同級生であるYと同じく同級生であるSのひざ掛けをオナホ代わりにしてから一ヶ月後。
一週間オナ禁→初めて同級生のひざ掛けでシコったのと同じ曜日に再びひざ掛けをオナホ代わりにしてシコり、我慢汁をこすり付けながら射精する直前にトイレに駆け込み、トイレットペーパーに発射する
というのをかれこれ4回繰り返して5回目に差し掛かる直前の話です。
その日も、先週と同じように同級生のひざ掛けの匂いを嗅ぎながら、性器をズボンから出した所で、あることに気づきました。
(この時間のこの教室には誰もいない。それにこのクラスを除いた5クラスのうち4クラスは授業中。残りの1クラスも真面目な生徒ばかりなので自習中でも授業時間内にトイレに行く人は誰もいない)
そう。女子トイレに侵入してもバレないのではないかと思ったのです。
卒業間近なのでこの機を逃したら女子トイレに入ることは出来ないと思ったら、決断にそこまでの時間はかかりませんでした。
まず、教室の扉をゆっくりと開けて周囲を確認。教室外の廊下には自分以外誰もいませんでした。
急いで教室に戻り、本命でもあったYのひざ掛けを手に取り、スマホのカメラを起動して録画を開始しながら周囲に気を配りつつ女子トイレに入りました。
既にこの時点で、パンツの中の性器が痛いほどに勃起していました。1度女子トイレの中を個室の隅々まで録画して、録画を終了。今度は写真に残しました。
そして、もう一度録画を開始してから、ひざ掛けを脇に挟みました。一番手前の個室から順に個室に入り、好きな女子や他クラスの可愛い女子、スカートが短くて太ももの主張が激しい女子の脚、お尻、マンコ、放尿している姿を想像しながら便器を触りました。
そして、ついにパンツの中から性器を出しました。この時、先走りが激しくてパンツと鬼頭の間で糸を引いていたのはよく覚えています。
脇に挟んでいたひざ掛けを顔に当て、匂いを嗅いでいる時に、ふと汚物入れが目につきました。
何故か汚物入れを見た途端
(これだ!!)
と思い、中に入っている使用済みのナプキンを一つだけ取り出しました。
そしてナプキンの少し黄色くなっている部分を触りその臭いを嗅いでから一度戻す。というのを全ての個室の汚物入れに入っているナプキンで繰り返しました。別の個室に移動する際に丸出しの性器から先走りが垂れてしまいましたが、そんなことを着にする余裕はありませんでした。また、そんなに量は無かったのですぐ終わりました。
そして、ついに大本命の女子トイレ内でのオナニーに入りました。
最初に取り出したナプキンを再び取り出してから右手で持ち、左手でYのひざ掛けを持ち顔に当てました。
Yのひざ掛けの甘い匂いを堪能しながら、右手に持ったナプキンの黄色かった部分がちょうど鬼頭に当たるようにして性器を握りました。
やはり、何度も思いますが、当時は受験勉強のストレスと思春期の性欲でおかしくなっていたのだと思います。
普通に考えればそんな物を鬼頭に当てれば感染症等の恐れもありますが、運が良かったのかそんなことはありませんでした。
そして、右手を上下に擦り始めました。
初めてひざ掛けを使ってオナニーした時以上に興奮してしまいました。
興奮するにつれて息が荒くなり、息が荒くなるにつれて顔に当てたYのひざ掛けの甘い匂いを多く吸う、Yのひざ掛けの匂いで更に興奮する
という状態に陥り、右手もどんどん早くなり、みっともなく腰もヘコヘコと動かしてしまいました。
足はガクガクと震え、今まで感じた以上の快感で腰が抜けそうになるのを必死に耐えていました。
Yが、クラスの可愛いあの女子が、他クラスのあの子が、クラスで1番胸の大きいあの子が、この場所に入ってスカートをたくし上げ、パンツを脱いで秘部を露出させ、便器に座り、その秘部から金色の水を出している。
そして、このナプキンもあの中の誰かの物…もしかしたらYの物かもしれないと思うと余計に右手が早く動きました。
それから三十秒も経たずに射精してしまいました。
一週間のオナ禁とバレたら終わりのこの状況のせいで、精液の量も一つのナプキンでは溢れてしまう程でした。慌ててナプキンをもう二つ取り出して、左右から包み込みました。
腰が抜けそうになるのを耐えながらひざ掛けを顔から離して、三つのナプキンを丸めて汚物入れに戻しました。
周りにバレないように警戒しながら女子トイレから出ました。そして、その日も急いで荷物をまとめて帰りました。