女子トイレの覗きが見つかり、終わったと思ったら、その後思わぬ展開になりました。・3

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前回の続きになります。

良かったら、前作を読んで頂けると話の繋がりが良くわかると思います。

(前回のあらすじ)

前に引き続き、また、奥さんにオシッコを見せてもらえることが、出来ました。流れでおっぱいも吸わせてもらい、奥さんのお口に思いっきり、射精することが出来ました。

その後・・・

(今回)

奥さんにオシッコを見せてもらった後にお口に射精するのは、その後、何回か続きました。ただ、あまり頻繁だと隣家に訪問するのも、目立ちますし、毎週土曜日のパートが終わった後にこっそり訪れることにしていました。

「ん♡んん~♡・・・プチュ♡ゴク・・・」

「ふぅー♡今日もいっぱい出たね♡」

「…うん。とっても気持ち良かったです。」

「うん♡良かったね♡」

奥さんは、オチンチンから口を離してから、ほっぺたにキスをしてくれます。奥さんのきれいな乳首が見えて、オチンチンがピクリと反応します。

「あらあら♡まだ、元気そうねぇ♡」

2回目におっぱいを吸わせて、もらってからはだいたいパンティ一枚で、オシッコをするところを見せてくれます。

上半身裸で、オシッコするところはとても倒錯的で、凄く興奮します。

奥さんもクセになったようで、とても興奮すると言ってくれていました。

その後、2回放出させてもらい、帰り際にほっぺたにキスをしてもらうときに、奥さんが囁きました。

「次は・・・少し趣向を変えるから楽しみにしていてね♡♡」

私は、凄く興奮して、次の土曜日が待ちきれませんでした。

奥さんのオマンコからオシッコが出るところは見せてもらっていますし、オシッコを拭くことで触ってもいます。ただ、顔をオマンコに付けるのはパンティ越しにしたことがなく、ついに直接、口につけさせて、もらえるのではないかと大いに期待して、いつもの時間を待ちました。

実際は、期待以上になることはまだ、分かっていませんでした。

(ピンポーン)

(・・・ガチャ)

「…いつもより早いね。…クス♡期待しすぎじゃない?♡」

「ご、ごめんなさい…」

「(笑)いいよ♡あがって。」

「今日はねぇ・・・♡なんと!・・・お風呂でしょうと思うの♡♡」

「えっ!お風呂…ですか…」

私の期待と少し異なり、ちょっとだけガッカリしました。

「ん?期待と違った?」

「あっ…いえ…」

「もう。素直だなぁ…顔に出てるよ。」

そう言うと奥さんは顔を近づけてきます。いつものようにほっぺたにチュってしてくれると思い、顔を少し下に向けました。

(チュ♡)

なんと唇にキスしてくれました。ほっぺたにキスは今までなんどもありましたが、唇は、初めてです。

「元気出たかな♡」

「は、はい!」

「クス♡オチンチンも元気出たみたいだしね♡」

私は今のフレンチキスだけで、フル勃起状態になっていました。

「大丈夫♡期待はうらぎらないよ♡」

奥さんは私の手を引き、脱衣場まで連れていき、服を脱がしにかかります。

「えっ!全部脱ぐの?」

「もちろん♡お風呂だもの♡」

奥さんは私の服を脱がせ、全裸にすると私に言いました。

「次は…私も脱がせて♡」

今まで奥さんの裸はなんども見ましたが、全裸は初めてです。オマンコは見せてもらっていましたが、オシッコの後はパンティを履いてしまうので、何も着ていないということはなかったのです。

「い、いいの!」

「クス(笑)はい。どうぞ♡今日は脱がせやすい服にしてるからね♡」

奥さんはゆったりとしたブラウスを着て、ジーンズを履いています。これなら男の服とあまりかわりません。

私は興奮でオチンチンを勃起させながら、それでも奥さんに変な力がくわわらないようにゆっくりと脱がせいきます。

「ほんとにゆう君は優しいなぁ♡♡」

奥さんの洋服を脱がせて、服を畳もうとしていると奥さんがまた、キスをしてきました。さっきの唇が触れるやつではなく、唇が合わさるもっとはっきりとしたキスです。

(クチュ♡)

しばらく、お互いの唇の感触を味わうようにキスをしていると私の口の中に柔らかいものが入ってきました。

(クチュ♡クチュ♡ピチャ♡)

私と奥さんの舌が絡む音がします。私は頭が真っ白になり、奥さんのなすがままです。

「ん♡ちょっと夢中になっちゃった♡」

最後に奥さんは私の唇をペロリとなめて口を離しました。

「まだ…下着が残ってるよ♡」

「ブラジャー…はこうやって外すのよ♡…覚えてね♡」

なんとかブラジャーを外してきれいなおっぱいと乳首を露出させると、次は待望のパンティです。

奥さんの前に膝立ちになり、パンティに手をかけます。

「パンティはお尻の方から下ろすと良いよ♡」

お尻の方からゆっくりとパンティをめくるように下ろしていきます。奥さんは少し足を拡げて下ろしやすいようにしてくれています。

パンティが下がって奥さんの秘部が露わになります。

パンティがオマンコから離れる時にクチュ♡っと音がしました。見るとオマンコから透明な汁が出てパンティに垂れています。

「あっ…汁が…」

「汁とか言っちゃダメ!」

奥さんは途中まで下ろされていたパンティを自分で足から抜き取り、服の下に隠しました。ただ、奥さんが足からパンティを抜き取る時にオマンコが見え、テカテカに濡れているのが分かりました。

私のオチンチンは触らなくても暴発しそうになっています。

「一度、出した方がよいかな♡」

奥さんは私をお風呂に引き入れると私の前にひざまずき、オチンチンを咥えました。

(パクリ♡)

私のオチンチンはお口のヌメリを感じた瞬間、すぐに暴発しました。

「んふ♡・・・んん~♡ピチャ…ゴク♡」

「ふぅ♡凄い量ねぇ♡・・・でも、これで少し余裕が出来るかな?♡」

「あ、あの…いつもすぐに咥えてもらえるけど…汚くは…ないんですか?」

「ん♡汚くなんてないよ♡・・・ゆう君、いつも来る前にオチンチン洗ってくれてるでしょ♡」

「えっ…知ってたんですか?」

「そりゃ…石鹸の匂いでわかるよ♡」

「そう言うところが優しいんだよ♡♡」

「じゃぁ・・・そろそろ今日のメインイベントに移ろうかな♡」

奥さんはお風呂の縁に登りました。奥さんの家のお風呂の縁は片側がかなり広く、30cm程あり、座れようになっていました。

奥さんがそこにトイレに入るようにしゃがみ込み、私に前に座るように言いました。

「これなら…♡前から良く見えるでしょ♡」

トイレより更に明るく、電気の位置の関係でオマンコが鮮明に見えます。

「更に・・・大サービス♡」

奥さんは、オマンコに指をそわすと指でオマンコを拡げました。

「!!凄い!」

「もう!なにが凄いのよ♡・・・どう?今までより良く見える?♡」

「は、はい!凄いです。」

「クス♡ボキャブラリーないなぁ♡」

オマンコの外側は唇のようにぽってりしていて、少し濃い肌色になっています。中はサーモンピンク色でヌルヌルしているように見えます。

「もっと近づいて良いよ♡・・・このあたりに小さい穴があるの見える?♡」

良く近くで見るとヌメリの中に小さい穴が見えます。

「は、はい。わかります。」

「クス♡それが大好きなオシッコのでる穴よ♡」

大興奮です。さっき出したばかりなのに、すでにフル勃起してしまっています。

「その…下の方の窪みも見えてる?♡」

「はい…見えます…」

奥さんが指の1本をその窪みに差し込みました。

(クチュ♡♡)

「あっ」

湿りけのある音が聞こえます。

「これが…オマンコの穴ね♡♡」

「知っていると・・・思うけど♡オチンチンを入れるところ♡♡」

「あっ…この上の方にあるポッチ♡…これがクリトリス♡女の人のオチンチンのさきっぽみたいなものね♡」

「私の小さいからわかるかな〜?♡」

奥さんがオマンコの合わせ目をめくると確かにポッチみたいなものがあります。

「わかります!なんかかわいいです。」

「〜〜ん♡♡」

「せっかく…だし…オマンコに指入れてみる?♡」

「は、はい。」

「右手の人差し指を出して見て♡」

奥さんは自分の指を抜くと、私の手を持って指先をオマンコに当てました。

「…ゆっくりね♡」

指先がオマンコに入っていきます。指先がねっとりとした感触に包まれました。

「ああん♡…あぁん♡♡」

「そ、そろそろ…オシッコ出そうかな?♡」

「さっきの小さい穴を良く、見ていてね♡♡」

穴を見ていると、穴の周りがプクッと膨らみました。その瞬間…。

(チョロ…チョロ…シャー)

穴からオシッコがこぼれたと思ったらオシッコが勢いよく出はじめました。あまりの勢いで飛沫が顔にもかかりましたが、興奮のあまり気にもなりません。

「で、出てるでしょ♡見えてる!?♡♡あぁん♡」

「はい!凄いで出てます!」

「あぁん~♡ん〜♡…ゆび、ゆびを出し入れしてみて!!♡♡お願い!♡」

私は言われるままに、ゆびを出し入れしました。あまりの興奮に私にしては、少し乱暴だったかもしれません。

「あぁーん♡…気持ちいいー♡…あん♡あん♡あん♡…い、いくぅ〜♡♡♡」

指にねっとりとした液体が飛び散りました。

オシッコが弱まってきました。奥さんは少しぐったりしているように見えます。

「・・・♡はぁ〜♡気持ち良かったぁ〜♡♡♡」

「…ごめんね♡…ほったらかしにして♡だいぶ…辛そうね♡」

「い、いえ…興奮しました。…気持ち良かったですか?」

「うん♡とっても♡」

「良かった。痛くしたんじゃないかと…ちょっと心配しました。」

「♡♡もう♡♡かわいいわね♡」

「・・・今日なら・・・だいじょうぶ…ね♡うん♡」

奥さんは飛び散ったオシッコをシャワーで流したあと、顔にかかったオシッコも流してくれました。そして、また、ねっとりとしたキスをしてくれました。唇を離すと言いました。

「少し冷たいかもしれないけど、寝転がって♡」

オチンチンを咥えてもらえると思い、すぐに寝転がりました。床はシャワーのためかそれほど冷たくはありませんでした。

「すぐに出しても良いからね♡♡」

奥さんは私の上に跨がるとオチンチンをつまんでオマンコにあてがいました。

そして、ゆっくりと腰を落としました。

(プチュ♡♡)

「あぁー!!」

あまりの気持ちよさに思わず、声が出ました。

「(笑)赤ちゃんできない日だから、中で良いよ♡♡」

奥さんが腰を上下させます。口とも違うヌメリと絶妙の締め付けで、奥さんが5回ほど腰を上下させただけで、奥さんのなかに大量に発射してしまいました。

「♡♡♡んんん~♡…私も少しいっちゃった♡だって量が凄いんだもん♡」

奥さんが腰を上げてオチンチンを開放すると奥さんのオマンコから大量の精液が流れ出しました。

「ほんとにいっぱいねぇ♡」

「♡ゆう君、卒業おめでと♡」

「今日のは…どうだったかな?♡」

「とても…良かったです。ありがとうございました。」

「ん♡私もとっても良かったよ♡」

奥さんは、裸のまま、私の上に覆いかぶさり、唇にねっとりとしたキスをしてくれました。

今回のお話は、ここまでです。

まだ、続きがありますので、機会があれば書きたいと思います。

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