初めまして。今日は私の密かな趣味を書かせていただきます。
私はとある大学で准教授をしていて日々研究と授業の退屈な日々を送っているのですが、年度末にだけ密かな楽しみが待っております。
それはタイトルの通り女子大生を単位で脅してフェラチオさせ、ソープでは高くなる即フェラとごっくんまでさせるというものです。
細かいやり方を説明します。
まず私は3年生の後期に必修となる授業を持っているのですがその授業はめちゃくちゃ厳しくしてあるので3割~4割ぐらいの学生が単位を落として4年生でも履修します。
そして4年生でも取れなかった学生にはレボートを課して救済することにしているのですが、この時にその年のターゲットとなる女子を2~3人決めて
「レポートがあまりにも酷いです。このままでは単位を出せません。単位認定と卒業について話をしたいので〇〇日に来てください」
とメールで呼び出します。ターゲットにする女子は授業の時に近くに座ったりしていない面識が無さそうな女子を選びます。
友人同士で「〇〇先生にこんな事をやらされた」と結託されたら面倒なので。
あと、もちろん可愛い子を選びます。
日程は全員バラバラにします。同時に来られるとやらせるのに不都合なので。
学生は当然ですが100%来ます。
就職活動も終わり、卒業したら春から新社会人。就職してから住む部屋まで決めてある学生もかなりいます。その状況で「留年」を言い渡されれば就職活動もやり直しで学費ももう1年分かかるので学生としては大変な事ですから。
ここまでは全員共通です。ここからは去年度末にフェラさせた女子について書きます。
私が指定した日付と時間に私の研究室に慌てて入ってきた女子はものすごく疲れている様子でした。
私が「どうしたんだ?」と聞くと
「え、メールでも言いましたけど、卒業旅行で、フランスに…行ってて……さっき帰ってきたところです……」
と息を切らしながら説明しました。
こんな風に、私は突然三日後とかに呼び出しているので間が悪いと卒業旅行から急いで帰ってくる学生もいるのです。
この子は最悪な事に海外にいてメールで「いま海外なのでずらして下さい」と送って来たのですが「それでは、不可としますね」と返事をしたのでこの様に飛んで帰ってきました。
そして私は
「レポートだが、あまりにも酷い。点数としては30点にもならないな」
と、半ば言い掛かりや難癖を付けるように赤ペンを大量に入れたレポートを突き返します。
そして
「もう一年しっかり勉強した方がいいな。留年だ」
「就職活動もまた頑張れ。履歴書に大学に5年いましたって書けよ」
「まあ仕方ない。これもルールだから」
等と言って散々脅してやると
「あ、あの!許してください!課題でも、なんでも、やりますから!」
と涙声で縋ってきました。この子だけでなく他の子達も全員そうでした。
向こうに泣きが入ればこっちのもの。
私は研究室の鍵を閉めて「じゃあ、フェラチオとかどうだ?」ともちかけます。
その子も、他の子達もこう言われると「え!?」と何を言っているのか分からないといった顔をします。
私は「フェラチオ」を知っているか、やった事があるかを聞いて知らなかったら教えます。その子は相当可愛いこともあり彼氏がいたのかやった事はあるみたいでした。
ここで大半の子は「出来ません」と答えます。その子も泣きながら「出来ません」でした。
しかしそうなれば私は「じゃあ留年だな。今日はもう帰っていいぞ。また4月に会おう」と言ってやります。
ここで「他の課題を…」とか言ってきたら「ダメだ」と押して、「大学に言う」と言われたら「俺は処罰されるが、お前の留年は動かないぞ」と言います。
その子は「他の課題を出して下さい」と言いましたが私が「ダメだ」と言ってやると、ほろほろ泣きながら「わかりましたぁ……」と落ちてくれました。
ちなみに今のところ100%成功しています。
まあ、女子学生達の立場に立ってみたら一度のフェラで人生が狂うのが避けられるのですから安いものなのでしょう。
大半は泣きながら、中には無洗チンコを即フェラということもあり吐きながらやる子もいますが途中で逃げ出す子はいませんでした。
私は椅子に座り、前にその子をしゃがませて私のズボンとパンツを降ろさせました。
その子は私のチンコを見てしばらく固まったあと、パクりと私のチンコを咥えてしゃぶり始めました。
もちろん洗わず即フェラなのでその子は強い臭いと味に、咥えた瞬間
「うっ!」
と体を波打たせましたが、耐えていました。
私は今まで20人以上にこれをやらせてきましたが、フェラは十人十色で20人の口には20種類の気持ちよさがあります。
この子は特に顔が可愛いことも相まって最高の快感でした。
ちなみにこの子は私のテストは三年、四年共に合格点に達していましたが授業をしている時にその可愛さに目をつけ、私のチンコをしゃぶらせたくてわざと不可にしました。
テストは後半半分ぐらいはレポートの様な記述問題なので私の裁量で点数の調整が出来るのです。
レポート課題も必死にやった形跡があり、他にもっとダメな学生はいましたがやはりこの子にフェラをさせたくて不可にしました。
そう、この子は何も悪くありませんでした。ただただ可愛かったので私のチンコを咥えにフランスの卒業旅行から強制帰国させられたのです。
一年半の間この日を楽しみにしていた私としては、チンコで味わうその子の口の中は大変熱くて最高の空間でした。
「俺のチンコは美味いか?」
と聞くと、首を降ったので
「なんだ。単位は要らないんだな」
と言うと慌てて
「お、美味しいです!チンチン、美味しいです!」
と言い直すので
「味わっていいぞ。しっかりな」
と、そのあとは細かくフェラの仕方を指示してやらせました。
先端を舐めろ、先端を吸え、玉を舐めろ、玉を口に入れろ、唇の裏を使え…等など。
私は簡単にイかないように舐めるところや強さを指示してじっくり、たっぷりと女子大生の口の中を味わいます。
そして最後は頭をがっちりと掴んで絶対に逃げられない様にして口内射精。
もちろん一滴残らず、口の中に出してあげます。
最後の1滴が出終わるまで頭は掴んだままで、完全にで終わったら頭を離します。
「精子を零したら留年だぞ」と脅し、零さないように気をつけさせながら口からチンコを抜きます。
「上を向いて、口をあけろ」
と言って、大量に出た精子を確認します。
何一つ悪くない真面目な女子学生の口の中には大量の精子、口の周りには陰毛、目にはたくさんの涙。
あまりにも可哀想な姿ではありますが、これも私の密かな趣味。毎年しっかり味あわせて頂いています。
そして最後に「全て飲み込め。吐いたら留年だ」と言うと「ん~、ん…んむ……」と手元を口で抑えながら必死に飲み込むのです。
「全部飲んだら口を開けて見せろ」と言って飲ませた事を完全に確認すると、私の中には最高の達成感。「今年も出来たなぁ」と思いながらしみじみと喜びます。
終わったらきちんと口止めします。
「誰にも言うな。誰かに言ったら俺も処罰されるが、お前の卒業もなくなるぞ」「お前が話さなければ全て丸く収まるからな」と言ってやると全員が首を何度も縦に振ります。
以上、私の密かな趣味でした。