女子同士がやっていた遊び6〜乳首当てゲーム〜

Hatch コメントはまだありません

続編希望ありがとうございます!

まだ、前の話を読んでない人は読んでからの方がわかりやすいと思います!

では早速始めます。

またも、女子の間で流行っている遊びを耳にした。

それは乳首当てゲーム。

その情報を聞いた、次の日から俺はいつも通りよく観察することにした笑

すると、またしても放課後にチャンスがあった。

放課後の教室に残っていたのは俺と女子三人。

綾(あや)、藍(あい)、陽奈(ひな)だ。

ちなみに三人ともCカップ笑

この情報ぐらい聞きのは俺には容易かった笑

顔などのスペックは想像にお任せします笑

みんな可愛いよ笑

この三人が乳首当てゲームをしていた。

陽奈「ねぇー!乳首当てゲームしよ!」

「〇〇(俺)いるからやだ笑」

「〇〇帰れ笑」

「気にしなくていいよ、いつものことじゃん笑」

陽奈「そーだよ、見られても減るもんじゃないし!」

「まぁいいか笑」

「じゃあ罰ゲームはどうする?」

そう、女子たちは一回限定ゲームなので小さい罰ゲームをかけてやっていた。

陽奈「〇〇決めていいよ笑」

「え?まじ!じゃあ・・・負けた人は上半身裸で乳首だけ隠してエロポーズして笑」

「ちょっと!キツすぎだから笑」

「変態すぎ笑」

「男子俺だけだからいいじゃん笑」

陽奈「もーそれでいいよ!勝てばいいだけだし笑」

陽奈は自信があったのか前向きだ笑

「絶対負けさせたる笑」

「脱ぎたくない!笑」

そうして、勝負は始まった。

まずは綾と藍。

「じゃあ私が最初当てる人!綾、胸張って!」

「わかった笑」

この乳首当てゲームのルールを確認しておくと、

当てる人は指2本で‘ここが乳首’と思う場所を一回だけ押していい。

当てられる人は、背筋を伸ばし、胸を張って突き出した状態にして、動いてはいけない。

そして、当たっていたら嘘をつかない。

最後のは、自己判断なんだけど笑

しかしここで嘘をつき、バレると、より重い罰ゲームをしていいことになるので誰も嘘をつかないらしい。

また、のちに勝負すると人は場所がわからないように、目を瞑って待つ。

綾は背筋を伸ばし、胸を張った。

「いよ笑」

「うーん、どこかなー・・・ここっ!」

と、指を胸に押しつけた。

「んっ//」

綾は反射で腰を引いた。

「もー当たり笑」

「やった!じゃあ次は綾の番!」

そう言って、今度は藍が胸を突き出した。

「当てなきゃ!・・・ここだ!」

「はい!残念違います!」

「うっそ!」

次は陽奈と、藍だ。

陽奈「先当てる人やっていいよ!」

そう言って胸を張った。

「わかった!・・・えいっ!」

陽奈「残念!ハズレ!」

「くっそー!」

今度は藍が胸を張った。

陽奈「この辺かなー・・・えいっ!」

「にゃっ//当たり笑」

これで藍は一勝一敗。

綾は陽奈に勝たないと負けが確定。

陽奈「先どうぞ!外したら負け確定だよ笑」

そう言って胸を張った。

「当てる!・・・お願いします!ここっ!」

陽奈「はいハズレ!綾、罰ゲーム決定!」

「やだよー!」

当然、綾は拒む。

陽奈「つべこべ言わず、シャツ脱ごうか!」

「は〜い、綾ちゃん、服むきむきしますよ〜笑」

「ちょ、ま、まって!」

綾は抵抗しようとするが2人に抑えられると一瞬でブラジャーとスカートだけになった。

ちなみにブラは薄いピンクの花模様。

白い肌とピンクのブラがすごく合ってる笑

綾は腕で胸を隠そうとするがすぐに手を押さえられた。

「お願い!〇〇いるからブラ取るのは許して!」

陽奈「だめだよ!ゲームに乗ったら罰ゲームはやらなきゃ笑」

「そ、そうだけど・・・」

そして、1人が手を後ろにさせながら、おっぱいを隠して、もう1人がブラを抜き取った。

そして、制服のネクタイで背中の後ろで手を結んで隠せなくした。

藍が背中側からおっぱいに手を当て、ブラの役目を果たしている。

ここまで一瞬だった笑

「お願いブラつけて//」

と、体を動かし、抵抗する。

「これ以上動いたら、手どけるからね笑」

その瞬間、綾は固まった笑

抵抗できない感じが可愛い笑

陽奈「あ、このブラ見たい?笑」

と、陽奈が綾から抜き取ったブラを俺に向かって投げてきた。

「きゃあ!見ないで〇〇//」

無理です笑

タグには確かにCと(数字は忘れた)書いてあった。

ブランドは忘れた笑

陽奈「匂いかいでもいいよ笑」

「やめて!//」

やめません。

洗濯のいい匂いしかしなかった。

陽奈「んで、エロポーズってどんなの?笑」

俺はブラを細かく見ながら言った笑

「あーとりあえず、藍今隠してるおっぱい揉んでよ笑」

陽奈「なにそれ笑」

「こんな感じ?」

藍は器用に乳首を隠しながらも、優しくゆっくり感触を伝えるように揉んだ。

「や、やめてぇ//」

「おわエロ、柔らかそう笑」

「柔らかいよ笑」

「揉みてぇ!・・・じゃあエロポーズはやっぱバックの姿勢かな笑」

陽奈「やっぱ変態じゃん笑」

「だって!言うこと聞かないと乳首出しちゃうからね笑」

「もぉーわかってる//」

綾は手が使えない為、地面に寝っ転がってから、膝を立てた。

「いいねぇ、んでもっと腰を反って、尻突き出して!」

陽奈はおっぱいが床に押し付けられてるので手を離して、綾から離れた。

その時にスカートも直して離れた。

そのままでよかったのに優しが出たな笑

「見えちゃうよ!」

陽奈「見えてないよ笑」

綾の可愛い顔が地面に押し付けられているので、ちょっとブサイクになっているのもエロい。

「も、もういい?」

「写真撮ったらね笑」

「絶対だめ!」

「いいけど、このまま放置して帰るよ?笑」

そしたら、黙ったので撮らしてもらった笑

「俺以外に見る人いないから笑」

「約束ね」

ここで2人に綾の体を起こしてもらった。

もちろん乳首は隠して、今度は陽奈が。

陽奈「柔らかっ!笑」

と陽奈がおっぱいを揉んだ。

「だよね笑」

「もーやめてって//」

とイチャついてる笑

「ラストのお願いしていい?笑」

陽奈「なになに笑」

「綾を教卓の後ろで顔だけ出した状態にしてもらっていい?笑」

つまりお化け屋敷の首と、頭だけ出ている状態。

綾はもちろん抵抗せずに首から上だけを出した状態になった(乳首がかかってるから笑)。

俺はその教卓の2mない距離の正面に立った。

よく綾の顔が見えるように笑

「すごい恥ずかしんだけど笑」

「大丈夫顔しか見えてないから笑」

「よし!陽奈、綾の乳首いじって気持ちよくしてあげて笑」

陽奈「なるほどね!変態め笑」

そう言って多分乳首を弄り始めてくれた笑

「ちょ、ま、待って、んっ・・・っ//」

綾は恥ずかしさからか、目をつぶって、口を真一文字にして堪えている。

「エロすぎでしょ笑」

「んっ・・・っくぅ//」

陽奈「ほれほれ、綾気持ちいいー?笑」

「っき、きもちくないっ・・・んぁっ・・・」

その辺のタイミングで藍がスカートをめくった?のかな?

「!?きゃあっ!」

「なんかされたな笑」

「スカートはだめだって//」

「〇〇には見えないからいいじゃん笑」

「うわ見たかった笑」

「ブラと同じピンク色だよ笑」

「ねぇー!最低!」

「へ〜揃える派か笑」

「変態//」

俺はもっと乳首をいじられてる綾が見たかったがこれからの関係をキープするにはここら辺でやめることが鉄則と今までの事から考えた。

そっちの方が長期的に見ればメリットがある笑

「そろそろ終わりにしてやりますか、陽奈のテクニック気持ちかった?笑」

「ぜんぜん!」

「え?こんなに乳首たってるのに?笑」

そう言って弾いた?つねった?

「んぁっ//・・・やめてよ!//」

「正直に言ったらブラ返してあげるよ笑」

「ちょ、ちょっと気持ちいい//」

「あははは、えらい笑」

俺はブラを渡した。

2人はネクタイを取って着替える時に俺から見えないように隠してあげていた。

「楽しかった!またなんか合ったら呼んでね笑」

陽奈「誰が変態呼ぶか!笑」

「写真拡散したら絶好だから//」

「またね!」

俺は帰り支度をして、三人よりも早く教室を出た。

幸い誰も来なかったな笑

その後の三人の会話はわからんけど、次の日も普通に話してくれたから、関係は悪くなってはないな笑

まだまだ、これ以上の話も以下の話もあるので続編希望が多ければ書きたいと思います!

拙い話を読んでくださりありがとうござます!

ではまた機会があれば!

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です