そうではありますが諦めて受け入れるようになり、涙を浮かべながらもきっちりと私の足の汗垢を舐め、肛門のカスも舌で舐め取れる用になりました。
私の夕飯を作っている時や、私に奉仕している時に突然大泣きしたりとかも定期的にありますが回数は随分と減り、マキも私の奴隷としての生活を受け入れていると思っていました。
しかし、夏から秋にかけての頃でしょうか。事件は起きました。
マキが私の横でスマートフォンを操作している時、しきりに何か文字を打っている指の動きをしていました。
スマートフォンの操作自体は珍しいことではありませんが、何かの文字を打っているということは誰かしらにメッセージを送っている可能性が高い。
しかも、私から見えないようにスマートフォンを傾けて角度を調節している。
それまではそういう事はしなかったのですが、私は何か嫌な予感がしてマキのスマートフォンを突然取り上げました。
マキは「あっ!」と声をあげ、「ダメ!返して!」と騒ぎ始めたので私はマキのスマホを持って部屋のトイレに駆け込んで鍵を閉めて立てこもりました。
マキはトイレのドアを叩きながら「やめて!」「それ、嘘だから!」「お願い!」と叫んでいましたが私は無視してマキのスマホの画面に出ていたLINEのトーク画面の相手とマキとの会話を最初からじっくり読むことに。
すると、色々な事が発覚しました。
相手は同じアルバイト先に勤務する男でした。
マキはどうやらある日のバイトで突然涙が止まらなくなってしまったらしく、その事を心配した男からのメッセージで会話は始まっていました。
マキは私とのプレイ中に突然泣いてしまうことはよくあったのですが、その日は外で泣いてしまったのです。
日付を見て思い出してみると、確か何かのお仕置きで服を着たままのマキを風呂場に連れていきイラマチオして、その日は特に苦しくしてやり、マキが泣きながら吐いている所に無理やり精子を飲ませ、さらに頭から小便をかけて説教をした日の翌日でした。
マキが何をやらかしたかは忘れましたが、確か私の会社でのイライラもかなりあって、マキの小さな失敗を口実に全てぶつけた日でした。マキは私の性欲とイライラの捌け口なので。
イラマチオのせいで顔は鼻水と涙、口の中は精子。さらに頭から服も含めて全身に尿をかけられて泣きながら正座しているマキに延々と説教をし、さらに最後はそのまま土下座で謝らせたのが翌日まで響いてしまったのかマキはバイト先で突然泣き出してしまったのです。
その事を心配した男のLINEにマキは「少し嫌なことがあって、思い出してしまったので…」と返信し、男はさらに「相談乗るよ?」と食いついてきていました。
するとマキはなんと「彼氏がちょっと暴力的な人で…」と私との関係を脅迫や性奉仕などの要所は伏せつつも「けっこう酷いことをされてる」とか「本当に怖い」等と書いて返信していました。
さらに「別れたい」「どうすればいいかな」等、その男にSOSを求めるようなメッセージを。
男の方も「それはやばいね」とか「俺ならマキちゃんを大切にするのに」と返信していました。しかしこの男、マキを心配しているのもありますが、マキに下心がある様子。
マキは男が助けてくれるかも?と期待してメッセージを送っていますが、男はマキと付き合ってエッチをしたいという欲望が見え見えのメッセージ。
また、男は「相談乗るよ」とか「2人でどこか静かな所で話そう」とかマキを誘う文句は出しますが、マキが言う『DV彼氏』が怖いのか「俺が助ける」とか「俺がそいつと話すよ」等と私と接触してマキを助け出すぞ、というような言葉はありませんでした。
かなり長文のやり取りなどはしていましたが結局、マキはこの男に助けを求めてはいましたがこの男はマキを助ける気などはなく、傷心の美人を慰めるフリをして1回セックスをしたいだけ、といった態度でした。
2人の会話が噛み合って何かしらのアクションを起こした形跡はありませんでした。
私の中でその様な結論が出た所で、私がトイレのドアを開けるとマキは泣きながら私に謝っていました。
「違うんです……ごめんなさい……」
そう。私達は互いの関係を『絶対に他言無用』としていました。
これは修理費をチャラにする代わりに4年間奴隷をやらせる、という私達の約束の中の一つ。
マキはそれを破ったわけです。
マキは「車の事とか、奴隷にされていることは話してないから」と泣きながら私に訴えてきました。
マキは泣きながらも震えていました。私にその後されるお仕置きを覚悟したのでしょう。
しかし、私はこれはイラマチオ程度で済ますものでは無いと判断しました。
「マキ。お前は約束を破ったんだ。だから俺も約束を破る」
マキは「え……?何を……するん、ですか……?」と泣きべそをかきながら私に聞いてきました。
「お前のパンツを脱がしての挿入だけはしない。許してやるって俺は約束していたよな。でもお前は他言無用の約束を破った」
マキはそう言うとみるみるうちに青くなり「嫌!それだけは!それだけは許してください!」と泣きすがって来ましたが、私は言いました。
「お前に挿入する。俺とのセックスが今回許してやる条件だ」
マキは私がそう言うと「いやああああ!ゆるして、それだけは許してくださああああい!」と、お得意の子供のようなギャン泣き。
「但し、穴は2つある。どっちか選ばせてややる。マンコか、ケツの穴だ。但しゴムは付けない。どちらも中出しだ」
マキは「やだ、やだあああああ」と泣いていましたが私は無視して続けました。
「一晩だけ猶予をやる。そこのパソコンを使って調べて、どちらがいいか選べ。明日の朝にまた聞くからな」
私はマキが泣き止むまで待つのも面倒なので、その日はそのまま寝ることにしました。
マキは私が本気だということを理解したのか、ひくっ、ひくっ、と泣きながらパソコンの前に座りました。
私は寝る前にマキのスマートフォンで、例の男に「彼氏と仲直りした。あなたと2人で会うと浮気になるから会えない。もうあんまり話しかけないでくれると助かります」といった内容のメッセージを送ってから寝ました。
翌朝、マキはパソコンの前で泣きながら徹夜したのでしょう。目はパンパンに腫れた上にクマが出来ていました。
私が起きてマキに聞きました。
「決めたか?」
マキは静かに頷きます。
「どっちにするんだ?」
「……り……」
「なんだ?聞こえないぞ?」
「おし…り……で、お願い、します………」
マキはアナルセックスを選択しました。
「アナルは、膣と違って洗浄とかほぐしたりが大変なんだぞ。それも調べたのか?」
「はい………」
「下手すると、一生物の痔になったりもするぞ?それでも良いのか?」
「うう……グスッ……は、はい………」
どうやら年頃の娘においては、何よりも『処女』を守ることが最優先になった様子。
「じゃあ、そういう事故が起きないようにお前が全部調べてやれ。3日待ってやる。必要なものは俺のパソコンで注文して買え」
私がそう言うと、マキはか細い声で「……はい…………」と言って、泣き疲れたのか、徹夜で調べ物をして疲れたのか「もう、部屋に戻っても良いですか……?」と聞いてきました。
完全に憔悴しきって、涙もかれ、顔はパンパンに腫れて美人が台無し。しかもアナルセックスをさせられる事になり未知の恐怖も感じていた事でしょう。
美人が心身ともにボロボロになっており、今すぐベッドで眠らせてあげたい。そう思うのが普通の人間でしょう。
しかし私はベッドに寝そべってパンツを脱ぎ
「しゃぶれ」
と言って、疲れきってボロボロのマキのフェラを味わうことにしました。
フラフラで倒れそうなマキの口の中はカラカラに乾いており、最初口の粘膜や舌にチンコが引っかかるような状態でした。マキはまさかここでやらされると思っていなかったらしく、辛さからまた涙を流していましたが、私は許しませんでした。
弱った美人にさらなる性奉仕を強いる。こんな楽しいことはありませんから。
マキはフラフラの頭で、思うように動かない舌と唇で必死に私のチンコに吸い付いていました。
ちなみにマキはかなり調べたらしく、後でパソコンを見てみると履歴が全て残っていました。
検索履歴は「中出し妊娠確率」「ピル効果」「処女相手」等の膣への挿入に対しての検索から始まり、「アナルセックスやり方」「アナルセックスリスク」「アナルセックス病気」等のページを見ており、その晩マキが泣いて震えながら『膣への挿入』か『肛門への挿入』の究極の二択を一晩考えていたのがよく分かりました。
そんな究極の選択をしてボロボロのマキが、ベッドに寝そべる私のチンコを必死にジュプジュプとしゃぶっていました。
私は寝起きなのですぐに射精には至りません。マキは徹夜でフラフラなのでフェラチオがおぼつかない。
そのせいでかなり長引いてしまいました。マキは辛そうでしたが私はもちろん途中で許したりすることもなく
「ほら、早くイかせないと寝られないぞ」
「あーあ、そこで弱めるからせっかく出そうだったのに引っ込んだな。まだまだかかるぞ」
「眠いのか?そのまま寝てみろ。イラマチオで叩き起してやるからな」
「まだまだかかりそうだな。ほら、もっと吸いつかないと終わんないぞ」
と私はネチネチと言葉でいたぶって遊びました。マキは目を充血させ、涙を流しながら必死にしゃぶりなんとか射精させることが出来ました。
いつも通り口の中にたっぷりと全て射精。マキの頬は内側から私の精液で膨らみそれを少しずつ飲み込んでいき、全て飲み込みました。
私に向けて口を開けてそれをアピールし、私が「よし」と言ってその朝のフェラチオは終了。
そして三日後。
夕飯を食べ、いよいよマキへのお仕置きアナルセックスの時間となりました。
マキは言われた通りネットで必要な物を買い揃えていました。
買っていたのは浣腸と、シリンジ注射器とローション。
まずは浣腸して腸内の大便を出して、そのあとはシリンジ注射器でぬるま湯を肛門に入れて、出してを何度も繰り返して腸内の洗浄を。
私は汚い肛門に入れるのは嫌だったので、マキに「自分でケツに指を入れて、その指を舐めれるまで洗浄しろ」と命じてあり、マキが肛門の洗浄を終えた後にそれをやる様に言いました。
マキは「はい……」と言って肛門に人差し指を第1関節ぐらいまで入れて、舌先で指先をチロッと舐めました。ぬるま湯を入れて出す、という洗浄を10回ぐらい繰り返していたので、これはOKでした。
私は「よし」と言い、「次は挿入されても良いように、自分でアナルをほぐせ」と命令しました。
マキは「はい……」と言うとローションを手と指に付けて、立ったまま尻のあたりを何かやり始めたので「それじゃあ難しいだろ」と言って私はマキにベッドの上でやる様に命じて、さらに尻を後ろに突き出してやる様に言いました。
マキは恥ずかしいのかとても嫌そうでしたが、震えながらやり始め、私はマキの肛門と処女のマンコを後ろからじっくり見て、マキが指で肛門をほぐすのを見ていました。
5分ぐらいでしょうか。マキはローションを付けた指で自分の尻の穴を少しいじっただけで「出来ました」と言いました。
私は短いし不十分じゃないかと思ったのですが、マキに「チンコを入れてもいいんだな?」と確認すると「はい」と答えたので、容赦なく挿入することに。
チンコにもローションを塗るように命じ、マキの手でチンコにローションを付けさせました。
そしてバックの体勢で、マキの肛門にチンコの先端をセットしました。
マキはこの時点で「あ……う……うう……!」と泣きながら震えていました。
マキがやらかしたとは言え、元々理不尽な奴隷生活を強いられた上にその罰として尻にこんなものを入れられる訳ですから、相当恐かったのでしょう。
私はマキの震える腰をしっかりと掴み、チンコをしっかりとマキの肛門に合わせて腰を前に進めました。
ズププ……と肛門にチンコの先端が入り始めたとき、マキは「ああああああ!!」と叫びました。
「ごめんなさい、止めて!やめて!痛い、キツイです!」と暴れ始めました。ほぐす時間が短かったツケが来たのです。アナルセックスは慎重にほぐさないといけないのを知らなかったのでしょう。処女なので当たり前ですが。
しかし無知は罪。その罪は激痛の挿入という形で償わせる事に。
私はマキの背中を空いている手で押さえつけて動けなくして
「お前が挿れていいと言ったんだろう。もう止めない。ゆっくり入れるか早く入れるかは選ばせてやる」
私がそう言うと「ゆっくり!ゆっくりいいいいいい!」と叫んでいたので、私は少しスピードを緩めることに。
マキの肛門はメリメリ……と捲り上がりながら私のチンコを挿入されていきました。
マキは少し進む度に「痛い!痛いいいいいいい!!!やめてえええ!抜いてえええ!!!」と暴れ、さらには「助けてええええええええええええ!!!」とベッドのシーツを掴んで前の方向に這って逃げようとするので、片方の手で腰を。片方の手でマキの長い髪を掴んで阻止しました。
「諦めろ。お前は今から俺に肛門を突かれまくるんだ。痛かろうがなんだろうが諦めて受け入れろ」
「やだ!やだあああああ!痛いいいいいいい!!!」
マキが暴れるので私の腰の進みも早くなり、チンコはズプズプズプと早いスピードでマキの腸内に収まっていきました。
そして、ついに暴れ回るマキを押さえつけてチンコの根元まで挿入することに成功。
あの快感は今でも忘れません。
キュウウウーッ!!と千切れるのではないかというぐらい締め上げられる根元と、フワッも優しく包み込まれているような先端の感触。最高の快感でした。
私が「動くぞ」というとマキは「いや!やめてええええええええええええ!!!!」と泣き叫びながら拒否し、私は少しだけ可哀想だなとは思いましたが、巨乳美人女子大生の肛門を掘る誘惑に勝てずに腰を動かし始めました。
まずは腰をゆっくりと引いて、チンコに血がついているかを確認しました。ローションが機能したのか、とりあえず出血はしておらずマキの肛門や腸内が切れてしまったということはなかった様子。
そこから私はゆっくりと腰を動かして出し入れを始めました。
マキは「ああああああ!!痛いいいい!!気持ち悪いいいいいい!!!」と叫んでいました。
気持ち悪い、というのは後で聞いたら「ウンチを無理やり漏らさせられているみたいな感覚が本当に気持ち悪かった」と言っており、私が出し入れしている間、背中に鳥肌が立っていました。
さらにやはりキツくて痛いのか「痛いです、抜いてください、お願いします」とアナルセックス中にずっと泣いていました。
アナルセックスは感じる女性もいるらしいのですが、どうやらマキはそうではなく激痛と嫌悪感のみに襲われる様でした。
しかし大切なのは私の快感。マキが痛くて泣こうが、気持ち悪さで鳥肌を立てようがそれは私の快感のスパイスにしか過ぎません。
マキが肛門にチンコを挿入されて出し入れされるという、おぞましく悲惨な目にあっている中、私は最高の快感でした。
先述した根元はキュッ、中はフワッという快感は途中で変わりました。
マキが私のチンコを押し出そうと、大便を押し出すときと同じように力を入れたのでしょう。根元の締め上げは少し緩みましたが、奥の方でマキの腸壁が私のチンコを強く締め上げて、外に押し出そうと擦ってくるのです。
必死に外に押し出そうと上下左右の腸壁が締め上げて追い出す様に力を入れている所に、私はズプズプと押し込んでやるのです。それが気持ちよくてたまりませんでした。
これはアナルセックスを受け入れている女性では得られない、半ばレイプの様に女子大生の肛門を掘ったおかげで得られた快感でしょう。
そして一度抜いてやったりすると、マキはもう絶対に挿入されたくないと思うのか、大便を我慢する時の様にキュッと必死に肛門を閉じます。
そこにズプッ、ズプッ、と入れてやると亀頭に伝わるキュウウウウウウーッ!!と普通では味わえないような段違いの締め付け。
その締めつけを味わいながら根元まで入れてやれば、一瞬フワッと広がった後にまた押し出そうとする腸壁の締めつけ。
マキは「チンコをお尻に挿れられたくない」という肛門の締めつける動きと、「チンコをお尻から追い出したい」という腸からの排出の動きを繰り返して私を楽しませてくれました。
さらには「嫌だああああああ!!抜いてえぇぇええ!!痛い、気持ち悪いいいい!!!」というマキの悲壮感たっぷりの悲鳴が、臨場感を出してくれるBGMとなり私の興奮はマックスへ。
私はたっぷりとマキの肛門で上述した快感を味わいに味わいました。なんと20分以上やっていたと思います。
最後は、容赦なくマキの腰を掴んで高速ピストン。
マキはその頃には「ああああああ!!」しか言えずに泣き叫んでいました。
マキはお尻の方はもうどうしていいのか分からないのか、ひたすら私のチンコを締め上げていました。
私は最高の快感の中、もちろんそのまま腸内射精。
マキは肛門からペニスを挿入され、さらに腸内に精液を吐き出されたというおぞましい体験のせいか、顔を枕に突っ伏して泣いていました。
私はたっぷりと余韻を味わった後、ペニスをゆっくりと引き抜きました。
ゆっくりと抜くと、抜く時に一緒にマキの肛門が捲り上がってきて面白かったです。
抜かれる時はやはり大便を出している感触に似ているのか、マキは「ああ、ああああっ……」と鳥肌を立てながら声を出していました。
マキは固まったまま動きませんでしたが、私は自分のチンコが精液と腸液で汚れているのが嫌だったので、マキを叩き起して「綺麗にしろ」と言いました。
マキは「えっ!?」とした顔した後に、「いや、あの、無理です、無理です!」と慌てて首を横に振りました。
それもそのはず。まず肛門に入れたものであるという事実と、念入りな腸内洗浄をしたにも関わらず私のチンコからは大便のような臭いも香っていたからです。
洗浄とローションのおかげか、大便や血はついていませんでしたが大便が通る穴を出し入れしたチンコはやはりそれと同等に汚いと思ったのでしょう。
しかし、もちろん許しません。
「お前、自分で洗浄して入れた指を舐められるぐらいまでやったんだろう?それなら同じことだろう。チンコを自分からしゃぶるか、このままイラマチオか選べ」
そう言うとマキは目を伏せ、ひくっ、ひくっ、とまた泣き始めてから小さな声で
「しゃぶります……」
と言い、なんとアナルセックス後のお掃除フェラをさせる事が出来ました。
マキは「おえッ、オエエエ」とえづきながら私のチンコを口に含んでしゃぶっていました。
五分ぐらいしゃぶらせた所で許してやると、マキはトイレにいき「オエエエエエエエー!!」と即、嘔吐。
そして尻の感触もなんとかしたいのか、精子をブピ……と排泄する音と、トイレットペーパーをガラガラと使いまくる音も聞こえて来ました。
そして少し落ち着いたと思ったら「ああ、あああああああ……」とメソメソと泣き声が。肛門挿入、腸内射精、お掃除フェラ。それらが余程辛かったのでしょう。
その日はそれで終了。男に勝手に相談しようとした件に関してはそれで許してやりましたが、マキにとっては不運な事に私がアナルセックスの快感を忘れられない。
マキのお仕置きのバリエーションにアナルセックスがくわわってしまい、初めてやった日から月に1度ほど、何かしら罪になることをしたマキに対して私は
「お仕置きだな。アナルセックスだ」
と言い、私はマキの肛門にチンコを挿入するようになりました。
言い渡されたマキは「嫌です!それだけは許してください!」と泣き叫ぶほど嫌がりますが、「お前が自分で大きな罪を犯して、これをされる様になったんだ。諦めて受け入れろ」と言って、肛門に私のチンコを受け入れさせています。
先日通算4回目のアナルセックスを強制しましたが、若いおかげがマキの肛門が緩くなることはなく、マキは相変わらず痛がり気持ち悪さで鳥肌を立たせて泣き叫んでいましたが、私は変わらずに快感を味わうことが出来ています。
また、終わったあとしゃぶらされる、ほぐしが甘いと痛いと学習したマキはアナルセックス前に自分のコンディションをしっかりと整える様になりました。
今回はここまでです。ありがとうございました