俺が小6のとき、大学生の教育実習生がよくウチのクラスに指導に来ていた。
俺はその教育実習生に手コキを、しかも先生のパンツを使ってしてもらったのを、一生忘れない。
教育実習生は、女の先生。
名前は結(ゆい)さんといい、当時21歳だった。
大抵ポニーテールの髪型をしていて、実習中のためか長袖長ズボンのジャージを着用していた。
優しい女の先生だった。
俺は優しくていつも笑顔の結先生のことが、本気で好きだった。
なので、よく性的なちょっかいを出していた。
どさくさに紛れてさりげなく、結先生のお尻を触っていた。
大抵結先生に気づかれたけど、結先生は怒らなかった。
たまには、
「こらっ、お尻触んないで」
と注意されたけど。
その日も俺は、結先生にちょっかいを出していた。
ジャージにパンティのラインがくっきりと透けている結先生。
もう俺は心の中で一人ニヤニヤしながら、さりげなく結先生の尻を、パンティのラインに沿って指でなぞった。
結「きゃあ!亮(りょう)君(俺のこと)、お尻触んないで」
亮「触ってないし」
結「触ったくせにーえっち!」
そんなやりとりを、俺は心から楽しんでいた。
その日の夕方、放課後俺は職員室で担任といろいろ話をしていた。
なので話が終わり教室に戻ると、クラスの皆はもう帰っていた。
俺が帰る準備をしてると、結先生が教室に入ってきた。
結「亮君まだいたの」
亮「うん。先生も帰んないの?」
結「帰るよー。校門まで一緒帰ろ?」
結先生と話していると、今日の結先生の透けたパンティラインを思い出して、勃起しかけた。
すごく緊張した。
すると結先生が切り出した。
結「亮君はさ、なんで先生のお尻ばっか触るん?」
唐突にそのことに触れられ、俺はどきっとしてパニックした。
そして俺はあたふたして、勢いに任せて言った。
亮「先生のこと、好きやから」
早口のうわずった声で、先生に本音を言ってしまった。
結「ええっ。そーなの?」
亮「うん、好きです」
結「どんなとこが好き?」
亮「優しくて笑顔が好きだから。あと、お尻触らせてくれるからw」
これも勢いに任せて、お尻触らせてくれるからなんて口走ってしまった。
結「結局お尻なんでしょー?」
亮「いや・・・・・・」
そしたら、結先生から大胆な一言が。
結「ね、また触る?」
俺は体が火照った。
まさか結先生からこんな挑発が来るなんて。
結「誰もいないから、たくさん触らせてあげる。独り占めしていいよ」
俺はその言葉に興奮して、黙って首を縦に振った。
そしたら結先生は、女子児童の着替えに使う、廊下に面した空間に俺を連れて行った。
廊下から見えないように、備え付けのカーテンを閉める。
なるほど。
カーテンさえ閉めてれば、廊下から見た人は、誰かが着替えてるなと思うから、迂闊に中に入ってくることは無い。
だから周りの第三者からは、非常にバレにくい。
結「ここならいいよね」
亮「うん」
そして結先生が早速、俺に尻を向けて軽く尻を突き出し、触っていいよと言った。
俺は唾を飲み込みながら、結先生の尻に顔と手を近づける。
近づくとはっきりわかる。
透けたパンティのライン。
俺はたまらず言った。
亮「先生、パンツ透けてるよ」
結「今日、パンツの線なぞってたでしょー?」
亮「うん。透けてたから、つい」
そう言いながら俺は、結先生のパンティのラインを指でなぞり、尻を掌で優しく撫でた。
尻を撫でるたびに、俺のおちんちんがズボンを突き上げてきた。
結「先生のお尻気持ちいい?」
亮「気持ちいい」
俺は、下半身を結先生のお尻にそっと寄せて、勃起したおちんちんを先生のお尻に押し付けた。
結「きゃあ。おちんちんだ」
亮「先生のお尻にくっつけたい」
結「エロがきー」
亮「先生、パンツ見せて!」
そう言いながら俺は、結先生のジャージを下に強引にずらした。
白の水玉模様がたくさん入った薄いグレーのパンツだ。
前を見ると、前には1つ黒いリボンも付いている。
子どもっぽいかわいらしいパンツなのが、また俺にはどストライクだった。
俺は結先生のパンツを、後ろから前からじろじろと見まわした。
結「パンツばっかり見てるね」
亮「だってパンツかわいい。リボンついてるし、水玉も」
結「こういうの、好き?」
亮「大好き、先生パンツ触らせて!」
結「変態だねw亮君」
亮「えへへ」
俺は、結先生のパンツをペタペタと触り始めた。
俺は結先生のパンツに興味津々だった。
それから俺は、先生のパンツの上から尻を触り、揉んだ。
結「あっ、モミモミしてる」
亮「先生のお尻プニプニ。気持ちよすぎ」
俺は夢中になって、まるで取り付かれたように先生の尻を一心不乱にモミモミした。
苦笑いする結先生。
それから、先生のパンツに手をかけ、後ろにパンツを引いた。
見事にキレイな桃尻が現れた。
結「きゃあ」
先生は、尻を手で隠そうとする。
俺はそのままパンツを下におろした。
先生の前に回り込んだ。
すぐ先生は両手でガードしたが、先生の黒い下半身が一瞬見えた。
そしてもう一度、パンツをおろされて露出した桃尻を見た。
先生は恥ずかしそうに今度は尻を手でガードした。
結「亮君〜」
恥ずかしそうに嫌がる結先生。
俺は露骨にニヤニヤして先生のまわりをぐるぐる回りながら、先生の下半身をチェックしまくった。
先生の下半身のせいで、俺の下半身が限界に達した。
今度は俺の下半身も先生にチェックしてほしい。
そう思って俺は瞬時に、ズボンのチャックをおろし、おちんちんをコンニチワさせた。
結「きゃ!」
亮「先生、俺のを見て」
結先生は顔を下にふせながらも、俺のおちんちんをチラチラ見ている。
亮「先生、俺のおちんちんこすってよ」
結「えー。先生にこすってほしいの?」
亮「先生にこすられたい」
すると結先生がしゃがんで、俺のおちんちんに顔を近づける。
結「子どものくせに、なんでこんなに、おちんちんビンビンなの〜?」
そう言いながら結先生が俺のおちんちんを指でペシペシ叩いた。
さらにおちんちんの先端を、先生が指でグリグリと押してきた。
亮「あっ・・・」
結「きゃあ〜えっちなおちんちん。かわいー。こーなったら、いっぱいこすってあげるね、亮君」
亮「せ、先生大好き・・・」
結「あたしも亮君大好き」
そしたら結先生が大胆な提案をした。
結「ね、普通に手でこするよりも、おちんちんがもっと嬉しくなることしてあげよっか?」
亮「えっ、なに!?」
結「パンツ好きだよね?」
亮「うん」
結「おちんちんをね、パンツで包んで、その上からこすってあげる」
亮「うお・・・せ、先生のパンツ?」
結「そーだよ。興奮するでしょ?」
亮「するする!先生はやく!」
結先生がジャージのズボンを脱ぎ捨て、パンツを脱いだ。
パンツを手にもつ先生。
俺は心臓が止まりそうなくらい、ハアハアしていた。
結先生がおちんちんにパンツを被せていく。
おちんちんが結先生の水玉リボンのパンツに、がっしりと包まれた。
もーそれだけで、イってしまいそうだった。
亮「あひっ、せんせぇ、せんせぇ」
結「あはっ、やだあ、おちんちんピクピクしてるー」
結先生が、包み込んだパンツの上からおちんちんをつんつんしながら、おちんちんに向かって、ねぇー気持ちいいー?と呼びかける。
俺は、気持ちいい〜気持ちいい〜と連呼した。
結「じゃあ、こするね」
亮「ふぁい・・・」
結「パンツの中に、えっちな汁いっぱいかけてね」
亮「はひいい、せんせぇのパンツにいっぱいかける〜」
結先生がゆっくりと、おちんちんをこすり始めた。
パンツと先生の手にこすられた絶妙な感触に、俺のおちんちんは早くも決壊寸前。
亮「あっ、はうっ」
結「イく?出そう?」
亮「もーちょっと」
結「じゃあもっと激しくこすろうか?」
亮「うんおねがい!」
先生が激しく、ごしごしとこすり始めた。
どんどん精子がおちんちんに集まってくるのがわかった。
亮「はっ、あっ、あっ、うっ!」
イク・・・。
ブシュ!ブシュブシュ!ビュッ!ビュビュビュッ!ビャルルルル〜。
結「きゃあっ・・・!」
射精した。
天に昇ってしまいそうな、初めて感じる絶頂的な気持ちよさ。
ズボンの中が熱い。
結先生のパンツが一瞬でぐっしょり濡れてしまい、パンツを突き破った精液が、地面にボタボタと落ち、結先生の手をぐっちょぐちょにした。
さらに先生の足やジャージにも、精液が垂れていた。
亮「あう、う・・・」
結「・・・すごいね亮君。いっぱい出たね。先生のパンツも手も、ぐっしょりになっちゃった」
亮「せんせぇ。せんせぇのパンツ気持ちいい〜」
結「あたしのパンツで、いっぱいえっちな気持ちになれたよね?」
亮「うん!」
結「よかったぁ。頑張ったね」
そう言って、先生は汚れてないほうの手で俺の頭を撫で撫でした。
そのあと先生は、俺のおちんちんをはじめ、色んなとこにかかった精液をきれいに拭き取ってくれた。
最後には、もちろんこのことは絶対誰にも内緒だよと約束をした。
まだ小○生だった俺に、刺激が強すぎる体験をしてくれた結先生。
今頃どうしてるかなぁ、またパンツでイカせてくれないかなぁ・・・。