女子中学生への生涯最高最悪の痴漢

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創作体験談と言っておきます。

もう二十数年前。

女子高生のスカートがやたらと短くなり、ルーズソックスなんかが流行りだした頃かな。

その頃から俺は、制服女子中高生が好きだった。

当時、俺が見ていたエロ写真集の読者体験談には、女子高生と円したとか、ナンパしてやったとかそんな内容が多く、それをいつもうらやましく俺は読んでいた。

なかでも一番興奮した体験談が「女子中高生を電車内で痴漢する話」

てのひらで触りまくっても全く抵抗しないだの、制服ミニスカートの中に手を入れて手マンしたやら、息子を握らせただの、痴漢後声をかけてホテルでやっただの・・・

だがそれは流石に嘘だろうと思っていた。そんなものはAVの世界だけで妄想だろうと。

実はその頃から俺は、朝通勤する満員電車で女子高生のお尻を、「手の甲」だけ押し付けるということだけはよくしていた。だがあくまでも手の甲を押し付けるだけ。

手を動かしたり、手のひらで触るなんてことは、チキンな俺はできなかった。

それというのも、一度とある女子高生のお尻に手の甲をつけただけで、ものすごい勢いで睨まれたことがあったからだ。

それがまさか、一生忘れられない痴漢した女子中学生に、ある日出会うことになる。

その日の冬の朝もいつものように、駅のフォームのいつもの場所に並ぶと、見慣れない紺ブレザーに、白のハイソックス姿の女子学生が斜め前にいた。

身長160位。髪は肩までのストレート。顔は低く見てもアイドル級の美少女。

見るからにお嬢様という雰囲気。

スカートは短すぎない膝上ちょっとのミニスカート。ブレザーの中は白ブラウスにリボン、ネクタイなしに紺色のセーター。

もう見た瞬間にフル勃起。俺が乗る電車は地域でも屈指の満員電車だったので

電車に乗り込む時にすぐ、そのコの後ろを確保した。

その天使の髪からは、オーデコロンの甘い香りが上品に薫ってくる。

俺はもう我慢できずに、すかさず手の甲をそっと天使のお尻に付けた。

抵抗はまったくない。

豆腐のようにやわらかいお尻。触れているだけで先汁が出まくりだ。

そしてその天使は、4駅ほど先の駅で降りていった。

それからというもの、俺は毎日朝に天使と出会い、電車では天子の後ろを確保して、手の甲でお尻を触る。

そして夜自宅に帰ると、朝の天使のお尻の感触を思い出しては、毎晩のようにオナニーをした。

ある時、天使が満員電車にも関わらず教科書を開いていることがあった。

その教科書には

「中二の理科」

の文字。

そう、天使は中二だと判明したのだ。

胸は小さいと思っていたが、まさか中二だったとは。

ソレが余計に俺を興奮させた。

そんな俺の天使にであって3ヶ月も経とうという頃、俺はついに衝動がおさえきれず、

「手のひら」

で天使のお尻を触ってみたくなった。

今まで手の甲でさんざん触ってきたが、全く抵抗をしなかった天子だ。

そしてとうとう意を決して、ある日手のひらを天使のお尻にそっと当ててみた。

その瞬間、これまでにはなかった反応が。天使が体を

びくっ

と大きく震わせたのだ。だがそこまでで、俺を睨むこともなく体をよじって抵抗をするということもしなかった。

初めての手のひらでの痴漢。ものすごく興奮し、俺は思わず自分のパンツの中に発射をしてしまった。

それからは毎日朝、電車の中で天使のお尻を手のひらで触る。

それでも天使は一度も抵抗をしなかったし、何よりも電車に乗る時間や、乗る場所すら全く変えることをしなかった。

そして手のひらでお尻を触るというハードルをクリアすると、当然その先へもいきたくなる。

そう、次は

スカートの中

だ。

まさにここからは、エロ写真集の体験談や、俺がおもっていたAVの世界だ。

だがさすがにこれは、すぐに実行へうつせなかった。天使から一言

「痴漢です!」

と声をあげられれば、そこで人生が終るかもしれない。

実際に俺の乗る電車では、何人もの痴漢がその場で捕まっているのを見ていたのもあったからだ。

それでも欲望は抑えきれない。

天使と出会って2度目の冬を迎えたころ、俺はとうとう実行にうつす。

その日もいつものように、手のひらで天使のお尻を触っていた。そして天使が降りる一駅前を電車が発車した瞬間、俺は天使の紺のスカートの裾をそっと右手の指先で掴んだ。

おそるおそる四本の指を使い、スカートをまくりあげていく。

もう俺の指は完全に天使のスカートの中だ。それを思うととてつもなく興奮の波がおそってきた。

そして電車が天使が降りる駅に着こうというそのとき、とうとうおれの指先が天使のパンツに触れた。

天使はまったく抵抗をしない。

だがそれに逆にあせった俺は、パンツに指が触れた瞬間、捲っていたスカートをぱっと離してしまった。

天使は何事もなかったかのように、電車を降りていった。

その日の夜は、天使のパンツの感触を思い出し、狂ったようにオナニーをした。

そして次の日、また天使はいつものように俺の前に立つ。

手のひらでさんざんお尻を触ったあとは、また天使が降りる一駅前を電車が発車した瞬間、昨日よりはすこし大胆にスカートをまくりあげていく。

だが。

天使がすかさずスカートを治そうと、自分の手を後ろへ持ってきたのだ。

その瞬間、スカートをまくっている俺の手に、天使の手が当たった。

すると、天使は大きくびくっと体を震わせ、さっと手をひっこめてしまったのだ。俺の手に当たり怖くなったのか。

これで俺は

いける!

とすぐさま判断し、スカートをさらに大胆にまくり、そしてとうとう、とうとう、天使のスカートの中の太ももを手のひらで触れると、次の瞬間手を左右上下に動かして太ももをなでまわした。

やはり天使はまったく抵抗をしない。

そして電車は天使の降りる駅に着き、またもや何事もなかったかのように電車を降りていった。

ここまでくればもう、リミッターは完全に外れた。

天使はここまでされても、乗る電車も時間もなぜか変えようとしない。

天使が中三にあがるであろう直前まで、俺は毎日天使の太ももとパンツをなでまわしたのだ。

あくまでも太ももとパンツだけで、パンツの中には一切触れようとはなぜか思わなかった。

そして天使は一度たりとも、俺の顔をにらむことも、足を踏むこともなく、抵抗を一切しなかった。

あのエロ写真集の体験談は、あながち嘘ではないのかもしれないと密かに思うようにまでなっていた。

俺の目の前にいる中二の天使が、まさに

スカートの中を触られても全く抵抗をしないコ

なのだから。

そして春がきて、天使が中三に上がったであろう頃、俺はとうとう禁断の痴漢をしたくなった。

それは

「天使のスカートに中に発射をする」

本気で考えるようになった。

これだけスカートに中を触りまくって抵抗をしないのだ。俺がその行為を実行にうつそうと計画したのは必然だった。

そして決行の日は決まった。

夏服へ衣替えをする前日、当時は5月31日。この日で冬服は終りだ。

俺は天使の紺のブレザー、スカートが好きであったためだ。

その日も彼女はいつものように駅のホームをやってきて、いつもの場所へ並んだ。

天使の斜め後ろの定位置に俺も並ぶ。

電車に乗り込み、天使の後ろにつくのはもうお手の物だ。

電車が発車するなり、いつものように天使のスカートをまくり上げ、パンツと太ももをなぜまわす。今日も抵抗はしない。

昨日から今日の為に、オナニーはずっと我慢していた。先汁がすでにあふれでてきている。

電車が二駅目を通過した瞬間、スタジアムジャンパーで隠した股間から、左手でギンギンになっている息子をそっと引き出した。

もういつ発射されてもおかしくないほどだ。

そしてすこしだけ天使の身長にあわせるように、膝を折り曲げて、右手でまくっている紺のスカートを、息子にかぶせた。

息子が完全に、天使のスカートの中に入った瞬間だ。

ここで息子を握っている左手を少しでもしごけば、即発射できる状態だ。

だがそれはもったいない。

こんなAVみたいなシチュエーションが、現実におきているのだから。

そして電車が3駅目に着き、残り一駅となった時、先汁びしょぬれになった亀頭を、天使の右太ももに突き立てた。

発射する衝動をどうにかおさえ、亀頭の先の先汁を太ももになすりつけるように、左手で息子を上下に動かす。

精液でヌルヌルの亀頭が、天使のすべすべの太ももにまとわりつく。

すこしだけ体を震わせているが、あいかわらず抵抗をしない。

そして電車が発車し、時間は残り僅か。

今度は亀頭をパンツと、パンツから出ている尻肉になすりつける。

「ああああぁぁぁやばい、もう出る!」

もはや発射寸前。

右手でまくっているスカートで息子を握りなおし巻きつけた瞬間!

「ビュルルルルルっドクっドクッ!!!」

巻きつけたスカートの裏地に、ものすごい勢いで精液を放出してしまう。

「あああうううぉをを!」

思わず車内で周りに聞こえてしまうほどの奇声が出てしまった。

パンツと太ももへ直接発射をする計画は失敗に終ったが、ものすごい量の精液がとめどなく出てくる。

考える間もなく、あふれ出す精液を右太ももへ擦りつけ、さらにパンツへもなすりつける。

天使はお尻と太ももにキュッと力を入れて、足をガクガクと震えさせている。

「今ここで捕まってもう後悔はない。こんな快感が・・・・・」

そんな事を考えることしかできないほどの快感。俺は更に小さく腰をふり、息子を天使のパンツへグイグイと突き立てた。

そして天使が降りる駅の到着アナウンスが流れた瞬間、俺はハっと我にかえり

同時にものすごい恐怖感が襲ってきた。

「なんtてこここ、事をしてしまったんだ俺は!」

これだけの大量の精液を電車で発射、しかも女子中学生のスカートの中にだ。

捕まったら確実に終る。

それでも天使はまったく動きもせず、俺の方を振り返ろうともしない。

すぐさま息子をしまい、思いっきりまくれているスカートを乱暴に治すと、キョロキョロと周りを見渡し、ばれていないかを確認した。

そして電車が駅についた瞬間、俺は天使を見ようともせず、一目散に降車し、階段を駆け上がって改札をぬけ、知らない地の道を猛ダッシュで走って逃げた。

どの位走ったかは記憶にないが、そのまま会社は休み、タクシーで遠回りして家に帰ったのを覚えている。

ものすごい快感と引き換えに襲ってくる恐怖。

もし天使が警察にいき、俺の精液が鑑定されたらどうなる?

そんな事を思うと、寝ることもできず、余韻にひたるオナニーもできず次の日を迎えた。

それからというもの、あれだけ痴漢した天使を避けるように、通勤時間と乗る位置を変えて朝は出勤するようにした。

それから3週間程たったころ、おそるおそる天使が通学する時間帯に様子を見に行ったが、最後の痴漢から二度と天使と会うことはなくなってしまった。

あれから二十数年。今でも鮮明にあの日のことは思い出せる。

そして何度も思いだしては、今でもあの日の発射をおかずに

オナニーをしている鬼畜なおやじだ。

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