女子中学生とエッチできるなら

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「20万で新品のJC2買ってくれる人いませんか」

深夜2時前、SNSにそんな書き込みを見つけた俺は、DMで「20万でも30万でも買います」と送ってみた。

同じような投稿はたまに見つけるがほとんどの場合、音沙汰なしか「こっちで連絡しましょ」とかで有料サイトへのリンクが送られてくる。

しかし今回はDMを送った数分後にその投稿は削除され、DMで詳細な連絡を取り合うことができた。

彼女の名前はミク、中学2年の14歳で20万で自分の処女を買ってほしいということだった。

怪しさは多少あったものの、彼女も嘘をついているようには思えなかったため会う約束をした。

次の日曜日の昼過ぎ、某駅前の大手チェーン店のCDショップの前で待っていると

「おじさん、待ち合わせ?」

振り返ると中学生くらいの女の子が立っていた。

背は140センチ程度で黒髪は肩上くらいで切りそろえられていた。

色白で少し華奢な体で、一見とても真面目そうな女の子だった。

「ミク」

そういって少し微笑んだ顔は、まだあどけなさを残していた。

「よく俺って分かったね」

「だって34歳くらいの人、おじさんしか見当たらなかったもん」

一応年齢だけは教えてあった。

「なるほど、あとおじさんはやめよう。変な勘違いされるとまずいから」

「なんて呼べばいい?」

「とりあえず"パパ"にしよう。そう見えなくもないし」

「パパ」

「よし、お昼もう食べた?」

「まだ」

彼女の希望で近くのファストフード店に入った。

「本当に買ってくれんの?」

「逆に本当に俺でいいの?」

「大丈夫。でも一応見せてもらっていい?ちゃんと持ってるか」

カバンから封筒を取り出し彼女に渡した。

彼女は封筒を受け取ると同時に自分の生徒手帳を渡してきた。

中学2年生というのを証明するつもりだったのだろうが、証明するまでもなく彼女の姿が中学生そのものだった。

「すごっ、お金持ちなの?」

「別にそうじゃないけど」

高校卒業後に就職し、大した趣味もなく、彼女もいない15年間で無駄に貯金だけは増えていた。

「ミクちゃんはどうしてこんな、、。まだお金に困る年齢じゃないでしょ」

「貯めておきたくて。だって結局最後は世の中お金でしょ?だから」

冷めてるというか、現実的というか、どんな家庭環境なのかちょっと心配になったが、それ以上の詮索はやめておいた。

さすがに中学生を連れてラブホに入るわけにもいかず、普通の観光ホテルを予約しておいた。

フロントでも

「パパ携帯の充電切れそう」

と小芝居までさせて、あくまでも親子というのを印象付けた。

部屋に入るとミクちゃんは部屋を一通り見回り、ベッドルームのベッドに向かってダイブした。

俺は隣に座りミクちゃんを見つめながら

「本当にいいの?」

「先に言っとくけど私、初潮は迎えてるから中出しはしないで。それ以外だったら、、、なんでもする」

そう言って体を起こし俺の隣に座り直した。

俺は我慢できずミクちゃんの唇に吸いついた。

おそらくキスも初めてだったのだろう

「ゔぅ、ん」

一瞬抵抗しようとしたがすぐに受け入れてくれたが、まだ小さなその小さな体は小刻みに震えていた。

ミクちゃんの体を抱き寄せながら、溢れ出す唾液を吸い続けた。

甘く少しの酸味がありすごく爽やかな味がした。

唇から離れ俺はミクちゃんの着ていた黒のTシャツを一気に脱がせた。

子供用のブラジャーをしていたがほとんど胸の膨らみはなく意味を成してなかった。

しかしブラジャーをとるとミクちゃんのオッパイは子供から大人へと変化しようとしている瞬間だった。

乳首が少し膨らみ、そこを中心に前へと飛び出し、周りの皮膚が引っ張られ小さな山が出来あがろうとしていた。

一生のうちに一度きり、わずかな期間しかない少女から女性へと成長するその状態を目の当たりにして感動すら覚えた。

「あんっ、くすぐったい」

俺は左右の乳首を指で摘んでみると、柔らかいが中心に芯があるような感触だった。

かわいい反応に思わず右乳首に吸いついてしまった。

緊張から少し汗ばんでいたのか一瞬しょっぱい味がしたが、そのあとは若さなのか、ミクちゃん自身の体質なのか、ほんのりと甘みを感じる。

強く吸うと小さく吐息が漏れるのがかわいい反応だった。

俺はすでに痛いほどに勃起したベニスを解放するようにベッドから立ち上がり、ミクちゃんの前に立ちズボンを下ろした。

ミクちゃんは少し驚いたのか恥ずかしくなったのか下を向いた。

「男性のおちんちんって見たことある?」

「ネットでは見たことある」

「本物は初めて?」

「うん」

「どんな感じ?」

「え、思ってたよりおっきい」

「これがミクちゃんの中に入るんだよ」

「ちょっと怖くなってきた」

「じゃあその前に舐めてみて」

小さな口から少しだけ舌を出してペロっと舐めた。

「どんな味?」

「味しない。無味」

「じゃあ口の中に入れてペロペロしてみてよ」

「うん。こう?」

口を大きく開けて亀頭部分を口の中に入れて舐めてくれた。

生暖かくねっとりとした感触が俺のペニスを包み込んだ。

「ミクちゃん上手。すごく気持ちいいよ」

俺はミクちゃんの頭を持って腰を前後に動かした。

あまり喉の奥にペニスが入ってくるのは嫌なのか、ミクちゃんは口の中にペニスが8割ほどが入ったところで両手で俺の腰を押さえてこれ以上入ってこないようにガードしていた。

「たまに吸ったりもしてみて」

「ゔん」

目を閉じ苦しそうにしながらもちゃんと返事してくれるミクちゃん。

じゅるる、じゅるる、じゅるる、じゅるる

吸うたびにミクちゃんの口から卑猥な音が漏れる。

ふと冷静になるとものすごい状況だ。

14歳の小さな体の女の子が苦しそうに俺のペニスを加えながら言われた通り舐めたり吸ったりしてるのだから。

「あー、気持ちいい。やばい。もうイッちゃいそう」

俺の腰を振るスピードはどんどん増していく。

「イク、イク、もうイクよ。ミクちゃんの口でイッちゃう。イク、イックぅぅぅぅぅ」

ミクちゃんの口の中で大量に射精してしまった。

「うぇ、ぐわぁ」

唾液と精液であっという間にミクちゃんの口の中はいっぱいになり、上を向いてこぼれないようにしながら涙目で助けを求めて見つめてた。

俺は慌ててベッド横のティッシュを4枚取りミクちゃんの口元に当てて吐かせた。

「ごめんね、ここに吐いていいからね」

少し咽せながら口の中のものを吐き出したが、唾液なのか精液なのかが数本糸を引いていた。

さらに数枚のティッシュを取り口の中に残ったものや、口の周りもキレイに拭ってあげたが、それでもまだ咳き込んでいた。

「ごめんね、びっくりしたよね」

「うん、ニガくて苦しかった」

まだ目をウルウルさせて見上げるミクちゃんは一段と幼く見えた。

「よく頑張ったね、いい子いい子」

頭を数回なでなでしてからミクちゃんの前に膝跨いた。

「次はミクちゃんのおまんこを見てみようか」

ミクちゃんは小さくうなづくと腰の後ろあたりにあったチャックを下げミニスカートを脱いだ。

「パンツももう脱ぐ?」

ミクちゃんはまだ子供用の白い綿のパンツで真ん中に少し大きいリボンがついていた。

「いいよ。脱いで」

ミクちゃんはベッドに座ったまま器用にパンツを脱いだ。

上の方にまだ生え初めと思われる3センチ程度の陰毛がキレイに下に向いてまっすぐ生えていた。

そしてその下には一切手付かずの未開の一本筋処女おまんこ。

ほかの体と同じ真っ白な肌だった。

中学生のおまんこのあまりの美しさにしばし見惚れていた。

「大丈夫?」

「あっ、ごめん、あまりにキレイだったから」

ゆっくりと手を伸ばして指で突いてみると、"ぷにっ"とした弾力で指を押し返してきた。

「すごい柔らかいね。ミクちゃんは自分で触ったりする?」

「何回かある」

「どんな風に触るのかやってみてよ」

「恥ずかしいなぁ」

そう言いながらも左手でワレメの上の方を人差し指と中指で押し広げると、真ん中から出てきた小さな突起を右手で擦り始めた。

「そうしてると気持ちいいの?」

「はぁ、はぁぁ、うん、はぁん、気持ちいいの、あぁぁ、あぁん」

見た感じ子供の体なのにちゃんと感じてるんだなぁと思いながらしばらく見ていた。

徐々にワレメがくぱぁと割れてきてピンク色のおまんこが見えてきた。

ミクちゃんの指の動きも激しさを増してきた。

「あっ、あっ、あん、イキそう。はぁ、はぁ、あぁぁ、うぅぅ、うぅぅ、イック、はぁぁ」

指の動きが止まり、同時に奥の方から透明な液がジュワッと溢れ出した。

「イッちゃったね」

「はぁ、はぁ、はぁ、恥ずかしい」

「今触ってたとこ、なんて言うか知ってる?」

「え、クリ、トリス?」

「ミクちゃんはクリ派なんだね」

「なんかほかのやり方がわかんないっていうかなにか入れるのって怖くて」

「本当の本当に処女なんだね」

俺はミクちゃんをお姫様抱っこしてベッドの真ん中に寝かせ、そのままミクちゃんの足を開げてその間に座った。

俺は自分のペニスを持って濡れたミクちゃんのおまんこの中を泳がせ愛液を塗りたくった。

「あ、あの、コンドームつけてください」

「中に出したりしないから大丈夫だよ」

「つけずにしても妊娠しない?」

「中に出さなきゃ大丈夫」

「本当?」

「信じて」

「分かった」

「じゃあ挿れるよ」

ミクちゃんは大きく深呼吸して小さく頷いた。

ヌルヌルになったペニスを握りながらミクちゃんのおまんこを広げると、奥に直径1センチ程度の小さな膣口を確認した。

膣口の周りのお肉を柔らかく指でほぐしてから、亀頭を押し込み始めた。

ミクちゃんの息が激しくなり、小さなオッパイが激しく上下する。

ミクちゃんは右腕で口元を隠して、左腕で目を隠していたが、亀頭の半分ほどが膣口を通過したとき、声を出して痛がりはじめた。

「んぁー、痛い。あぁぁぁ、痛い、痛い。待って、痛い。あぁぁぁ!あぁぁぁ!無理、無理!痛ぁぁぁい!あぁぁぁ!」

あまりの痛がり方に俺はペニスを外した。

「だ、大丈夫?」

口元の右腕をベッドにどかせて

「はぁ、はぁ、痛い。痛い」

「初めてはみんな痛いから大丈夫だよ」

ミクちゃんの背中に手を回して抱き起こしてその場に座らせてあげた。

左腕が目元から外れると、ミクちゃんの目は涙で真っ赤になっていた。

体をヒックヒックさせながら涙が溢れて頬を流れていた。

あんな小さな穴に押し込まれるんだからかなりの激痛だろう。しかも処女なんだからまだ時間がかかりそうだ。

俺はミクちゃんの涙を指で拭いながらいい子いい子し続けた。

5分ほど経ち、今日はもうやめとこうと言おうと思ったとき、ミクちゃんは寝転んだ。

「もう、大丈夫、だから、いいよ」

俺はこの間に乾いてしまったミクちゃんのおまんこをしっかり舐め、膣の入り口あたりを重点的に舐めてあげた。

そして再び勃起したペニスを握って膣口に押し付けると、意外とさっきのところまではすんなり入った。

そこからは処女膜が邪魔してるのかなかなか入っていかなかった。

ミクちゃんはまた声を出して痛がり始めた。

このままじゃ痛がる時間が長引くだけだと思い、可哀想に思いながらも一気に体重をかけてペニスをの半分近くのところまで押し挿れた。

「ぎゃぁぁ!がぁぁぁ!いだぁぁぁいぃぃぃ!あぁぁぁ!痛ぁぁぁい!えぇぇん」

上半身を震わせながら大泣きし出した。

俺は慌ててペニスを引き抜くと処女膜が破れた時のものと思われる血がついていて、ミクちゃんのおまんこからも血が流れ出した。

ミクちゃんには見せない方がいいと思い、そっとティッシュで血を拭き取った。

寝転がったまままだ大泣きしてるミクちゃんの横に俺も横になり

「ミクちゃんよく頑張ったね、今ので処女膜破れたからもう大丈夫だよ。ごめんね、痛かったよね」

「痛い、まだ、痛い」

「痛いよね。だから少し休憩しようか」

まだ痛がるミクちゃんの体を支えながらバスルームへ移動した。

こういうこともあろうかとお湯張りしておいた。

シャワーでミクちゃんの汗を流してあげ、2人で湯船につかった。

「ごめんなさい」

「処女膜が破れたんだから痛がるのは普通だよ。まだ痛い?」

「ううん」

「よかった」

2人は黙ったまま温まっていると、ミクちゃんが急に立ち上がり湯船のヘリに腰をかけた。

「今だったら大丈夫だから続けていいよ」

「ここで!?」

正直今日はここまでかと思っていたのにミクちゃんから言い出してくれたのは嬉しかった。

ミクちゃんが滑り落ちてしまわないように抱きしめるように体を支えながら、ゆっくり膣にペニスを挿入させた。

腰を動かすとさすがにまだ痛いのか俺の体にしがみついてきた。

「あぁ、あぁん、はぁん、あぁぁぁ、気持ち、気持ちいい。あんっ、はぁん、あっあん、ちょっと、痛いのに、気持ちいい」

俺は腰のスピードをどんどん上げていった。

「あぁぁ、もっと、もっと、欲しい。あぁぁ、待って。なんか、おしっこ、漏れそう。あぁぁぁ、出る、出る、出ちゃう」

ペニスを引き抜くと、ミクちゃんのおまんこは凄い勢いで潮を吹いた。

シューーーーー

「ミクちゃんはまだ子供なのに潮吹いちゃうなんてエッチな女の子だな」

とろんとした目で見つめ、足をガクガクと震わせてるミクちゃん。

バスルームの壁に手をつかせ後ろから挿入して精一杯突いてあげると、その後さらにもう1度潮を吹いた。

かわいいミクちゃんの姿に俺も限界。

ミクちゃんをバックで何度も突き

「やばい、俺もイキそう、あぁ、イク、イク、イクぅぅ」

約束通りイク瞬間にミクちゃんの中から出し背中でフィニッシュ。

そのままお風呂場でミクちゃんの体をキレイに洗ってあげた。

お風呂を上るとミクちゃんはさっき脱いだ服をまた着て、手を出して待っていた。

俺は夢から覚めたかのように封筒を取り出しミクちゃんに渡した。

「ありがとう」

「こちらこそ」

「じゃあ」

「待って」

俺はミクちゃんを抱きしめた。

「また、会えないかな」

「もう処女じゃないけど。それでもいいならDMして」

「処女かどうかなんてもうどうでもいい。ミクちゃんに会いたい」

「ロリコン(笑)。じゃあ次からは5万ね」

「ちょっと高くない?」

「普通5万出しても中学生とエッチなんて出来ないよ」

「わかったよ。ミクちゃんが会ってくれるなら5万でも10万でも払うよ」

「ありがとう、パパ。じゃあね」

そしてミクちゃんは部屋を出ていった。

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