ミクちゃんと初めて会ってから約2週間が経った。
この2週間、あの日のことを考えない日はなかった。
はっきり言って最高の体験をしたと思っているし後悔は全くなかったが、ただ相手は中学生だ。
もし家族や学校に相談してたらどうしようという不安感は常に付き纏っていた。
それからもしばらく彼女のSNSをチェックしていたが通常運転で特に変化はなさそうだったのでDMを送ってみた。
「久しぶり、元気?また会えないかな」
すぐには返信はなかったが夕方になって連絡が来た。
「学校じゃ携帯使えなくてごめんね。次の土曜日だったらいいよ」
場所と時間は前回とほぼ同じで会う約束を取り付けた。
土曜日。
この日は朝から雨だったが昼前には止み、太陽が照って蒸し暑くなっていた。
前回同様大手CDチェーン店の前で待っていると背中をツンツンと突かれ、振り向くとミクちゃんが笑顔で立っていた。
「久しぶり、パパ」
約1ヶ月ぶりのミクちゃんの笑顔は、その場で抱きつきたくなるほどかわいかった。
公衆の場でそんなことできるはずもなく必死で平静を装った。
「久しぶり、ミクちゃん。覚えててくれたんだね」
「覚えてるよ。もっと早くに連絡してくると思ってたのに、忙しかったの?」
「忙しくはなかったけど、まあいろいろあって」
「ふーん」
前回同様近くのファミレスに入って軽くランチをすることに。
「この前のこと誰かに話した?」
「ううん。ていうか話せるわけないじゃん」
「そうだよね」
「安心した?」
「えっ?」
「だってそれが心配だったんでしょ」
「ま、まあ」
「私が今大声出せばパパ捕まっちゃうかもしれないもんね」
「怖いこと言わないでよ」
「(笑)。そんなことしないって」
この日も事前に予約しておいた普通のホテルにチェックインした。
ミクちゃんは一通り部屋を見て周り、ベッドを見つけてはダイブし、大の字になって寝転がって大きな深呼吸した。
俺はベッド横のテーブルの上にガバンを置き、ベッドの上を這ってミクちゃんに覆い被さるように抱きついた。
「ミクちゃん♡」
1ヶ月ぶりのミクちゃんの体はかわらず小さく華奢で強く抱きしめると壊れちゃうんじゃないかと思えるほどだった。
首すじからは香水や化粧品とは違う、ミクちゃんの体が放つ甘く優しい匂いと、少女の汗が混じって爽やかな匂いがした。
「もう、パパはやい」
そう言いながらも両手を背中に回して抱きついてきてくれた。
俺は我慢できず、ミクちゃんの顎を左手で掴んで自分の顔の方へ向け唇に吸いついた。
相変わらずミクちゃんの唾液はほんのり甘く美味しかった。
しっかり唾液を味わい唇を離し
「ミクちゃん、舌出してみて、ベーってする感じに」
ミクちゃんは言われた通りに「ベー」と言ってから舌を出した。
実にかわいらしい表情だった。
俺はその舌に吸い付いたが、すぐに舌を引っ込めてしまった。
「えっ、なに、今の(笑)。びっくりした」
「どんな感じがした?」
「え、なんか、、、なんか、食べられそうになった(笑)」
「食べはしないよ(笑)。もう1回やってみて」
「えー、こわい。舌食べられちゃう」
再びミクちゃんは目を閉じて舌を出し、俺はそれにまた吸い付いたが、またすぐに引っ込めた。
「やだ、すごい変な感じ。やだー」
ミクちゃんにはまだ早かったかなと思い、これ以上無理強いもしないでおいた。
Tシャツの裾を持ち上げ、ミクちゃんにバンザイをさせるようにして脱がせた。
前回と同じく子供用のブラジャーをしていたが、明らかに違うのはオッパイの膨らみだった。
全体的にふっくらと膨らみ、大人の女性のオッパイに近いものになっていた。
「少し見ないうちにオッパイ大きくなったね」
「本当?自分ではあんまりよくわかんないんだよね」
俺は両手を伸ばし、手のひらでオッパイ全体を包み込み優しく揉んでみた。
かなり弾力があり、オッパイの成長に胸の皮膚の伸びが間に合わず、パンッと張った感じだった。
俺は右胸は揉みながら左胸に吸い付いた。
乳首もかなり立派なものへと成長し、舌で転がそうとしてもびくともしなかった。
時折揉んでる手に力が入ると、痛いのか感じてるのか「んんっ」と声が漏れた。
そしていよいよミクちゃんのミニスカートを脱がせ、同時にパンツも脱がせ、ベッドの隅にまとめて置いた。
ちなみに前回同様、ミクちゃんは子供用の綿のパンツを履いていた。
俺もネクタイ、シャツ、ズボン、パンツの順番で脱ぎお互い全裸に。
脱ぎながらミクちゃんに聞いてみた。
「あれから自分で気持ち良くなったりしてる?」
「えーっと、、、ときどぎ」
「クリトリス以外でもやってるの?」
ミクちゃんは首を左右に振った。
「自分で指とか入れるのまだ怖くて」
「きっと少しずつ慣れるよ」
そう言ってミクちゃんとの足を大きく広げ、その中に座った。
1ヶ月で陰毛は少し伸び、毛同士が絡まりカールしてるのも出てきた。
それすらもミクちゃんの体の成長と思うと愛おしく感じた。
おまんこは変わらず縦の一本筋おまんこだったが、ワレメ周辺のお肉が厚みを増し、ぷっくりとしたような気がした。
そのワレメを指で広げると中はすでに愛液で濡れテカテカと光っていた。
そこに唾液を足すように入念に舐め、舌を膣口に入れ、ほぐすように舐めまわした。
そして1ヶ月ぶりのミクちゃんとの結合。
ミクちゃんに抱きついた時から勃起状態で待機していたペニスをワレメの中で泳がせ、ミクちゃんの呼吸が少しずつ荒くなってきたとき、亀頭を膣口に当てがい、ゆっくりと中に挿れていった。
「んっんー、はぁ、んー、あぁぁぁ、ぐぅぅ、あぁん」
目を閉じ首を左右に振り、両手はギュッと固く握り拳を作り、必死で耐えるミクちゃん。
痛がるというよりは苦しそうな感じだった。
「大丈夫だよ、今回もう全部入ってるからね。少し慣れるまで頑張ろう」
俺はミクちゃんの中に入ったまま覆いかぶさり、右手で胸を揉み、左肘をベッドに付き体を支えながらミクちゃんの頭を撫でてあげた。
体が小さいからなのか、まだ子供だからなのかは分からないが、ミクちゃんの膣の中はかなり小さく、とても窮屈だった。
ただそれ故に吸い付いてくる感じと、ペニス全体を包み込みながら引っ張られる感じで、数回の抜き差しで一気に射精感が高まってくる。
少しするとミクちゃんの息も落ちつき、目がゆっくり開き俺と目が合った。
「少し動かしてもいい?」
「うん」
ペニスを抜き、また挿入。ゆっくりとそれを繰り返した。
「はぁぁぁ、はぁぁぁ、はぁぁぁ、はぁぁぁ、はぁぁぁ、はぁぁぁ、はぁぁぁ、はぁぁぁ、はぁぁぁ」
少し鼻にかかったようなミクちゃんの喘ぎ声は幼い子供のような声だった。
徐々にピストンのスピードを上げた。
「はぁぁぁ、はぁぁぁ、はぁぁ、はぁぁ、はぁ、はぁ、はぁ、あぁん、あぁん、あぁん、あぁん、あっ、あっ、あっ、あっ」
少しずつ気持ち良さそうな喘ぎ声に変わったところで、ペニスを入るところまで一気に押し込んでみた。
「あっ、あっ、あぐぅぅわぁん」
「ミクちゃんの1番奥までおちんちん入っちゃったよ、わかる?」
「はぁ、はぁ、はぁ」
俺はペニスを少し動かし、膣の1番奥を突いた。
「わかる。なんか、当たってる、のが、わかる」
「子宮につながってるとこだよ。ミクちゃんの中にある赤ちゃんのお部屋」
「うん」
「ここで今射精しちゃったら赤ちゃん出来ちゃうかもなんだよ」
泣きそうな顔で俺の方を見て「だめ!やめて」
「大丈夫だよ、そんな事しないって」
そしてペニスを膣から抜き、ミクちゃんの体を起こし右手でペニスを握らせた。
「ほら、こうやって前後に動かしてみて」
ミクちゃんの腕を掴んで動かし方を教えてあげた。
「もっと早く動かしてみて、そう、上手、上手。もっと強く握ってみて。あー、そうそう。あー、ミクちゃん上手。イキそう。あー、そのまま。左手で受け止めて。あー、イク、イク、イク!」
ミクちゃんの左手の上に大量の精液がドプっと溢れた。
ミクちゃんは口を半開きの状態でその様子をじっくり見ていた。
「すごっ、出るとこ初めて見た。こんなに出るんだ。ねぇ、これ全部精子?」
「そうだよ。びっくりした?」
そう言いながらティッシュを取り、ミクちゃんに手渡した。
手のひらの精子をティッシュで拭き取り
「なんかすごいネバネバしてる」
そして拭いた手を鼻に近づけた。
「どんな匂いする?」
「なんかちょっと、えっ、なんて言うか」
「正直に言っていいよ(笑)」
「なんか、ちょっとだけ臭いかも、わかんないけど」
気を使ってくれるミクちゃんは本当にいい子だ。
「だよね。自分でもそう思うもん(笑)」
「ミクちゃんおいで」
近寄ったきたミクちゃんを座ったままお姫様抱っこをする要領で抱き抱え、そのままミクちゃんの体を寄り掛からせた状態になった。
右手の人差し指と中指を揃えたまま、愛液で濡らして膣の中にゆっくりと入れた。
「えっ」
「ほら、指を入れても痛くないでしょ。怖くないでしょ」
「うん」
「こうやって中で指を動かしてあげたらどうかな」
「あぁ、気持ちいい」
「抜いたり入れたりしても」
「うん。気持ちいい」
「慣れてきた激しく動かしても大丈夫でしょ」
「はぁ、あぁ、あっ、うん、気持ち、いい。もっと、もっと、やって。あっ、あっ、あっ、あぁん、うぅん、あぅん、はぁん、イキそう、あぁぁん、イク!イク!イックゥゥゥゥ!はぁぁぁ」
ミクちゃんがイクと同時に、とっぷ、とっぷ、とっぷ、と3回に渡って愛液が溢れ出てきた。
「イッちゃったね」
「うん、イッちゃった」
「これでもう自分でも出来るよね」
「うん」
「でもちゃんたら爪を切って、指を清潔にしてからじゃないとダメだよ。大事なところ傷つけたり病気になったら大変だからね。わかった」
「はーい」
力の抜けたミクちゃんをお姫様抱っこのままバスルームに連れていった。
先にシャワーを浴びさせ、俺もシャワーを浴び出てくると、ミクちゃんはすでに服を着てテレビを観て待っていた。
俺も服を着て、またお別れの時間がやってきた。
カバンから5万円の入った封筒を取り出し、ミクちゃんに手渡した。
ミクちゃんは少し考えたのち、封筒の中身を確認することなく小さなカバンの中にしまった。
「ありがとう」
「まだ連絡してもいいかな」
「いいよ、またね、パパ」
最後に手を振りながら見せてくれる笑顔は無邪気な子供そのものだった。