忘れられない思い出は、今から20年前に女子プロが好きで地元の大会に見に行った時。
テレビで見るより迫力があり、興奮して試合を見ていました。
試合が終わり20歳でしたが、飲みに行き友達と居酒屋でプロレス談義をしていた。
そして小一時間飲んでたら体格のいい女性が3人でテーブルに座りました。
チラッと見たら試合に出ていたIさんらしき女性が居て、体格のいい女性が後輩的な?
チラチラ見てたらやはりIさんにしか見えない。
友達も気づいて居てIさんをチラチラ見ていたら「さっきからチラチラ見てんじゃね〜よ」と体格のいい女性に怒られ。
「あっ、あの〜」
「なんだよ?」ふてくされたように体格のいい女性に聞かれ
「〇〇プロレスの方ですよね?」と聞くと
「だから何?」と睨まれ
「いや、今日試合見て凄いいい試合でした。」と
「え?」体格のいい女性がびっくりした感じで話すと「来てくれたの〜」とIさんが声をかけてくれた。
「はい、Iさんですよね?」と話すと「そうだよ」と笑顔で。
「ありがとう」と言われ横にいる二人も「第2試合に出てらっしゃいましたよね?〇〇スープレックスで勝って」と話すと、睨んでた目が優しくなり「見てたんだ?」と急に優しく。
「どうだった?」と聞かれて「ロープに降ってからの〜」とか「バックドロップホールド綺麗でした」とか話したら「めちゃ見てんじゃん」とIさんの他の人が嬉しいそうにしていた。
「ねぇ?一緒に飲まない?」と言われて一緒に飲み女子プロ好きを披露したら
「ウケる〜!」と盛り上がりました。
過去の試合の話とか時間を忘れていて。
Iさんも嬉しそうにしていた。
そして悪酔いした友達が「よし、俺も夜のプロレス頑張るぞ」とか下ネタに走り笑う3人
「こいつの童貞奪って男にしてくださいよ」と恥ずかしい話を暴露され赤面。
「え?そうなの?」「本当?」と体格のいい二人に笑われて。
恥ずかしくしていたら「やめなさいよ」とIさんが止めてくれた。
そして更に話し込みトイレから戻ろうとしたらIさんが「さっきはごめんね?」と謝ってくれ「気にしてないです」と話して通り過ぎたら「ねぇ?この後ってなんか予定あるの?」と。
「帰って寝るだけです」と話したら「良かったらあたしの部屋に来ない?…あの友達も誘って」と。
「いいんですか?」と話すと「いいよ」と。
そして友達と5人でホテルに行き同じ部屋で飲むかと思ったら、女性二人と友達が、Iさんと二人でIさんの部屋に。
広い部屋で大きなベッドがあり座らせられて
「ねぇ…さっきの話本当?」
「え?」
「だから…童貞なの?」
「は、はい」
「そうなんだぁ〜」と手を触られて
「初めてはあたしとじゃ駄目かな?」
「えっ?」
「だめかな?」そう言われて心臓バクバクでした。
「友達はあっちの二人と楽しんでるはずだから…ね?」
優しく見つめられ頷くと「脱いで」と上半身を裸にされベッドに寝かされると「若いね」とIさんがTシャツを脱ぎ下着姿に
「可愛い」と上に乗られてやっぱりちょっと重い。
「震えてるよ?」とキスをされ
「緊張しすぎだよ」とキスを
柔らかい唇が吸い付いてきてブラを外すと結構大きな胸が。
「可愛い」と首筋に吸いつかれ乳首に。
「くすぐったい!」と横になると
「だめよ…」と吸いつかれ。
下腹部を吸われるとIさんが股間を触り「げんきだね〜」と股間を
そしてベルトを外しジーンズを脱がされトランクスを。
「恥ずかしいです!」と慌てると
「恥ずかしくないから♡」と脱がし
「立派じゃない♡」とIさん
「勿体ないよこんないいオチンチン持ってるのに」と。
そして触られて声をだしてしまうといきなりIさんが口に。
「汚いから」と話したのに口に含み生暖かい舌が。
「うっ!うわっ!」しゃぶりつくIさん。
「おいしい」としゃぶりつき「もう先走ってる」と舌を出してねばっとした液を見せて
「出しちゃだめ」とIさんが履いていたジャージを脱いで裸に。
ムチムチした体で覆い被さり跨り
「入るとこ見てね」と腰を浮かし
入り口でグリグリ擦り付けると
「アンッ!」と声をあげると腰をおろしIさんの中に。
「凄い硬いね?ウフッ」と笑い「どう?」と聞かれ「気持ちいいです!」と話すと
「本当?嬉しい」と。
そして上下に動くとヌルヌルした中に擦れて気持ちいい
「アンッ!気持ちいい!」と笑みを浮かべながら上で。
そして上下に動き「アンッ!アンッ!」と声をあげだすと急に中がギュッギュッと狭くなりました。
全体が加圧されてるような。
「クッ!」高まってしまうと動きを止めて「どうしたの?」と
「中が、中がギュッて!ヤバい」と話すと動きを止めて「締まる?」と聞かれ頷くと
「鍛えてるからウフッ…みんなこれにやられるって」と。
「出しちゃおうか?」と言われ「中はヤバいですよね」と話すと「いいよ?初めてなんだから気持ちよくなって」と腰を動かしました。
ギシギシとベッドが揺れて激しい腰の動きに高まりが
「アッ!Iさん!出ちゃう!ヤバい!」
「いいわ!タップリ出して!」
激しい動きに高まり一気に発射してしまいました。
「アァっ!」とIさんも声をあげると中がギュッと狭まり締付られて。
「ウウッ!ウウッ!」と締付られ手瞬殺されてしまいました。
上のIさんも目をつぶり声をあげるとポタポタと液が。
「ごめん、気持ちよくて涎出ちゃった」と笑っていた。
「すいません、すぐに、中に」と謝ると
「いいよ、それに長持ちしたほうだよ」と
「そうなんですか?」と話すと「うん、入れた瞬間にいっちゃう人居たよ(笑)この前〇〇県でね〜」とファンの男性の話をして結構遊んでるんだなぁと違う意味でげんなり。
「彼氏とか居るんですか?」と聞くと
「ちょっと前まではプロレスラーの〇〇と付き合ってたけど浮気症で別れた」と結構有名な名前が。
「プロレスラーの男って女子プロ下に見てるから命令してきたり最低だよ」と。
「Nちゃんなんて、師匠と慕ってたレスラーとエッチしてピル飲んでないのに中出し何回もされたって泣いてた」と。
違う名前が出てきてホテルに呼ばれてエッチしたら帰れとか。
ちょっと遊びなれた感じでイメージが崩壊しながらも「ねぇ〜もう1回しよ♡」と
正常位で。
腰を捕まれ押すように動きを教えられ
「アンッ…アンッ」と声をあげる表情と中で動き締めたりされて限界に
目一杯動き再び中に
「ウフッ、二回目でも凄い出てる」と笑っていた。
そして着替えてたら「ねぇ〜連絡先教えて?近くに来たら遊ぼうよ」と言われ連絡先を教えたが、結局連絡は来なかった。
そして帰り道歩いていたら友達がフラフラ歩いていて「大丈夫か?」と話したら「無理」と座り込んだ。
友達は体格のいい女性二人と交互に2回ずつしたらしい。
友達は当時美人でアイドルだった女性レスラーの話を聞いたらしく、地方で3人の男性を一度に相手したとか聞いたらしい。
知らなくていい世界を知ってしまった