前回はたくさんの評価ありがとうございます。拙い文章ですが、一応実体験を思い出しながら書いてますので引き続きよろしくお願いします。
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前回、先に寝てしまったミユは朝起きた時にマミにめちゃくちゃ怒ってた笑
「なんで、私、下履いてないの?」
「あ、私がミユ寝てたから脱がしたの。ごめーん・・・笑」
「最悪。笑。次覚えとけ!男は俺さんしか見てないなら我慢するわ。無理言って家に来たわけだし。」
(いいんだ、、、笑)
って感じで皆お昼前には解散した。
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今回は俺の職場の先輩リオさん、同期の男A、アルバイトのマミ、アオイとたこ焼きパーティーをした話。
ちなみに本当かどうかわからないけど
アオイはシャワー浴びた記憶はあるが俺に見られたとか他は覚えてないらしい。
本題に戻る。ある日の土曜、夕方から俺の家でたこ焼きパーティーをすることになった。
まず買い出しするために近くのスーパーへ向かった。
リオ:スタイルがいい。年齢も1個上で姉御肌。茶髪のボブ。黒のタンクトップに短めのシャツを羽織って下は白のロングパンツ。大人の色気がヤバい。
マミ:黒髪ロング。白シャツにピチッとしたデニム。前回のミユのような服装
アオイ:全裸見ちゃった女の子。茶髪のロング。かなりスリットの入ったロングスカート(太腿見える)だぼっと緩めのTシャツ。
男A:普通に仲良い同期
スーパーに道中
リオ「早く、酒飲みたーい!俺、今日は家貸してくれてありがとう!タコパ楽しみだね」
マミ/アオイ「俺さん、今日もありがとうございます♡」みたいな話をしながら、歩いていたら前から可愛い犬を連れた女性がこっちに歩いてきた。
マミ「え、めちゃ可愛い♡撫でていいですか?」フレッチブルドッグ?いわゆるブサカワ犬でテクテク俺たちに近づいてきた。
「見てください!この鼻が可愛くて〜」
「確かに可愛い〜♡」とリオさんも続く。
そんな微笑ましい光景を後ろから見てると
あることに気づいた。
マミのデニムがずり下がり黒とゴールドのパンツが見える。そしてリオさんもしゃがんでパンツの上の部分は腰からチラッと。さらにお尻に圧がかかったのか白のロングパンツから細かいピングに黒の水玉のパンツが透けて見えている。
微笑ましい感じを装い
俺は「マミとリオさん写真撮るね!」とiPhoneでバッチリとパンツを撮った。
そんなこんなでスーパーで買い出しを始めた。
「さっきさー。リオさんとマミちゃんめちゃパンツ見えてなかった?」と同期A
「やっぱお前も見たか。ああいうのってなんか男のロマンだよな〜笑」と俺
買い出しの終盤
「アイス買おー!食後のデザート!」とリオさんとマミとアオイが言った。
3人は単品のアイスをどれがいいか見ている。俺と同期は対面の箱アイスを見ている。
同期A「バラで買います?箱もありますよ!、、、!?!?」俺を肘でつついた。
女性陣の方を見ると
あーだこーだ言いながらアイスを探っている。
俺たちの方からリオさんとアオイの胸が見えている。
リオさんは黒のタンクトップが緩んで前が全開。お尻のようなオッパイが丸見えだ。乳首までは見えないがブラはピンクに縁が黒。パンツとお揃いのおそらく水玉だろう。
アオイもダボっとしたシャツのせいでオレンジのブラに隠れた綺麗なオッパイ見えている。
(あの日見たアオイの乳首綺麗ピンクだったなー。もう一回酔った勢いで揉みたいなー)
なんて内心思った。
「アイスに群がる子供のような女性陣!笑」なんて言いながらここもiPhoneで写真を撮った。
お会計も済ませて俺の家に向かった。
夕方の西日というかそもそもだろうか、よく見たらリオさんは後ろからしゃがまなくても白のロングパンツからピンクの黒水玉のパンツが透けている。いつも姉御肌でしっかりしてるがこういうところは気にしないんだろうな。色気があってたまらない。
家について早速たこ焼きパーティーの準備を
始めた。
「私とこの子たちでたこ焼きの準備するから男性陣はゆっくりしてて♡」とリオさん
本当にいい人だ。と感心したのも束の間
リオさんがたこ焼き粉を盛大にひっくり返した。笑
「何やってるんですか笑」
「ごめーん。調子乗っちゃって♡」
とりあえず床に落ちた粉を掃除した。
掃除しながらまたゆるゆるの胸元から見えるリオさんとアオイのオッパイを除いた。
「俺〜。服が水と粉でベタベタだから変えの服とか借りてもいい?」とリオさん
「こんなんでいいですか?少し大きいかも。」と白のシャツと短パンを渡した。
「ありがとう。洗面所借りるね。」とリオさんが向かった。女性に貸せる服なんてないなーと思っていると学生時代の体操着が見つかった。下のズボンはこっちのが小さいなと良心で思い、洗面所へ
「リオさん。これ!こっちのがサイズ小さいと思います!」と洗面所の扉を開けた。
「あ、ちょ。。。待って!!!??」
目の前に下着姿のリオさんが
ブラとオッパイの周りについた粉を払っていて、片方のオッパイが乳首まで完全に見えた。
「さ、さーせん!ノックすれば良かったのに。すみません。」
「わ、わかったから閉めて恥ずかしい。ズボンありがとね。」
(またやらかした。けどラッキー!)
そう思いながら同期Aに話した。
「おまえ、ズリーいぞ。リオさんの裸はズルい!」ほんと男のロマンだ。
リオさんが戻ってきた。白シャツは少し緩め。俺のサイズだが下の体操服は短く見えない。白シャツだからピンクに黒縁の水玉ブラは完全にスケスケだ。彼氏の家の彼女感。笑
「透けてるけど仕方ないよね〜」とリオさん
「リオさん、大人の色気!気にしない」と謎フォローのアオイ。
そんなこんなでたこ焼きパーティーが始まった。
会話もお酒もススみ、すごく楽しい。
ここでまたハプニングが
「うわっ。やっちゃった〜」マミがたこ焼きソースをぶちまけた。
「白シャツだからやばい。すぐ洗ったほうがいいよ!」リオさんが言う
「中にキャミソール着てるからいいか!ちょっと洗わせてもらいます!」とみんなの前でマミがシャツを脱いだ。黒のキャミソールから黒のブラ紐が見える。胸元がゆるいからオッパイがみえるのも時間の問題だろう。
たこ焼きパーティーもひと段落し
だいたい20時からだろうか。普通の宅飲みが始まった。お酒もすすみ、アオイのスリット越しに見える太ももが妙に魅力的に見える。
「お酒なくなりそうなんで、私買ってきます!」アオイが立ち上がろうとした。チラッとだけオレンジのパンツが見えた。
「私も行く!ただこの服装だとはずいからパーカーかなんか貸して。」リオさんが続いた。その時リオさんが、アオイのロングスカートの裾を踏みながら立った。腰がゴム状で止まっていただけなのでもちろんスカートがズリ落ちた。オレンジのパンツが丸見えだ。しかも紐パンだ。
「や、もぅリオさん何してんですか!!」アオイが焦る。(あれ?こいつ男兄弟いるから平気じゃないのか?)「同期Aさんめっちゃ見てるし、やだー。」「いや、不可抗力だし、見るつもりなかったし。」なぜか同期だけがいじられた。
22時ごろ
「俺、用事あって明日早いから帰るわ!」
「私も今日は帰りまーす!」
同期とアオイが帰った。
「私は服がないし〜」「私も、、、」
リオさんとマミは泊まることになった。
つづく