夏の白いセーラー服の襟は水色で白い線が一本入っています。
そのセーラー服には女子◯生のようなスカーフはなく、白いネクタイのようなものがぶら下っています。
その公立中学のセーラー服を着て、私の目の前でベッドに座っているその少女は真由、中学3年でした。
身長は145㎝と小柄で、大人しそうな卵形の顔が可愛い女の子でした。
まだ14歳でしたが、大学4年生だった私と本気の恋愛をして1年ちょっと、既に肉茎の味を知り、アクメを覚えていました。
月曜から金曜は夕方5時半から6時頃私のアパートにやってきて、スカートとパンツを脱いで仰向けになり、膝を抱えて足を開きます。
肉溝にツバを垂らして、指で幼いクリ肉を撫でます。
次第に硬くなるクリ肉は半分皮から頭を出しますが、そこに今度はローションをタップリ縫って気密性を高め、クリキャップを押し付けてクリ肉を吸い上げます。
完全に皮から飛び出し膨れたクリ肉が落ち着くまで、肉穴に指を突っ込んで肉壷を湿らせます。
ハアハア言いながら目を閉じて感じる真由の肉壷が湿り気を帯びたら、クリキャップを外すと、クリ肉はプックリ膨らんで皮から飛び出たままになります。
そのクリ肉を指で転がしてやると、
「あああああ~~~~」
と大人しそうな顔を急に歪めて、まだ中◯生の身体を震わせ、大量の愛液を溢れさせます。
もう、この頃は初体験から200回を軽く超えるセックスを経験して、クリ逝きだけでなく、中逝きも覚えていたので、
「早くオチンチン入れて・・・」
と恥ずかしそうに訴えます。
上半身セーラー服のまま、幼い性を弄ばれて肉茎を求める姿はとても興奮します。
お望み通り肉茎を入れてあげると、愛液を噴きながら腰をけいれんさせます。
肉壷を抉りながらさりげなく膨らんだクリ豆を弄ってやると、あっという間に達します。
生の肉茎に感じて仰け反る中学少女の淫姿を眺めながら、14歳の肉壷を味わうのです。
フィニッシュは、真由の制服を汚さないように予め用意しておいたティシュの上に射精します。
暫くクールダウンすると、真由は愛液を拭ってパンツとスカートを穿いて、
「気持ち良かったです。また来ます。」
と言って、ぺこりとお辞儀して私のアパートを出ていきます。
この間約45分で、あわただしく放課後セックスだけをして帰るのです。
月曜から金曜のうち、時々木曜日だけ遅くなる週があって来ませんが、それ以外はほぼ毎日真由はやってきました。
そして土曜日になると、午後1時半頃に制服ではなく普段着でやってきて、二人とも全裸になってお風呂に入り、じっくりと愛し合います。
この時はクリキャップは無しで、そのかわりたっぷりとクンニをします。
毎回クリキャップで吸われているからか、処女の頃から比べると勃起したクリ肉の脱皮率は大きくなったような気がしました。
愛情を込めたクンニとフェラで、心から愛し合う女子中◯生と男子大学生が裸で抱き合い、肉壷へ肉茎を沈めて舌を絡めたキスをします。
あどけない14歳の少女とは思えぬ本格的なセックスは、女性の本能なんだと思います。
私は、まだ幼い顔と体で喘ぐ真由を愛していましたから、自分はロ◯コンだとは思っていませんでした。
土曜日のセックスは、激しい腰使いはなく、ただ一つに繋がってお互いを感じる愛情たっぷりにセックスでした。
土曜日は素っ裸なので、フィニッシュは真由の身体に射精します。
私の精液を浴びた真由は、その精液を胸やお腹に塗りつけ、精液を皮膚から取り込もうとしていました。
とても可愛い真由を眺めながら、実はその動画を隠し撮りしている自分を責めていました。
真由が中学1年が終わった春休みに、二人組の男に車に連れ込まれそうになっている場面に遭遇しました。
私はその時250㏄のバイクに乗っていて、フルフェイスのヘルメットをかぶっていましたから顔は見られないだろうと、携帯電話のカメラでその様子を撮影しながら、
「証拠写真を撮ったぞ!お前ら、二人とも捕まるぞ!」
と大声で叫びました。
そうしたら、二人組は真由を放り投げるようにして走り去っていきました。
これが私と真由の出会いでした。
真由が中学2年になった6月、真由の処女を貰いました。
私は、まだ13歳の真由の発育途上の裸に、得も言われぬ興奮を覚えていました。
生まれて初めてされたクンニに、幼い肉壷を濡らし、可愛いクリ肉を震わせました。
十分濡れたのを確認したら、肉茎を真由の肉壷の入り口に擦り付けました。
私は、真由の肉穴の浅いところで肉茎を弄んで真由の愛液をタップリ肉茎にまぶし、ゆっくりと幼い肉壷の中へと肉茎を沈めていきました。私の肉茎が入っていくと真由は息を荒げました。
まだ13歳の真由の肉壷は想像以上にキツく、膜へとたどり着くとそれ以上進みませんでした。
私は、狙いを定めるように肉茎に手を添えて、一気にその腰を沈めました。
メリメリッ!ハッキリと膜が破れた感覚を感じました。
「いっ!痛いっ!・・・だ、大丈夫だから・・・お兄さん、真由は大丈夫・・・」
真由は破弧の痛みを必死で耐えて、泣き顔なのに笑顔を作り、愛したオスの精液を搾り取ろうとするメスの本能を剥き出しにしていました。
私は、ゆっくりと腰を振り始めました。
真由の肉壷は、愛液だけでなく破瓜の証も混ざりあって、やや粘度の高い潤滑になっていました。幼い肉壷は締め付けが強く、痛々しい真由の表情と13歳の幼い身体と顔は、まるで女子小◯生をレイプしている感覚で、興奮ですぐに果てそうになりました。
初めて肉茎を受け入れた真由にこれ以上は可哀相だと耐えられない射精感に言い訳しながら、肉茎を引き抜き、真由の身体に射精しました。
もちろん、隠し撮りしながら・・・
「お兄さん・・・最後のエッチは中に出して欲しかった・・・」
「そうはいかないよ・・・真由・・・」
私が大学を卒業して故郷に帰るとき、真由は俯きながらそう言った。
「真由、もう、お勉強見てやれないけど、高校になったら一段と難しくなるから、一生懸命勉強するんだぞ。」
「うん。今までありがとう。志望校に入れたの、お兄さんのおかげだから・・・」
「じゃあな、真由・・・元気でな・・・」
「お兄さんも、元気でね。さようなら・・・」
「さようなら、真由・・・」
本気で愛した女子中◯生、真由との別れは11年前の事でした。
故郷に帰った私は、社会人として真面目に働き、田舎育ちのおぼこ娘と結婚して7年、現在は34歳になっています。
真由ほどの美少女ではないですが、妻は牧歌的風景が似合う無垢系な幼顔の女です。
今年30歳の妻は、純情そうな笑顔がまだ20代前半のように見えますが、二人の子供のお母さんで、肉壷もすっかり熟したセックス好きな奥様です。
その妻と結婚した7年前、テレビで微笑むアイドルグループの一人にくぎ付けになりました。
大人しそうな卵形の可愛い顔の女の子が、
「真由でーす。よろしくお願いしまーす。」
清純を絵にかいたよなアイドルの真由は、まぎれもなく私が愛した可愛い真由でした。
私は、古いDVDを持ち出し、PCで再生したのは13歳の真由の処女喪失セックスと、セーラー服セックス、全裸で愛し合うセックスなどが編集して収められた隠し撮り画像でした。
間違いなく、あのアイドルは真由でした。
このDVDが世に出たら大騒ぎになるだろうなあ・・・そう思いながらDVDを取り出し、遠い昔に愛した元カノとの思い出が詰まったDVDをシュレッダーにかけました。
バキバキバキ・・・真由との愛の日々が粉々に砕けていきました。
今、真由はアイドルグループを卒業して、その後芸能界から姿を消しています。
どこで、どんな暮らしをしているのか、次第に真由の記憶も思い出もセピア色になっていました。
ところが先日、床屋さんで待ち時間に手に取った雑誌に、元アイドルの今を追った記事があり、それが真由だったのです。
真由は26歳で結婚し、今は生後間もない女の子の27歳のお母さんでした。
”アイドルの引退理由は今の夫との交際でした。恋愛禁止でしたからね。グループも解散の機運があったし、人気も一過性でしたしね。今は幸せです。え?忘れられない元彼ですか?そりゃあいますよ。だって、初めての彼氏でしたから・・・”
それを呼んで、私は心がホッコリとして、もう、無くなってしまった真由との思い出をせめて書き記しておこうと、ここに寄稿するものです。