女子同士がやっていた遊び5〜スカートめくり〜

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続編希望ありがとうございます!

遅くなり申し訳ありません!

読んでない方は1から読んだ方が分かりやすいと思います!

早速話していきます。

また、女子友達から聞いた話です。

これは美沙、葵で仕組んだ凛へのいたずらの話。

ある夏の日、学校のトイレにて、、、

美沙「ねぇ、葵!私この間凛にめちゃくちゃやら

れたから仕返ししたいんだけど!」

「あーこの間って、公園で美沙がイかされた時

の?(笑)」

美沙「そう(笑)」

「いいよ、私も凛にやられてるから(笑)、で

も凛、警戒心高いから引っかからないよ(笑)」

美沙「うん!だから仕組むの!」

「なるほど!どうやって!?」

美沙「それはね…」

「なるほど!単純だけどいいわね!それで仕返しは何するの?」

美沙「それはね、丸一日いつスカートめくりされ

ても絶対抵抗したらダメゲーム、あと無茶振り聞

かないとダメゲーム!!」

「そのままだね!でも絶対楽しい(笑)」

美沙「でしょ!2人でたっぷりやり返そ!」

「だね!(笑)」

美沙「じゃあ明日早速やるから!」

「ん!」

ちなみに凛のスペックは、160センチ、多分Dカップ、体型は胸あるのに細身で、スタイルがいい、髪は茶髪でポニーテール顔はもちろん可愛い(見る人によっては綺麗系)

翌日、朝のホームルーム前、、、

「美沙ー!できた?」

美沙「完璧!さっそく昨日の作戦で行くよ!」

「おけ!」

2人で凛のところへ行く。

美沙「凛!丸一日のいたずらかけてくじ引きしよ

ー!」

「なによいきなり(笑)」

「なんか凛が1日なにしてもいい権かけてやり

たいんだって(笑)」

「私は別にいいけど、その手に持ってるくじ、なにも仕掛けないか見してよ(笑)」

美沙「も〜疑い深いな〜(笑)、はい!」

美沙は手に持っていた、丸が二枚、バツが一枚書いてある紙のくじを凛に渡した。

「うん、確かになにもしかけてないわね(笑)」

美沙「じゃあ、さっそく三人で引こう!いくよ!せーっのっ!」

三人が同時に紙のくじを引いた。

「あっ!まだ、みんな見ないで!私まず自分で見たい!」

美沙「あ、じゃあ自分で後ろ向いて確認してから見せ合おうか!」

「おっけ!」

「わかった(笑)」

そして、三人がそれぞれ背中を向け合いながら、確認する。

実はここで、美沙が考えた仕掛けがあった。

ここまでは、全て計算通りだった。

実は、凛がくじを確認したあと、美沙が一瞬で、くじを全てバツの紙にすり替えたのだ。

そして今、この背中を向き合わせている状態で、美沙と、葵は自分のくじを、それぞれが手に隠し持っていた、丸が書いてあるくじと入れ替えた。

これにより、必然的に、凛の手に持っているくじがバツの紙になっている。

三人は振り返ると同時にくじを見せ合った。

美沙「やった!私、丸!」

「わたしも!!」

「バツー!くそー!引いちゃった!」

美沙「やった!この間の仕返しできる!そういえば、葵も前、凛にやられてたよね(笑)」

「やられた!仕返ししてやるぞ!」

「そういえばそうね(笑)、んで?今日一日なにされるの?(笑)」

美沙「うーんとね、一つは、スカートいつめくられても抵抗したらダメゲーム!もう一つは、無茶振り聞くゲーム!」

「もう、名前からやばいじゃん(笑)」

美沙「わかりやすいでしょ(笑)、詳しいルールを言うと、①やらせる側ある程度のモラルをもってやります

②やる側は抵抗、拒否は許されません、もししたら、明日1日も同じルールでやります」

「ある程度のモラルねぇ、やばそう(笑)」

「ホームルーム終わったらスタートね!」

三人は席についた。

偶然にも三人の席は一番窓側の一番前の席から縦2人と

窓側から二列目の前から二つ目の席に1人となっていた。

一番左前が凛、その後ろに美沙、その右横に葵。

ちなみに葵の前はクラスメートの静か目な男子だ。

だが今日はサボったのか休みだ。

ホームルーム後、、、

「じゃあさっそく命令!凛!もっとスカート丈を短くしなさい!」

「これ以上?今、膝上15センチぐらいだよ?(笑)」

美沙「何センチとか関係ないよ!私がやってあげる!」

「程々にしてよね(笑)」

美沙は、すでに折り込んであるウエストベルトを、さらに折り込んでいく。

クルクル、、、

「もうやばいって!膝上20センチぐらいだよ!」

美沙「もうちょっといけるよ!」

「なんなら、パンツ見えるところまで折って、そこから長くしよ(笑)」

美沙「そうだね!」

「もう!すぐおろしてよね(笑)」

クルクル、、、

美沙「葵!どう!?」

「おけ!ピンクパンツ見えてる(笑)」

「ねぇ、少しは隠してよ(笑)」

美沙「そんな優しさはない!(笑)、じゃあここから少しずつおろしてくね(笑)」

クルクル、、、

「いよ!一応隠れた!」

「まって?この長さで1日過ごすの?膝上20㎝以上だよ!?」

美沙「うん!だから物拾う時は気をつけて!」

「ただの変態じゃん(笑)」

「暴れなければ大丈夫(笑)」

美沙「あ、やばい、そろそろ英語の授業始まるよ!」

三人は席につく。

一時間目は英語の授業だ。

今日は横の人と、ペアを組んで文を読む練習をしていく授業だ。

横に人がいない凛は、葵、美沙に混じり三人でやることになった。

凛と、美沙が窓に背中を向ける形で、葵が窓を向く形で机をくっつけた。

クラスメートは、声を出して、読み始めた。

先生はゆっくり反対から回って巡回している。

美沙「じゃあ、黒板側のスカートはめくらなくていいから、お尻と私側と、葵側のスカートめくって、パンツ見して(笑)」

「まさかこんな感じで1日過ごすの?(笑)、まぁパンツぐらいいいけど(笑)」

凛にはまだ余裕があった。凛は元々、そこまで恥ずかしがるタイプではなかったからだ。

美沙「自分じゃやりにくいだろうから私がやるね!」

「うん全然いいよ(笑)」

美沙はお尻側のスカートの生地と、横の生地を掴むとめくり上げて、ウエストベルトに押し込んだ。

続いて、お腹側の生地を掴むと黒板側の生地だけを器用に残して、同じようにウエストベルトに押し込んだ。

美沙のお尻側とウエスト部分のパンツが丸見えになった。

もちろん前は机の下に隠れている。

美沙「エロい(笑)、男子見たら勃起するだろうな(笑)」

「良かった横いなくて(笑)」

「下から写真撮るよ!(笑)」

「二人とも変態だなぁ(笑)」

凛は軽く脚を開かされた。

「もっとこう!」

葵は机の下で自分の脚で、凛の脚を開いた。机の脚にぶつかるぐらいまで開いた。

「さすがにちょっと恥ずいな(笑)」

葵はスマホでフラッシュを焚いて机の下でシャッターを切った。

そしてさらにズームをして、まんこの部分をアップして撮った。

「いよ!エロいの撮れた(笑)見て!」

葵はそっと机に置いた。

「バカ!机に出すなよ!」

美沙「いいねぇ、今日はたくさん撮るぞ!」

「めんどくさい(笑)」

英語の時間はこのまま授業だったので、凛はこの状態でその後は何もされずに授業を終えた。

美沙「どう?恥ずかしかった?(笑)」

「いやそんなに(笑)、あんた達にパンツ見られてもそこまで恥ずかしくないよ(笑)」

「やるなぁ(笑)、とりあえず次は理科室で授業だから移動しようか!凛、スカート一回直していいよ(笑)」

「良かった(笑)、さすがにこれで移動はきつい(笑)」

三人は理科の持ち物を手に持って少し遠くにある、理科室に向かっていった。

その途中、、、

美沙「凛、命令!ここから私の荷物と、葵の荷物も持って移動して!」

「も〜、ただのパシリじゃん(笑)」

凛は三人分を持つことになったのでさすがに両手を使って荷物を持った。

そして再び、歩き始めた瞬間、、、

「!?あっ」

美沙「はーい!そのまま歩きましょう!」

「せこいぞ、この状態でスカートめくるのは!」

美沙は、凛のスカートのお尻側をパンツが丸見えになるところまでめくった。

凛は荷物を持っていることもあり抵抗できず、そのまま歩いた。

「歩いてるから、パンツ食い込んでる(笑)」

美沙「てか、すごい真っピンクなパンツだね(笑)」

「だって、こんなことやると思ってないもん〜(笑)」

美沙「まぁたしかにね笑」

凛のパンティーはフロント部分は花柄のレースで真ん中にリボン付き、お尻は普通の生地で包まれている。

そして、理科室に向かう途中にある階段に着いた。

「てか、後ろきてないよね??」

美沙「大丈夫、そのために早く教室出たから!」

「ならいいけど(笑)」

「凛と、美沙、階段登って!食い込みパンツの写真撮るから!」

美沙「おけ!凛行くよ!」

「まったく(笑)」

美沙は凛と重ならないように横にずれてスカートを上に引っ張り上げながら階段を登った。

パシャリ、パシャリ、、、

「おっけ!」

美沙「あ、どうせなら、Tバックバージョンも撮っておこうか!凛、とまれ!」

美沙は凛のスカートを引っ張る。

「っと、Tバックって、パンツ食い込ませるの?」

美沙「そう、動かないでね!」

美沙は持っていたスカートをウエストベルトに押し込むと、両手でお尻を隠している部分の生地を割れ目に引き寄せて、食い込ませた。

そして、Tの形になったパンツを片手で指にかけて、軽く引っ張り上げだ。

「きゃあ!えろすぎ!」

美沙「お尻真っ白!綺麗な形!」

「なんで、あなたたちが悲鳴あげてるのよ、恥ずかしいから早くしてよ!(笑)」

パシャリ、パシャリ、、、

「ごめんごめんいいよ!」

美沙「可愛いからこのままいくよ!」

美沙はウエストベルトに押し込んだ生地をよりしっかり押し込み、お尻をより丸見えにさせた。

「後ろきちゃうから早く!」

凛はやや駆け足でお尻とパンツ丸出しのまま、理科室に向かった。

そして、先生よりも早く、理科室につくと荷物を置いて、パンツの食い込みを直そうとした、その時、

パシャリパシャリ、、、

「!?」

「よし、現役女子高生のパンツの食い込み直すとこ撮れた!」

「ほんとにめちゃ撮るね(笑)」

美沙「よくやった(笑)」

「褒めるとこじゃないから(笑)」

そんなこんなしてるうちに、クラスメートがどんどん理科室に入ってきた。

理科室も四人班で分けらている机だった。

もちろん、一時間目と同じ配置で座った。

この日の理科は、軽い説明後、班で実験だった。

もちろん、凛は英語の授業と同じように、スカートを上げて、パンツを出して、授業を受けさせられていた。

ただ、理科の実験中はイスから立って行うため、スカートをその時ばかりは下ろした。

その代わりに横にいる美沙がこっそり、凛のお尻を揉んだり、撫でたり、軽くつねったりして感触を楽しんでいた。

「もーいつまでやんのよ!」

美沙「恥ずかしいの?(笑)」

「そうじゃなくて、長いの(笑)」

「そんなこと言って喜んでるんでしょ!」

「喜んでないから!」

そんなことをしながら実験をしていた。

「ずっとこんだけなら、何も恥ずかしくないよ(笑)」

美沙「まぁまぁまだ序の口ですよ!」

「あ、ほんと?(笑)」

この後は普通に座学なためまたパンツを露出させて終えた。

そして帰り道は行きとは逆で、クラスメートが全員帰った後に三人は理科室を出た。その直後、

美沙「凛!ストップ!」

理科室を出てすぐのところで、美沙の指示で三人は止まった。

美沙「葵!」

「うん!ちょっと待ってね、、、」

そういうと、葵はおもむろに、自分の見せパンを脱ぎ始めた。

「はい!これ!凛履いて!」

「え!?」

美沙「葵のだけど、やってみたいことあるから!」

「多分サイズ一回り小さいぐらいだと思う(笑)」

「いいけど(笑)」

凛は言われた通りに履いた。

「ちょっときつい(笑)」

美沙「どれ?」

美沙はお尻側のスカートを掴むと上にめくった。

美沙「あーたしかに!もうお尻に食い込んでる(笑)」

「ふぁ〜痩せなきゃ(笑)」

「凛がこれ以上痩せたら棒になるよ(笑)」

美沙「そんなことはない(笑)、んで、これで何するの??」

美沙「とりあえず、このまま行くよ!」

三人は再び歩いて、行きの時の階段まで来た。

言い忘れてたけど、普段理科室は教室と離れているから基本、誰もいない。

美沙「よし!ついた!じゃあまず凛は一段降りて、手すりを両手で握って!」

凛は言われた通りにした。

美沙「おっけ!葵は下について!」

二人は荷物を置くと、凛一段下に葵、凛の一段上に美沙がついた。

美沙「手すりにしっかりつかまってね(笑)」

「??うん」

美沙「じゃあいくよ!葵!セットして!」

「おけ!」

そう言われると葵は、凛のスカートに下から手を入れると、先ほど履かせた、見せパンのウエスト部分を両手でしっかり握った。

美沙も同じようにして、手に力を込めた。

美沙「いくよー!3、2、1、ゴー!」

掛け声と同時に、美沙と葵の二人は力を入れて、見せパンを上に引っ張り上げた。

すると、凛の体が宙に浮いた。

「!?ちょ、ちょっと!キャアッ!痛い、痛い!!!」

体が浮くことにより、股に全体重がかかって、苦しめられる。

しかし美沙と凛は下ろすことなく。ゆっくり階段を降りていく。

凛は脚をピンッと張り、パタパタと動かし、手すりにつかまってる腕を張って少しでも股の負荷を減らそうとした。

しかし美沙と凛はそれよりも上に持ち上げるため、効果はなかった。

「うぅーーー!!くぅっ!お、お願い下ろして!苦しいぃ!」

美沙「階段降りるまでだから頑張って!」

「んーーーーーー!はやくーー!うぅーーー!」

凛の脚はどんどん早くパタパタをしている。

凛は逆海老反りの形で苦しそうにもがいた。

「痛い痛い!はやくぅ!」

「はい!着いたよ!」

葵と美沙は地面に下ろすと、手を離した。

凛はその場で座り込んだ。

「はぁはぁ、、、ふ、二人とも悪魔ぁ!」

しかし、息をつく暇もなく、美沙は凛を引っ張り立たせ、壁に手をつけさせた。

美沙「悪魔でいいけど、もっとお尻突き出して!」

「はぁはぁ、こ、こう?」

凛は言う通りにお尻だけを突き出した。

スカートが短いため、見せパンが露わになる。

美沙「葵!いいよ!」

「ん!失礼!」

葵は、美沙のスカートに手を入れると、ゆっくり見せパンだけを下ろした。

美沙「わぁーお!すごい食い込み!これがみたかったんだよね(笑)」

「すごいね、めちゃエロい(笑)」

「はぁはぁ、く、食い込み見たいがためにこれしたのぉ?」

美沙「そう!海外だとウェッジーとかいうやつ!」

「ちゃくちゃ股痛かったんだけどぉ!(笑)」

「これのためだしょうがない!このポーズもエロいから写真撮るよ!」

パシャリパシャリ、、、

美沙「凛、体起こして!」

凛は壁から手を離して起立した。

するとお尻が下がることでより、パンツが食い込む。

「うんエロい!これも予想通り!」

パシャリパシャリ、、、

美沙「お疲れ様!凛!」

「過去一きついわよ!!(笑)」

「急がなきゃ、次は、プールだよ!」

美沙「業間休みじゃなきゃ遅れてた!!」

三人はダッシュで教室に戻り、着替えを持つと、プールの更衣室に走った。業間休みとは15分間の休み時間こと。

もちろん、俺らの高校でも、男女は一緒にはプールの授業はしない。

そして、三人は急いで着替えて授業開始には間に合った。

ちなみに、俺らの高校は、水着の指定がないので、女子はビキニが普通らしい。

プールの授業は3時間目と4時間目にかけて行われる。

プールの授業に時間って珍しいのかな?

男子はグラウンドで体育をしている。

プールの授業では一時間は泳げる人と、あまり泳げない人で分かれて、練習。

もう一時間は、自由時間だった。

もちろん好きに遊んでいい。

ちなみに、凛の水着は黒ビキニ、上は紐で首後ろと背中で結ぶタイプ、下はハイウエストタイプ。

美沙「凛!葵と一緒に遊ぼ!」

「絶対何かするでしょ(笑)」

「もちろん!」

「何する気!」

美沙「まずは水着チェックさせて!3時間目は別グループだったから、ちゃんと見れてないから!」

「わかったよ(笑)」

三人は、プールから上がった。

そして、凛を気をつけの姿勢にさせ、二人は舐め回すように見た。

美沙「おっけ!私より、おっぱいが大きいことはわかった!」

「そんな落ち込むなよ(笑)」

美沙「落ち込んでないわ!端っこのプールに戻るよ!」

再び三人は一番隅のプールに移動して水に入った。

美沙「じゃあいまから、少し水着いじるから動かないでね、動いたら水着脱がすから(笑)」

「どんな脅しよ(笑)」

「手は頭の上で組んでて(笑)」

「わかったよ(笑)」

そして、二人は水の中に潜っていた。

その直後、凛はパンツが触られてることに気づく。

二人は、潜りながら、ハイウエストのパンツを上から折り込んでローウエストのパンツにしようとしていた。

元々はお臍より高い位置にあったのに、陰毛が見えるギリギリまで折り込まれてしまった。

凛はハイウエストのこともありあまり毛の処理をしてきていなかったため、焦った。

凛(ちょ、やばいって、見えちゃうよ・・・)

そしてお尻側は、割れ目が見えるぐらいまで短くなった。

美沙、葵「ぷはぁーー!」

美沙「いい感じになったよ!やっぱ女子高生はこうじゃなきゃ!」

「あんたら、露出すれば良いと思ってるでしょ(笑)、こんなにめくったら毛が見えちゃうじゃん!

葵「可愛くしてるだけ!大丈夫!確認したから!あともうひと工程あるからまってて!」

すると葵だけがまた潜って行った。

そして、潜ってすぐ、凛はまたパンツが触られてることに気付いた。

「!?もー!また食い込ませてるー!」

美沙「それだけじゃないよ(笑)」

「え??」

「ぷはぁー!できた!」

美沙「凛、食い込み直してみて(笑)」

「うん、、、、、、ねぇ!?なんか水着固定されてて治らないんだけど!」

美沙「そう!食い込ませたまま固定バンドで締めたから!」

「え?じゃあ後1時間このまま??」

美沙、葵「そゆこと!」

「みんなにバレたらどうするのよ(笑)本当に変態(笑)」

結束バンドは食い込ませた後水着の高い位置で締められたため、お尻の割れ目以外全て出ている状態になっている。

美沙「まぁ、カナヅチさんはここから動けないから良いんじゃない?(笑)」

「バカにするな!」

「だってほんとじゃん!バレたらバレたでいいじゃん!それより次は、そのおっぱいを揉ませなさい!」

「無理!」

「あれ?今、拒否した??」

「だって、ここでやらせたら絶対やばいもん」

「じゃあ明日もやるけど??五秒あげるから考えな!」

「うっ・・・それもきつい、、、わかったいいよ」

「よし、じゃあこの段差に私が座るからその上に座って!」

葵はプールの壁にある一段の段差に座った。その脚の上に葵と同じ方向を向いて、凛が座った。

つまり、葵に凛は背を向けている。

葵の脚に凛が座ることで、丁度凛の胸が隠れるぐらいの高さに水面がある。

「やった!私凛のおっぱい後ろから揉んでみたかったんだよね(笑)」

「何その夢(笑)」

「では失礼します!」

葵は、脇の下から手を通すと、Dカップのおっぱいを両手で鷲掴みした。

「でっかー!!やばい!」

「ちょっとあまりでかい声出さないでよ(笑)」

「すっご!水の中なのに、この重さ!そして柔らかさ!」

葵は激しく揉みしだいた。

「んっ、ちょっと強く揉みすぎだから(笑)」

「気持ちいんだもん(笑)」

葵は水着がしわくちゃになる勢いでおっぱいを揉んだ。

「もー、もっと優しくしてよ!」

「今度からね(笑)、次は水着越しじゃなくて生で触るよ!

凛「え!何言ってるの!それはダメ!」

凛は急いで逃げようと体を前に倒した。

それを見ていた、美沙が凛の脚を掴んだ。

美沙「残念!逃げられません!そして、逃げようとした罰と逃げるの防止のためにこうします!」

美沙は凛の脚を大きく開く。

そして足首から手を太腿へと移動させ、そのまま壁に向かってゆっくり脚を広げていく。

そして、葵が座ってる段差に脚を置いて、足首を押さえつけた。こうすると、凛はM字開脚になり、恥ずかしさと、動いたら体の重心がずれ顔が水につき溺れるかもしれない恐怖で体をむやみに動かせなくなった。

「こ、怖い!」

美沙「そのまま動かなければ大丈夫!」

凛は全く泳げないので体を強張らせた。

美沙はそのまま、潜って、あるところを見ると水から顔を出した。

美沙「やばいよ凛!水着食い込ませてるから、開脚したら、まんこの毛がはみ出てる!」

「いやぁ!言わないでよ〜//」

美沙「かわいい(笑)」

「やっぱ悪魔だ二人とも!」

「ふふ、じゃあ揉むよ!」

そういうと葵は、水着の下から手を滑りこました。

水の中ということもあり、スルスルと中に入っていく。

「わぉ〜!やば、マシュマロおっぱい(笑)、指がどんどん包まれてく(笑)」

葵はさっきと変わって優しく、ゆっくり揉んだ。

「んっ」

「幸せだ〜、この柔らかさ!」

葵は堪能するかのように、時間をかけて揉んだ。

「な、長いぞ!」

「あ、文句言うとこうだぞ!」

葵はそういうと、凛の両方の乳首を摘んだ。

「!!んぁっ!や、やめてぇぇ〜//」

「やっぱみんな弱いよねここ(笑)」

葵は軽くつねって、弾いた。

「ぁんんー!ゆ、ゆるしてぇ//」

「ふふ、まぁイかせるのが目的じゃないからここまでにしますか!」

「ふぅ〜た、助かった(笑)」

美沙「私も揉む!」

そう言って、美沙は正面に立ったまま、胸水着越しに揉んだ。

美沙「おわ、確かにこれは柔らかい!最高!」

美沙は少し揉むと満足したのか、手を離した。

「さて、楽しんだし、ラストやったら遊びますか!」

「まだあるの?」

美沙「次は簡単、また水の中で立ってて!」

凛は解放されると、また手を頭に乗せて、立った。

「次は本当にただ可愛くしたいだけ!」

そういうと、ビキニのトップスの首にかかっている紐を解いた。

「ちょ、ちょっと何してるのよ!」

「大丈夫、この紐を、ここにしまうだけ!」

解いた紐をトップスの胸のところに押し込んだ。

「ほら!本当に可愛くなった!」

凛の水着は首紐がなくなることで背中の紐だけで押さえる形となった。

「まぁ、確かに、こーゆー水着あるからね(笑)」

「でしょ!んで、こーゆー水着も!」

そういうと、油断している凛の隙をつき、葵は、背中の紐を解くと、おっぱいを隠していた生地を引っ張って取った。

「きゃあーーーっ!!何すんのよ!」

凛は急いで回収すると、もう一度結び直した。

凛はやり返そうと2人探すと、すでに二人は遠く離れたところにいた。

凛は泳げないのでゆっくり歩いて追っかけた。

「許さないからね!」

葵、美沙「きゃははははは!ここまでおいで〜!」

「くそー!」

ここからは三人で仲良く遊んだって。

そして、授業が終わり、更衣室に戻って、着替え始めた。

美沙「凛がお尻隠しながら、歩いてるの可愛かった(笑)」

「誰のせいよ(笑)」

「あ、まだ凛は着替えないでね!」

「またなんかあるの?」

「写真撮らないと!」

「あー写真なんかもういくらでもどうぞ、さっきのと比べれば屁でもないよ(笑)」

そして他の人たちが帰り三人だけが残った。

そして凛ただ一人が、水着だ。

「じゃあ撮るよ!」

パシャリパシャリ、、、

葵はいろんな角度から撮りまくった。

パシャリパシャリ、、、

「・・・よし、おつかれ!たくさん撮ったから着替えていいよ!」

「お腹減った!」

凛は体を拭き、トップスを脱いで、ブラをつけようとした。

「あれ?ブラがない?」

美沙「あーこのピンクのブラなら、回収させてもらうわ!」

凛が見ると、美沙が凛のブラジャーを鞄にしまっていた。

「え?どゆこと??返してよ!」

美沙「無理!」

「ちょっと待って、ブラつけないのはやばいって!」

美沙「そうね!だから!代わりにこれつけていいよ!」

そう言って美沙が取り出したのは、アンパンマンの絆創膏だ。

「え!?それつけて、午後過ごすの!?無理でしょ!」

美沙「大丈夫!乳首は透けはしない!」

「無理!絶対!やらない!」

美沙「じゃあ絆創膏つけなくてもいいけど、これもバイバイだね!」

そう言って、ブラジャーをしまった鞄を持って、更衣室から出て行こうと歩き出した。

「わぁーーー!まってまって!わかった、絆創膏でいいよ」

美沙「初めからそうしてよね!つけてあげるから気をつけして!」

「はい・・・」

美沙が絆創膏の中心を乳首に合わせて、丁寧に貼り付けた。

「わー!かわいい!あえてアンパンマンにしたの正解だった!まぁ乳輪は、はみ出てるけど(笑)」

「やばいって(笑)」

美沙「触られなければバレないよ(笑)」

「これも写真撮らなきゃ!」

パシャリパシャリ、、、

美沙「さ!早く行こ!休み時間が短くなる!」

「もー!」

凛は急いでワイシャツを着ると、下の水着を脱いで、パンツの見えるようにまたスカートを入念にめくり、教室に戻った。

そして、三人でお昼を食べに教室に戻った。

「緊張感がやばいんだけど(笑)」

美沙「そうかもね、触られないように気をつけな、こーゆー風にね!」

そういうと、美沙は無防備な凛のおっぱいを片手で揉んだ。

「ちょ、ほんと!やめて!」

美沙「あーこれは、触られたら絶対バレるわ!柔らかすぎるもん(笑)」

凛は、昼休みを警戒心マックスで過ごした。

結局触ってきたのは、美沙と、葵だけだったが(笑)。

5.6時間目はパンツを露出して、隙をついてはおっぱいを2人に揉まれたりしながら、受けた。

そして放課後のホームルームを終えた。

凛(ふぅ、やっと1日が終わる)

そんなことを考えていたら、、、

美沙「凛!ちょっと、体育館の倉庫に行くよ!」

また、美沙から声をかけられた。

「え?そんなとこで何するの?」

「いいからいいから!」

この日は部活動停止の日で体育館には誰もいなかった。

倉庫は鍵さえ借りればいつでも入れる。

三人で鍵を借りると、倉庫に向かった。

もちろん誰をいなかった。

美沙は倉庫の扉を開けた。

ガチャガチャ・・・ガラリ、、、

倉庫を開けるとそこには体育で使う道具がたくさんあった。

「あっつ!」

美沙「汗かくね(笑)」

夏ということもあり、倉庫の中はサウナと化していた。

「目的のものはもっと奥だよ!」

凛は2人に連れられて、奥に入って進んだ。

「これ!」

そこにあったのはバスケのリングとそれがくっつく四角い板があった。

古くなって新しいのと取り替えたため、倉庫にしまってあった。

板は寝て置かれているマットに立てかけてあったため、角度は45度くらいになっていた。

もちろんそれにくっついているリングも同じ角度になっている。

ネットは破れたのか無くなっていた。

「これでいまからあそぶよ!」

「全然意味がわからないんだけど(笑)」

美沙「とりあえず、このリングにお尻から入って!」

「やだ!何かされるもん!」

凛は拒否をした。

美沙「入ってくれたら、帰りにはブラジャー返すのにいいの?」

「え?わかった入るよ!」

凛はリングの上からお尻をはめた。

すると、姿勢は体育座りになり、膝裏にリングの棒が通った、背中は板にくっついて、寝ている状態になった。

美沙「いいね!んでもうちょい、お尻を引っ張ってと!」

グイグイッ

美沙は、リングにはまっている凛の腰を持つと傾斜の下に向かって引っ張った。

「ちょ、お腹苦しい!」

お尻が下に行ったことでより、脚が上がりお腹との距離が縮まった。

そして、腕もバンザイみたくなり、腕を伸ばしている状態で動かせなくなった。

脚の間から顔が覗いてる感じだ。

美沙「ふふ、これで身動きできないわね(笑)」

「くぅっ!ふっ!」

凛は体をリングから出そうと、もがくがはまって動けない。

スカートはめくりあがり、背中をつけている板が45度ということもあり、丁度まんこが天井に向いている角度になっていた。

「無駄無駄!あ、エロいから写真撮ろっと!」

パシャリパシャリ、、、、、、

「何する気よ(笑)」

美沙「今日いろいろやったけどそこまで恥ずかしそうじゃないからレベルアップしたわよ(笑)」

「ちなみに今、ピンクのパンツ丸出しで、身動きできなくて、友達二人に見られてるけど恥ずかしい?(笑)」

「さすがにちょっとは(笑)」

美沙「そう、じゃあ、葵!動画回して!」

「うん!」

葵は携帯で録画を始める。

「怖、二人とも(笑)」

美沙「では遠慮なくみしてもらうわね!」

美沙は凛お尻の下に立て膝になった。

そして、凛のパンツにぷくっとしている部分(ビラビラの所)を指で摘んだ。

「ンァッ!」

美沙「プニプニね(笑)」

美沙はビラビラの感触を楽しむようにパンツの上から揉みながら場所を変えては揉み続ける。

「ンッ、アンッ、ンー!ちょ、はなしてぇ//」

美沙「お、やっと、女の子っぽい反応してくれた(笑)」

美沙は、止めることなく指をマンスジに合わせて、上下に動かした。

「ンーンー!」

美沙「あら可愛い(笑)、時間ないからもういいや!」

そういうと、美沙はいきなり凛のパンツ掴むと脱がした。

「イヤァーーー!!やめてよ!変態!//」

美沙はパンツを脱がすと、脚からは抜けないので太ももにかけたままにした。

美沙「こないだ私の見たくせに!」

「ごめんって!だけどここまでしてないもん//」

美沙「無理です!」

そして、美沙は両手で凛のビラビラを開いた。

美沙「いゃああああ!やめて!見ないでよぉ!//」

美沙「いきなり女の子ね(笑)、葵!近づいて撮って!」

「うん!」

美沙「うーん、さすがに友達じゃな濡れないか、前戯短かったし(笑)」

「濡れるわけないでしょ!早くパンツはかしてよ//」

美沙「まだだよ(笑)」

そういうと美沙は、歩いて、凛の頭の上に回った。

そして、葵に合図をした。

それに合わせて葵は、凛の太腿を強くつねった。

もちろん凛は大声で叫んだ。

「きゃああっ!!?うっうむんぅぅううう!」

美沙は叫んで大きく開いた瞬間、口に頭側から、中指と薬指を差し込んだ。

そして、凛の舌とからますように、指を口の中で何回も回した。

美沙「凛、美味しい?(笑)」

「んむーーー!うっんーーー!ぅぅううう!」

凛はもちろん喋る余裕はない、美沙は自分の指によだれをたくさんつけるように、凛の喉奥まで指し込んだ。

美沙「グプッ、ゴホッウップッ」

美沙は反射で吐きそうになった。

その瞬間美沙は手を抜いた。

「ッハァッハァッハァ」

凛の口からはよだれが垂れている。

美沙「よし、いい感じ(笑)」

美沙はすぐまた凛の足元に回った。

そして、膝立ちになると左手でビラビラを開いた。

そして一瞬で指を凛の膣の中に挿入した。

「!?ンァッ・・・ンッ・・ちょ、ちょっとぉ//」

美沙「凛って確か処女じゃないよね?(笑)」

「ち、違うけどぉ//」

美沙は、手をゆっくり出し入れをする。

「ンッ・・・ア・・やぁぁ・・・やめてぇぇ//」

美沙はやめることなく、出し入れを続ける。

反対の手は、クリトリスをいじる。

「ンー・・ンン・・・ァンッ・・・ンァッ!」

美沙「気持ちいいでしょ?(笑)」

「き、きもちくなぁっ…っいからぁ…あっ//」

美沙は指の出し入れをどんどん早くした。

クリトリスを触る手も優しくだが、素早く触った。

「いやぁ//んっお、おねがいっとめてぇぇぇえっ!」

美沙「やだ!」

「ンァッ…アッ…んんぅっ…やっ…ひゃあっ//」

その瞬間凛の体はビクンビクンと反応してのけ反った。

美沙「ふふ、えっちね(笑)」

そして指を抜いた。

「っはぁっ、へ、変態!最低//」

美沙「友達にイかされたほうが変態でしょ(笑)、そんな子はまんこを拭かないでパンツを履きなさい!」

そう言って、凛の愛液でトロトロになっているまんこを拭くことなく、パンツを履かせた。

そして、その上からパンツを手で押し付けた。

美沙「ほら、こんなに染みができてるよ(笑)」

「いやぁ//」

パンツにはピンクの色が変わるほどしっかり染みがついた。

「パンツ濡れるの気持ち悪いよぉ」

美沙「全部自分のだよ(笑)」

そう言いながら、凛をリングから引っ張り出した。

「はいじゃあ、夏で喉乾いてるだろうから、これ全部飲んでね」

葵は2リットルのアクエリを持っていた。

「これのみ終わるまで、帰れないから(笑)、熱中症になったら困るからね(笑)」

凛は早く帰りたかったのか、五分も経たないで飲み干した。

美沙「凛、本当にエロかった(笑)」

「もうやだ!帰るよ!」

「この動画美沙にあげるね!」

「拡散したらマジで許さないから!てか、ブラ返してよ!」

美沙「もう、家の前で渡すよ今渡しても、着替えなきゃめんどいでしょ」

「もう!じゃあ帰るよ!」

そうして三人は学校を出て、帰り道についた。

土手沿いを歩いて帰宅道を通った。

外は暗くなり始めていた。

美沙「あー今日は最高に楽しかったなー(笑)」

「ねぇ!凛の恥ずかしいとこたくさん見れたし!」

「私は最悪だったわ!」

凛は少し機嫌が悪かった。

そんなこと構わず美沙は言った。

美沙「もうすぐ夏休みだし、土手で話してから帰ろうよ!」

「いいねぇ!」

「いや帰る!もうやだ!それに私トイレ行きたくなったから!」

そう言って凛は帰ろうとした瞬間、美沙に腕を掴まれた。

美沙「そんなにしたいの?(笑)」

「結構前から我慢してたから!帰らせて!」

「そりゃーしたいよね、利尿薬入れたから(笑)」

「え!?・・・まさかあのアクエリに??」

「そう!だから、帰らせない!」

そう言うと、葵と美沙は凛の腕をそれぞれ掴んだ。

「やめて!帰らせて!」

美沙「無理!最後に恥ずかしがってもらわなきゃ!」

そして、美沙と葵は凛を無理矢理連れて土手を川のある方向に降りていき、半分ぐらい降りたところの坂で座らせた。

まだ、凛の両手は固定されたままだ。

「やだ!絶対もらしたくない!」

美沙「葵、手押さえておくから荷物セットして(笑)」

「はーい!」

美沙は両手を掴んだ。

凛はすごい力で逃げようとするが美沙の腕力は絶対逃さないとそれを上回る力だったため、逃げられなかった。

葵は凛の荷物をもつと、その荷物を凛の脚の下に置いた。

美沙「これで、もらしたら荷物おしっこで汚れちゃうよ?(笑)」

「ほんと最低(笑)」

「いつまで我慢できるかな?」

「絶対もらさないから!」

そして、凛はしばらくは強がっていたが10分経つと明らかに苦しそうになっていた。

「…お願い!ほんとうにやばい!漏れそうなの!」

「だから、私たちに任してくれればいいのに!」

「うぅ・・・お願い帰らせて!」

美沙「このままだと、パンツもおしっこで汚れるし荷物も汚れるよ?まぁ、パンツは染みで汚れてるけどね(笑)」

「うぅっ!ど、どっちもやだぁ//」

美沙「じゃあこのままね!」

「ンー!」

凛は足をジタバタ動かしている。

そしてそのまま五分ほど過ぎた。

「うぁあー!に、荷物とパンツ汚したくないのでやってくださいぃ//」

美沙「よし、やっと認めた!」

「凛がそこまで言うなら仕方ないな」

凛は、本当の限界がきていた。

葵は、脚の下に置いてあった、荷物を土手持つと上まで運んで降りてきた。

美沙は、凛を立たせると、土手を上り下りするための階段まで移動させた。

そして、葵は両手を前に出させて結束バンドで固定した。

「はい、これで一人じゃ何もできないね(笑)」

「うーー!ど、どうやってするのぉ?」

美沙「まぁ任せて!」

美沙は凛のパンツをたたせたまま脱がし、脚から抜き取った。

「は、恥ずかしぃ//」

美沙「こんなんで恥ずかしかったら困るよ!」

そう言って、小さい子におしっこをさせるように足の下に手を通して、抱き抱えた。

美沙「はい!いいよ!」

「ちょ、ちょっとまってこのままするの?む、無理だよ」

美沙「はやくしないと、人くるかもよ?」

「そ、そんなぁ//」

美沙「はやくしな!」

「う、うん・・・うー、力入れても出ないよぉ//」

「しょうがないなー」

葵は凛の下腹部に手を当てゆっくり圧をかけていった。

「んあっ、あっ、あっでるぅー、んっ//」

チョロ、チョロ、シャアーーーー

「いゃあぁぁ//みないでぇ」

美沙「もう遅い、それ水撒き!」

美沙は自分の体を左右に揺らした。

すると、凛の体も動くためおしっこが波打って放出される。

「いや!遊ばないでぇ//」

シャーーーー

凛は相当溜めていたのか、長い時間で続けた。

美沙「そろそろ終わる?」

「う、うん、もうちょい//」

美沙「葵、今よ!」

「うん!それ!」

「え!?」

美沙の合図で、葵がパンツを手に持っておしっこが出ているまんこに押しつけた。

「!?きゃあああああああ!何してるの!!!」

凛はいきなりのことでおしっこを止められず、パンツがまんこに当てられてしばらく立ったあとに止めようとした。

しかしその時にはすでにおしっこは出し尽くしていた。

「これパンツだよ!頭おかしくなったの!?」

「わざとだよ(笑)」

美沙のパンツは愛液で汚れていたが、それ以上におしっこがたくさんかかりビショビショになりお漏らしをしたと変わらない状態だった。

そして、パンツで抑えられたため、まんこもおしっこで濡れていた。

「ほんと最低!履けないじゃん!」

「履けるよ!」

そう言うと、葵はパンツを広げて凛に履かせようとした。

「やだやだやだ!!絶対履かない!」

凛は足をバタつかせて、抵抗した。

しかし、おしっこのポーズにされているため、簡単に脚を抑えられた。

また、手をバンドで固定されているため、一瞬で制圧された。

「はい、凛ちゃ〜ん、おパンツ履きましょうねぇ」

葵は濡れたパンツをがっつり手で掴み、凛の脚に通して、しっかりと引っ張り上げて履かせた。

「きゃあああああ気持ち悪いよぉ」

手が使えない凛は解放されるとジャンプして動き回っていた。

美沙がスカートをめくると、パンツの色が更に濃いピンク色に変わり、お尻に密着して透けていた。

美沙「めちゃエロいじゃん!写真撮ろっと!」

パシャリパシャリ、、、

美沙「気持ちいい?(笑)」

「そんなわけないでしょ!!ばか!」

「いやーこんなしっかり仕返しできるとは思わなかったなー!」

「もうこれで全部チャラだからね!」

美沙「とりあえずはね(笑)」

「じゃあ帰りますか!ほんと最高な日!」

三人は土手に上がった。

「はやくお風呂入りたいよ〜!」

美沙「家まで我慢だな!」

そう言って結局、美沙は家まで手を拘束され、汚れたパンツを履いたまま帰った。

やっと家の前までついて、やっと解放されたのであった。

美沙、葵「じゃねー!エロ楽しかったよ!」

「うるさい!覚えておけ!」

凛はパンツが不快なのか、速攻家の中に入っていった。

もうすでに太陽は見えなくなり、暗くなっていた。

美沙と葵は、凛と別れると2人で歩いて帰っていった。

ここまでが聞いた話です(笑)。

ほんと興奮する話(笑)。

まだまだあるから続編希望あれば書きます!

投稿頻度落ちるけど出します!

拙い文を読んでくださりありがとうございました!

ではまた、機会があれば!

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