女子大生にもてあそばれるブラジャー好き中学生

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中3のゴールデンウィークのある日、私は母に頼まれて電車で10分位の所にある叔母さんの家に行った。

そこは従兄弟のルイ子さん(26歳、巨乳美女)のご実家。

大きな家のインターホンを鳴らすと玄関から顔を出したのはルイ子さんの妹で大学生のアイさんだった。

顔が似ているのでルイ子さんかと思って一瞬喜んでしまった。

「ルイ姉じゃなくてごめんね笑」

叔父さんも叔母さんも留守で、アイさんは1人で留守番。

アイさんら昔から私をからかって遊ぶので正直ウザいけれど、黙っていれば美人。

でも、巨乳が多いウチの家系にしてはアイさんだけ珍しく普通サイズだったので私の興味の対象外だった。

ルイ子さんが居ないので、お茶とケーキだけいただいたら帰ろうと思った。

「じゃ…そろそろ帰ります」

「あ、そろそろルイ姉が帰ってくる頃かなぁ…」

「ェ゛……」

「多分カレシ連れてくるよ」

「カレシいるの?」

「当たり前でしょ、ルイ姉モテモテだもん。じゃ、またね、帰るでしょ?」

すると玄関の鍵が開く音がして、ルイ子さんが本当に帰ってきた。

「え?〇〇?どうしたの?」

「今日〇〇が来ること、ルイ姉に言ってなかったっけw??」

またいつもの様に私の事をおちょくって楽しむアイさんだった。

(ウザ……)

ルイ子さんも彼氏連れで少し気まずかったのか、すぐに彼氏と2人で2階の自室に行ってしまった。

私はルイ子さんの顔を見ることが出来たので、トイレを借りてから帰ることにした。

「お客様用トイレが壊れているから、お風呂場の横にある家族用のトイレを使ってねぇ〜」

「はーい」

しかし脱衣所の横を通り過ぎた時に発見してしまったのだ。

下着っぽい衣類が入った洗濯カゴを。

心臓が高鳴る。

もしかしたら……そう思って私は素早くカゴの中をあさった。

お目当ての物はすぐに見つかった。

大人っぽいレースの刺繍がついた大きなブラジャー。

私はそれを引っ張り出して両手で広げた。

デ…デカい!!

顔が半分隠れるほどの大きさのカップを鼻に当て、「ここにルイ子さんの乳首が当たっていたんだ」と想像して、吸い込まれる様に顔を近づけた。

思いっきり匂いを嗅ぐと気持ち良くて頭がクラクラした。

「それ私のだよWWWW」

突然背後から聞こえたアイさんの声にビックリして固まった。

「ヘンタイww」

「え、いや、、、匂いが好きで…」私は必死に誤魔化した。

「へぇ〜、興奮してたみたいだけどww」

私は匂いを嗅ぎながら無意識に股間を掴んでいたみたいで、それもしっかり見られてしまった。

私は沈黙に耐えられず、手に持っているブラジャーとアイさんの胸を見比べて何とか言葉をひねり出した。

「でもこれ…サイズが…」

「ルイ姉のはもう1つ大きいよw」

変態の現場を見られてしまったショックと、アイさんが意外と巨乳だった事実で混乱していると、「まぁまぁ、気にしないで、中学生だから色々溜まるよねぇ」といって笑いながら私の肩を叩く。

「ルイ姉にバラされたくなかったら、私の部屋においで」アイさんが私の耳元で囁いた。

私はアイさんに連行されるように2階に上がった。

アイさんの部屋に入るのは初めてだ。

意外と片付いていてきれいたった。

隣のルイ子さんの部屋の方の壁から、かすかに音楽が聴こえた。

「あの……」

「シーーー静かに」

「ん♡…」

音楽に紛れて、押し殺した様なルイ子さんの声が聞こえた気がした。

アイさんがニヤッと笑い、こっちこっちとベランダの方に手招きした。

ルイ子さんの部屋とアイさんの部屋は並んでいて、共有のベランダがある。

アイさんは静かにスライドドアを開けてベランダに出ると、ルイ子さんの部屋のスライドドア手前まで行ってしゃがみ込んで身を隠した。

アイさんはお尻のラインが出るレギンスを穿いていたので、しゃがむと女性らしい骨盤の張りと腰のくびれのメリハリが強調されてエロかった。

ルイ子さんの部屋はライトが消えていて薄暗かったが、何故かカーテンが開いていたので中の様子はよく見えた。

ベッドの上でモゾモゾ動いている2人の姿が見えた。

「やってるやってる♡」

アイさんは笑っていたが、突然憧れの人のベッドシーンを見せられた童貞の私は軽く貧血状態となりながらも、時々見えるルイ子さんの胸やお尻を目に焼き付けた。

男はしばらく愛撫を続けるとベッドに仰向けとなり、ルイ子さんは男の股間に跨って騎乗位で動き始めた。

ベランダからはルイ子さんの背中しか見えないが、ルイ子さんが自ら腰を上下に動かしている姿を観てチンコがはち切れそうになった。

良い場面だったがアイさんに言われて部屋に戻った。

「いいもの観れたね♡」

「何でカーテン全開なの?」

「さぁ、あの男の趣味じゃない?」

私は興奮のあまり言葉を失っていた。

「ねぇ、私が気持ちよくしてあげよっか?」

「え?」

「昔ハワイのホテルでルイ姉と〇〇がエッチしていたの知ってるよ♡私もあの部屋の鍵持ってたもんw見ちゃった♡」

そう言いながらアイさんは私の乳首をピンッと弾いた。

「あっ♡え??」

「wwかわいい♡おっぱい好きの〇〇はルイ姉と私、どっちのおっぱいが好きかなぁ?」

アイさんはダボっとしたフーディーの裾を広げると、私の手を取ってその中に入れた。

ノーブラだった。

私の手が柔らかい水風船のようなバストを見つけた。

想像以上にボリューム感のある乳房の先にまだ柔らかい乳首の感触。

それを手のひらで転がすように撫でると次第に固くなってきて、アイさんが苦しそうに息を吐いた。

私はいつのまにかフーディーの中に両腕をを突っ込み夢中で胸を揉んでいて、フーディーの裾は捲れ上がって直揉みしている指の隙間からエロい乳首や乳輪がチラチラ見えた。

アイさんも私のショートパンツの中に手を入れてきた。

「すっごい太い!」

アイさんはそう言ってそれを握ると、先端に溢れているヌルヌルを指先で広げてカリを中心にシコシコし始めた。

「あ、あ、あぁ」

「シーー、ルイ姉に聞こえちゃう、声は我慢して」

私は声を出さずにコクコクと頷いた。

アイさんは私の反応を見ながら手コキを調整して寸止めを楽しんでいた。

「もうだめ、アイさん、もう…」

「待って、挟んであげる」

アイさんは上半身裸になると私の膝の間に正座して胸を寄せ、ぎこちない手つきで私のペニスを乳房で挟んだ。

中学生ながら私のは太めだったが、アイさんの巨乳はそれを簡単に包み込む。

胸が上下する度に、真っ赤に充血した先端が胸元でひょっこり顔を出す。

「ぁ…ぁ…きもちいぃ」

「ルイ姉のよりもいい?」

「ぃぃ…ぃ…ぃっ…ゃう」

気持ちよくて自分でも腰が動いてしまい、あっけなくイッタ。

大量にでた液体はアイさんの胸元や顎にかかった。

ヤバ!怒られる…と思ったが、怒られなかった。

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あちらの家を出る時、アイさんがルイ子さんの部屋に向かって「ルイ姉!〇〇帰るよー!」と声をかけるとルイ子さんはすぐに降りてきてくれて2人でお見送りしてくれた。

先ほど騎乗位で淫らに腰を振っていたルイ子さんの身体がチラついて、まともにルイ子さんの顔を見れなかった。

「またね」

アイさんが珍しく優しそうな声で言った。

実は先程パイズリの後、流れで生挿入までしたのだが、太すぎて痛いという事で中断した。

私の初体験の相手はアイさん。

なんでアイさんが突然私にそんな事をしたのか分からなかった。

アイさんとは再開することなく、その年の夏からアイさんは海外の大学に留学してしまった。

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