女子同士がやっていた遊び8〜毎日のパンツチェック〜

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お久しぶりです!前回の投稿から、かなり時間が経ってしまいました!申し訳ありません!早速ですが、続きから書いていきます!初めて読む人はパート1から読むことをおすすめします!投稿が続けられるようにできるだけ簡潔に書くことを意識していきます!

俺は前回の話でも出てきた、綾(あや)、藍(あい)、陽菜(ひな)と、前回の出来事以降すごく仲良くなっていた。

それこそ週末に一回は遊ぶぐらいに。

今回はその時に起きた出来事を書こうと思います。

週一回は四人で遊ぶようになったのですが、毎回遅刻する人がいました。

それが綾です笑

毎回「ごめん!」と言いながら遅刻してきます。

不思議なことに綾は学校は遅刻しません笑

3週連続で遅刻してきた時に、俺は藍と陽菜にあることを提案しました。

次回以降で遊ぶ時に綾が遅刻してきたら、罰ゲームを課そうと笑

二人とも普通に迷惑がってたので大賛成でした。

あ、もちろんエロい系にしましたよ笑笑

その時に話し合った罰ゲームの内容がこちらです。

①期間は1週間(5日間)

②5日間は派手なパンツかエロいパンツを履いてくること、もちろん見せパンはなしで。パンツがない時は自腹で買うこと

③毎朝3人からチェックを受けること

④地味だと判定されたらリセットされてまた5日間やり直し。

⑤やらないもしくは続けられなかったら違う罰ゲームを追加すること

綾に、これを伝えてから2週間は遅刻をせずに来ていました。

てかどんだけ仲良いんだ笑

しかし3週間目について遅刻しました笑

俺は内心、ガッツポーズしていました笑

また、この罰ゲームには狙いがあり、パンツを自腹で買わせることで、少しずつエロ感覚を麻痺させるようにしています笑

めでたく綾は、月曜日から罰ゲームをすることになりました笑

ここから詳しく書いていきます。

前日のLINEで俺の個人チャットでごねてきました笑

「明日しっかり履いてくるんだよ!」

「えーほんとにやるの?」

「やらなかったらわかってるよね?笑」

「えーわかったよ、、、」

みたいなやりとりをしました。

俺は明日を楽しみにしていました笑

そして朝はいつもよりも30分早く学校に集合し、誰も来ない屋上に入る扉の前に集まりました。

ここなら普段人が階段にすら近寄らず、まして朝の早い時間なのでゆっくり拝めるからです。

「早速だけど綾ちゃんのパンツをチェックしまーす!」

陽菜「イェーイ!楽しみ!」

「エロいパンツ早く見たい!」

「ねぇー、変態しかいない笑」

脱がし方は羞恥心を感じさせるため陽菜にお尻側のスカートを、藍に前側のスカートを握ってもらった笑

「ほんとにやだー!」

「遅刻した自分がいけないんでしょ笑」

「そうだけどさ〜」

「じゃあいきまーす!カウントダウンします!、、、3.2.1.どうぞ!」

その声と同時に二人がスカートを思いっきり捲り上げた

勢いがありすぎておへそが見えるくらいまで笑

「いやっ//」

一同「おおおお!!!!」

「えっろ笑」

「やばいねこれ笑」

「エロすぎるね笑」

綾が履いてきたパンツはワインレッド色よりの真っ赤なサテン生地のテカテカパンツでした笑

フロント部分には白い花柄の刺繍でサイドにはリボンが1つずつ付いていました笑

「もういいでしょ!離して!」

綾は足をモジモジしています笑

「まだまだ、だめだよ!」

俺は目に焼き付けるように凝視しました笑

綾は色白で細すぎずぽっちゃりしすぎず、そしてツヤツヤの肌、まさに完璧な脚をしていました笑

そして俺はおもむろにスマホを取り出し動画を回しました。

「ねぇ!撮るのは聞いてない!やめて!」

「もういいじゃん!パンツぐらいさ!何回も見てるしね。」

「そうだよ、今さら変わんないよ笑」

「もー」

綾は最初こそ抵抗していましたが、いつのまにか無抵抗でスカートを捲られていました

「3人ともピースして!」

綾も乗ってきたのか顔を赤らめながらピースをしていました。

なんてエロいんだ笑

そして綾の全身と、パンツと下半身のズームシーンで綾を3周してしっかり収めました笑

「じゃあ、最後は自分でスカート持って!」

「え、絶対無理」

「今撮った動画誰かに見せちゃうよ?」

「えーだめ!」

脅すとスカートを自分で握りました。

しかし恥ずかしいのか太ももの真ん中ぐらいまでしか捲りません。

「次ちゃんとしないなら送るよ?」

「ねぇー、わかったから!」

綾はゆっくりとパンツが見えるところまで捲り上げました。

「もっと丸見えになるまで上げて」

「これでいい?//」

綾はへそが見える位置までスカートを捲り上げました。

「いいねー!顔あげて!」

真っ赤な顔の綾を撮りました。

「よし、最初だしこんなもんでいいか笑」

「絶対やりすぎだから//」

「あと追加ルールで、この間みたいにお尻とか触られても抵抗しちゃダメね、あとスカート捲られてもね!」

「ねぇそれは聞いてないー!」

「送られたくないでしょ?笑」

「ねぇ〜!ずるいって」

そんなことをしてるうちに時間が来たので教室に4人で向かった。

そして移動教室の時に、わざと人がいない廊下を選んで綾と移動をした。

「綾!お尻触らして」

「ねぇーやだー」

「じゃあ送るね」

「やめて!触っていいから!」

「最初からそうしな!次反抗したらすぐ送るからね?」

「うーわかった…」

俺は綾をその場で立ち止まらせ、人がいないのを確認しスカートの下からお尻を揉んだ。

ほんのり温かくて、すごく柔らかい笑

「テカテカパンツって履き心地いいの?」

「えーあんまりわかんないよ、履き心地なんて意識しないでしょ?」

「あーまぁそっか」

俺はパンツの感覚も楽しむように揉みまくった。

「夢中だけどそろそろ行かないとやばいよ?」

「んーそだね笑」

手を離すと綾はお尻に食い込んだパンツを引っ張って直した。

「もう最低//」

「あはっ」

そして急いで2人で移動してなんとか授業には間に合った。

次に綾を呼び出したのはお昼休み。

お弁当はさっさと食べてもらい、また朝と同じ、屋上の前のところに呼び出した。

ちなみに他の2人はいない、ずっと4人でいるわけではないので。

「今度は何?」

「ちょっと後ろ向いて?」

綾が後ろを向いて、背中を俺に向けてる状態になった。

「抵抗したら送るから」

「はい…」

俺は念を押してからスカートを捲った。

「恥ずかしい笑」

「もうパンツは慣れたでしょ笑」

「慣れないよ笑」

手に持ったスカートをウエストベルトに差し込んでパンツが丸見えの状態にした。

「ねぇーまたこれ?笑」

「違うよ」

そして、ウエストのゴム部分を両手で持ってから勢いよく上に引っ張った。

「ちょっ…」

綾の体が前によろける。

そしてお尻部分の生地を掴んでお尻の割れ目にグイッと食い込ませ、擬似Tバックをつくった。

「めっちゃはずい//」

「おー、エロい!」

これももちろん写真で収めた。

その状態で後ろからお尻を揉みまくった。

「男ってそんなお尻好きなの?笑」

「うーん、それかおっぱい笑」

「ふ〜ん」

ブラも気になるけど焦ってはいけない。

少しずつ感覚を麻痺させるのが作戦だから笑

綾は初日にして、パンツを見せることと触られることにはすでに慣れかけている。

今までの積み重ねもあるからだけど。

お尻がシワシワになるんじゃないかってぐらい揉みしだいた。

「ねぇーいつまで揉むの?」

「じゃあこの辺でやめますか」

「午後はTのまま過ごしてね」

「えー気持ち悪い」

最後にお尻を思いっきり引っ叩いた。、

「痛っっった!」

「笑笑」

そして教室に戻らせた。

放課後の授業を終えて、しっかりTだったか確認したが忠実に守っていた。

初日はこれで終了した。

残り4日間。

俺はその夜に思った、意外に簡単に終わってしまいそうだと。

予想通り、綾は四日目までそつなくクリアしていった。

パンツ見せるのも、お尻を触られるのも慣れているようだ。

そして5日目もなんなくクリアしてしまった。

5日目の放課後。

「意外に簡単だった笑」

「みたいだね笑」

この時も2人で屋上の前のところにいた。

もちろんお尻を揉みしだいている。

一週間分の綾のパンツやお尻を写真に収めたのが収穫だが、俺は満足できなかった、、、。

家に帰ってからいろんな作戦を考え、実行に移すことにした、、、。

今回は切りがいいので、ここまでにします。

話はまだまだあるので、好評でしたら書きます。

2週で1本を投稿の目安にします。

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