女子大に通うみちょぱ似の義妹と、おっぱいパブで鉢合わせした話

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1年ほど前の話です。

俺は嫁の実家で、義両親と義妹と同居していた時期がありました。

その家に住むことが決まった時にヤバいなと思ったのが、義妹が滅茶苦茶可愛かったことです。

黒髪のやや色黒で、タレントで言うとみちょぱによく似ています。

ここでは義妹のことは、みゆちゃんと呼ぶことにします。

当時丁度20歳なりたてで、県内の女子大に通っていました。

読む人が読むと分かってしまうかもしれませんが、乗馬部に入っていて、大学のHPに写真を使われたりしていました。

それこそ、モデルでもやっていそうな子です。

胸はB~Cカップの控え目でしたが、腰のくびれや、たまにTシャツから垣間見える腹筋を見て、何度かオナニーをしてしまいました。

嫁に「妹可愛いでしょう」と聞かれると返しづらかったです。

義妹の方がなんて、とても口にできないので(笑)

あと、みゆちゃんがいつも「お兄様」と呼んでくれるんですよね。

女子高、女子大でほとんど男との接点が無かったそうで。

いかにも清楚なお嬢様で、まさかあんなことになるとは最初思いませんでした。

義妹と思わぬ場所で、鉢合わせしてしまったのが昨年のお盆過ぎのことです。

同僚の同期と飲み会をした後、流れでおっぱいパブに行こうという話になりました。

いつもは無駄遣いを嫁にキツく言われている俺でしたが、酔った勢いで話に乗りました。

3人で来店し、それぞれの隣に1人ずつ女の子が座りました。

その時、同僚の隣に座った女の子を見て、あれ?と思いました。

義妹のゆみちゃん、そっくりだったのです。

向こうは一瞬目を合わせたか合わせないかぐらいで目を逸らしました。

暗かったので確信を持てず、彼女が自分の隣に来るのを待ちました。

最初の子と10分いちゃついた後、例のみゆちゃん似の女の子が隣に座りました。

「はじめまして」とお互い言い、向き合いました。

「レイナです。お願いします」

笑顔は絶やさないのですが、顔は俯いていました。

確信を持てなかったのは、みゆちゃんが相当美人だったからだと思います。

整った顔って、化粧と暗闇で判別が付きづらくなるんで。

そこで俺は、レイナちゃんにかまをかけることにしました。

「レイナちゃんみたいな子の身体触れて幸栄だな~」

「……ありがとうございます」

「胸、何カップあるの?」

「Cカップあります」

「実はさ、レイナちゃん義理の妹によく似てるんだよね。お兄さん興奮してきちゃった」

そこで、レイナちゃんは明らかに言葉を詰まらせたようでした。

「んー…((笑))」みたいな曖昧な笑い方をして、首を傾げていました。

「触ってもいい?」

「えっ?」

「レイナちゃんのおっぱい触ってもいい?」

「あ、、はい」

さっき同僚に揉まれている時からチラチラ見ていましたが、その時とは明らかに違っていて、身体を硬直させていました。

「みゆちゃんにもこんなことしたいなって、いつも思ってるよ」

「そうなんですね…」

その時の困った表情で、俺はレイナがみゆちゃんだと確信しました。

みゆちゃんが頑なに認めようとしないのが、逆に興奮してしまいました。

「みゆちゃんの乳首、下から触りたいな」

「……レイナです」

「そうだね、ごめんね(笑)」

「はい…」

「みゆちゃんは、おっぱいパブで働くような、いやらしい子じゃないからね」

「はい……」

そんな感じで、あっという間に10分が過ぎました。

今度は同僚の3人と、女の子3人でゲームをする、という時間になりました。

ゲームは黒ひげ危機一発です。

女の子3人の中で黒ひげを飛ばした子と、男3人で飛ばした奴が、疑似立ちバックをする、という中学生が考えだしたんじゃないかというようなゲームでした^^;

6人で一つのテーブルに集まった時、みゆちゃんを見ると、明らかに俺の視線を避けているようでした。

それで俺は、酔った勢いもあり、みんなの前で言ってしまいました。

「レイナちゃんがさ、義妹に似てて、さっきから背徳感ヤバいんだよね~(笑)」

みゆちゃんは必死に首を振って、ごまかすように笑って顔を真っ赤にしていました。

すると残りの女の子2人まで「えーっ(笑」「まじかーヤバイ~(笑」みたいな感じになって、ノリノリになってきてしまいました。

席の残りの女の子2人は、感触で黒ひげのどこを刺すと飛び出るか熟知していたらしく、、立ちバックされる女の子は、レイナことみゆちゃんに決まりました^^;

その後が、男3人の番です。

その時、隣の嬢が俺に耳打ちをしてきました。

「多分、ここね!」

俺が刺した剣は、一発で黒ひげを飛ばしました。

同僚も、さっきの話を聞いたせいか、変な感じにテンションが上がっていました。

「やべぇな、近親相姦おめでとうw」

「何か言ってもらいなよ!」

耳打ちしてくれた嬢が、みゆちゃんにまた何か耳打ちしました。

「はーい、じゃあレイナがお兄ちゃんにおねだりしまーす!」

みゆちゃんの顔を見ると、顔が真っ赤になり、口元を手で押さえ俯いてしまいました。

しかし、それから深呼吸を一つして、席から立ちました。

テーブルに手をついてお尻を突き出し、足を広げて言いました。

「お兄ちゃん、挿れてください…!」

俺は、もう我慢出来ないくらいフル勃起していました。

パンツの中で暴発してしまいそうなくらいでした。

立ちバックで10回突いて良いというルールだったので、俺は可能な限りゆっくり、みゆちゃんの秘部に性器をこすりつけるようにピストンしました。

「やばい、エロ~(笑)」

「レイナちゃん顔真っ赤(笑)」

みゆちゃんは、次第に汗ばんでいき、硬直した顔から少しずつ熱っぽい顔に変わっていきました。

ゲームが終わり、俺たちば退店しました。

退店する時、俺はみゆちゃんのところに行きました。

「今日のこと、2人だけの内緒ね」

みゆちゃんは、黙って小さく首を縦に振りました。

それから二週間ほど、何もありませんでした。

パブの次の日の朝も、みゆちゃんの方から「おはようございます」と挨拶をしてきました。ただ、会話が始まりそうになると慌てて出かけて行ってしまう、という感じでした。

でも、俺はみゆちゃんの部屋のタンスに、普段の清楚な振舞からは想像できないような過激なデザインの下着が何着も眠っているのを知っていました。

タイトなスカートで出かけていく日、玄関でこっそりみゆちゃんのお尻を見つめると、紐パンツと思われるシルエットが見えることが度々ありました。

嫁が居ないときは、それを思い出し、何度もオナニーしてしまいました。。。

パブでみゆちゃんに会ってからしばらく経ったある日、嫁が仕事の研修で2日間家にいないことがありました。

その日の深夜2時頃のことです。

玄関をガラリと空ける音が聴こえました。

義両親にもサークルの関係で深夜帰りになる、という連絡があった日のことです。

義両親の寝室からは起きてくる気配がなく、俺はこっそりと玄関までみゆちゃんを出迎えました。

「おかえりなさい」

「あ、お兄様。こんな遅くに起こしてしまい、ごめんなさい」

「良いよ、ちょっと心配しちゃって」

「そうですか、いつもありがとうございます♡」

そう言うみゆちゃんの髪から、いつもより濃い香水の香りがしました。

パブでみゆちゃんの身体を弄んだ記憶が蘇ってきて、硬く勃起するのを感じました。

一度寝室に戻り寝ようと思ったけれど眠れず、オナニーをしようと思っていると、浴室の戸がガラリと空く音がしました。

俺はもう我慢できず、抜き足差し足で浴室の前まで行きました。

ゆみちゃんは今まさにシャワーを浴びているところでした。

俺はパジャマと下着を脱ぎ捨て、意を決して浴室の戸を開けました。

「きゃっ!えっ、お兄様!?」

「静かにっ。お義母さん起きてきちゃうよ」

そこには、パブでははっきりと見ることが出来なかったみゆちゃんの美しい裸体がありました。

「すみません、、出ていって下さい」

「レイナちゃんは、そんなこと言わないよね」

「違いますっ…」

「違わないよ、みゆちゃんがおっぱいパブで働いてたなんてね」

俺は、パブで触れなかったみゆちゃんの陰部を指で触りました。

「いっ、やっ…」

みゆちゃんのあそこは、固く閉ざしているものの、次第にほぐれていき、濡れ始めていきました。

「いつからお店で働き始めたの?」

「…まだ3ヶ月、です」

食卓での会話で、飲食などテキパキした接客が苦手という話を以前聞いていました。

それで、不定期のキャンペーンガールやコンパニオンのバイトをしている、とは聞いていたのですが。それだけだと、お金が足りなかったそうで。。

風俗系の仕事をしているとは、まだ誰にも秘密にしていたそうです。

みゆちゃんは、立ったままオマンコを触られ、息を荒くしながらも掠れた声で説明してくれました。

それから、俺はみゆちゃんに、壁に手を付けてお尻を突き出すように言いました。

「ね、こないだの続きするよ」

「あの、駄目です、お兄様…」

「みゆちゃんが、お店のこと秘密にしておきたいなら、あの時と同じセリフ言わなきゃ」

勿論、俺は誰にも言うつもりなどありませんでした。

立場的に当然の話ではありますが。。

「あの、浴室の電気消して下さい…恥ずかしいです」

俺は、浴室の戸を開けて電気を消しました。

みゆちゃんは、おずおずと壁に手を付けて脚を広げました。

「お兄ちゃん、挿れてください…♡」

亀頭がみゆちゃんに入った瞬間、ぎゅうっと膣が締め付けるような感触がしました。

あんなにキツいのは初めての経験でした。

すぐにでも出してしまいそうなのを堪え、俺は少しずつ腰を振りました。

「んんっ!痛い、です…」

「ごめん、でもみゆちゃんと繋がれて嬉しいよ」

「私も、、嬉しいっ、、あぁっ!」

俺は、みゆちゃんの顔を引き寄せてキスをしました。

その瞬間射精感が押し寄せてきて、ペニスをみゆちゃんから引き抜きました。

みゆちゃんが、その場にへたり込んでしまいそうだったのを、受け止めて壁際に寝かせました。

それから浴室の電気を点け、みゆちゃんのあそこを洗い流そうとした時です。

みゆちゃんの膣から白濁したピンク色の液体が流れ出てきたのです。

「え、みゆちゃん初めてだったの…?」

「はい…」

「ごめんね…知らなくて」

「いえ、、良かったです」

「えっ?」

「お兄様に処女を捧げられて、良かったです…♡」

俺とみゆちゃんは、それから裸で3分ほど抱き合っていました。

みゆちゃんが男性との接点が少なかったからとはいえ、男冥利に尽きる言葉に感激していました。

それからしばらくして、みゆちゃんは大学の近くのアパートに引っ越していきました。

パブのHPを見るとキャスト表から「レイナ」は消えていました。

聞くと新しくコールガールのバイトを始めたようでした。

みゆちゃんの下宿は、2人にとって悪いことばかりではありませんでした。

まず、嫁の前で余計な気を遣わなくて良くなったことです。

それから、みゆちゃんのアパートで、好きなだけ彼女を抱けるようになったことです。

月に1回程ですが、俺はみゆちゃんのアパートを訪れています。

先日は、初めて彼女をラブホに連れていったりもしました。

初めは抵抗のあったフェラチオも、自分からしてくれるようになっています。

いけないことをしている罪悪感と背徳感が共にせめぎあっています。

けれど、せめて大学を卒業する頃までは、義妹との疑似恋愛を楽しんでみようかなと思っています。

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