女子トイレで学年一可愛い女の子と出くわして…

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前回を話を見てくれた方々、どうもありがとう。

今日は前回の続き。

覗きが終わって、みくちゃんと出くわし、僕は咄嗟に個室に隠れた。

すると、

「開けて。誰にも言わないから。」

と言ってきたので、個室にみくちゃんを入れた。

「何してたの?」と聞かれ、「トイレを覗いてた」と答えると、引かれると思いきや、

「あははwww」と笑ってくれたのだ。

すると彼女は、とんでもないことを言い出す。

「どうせなら、見せ合う?」と。

僕は即答した。

帰りのホームルームが終わり、みくちゃんと待ち合わせ。他の子に見つかったらどうしよう。とドキドキしてた僕は、公園のトイレの裏側で見せ合いをすることにした。

ジャンケンをして、僕が負けて僕からおしっこをすることにした。

まだ皮の剥けてない僕のあそこを見たみくちゃんは、クスッと笑ったような気がした。

緊張であまりおしっこが出てこない。

ちんこを出してから30秒ほど立っただろうか、尿意が押し寄せてきた。

僕はおしっこをし始めた。初めて見る男の子のオシッコに、みくちゃんは真剣に見ていた。

さぁ、次はみくちゃんの番。

みくちゃんは制服のスカートを脱いで、下に着ていたズボンと白いパンツを下げ、しゃがんだ。

僕はみくちゃんのおしりとワレメを見ただけで、勃起してしまった。

それに、プスー…とおならをしてくれたんだ

恥ずかしそうにモジモジしていたみくちゃんの割れ目から、黄色いオシッコが出始めた。

随分と溜まってたようで、1分間くらいおしっこをしていた。

すると彼女は、僕の勃起したちんこを見て、

「え!立ってる!!」と大声を上げたのだ。

どうやらAVで男のオナニーを知っていたようで、僕にちんこをださせるといきなり握って、しごき出したのだ。

まだ経験のなかった僕に、学年一可愛いみくちゃんが僕のちんこを触ってるだけで、どんどんあの射精感が襲う。

1分も経たないうちに、ビュッビュッと射精してしまった。

ここで僕はこんなお願いをしてみた。

「みくちゃんのおっぱいもみたい」

すると彼女は、すぐに体操服を首まで上げて、ブラを取ってくれた。

大きいとは言えないおっぱいだったが、姉もいない僕には刺激が強い。

「触っていい?」とお願いすると、いいよと言ってくれたので、

おっぱいを揉み始めた。だんだんみくちゃんの息が荒くなっていく。

みくちゃんは、下も触ってと言ってきた。

右手でおっぱいを揉みながら、左手で割れ目をなぞる様に触る。

ワレメは謎のおしっこじゃない液でびしょびしょだった。

2分間くらいだろうか、ずっとずっと触り続けると、みくちゃんはビクビクと体を震わせ、それからぐったりしていた。恐らく、ィったのだろう。

家に帰ると、その光景を思い出しながらオナニーをした。

それからというもの、僕はみくちゃんとおしっこを見せ合うことが日課となっていた。

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