女子中学生ハーレムの一員だった私。

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中学1年〜3年まで女子中学生だけのハーレムのメンバーをしていました。

ハーレム主は43歳の男性でした。

13歳で、当然処女だった私は、ハーレムの先輩の少女たちに囲まれて乳首を舐められ、同時にクンニされ…アソコがトロトロになるまで攻められてからご主人様のペニスを挿入して頂きました。

初めての挿入の間も、先輩格の少女たちのディープキスや…乳首を舐められ…痛みも感じないくらい感じ切っていました。

最後はご主人様と抱き合い、ディープなキスをしながら中に熱い迸りを感じました。

その日はアフターピルを飲んで、次の日から渡された低容量ピルを飲み始めました。

ハーレムは大きな屋敷の窓の無い地下室で、広い大部屋でした。

ご主人様はそこの13歳から15歳の少女を自由に犯せます。

強制や誘拐ではなく、家出してきた少女たちが居着いていたという感じです。

私は噂を聞き、同じ年頃のおちんちんではなく、立派な大人のペニスに貫かれたい欲望に勝てず家を飛び出した早熟少女でした。

ご主人様は特に欲情に駆られたといった風でもなく少女たちを捉えるのですが、捉えられた少女はその瞬間、太ももまで愛液を垂らす始末です。

と、いうのもご主人様の硬くて太く、しかし少女の内部にしっかりと曲がってフィットするペニスは未熟な、若干若すぎる少女の膣をしっかり満たすので、それが近づいてきただけで私たちは濡れそぼつのでした。

私たちはご主人様のペニスを、それに何か賞金がかかっているかのように競って舐めしゃぶり、一本のペニスに何人も歳若い少女が群がっている様は壮観でした。

また、ご主人様が欲情してきて勃起すると私たち少女たちは尻を向け、ようやく産毛の生えた桃色の割れ目を両手で開いて挿入をせがみました。

みな我先にと求め、まだ小さな乳首を、陰核を勃起させて、割れ目からは大人の女性のようなにおいの愛液を垂れ流しました。

ご主人様は気まぐれにある割れ目に差し込んだかと思うと次に移りました。

最後に精を注ぐ穴も気まぐれでしたので、たまに膨れ上がったモノで特定の女性器を執拗に責め立てられると、その少女は悦びの涙を禁じ得なく、内部に精を受けるときには連続的なオーガズムに打ち震えました。

もちろん私もです。

ご主人様がなかなか来ないときは私たちは少女どうしで絡み合い、長々とキスを交わしたり乳房を触り合いました。

そうして私の内部が充分熱くなったときに、ご主人様が現れ、前戯もなくペニスを私に差し込むのです。

そういった蔑ろに犯される倒錯した快感にわずか14歳にして目覚めてしまった私は、それから地下室でありとあらゆる変態プレイに興じていくようになりました。

物のように知らない男に「貸し出し」されたり、何人にも同時に犯されたりしました。

また別の機会にお話ししますね。

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