女子同士がやっていた遊び〜ぶラホック外し〜

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この話は自分(男)が中学生の時の話。

当時女子の間で流行っていた遊びがあった。

それは、女子がお互いのブラジャーのホックを外し合うというものだった。

おしゃべりしている人の後ろからこっそり近づいて、ブラのホックを掴むと、引っ張りパチンッと外すような悪戯だ。

ホックを外された女子は、恥ずかしそうにしてトイレに走って行ったり、服に手を入れてその場で直したり、顔を赤くしたり、そんな反応を楽しむものだった。

もちろん俺、というか男子たちは、そんな女子たちの恥ずかしがったりする姿を見て密かに興奮していた。

しばらくの間はそれだけで満足してたらしいが、イタズラ好きな女子たちは、だんだんエスカレートしていった。

ある時、体育の授業が始まる前の昼休み、女子たちは教室でいつものようにYシャツの上に体操服のTシャツをきて、Yシャツを脱ぎ、Tシャツから引っ張り出して器用に着替えていた。

この器用さにはいつも感心する(笑)

もちろん男子は対して気にしないので普通にパンイチなどで着替える。

(さすがにTシャツ着てからズボンを脱ぐなどはするが)

みんな着替え終わりボチボチ移動を始めるそんな時だった。

教室の隅っこから声がした。

「それっ!!」と聞こえて、そっちを見ると女子の何人かが一人の女子を取り押さえてるのが分かった。

どうやら捉えられているのは、イタズラ好きな、○美だった。

○美は、ショートで身長は150センチぐらい。元気でいたずらをよくする、男子からも密かに人気の子だった。

A「そっちも押さえてっ!!」

どうやら四人の女子に手と足それぞれを押さえられて立たされている。

B「○美!いつもいつも、人のホックをよくも外してくれるわね!」

C「今日はその仕返しよ!」

○美「大人数でずるい!離せ!」

○美は暴れるが四人が抑えているのでピクピク体が動くだけだ。

そして5人目の女子Eが、全く抵抗できない○美の背中にゆっくりと回り込み、片手でホックを掴むと、「それっ!」と言って、ホックを外した。

パチンッ!

○美「きゃあっーーー!」

D「これくらいいつもやりまくってんだから騒がないでよね(笑)」

E「そうそう(笑)早速、ちょっと失礼!!」

そう言うと、Eが○美のTシャツの襟を引っ張って片方の肩を露出させた。

○美「きゃあっーーーーーーー!ちょっと、何してるのよ!」

肩を露出させたことで○美の肩にかかる水色のストラップが露わになった。

男子たちはそれを見逃さなかったことだろう。

Eはそのストラップを指で引っ張り肩から外して垂らした。

そして反対側も同じように露出させ、外した。

そして、腕を抑えていた女子が抵抗する手を丁寧に動かしてストラップから両腕を抜いた。

これで、○美のブラはTシャツだけで抑えられているだけの状態になった。

E「○美ちゃ〜ん?(笑)今これでTシャツの下開けたらどうなるかな〜?(笑)」

○美「いやっ//やめて!」

E「やっだ!」

そういうと、Eはためらいもなく、○美のTシャツの裾を開いた。

○美「いやっーーーー!」

するとそのTシャツから、○美のついさっきまで身につけていた綺麗な水色のブラがポトリと落ちた。飾りが鮮やかだった。俺はそのブラを目に焼き付けた。

○美「やめて!見ないでみんな!」

うっすらと、○美の乳首の形が浮かんでいた。クラスの男子たちは息を飲んでその光景を見ていた。

○美「もう許して!今度からはしないから!」

E「だめよ!何回もそう言って騙されてるからね!次は絞りの刑よ!」

そう言ってEは、また背中に回り込み、背中のTシャツを後ろに引っ張り、手に余った生地をぞうきんを絞るようにくるくると巻いていく、すると、たるんでいたTシャツの生地はどんどん引っ張られピンッと張る。

これが絞りの刑と言われる由来だ。

そして絞られたTシャツは○美の身体のシルエットを映し出した。意外にも胸が膨らんでおり、お腹はくびれていて、スタイルが良かった。

そして、○美の乳首が今度は、はっきりと浮き出てくる。

その乳首は、綺麗な薄ピンク色で乳輪もうっすらと見えていた。

○美「いや!ごめんなさい〜!ほんとに許して!」

E「みんな、○美の乳首目に焼き付けてね!(笑)」

クラスの男子ほぼ全員がこの光景を目に焼き付けたことだろう。

そして押さえられていた、手足を解放された○美は、落ちたブラを拾い、「もう、みんなやりすぎ!(笑)」

と言いながらトイレに走って駆け込んでいった。

そしてみんな走って体育の授業に向かうのだった。

これの凄いところは、あくまで遊びの範囲であって、決していじめではなかったこと。

そこは勘違いしないでほしい。

すごく仲の良いクラスだったから(笑)

絞りの刑の話など、まだ話してないエピソードなどあるので続編希望が多ければまた書きたいと思います。

拙い文を読んでくださりありがとうございました。

また機会があれば!!

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