※このエピソードはエッチ度低めなので飛ばして貰っても大丈夫です。
2度目の関係を終えてから数日。
ミクちゃんの学校は夏休みに入った。
というのを彼女のSNSで知った。
中2夏休みといえば友達と遊びに行ったり、家族旅行だったり、1番楽しい時期だろう。
ただ彼女がそういうタイプではないことはわかっていた。
だから本来なら会う機会が増やせそうなものだったが敢えて連絡はしなかった。
ミクちゃんの方から連絡が来るかもしれないと思っていたからだったが、当然それもなかった。
9月になって約2ヶ月ぶりにDMを送ってみると、しばらく期間が空いていたのを気にするそぶりもなく返信が返ってきた。
次の土曜日にいつもの場所にいつもの時間。
土曜日の午後、かなり残暑が厳しく、日陰でも立っているだけで体力が消耗しそうだった。
「久しぶり」
そう言って誰かが俺の背中を押した。
押された勢いで日陰から2歩ほど前に出て後ろを振り向いた。
「パパ」
「、、、ミクちゃん?だよね」
「そうだよ」
少し会わないあいだにミクちゃんの雰囲気が少し変わっていた。
胸元近くまで伸びた髪はウェーブがかかり、前髪もヘアピンで留めて女の子感がましていた。
少しタイトめのTシャツの上から薄手のシャツを羽織っていたが、Tシャツの上からでも胸のふくらみが分かるほどだった。
ミニスカート姿は変わらなかったがウエストが締まりくびれができ女性らしい体型に変わっていた。
背も少し伸びたかな。
だだ肌は真っ白なままで夏休み中あまり外出しなかったんだろうなと思った。
「まじで一瞬分からなかったよ。お姉さんになったね」
「本当?似合ってるかなぁ」
少し恥ずかしそうに下を向き、胸元近くまで伸びた髪を指で触れた。
「似合ってるし、すごくかわいいよ」
立ち話をするには暑すぎるのですぐ近くにあったコーヒーショップに入った。
「前からSNSで私と同じアニメのキャラが好きな人がいてね、夏休みにその人と会ってね、3つ上の女の人だったんだけど、いろいろ教えてもらって、髪とかメイクとか服とかほとんど興味なかったんだけど、、、」
表情の雰囲気も違うと思ってたけどメイクもしてたのか。
それにこんなに楽しそうに話をするのも初めてだった。
急に大人っぽくなったミクちゃんに少しの寂しさを感じながらも、楽しい夏休みを過ごしたのなら良かった。
「私ばっかり話ちゃった」
ミクちゃんが楽しそうに話してるのを見るのは俺としても楽しかった。
しばらくして話が途切れたタイミングでお店を出た。
外はまだ気温が上昇し続けていた。
ホテルは近くだったがタクシーを止め、暑さから逃げるように乗り込んだ。
「●●ホテルまで」
タクシーが動き出すとミクちゃんは僕の肩に頭を乗せた。
「どうした?」
「ねむい」
「昨日寝たの遅かったの」
「うん」
10分程度でホテルに到着したが、ミクちゃんは完全に眠っていた。
さっきまで楽しそうに話ししてたのに、こういうところはまだ子供なんだな。
「ミクちゃん、部屋まで頑張って」
なんとかタクシーから降ろし、ミクちゃんの手を引いてロビーでチェックインの手続きをした。
中学生よりもっと幼い子を連れている感覚だ。
ミクちゃんは眠い目を擦りながら無事部屋にたどり着いた。
ベッドルームに直行しベッドに倒れ込むと
「スヤァ、スヤァ、スヤァ、スヤァ」
そのまま寝息を立てて眠ってしまった。
「どうしたもんかなぁ」
ミクちゃんが寝息を立てる度にTシャツの中で胸が上下に動いていた。
眠ってるあいだに揉んでしまおうかと一度は手を伸ばしたが、安心した子供のような表情で眠るミクちゃんの顔が目に入り、それはできなかった。
中学生とセックスしておきながら何を今さらって感じだが、やはり無理矢理はダメだ。
そっとブランケットを掛けてしばらく寝かせて起きてくるのを待つことにした。
しかし4時間以上が経ち、普段なら帰らせる時間を過ぎて午後7時になろうとしていた。
さすがにまずいと思いベッドで眠るミクちゃんの隣に座り、頭をなでなでしながら呼びかけてみた。
「ミクちゃん、ミクちゃん。そろそろ起きなきゃ暗くなってきたよ」
ミクちゃんの目がゆっくりと開いた。
「んー。うん?パパ?」
状況を理解したのかパッチリと目を開けた。
「パパ。私寝ちゃったの?」
「そうだよ。でも今日はもう暗くなってきたから帰った方がいいよ」
「でも」
「遅くなると本当のパパとママが心配するよ」
「うちパパいないもん」
「、、、ごめん」
「平気、昔からだから。それより私のバッグどこ?」
ベッドの横の椅子の上に置かれていた。
「タクシーの中に忘れてたのをギリギリ運転手さんが気付いて渡してくれたんだよ」
ミクちゃんは携帯を取り出し何かしていた。
「これでよし。ママに友達のとこに泊まるってメールしといた」
「いやいや、俺が言うのも変だけどさ、中学生の女の子が知らないおじさんとホテルで一晩過ごすなんてダメだって」
「知らないおじさんじゃないじゃん。パパなんでしょ♡」
俺の腰に両腕を回し抱きついてきた。
「そうだけど、、、」
「もうメールしたから帰れない!それとも路上で寝ろっいうの?パパひどーい(涙)」
「わかったよ」
「やった。おっきいホテルに泊まってみたかったんだもん」
「もう、悪い子にはお仕置きだからな」
抱っこするようにミクちゃんを抱え上げた。
「きゃー、パパに犯されるー」
「人聞きの悪いこと言わないの」
脱衣所で下ろした。
「さあ、服を脱がせちゃうからな」
「やっぱ犯す気じゃん」
そう言いながらも俺に従順で、着ていた白いシャツを脱がされてくれた。
「こんなとこでエッチするの」
「エッチじゃなくてシャワー。暑かったから汗もかいたでしょ。それに寝汗で首もと濡れてるよ」
ピンク色のタイトなTシャツの裾を上へ持ち上げるようにして脱がせると、Tシャツで隠されていたが思っていた以上に大きく膨らんだオッパイが飛び出した。
薄いピンク色のに濃いピンク色のリボンがついた大人用のブラジャーをしていた。
背中のホックを外し、肩紐を外すと、大きくなったオッパイを見られるのが恥ずかしかったのか、ミクちゃんは両腕で胸を隠した。
それには構わず腰元のスカートのホックを外し、チャックを下ろしミニスカートを脱がせた。
これまでのような子供用のパンツではなく、ブラジャーとセットであろう薄いピンク色に濃いピンク色のリボンがついた女性用のパンティだった。
それも指でひっかけ一気に足元におろして脱がせた。
目の前に飛び込んできたおまんこはまだ幼さの残るきれいな一本筋おまんこだった。
しかし陰毛がワレメ周辺にまで生え広がっていて、子供の体なのか大人の体なのかという不思議な雰囲気を演出していた。
「そんなに近くで見られたら恥ずかしいよ」
少し腰を引いて前屈みのような体勢になった。
「俺も一緒に入っちゃおうかな」
「パパのエッチ!でもいいよ」
「じゃあ先にシャワー浴びてお風呂入ってていいよ」
バスルームにミクちゃんを入れドアを閉めると中からシャワーの音が聞こえてきた。
今までと見た目も変わったが喋り方も少し変わった気がした。
今までは初めてのことだらけで緊張していたのか、俺に何をされるか分からず警戒していたのかもしれない。
それも成長なんだろうかと思いながら服を脱いでいるとシャワーの音が途切れた。
バスルームのドアを開けると湯船に浸かっていたが、俺が入ると慌てたように腕を組むようにして胸を隠した。
少し気にはなったがとりあえず俺もシャワーで体を洗い流した。
シャワーを浴びているあいだ、ミクちゃんの視線は俺の股間に集団されているのを感じた。
「なにじっと見てんの?なんか恥ずかしいよ」
「大きくなってないおちんちん見るの初めてだったから」
ミクちゃんは手を伸ばして俺のおちんちんを一瞬握った。
「おぅ、ちょっと!」
「へぇ、大きくなってない時はこんな柔らかいんだ」
「はい、もうおしまい」
そしてシャワーを止め、僕も湯船に入った。
向かい合っても良かったけど、ずっと胸を見られるのを恥ずかしがっていたので、ミクちゃんを同じ方向を向かて太ももの上のほうに座らせた。
後ろからハグするような形でミクちゃんのお腹の辺りに腕を回して抱きしめた。
お湯で温められたミクの体はとても暖かく、白く小さな背中はとても美しかった。
しばらくお互い喋ることもなく静寂の時間が流れた。
ミクちゃんは安心したのか俺の方に体を倒し、もたれかかってきた。
「さっきからなんで胸隠してるの?」
「、、、恥ずかしいもん」
俺はミクちゃんの腕を掴んでゆっくりとお腹の方へ下させると、オッパイの全体が露わになった。
たしかに中学生としては大きい方かもしれないが、大人になると平均的なサイズだと思う。
ただミクちゃんの体は小さく華奢だったため、見た感じすごく大きく見え、周囲の視線を集めてしまい、それが気になるようになったんだと思った。
「きれいなオッパイ。柔らかいし、あったかい。優しいオッパイだ」
ミクちゃんの胸を後ろから揉みしだいてみた。
「まだおっきくなっちゃうのかな」
「わかんないけど、大きくてもいいじゃん」
「パパはおっきい方が好きなの?」
「えっ、いやー」
「やっぱおっきいのヤなんだ」
「そんなことないよ。大きくても小さくても、ミクちゃんのオッパイが好き♡」
そう言ってミクちゃんのオッパイを思い切り鷲掴みにした。
「、、、やばっ、中学生になに言ってんの(笑)」
そんな会話をしているうちにミクちゃんのお尻の間に挟まれた俺のペニスは完全に勃起していた。
そのままゆっくり腰を動かし、ミクちゃんの大事な穴の中に押し込んだ。
外見はかなり大人っぽくなっていたが、おまんこの中はまた中学生のままキツキツだった。
ミクちゃんは痛がることもなく苦しそうにすることもなく腰を動かすと小さく喘ぎ声を漏らしていた。
それどころかぎこちない動きだったがミクちゃん自身が自分の腰を上下に動かし出し入れをしてくれた。
今までは俺の指示に従順になんでもやってくれたが、ミクちゃん自身が自分の意思で動いてくれたのは初めてだった。
体全体を使ってぎこちなく腰を上下に動かそうとしてる姿はとても愛おしく、危うくミクちゃんの中で射精してしまいそうになった。
「うんっ、うんっ、うんっ、うんっ」
頑張るミクちゃんをこのままずっと見ていたかったが、今夜はまだまだ時間があるんだ。
俺は腰を引いてペニスを抜き立ち上がり、ミクちゃんをこちらに向かせながら右手で必死で扱いた。
すぐに俺のペニスは大暴発し、先端から大量の精液が飛び出し、ミクちゃんのオッパイは精液まみれになった。
「うわぁ、すごっ、いっぱい出た」
自分のオッパイにかかった精液を手で伸ばしながら感触を楽しんでいた。
「見て。すごいヌルヌルしてる。それにめっちゃネバネバしてる」
精液まみれになったミクちゃんの体をしっかりキレイに洗い流してあげて、バスルームから出した。
僕も自分のペニスをしっかり洗い、湯船や床に精子がこびりついてないか入念にチェックしてからバスルームを出た。
やはりホテルに迷惑をかけるわけにはいかない。
体を拭き脱衣所を出ると、胸元からバスタオルを巻いただけのミクちゃんがソファに座ってテレビを見ていた。
そんなミクちゃんを見つめながら、今夜はずっと一緒にいられるんだと思うと、腰に巻かれたタオルの中で再びペニスが膨らみ始めた?